イベント35 FEG査問会→シナリオ分岐

イベント35 FEG査問会→シナリオ分岐
”是空くん。君は英雄だよ。”
”そしてにゃんにゃん共和国にはなくてはならぬ人材だ。”
 タマ大統領、是空の耳元にささやく 10207002

作業期限:2007年2月3日18時まで。

物語背景:
 にゃんにゃん共和国に査問会などというものはない。
あるのは民主的な雑談だけである。
 共和国最大藩国のFEGの是空はどこからか女の悲鳴が聞こえるタマの私邸に案内され、雑談という名の会談をしていた。


課題:
この課題はFEGのためのある意味ボーナス課題です。
ただし、必ず死亡判定が発生します。(なに、良くある話です)

是空王は以下の”相談”をタマからもちかけられす。
応答をコメント欄にかいてください。

1.土場藩国から流れた不正疑惑がタマの元で資料化されて机においてあります。
彼はそれを読んでくださいとにこやかに笑っていいながら、さらに笑い、貴方はこの国の支柱だ。こんなささいなことで貴方を失いたくないと言い出します。彼は貴方が大統領選挙に出ないで”タマ”を支持すれば本件について不問にするといいます。
どう答えますか?

2.タマに貴方が出馬すると答えた場合、この設問は発生します。
 タマは大いに悲しみ、さすがはわが国の誇る英雄だ。わかりましたといった後、では正々堂々戦いましょう。この疑惑は私のほうで、なかったことにしますと言った後、こう言います。
 実はキノウツンがわんわんと通じているという話がありまして。ぜひ、討伐軍の指揮をとっていただきたい。いや、貴方しかいない。これは大統領として、わが国の将兵をもっとも傷つけない、最善の策です。
と言います。どう答えますか?

3.キノウツン討伐の指揮をとらないと言うのであれば、是空は殺害されます。

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