Aの魔法陣Ver6サプリメント#2オールドスクールファンタジー キャンペーンリプレイ#4(最終回)

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*聖剣の眠る山*
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GM : 戦い終わって船のところまで戻ってきた。

サイーサ@まさいぬ : すいません、まずキャラデータを張ります。
GM : キャラデータはあとで
サイーサ@まさいぬ : 承知しました。

GM : ひどい戦いだった。
モーフウ@高原 : 本当に…
エト@小宇宙 : 大変だった…
パンニヌツ・テクー@JAM : 人質は無事だろうか?
サイーサ@まさいぬ : 人質の保護をします。おそらくゴブリンに酷い目にあわされていますので
ドグブン@葉崎京夜 : 女官さんのケアをしてます。
GM : 女官が服を脱ぎだし、跪いて詫びを入れた。
ドグブン@葉崎京夜 : #ちょっ
GM : 女官の肩には大地女祭の印がある。

サイーサ@まさいぬ : あー、堕胎魔法があればなー
モーフウ@高原 : ないからしょうがねえやな
サイーサ@まさいぬ : あればなー
サイーサ@まさいぬ : という空気をだします
モーフウ@高原 : #ですよねー
サイーサ@まさいぬ : 「今、彼女らを救えるのはお前だけなのではないか」
トルナ@海法 : #いいこといった!
ドグブン@葉崎京夜 : #サイーサが段々いい人に見えるように
エト@小宇宙 : #サイーサはいい人だよ!

GM : 女官:「私はこれまで、よかれと思って皆様の情報を流しておりました」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「大地女祭は、会議の時敢えて混乱させようとしていたな・・・」
サイーサ@まさいぬ : 「ああ」
GM : 女官:「私は信仰に疑いを持ちました。ですから全てをお話します」
サイーサ@まさいぬ : 「話してくれ」
ドグブン@葉崎京夜 : 「ふむ。それが最善と思っていたのなら、わしには責めることは出来ぬよ」(取りあえず服を羽織らせます
トルナ@海法 : (耳を傾ける)
モーフウ@高原 : #ドグブンがいい男ムーブだ
パンニヌツ・テクー@JAM : 船で移動しながらでもよいのでは?
モーフウ@高原 : 乗るかな?
サイーサ@まさいぬ : 船動かせるのこの人なので…
GM : 大地女祭は邪悪王に情報を流し、代わりに女たちの保護を願っていたようだ。
モーフウ@高原 : なるほど…
ドグブン@葉崎京夜 : なるほど
パンニヌツ・テクー@JAM : なる
GM : まあ、さすが邪悪王というべきか、ばっちり約束は反故にされたわけだが。
カーナ@風杜 : なるほど
エト@小宇宙 : 邪悪!
モーフウ@高原 : 期待を裏切らない
サイーサ@まさいぬ : 信頼は大事なのに
GM : 邪悪と言うより、はなから相手にもしてない感じだな。
モーフウ@高原 : たぶん大地女祭側から言ったことなんでしょうね
サイーサ@まさいぬ : なるほど。
モーフウ@高原 : >相手にもしてない
トルナ@海法 : 女性達を保護したいなら、我々も志は同じわけだから、恨みもなにもない。と、言って。
ドグブン@葉崎京夜 : 「逆に考えれば、これ以上邪悪王と手を組もうという勢力が無くなったと考えればいいじゃろ」
GM : 女官は堕胎魔法を持つのでゴブリンの繁殖を防ぐ事はできる。
モーフウ@高原 : 重要
GM : 問題は、助けた女たちが20名もいることだ。
モーフウ@高原 : 多いなー
ドグブン@葉崎京夜 : 価値が足りない?
カーナ@風杜 : 多いですねぇ
パンニヌツ・テクー@JAM : 僕たちは知らないがあっちの女祭はナチュラルに信仰が危ない人だったのかしら
モーフウ@高原 : 肉体と技だな>堕胎魔法
エト@小宇宙 : ・堕胎魔法  確実に堕胎できる。価値20(4ヒット)
サイーサ@まさいぬ : つまり時間の問題なわけですね

GM : 裸の彼女たちをどうするか、きめなければならない。
選択肢:
1)船に乗せて送り返す(この先徒歩)
2)東に送り届ける(一月かかる)
3)女たちを捨て置く

サイーサ@まさいぬ : 彼女たちの堕胎を成功させたいなら、女官は一緒にはいけない
エト@小宇宙 : 1?
トルナ@海法 : この中なら1だな。
モーフウ@高原 : だね
サイーサ@まさいぬ : まあ1が妥当なんですが
ドグブン@葉崎京夜 : 1ならそもそも女官は外れるし、いいのでは?
パンニヌツ・テクー@JAM : せやな
カーナ@風杜 : 1でしょうね。
GM : 1の場合、君たちはこれから徒歩で移動しなければならない。

サイーサ@まさいぬ : この場所から山まで船で往復する場合、日程はどのくらいかかりますか?
サイーサ@まさいぬ : #我々が山に行ったあと、女官さんにここまで戻ってきてもらう想定です
パンニヌツ・テクー@JAM : 僕たちは知らないがブランゼルに戻って大丈夫?この人(裏で起きている大規模戦テストの話をしています)
GM : その移動日数は強行軍で五日、のんびりで10日、船なら3日ほどだろう
サイーサ@まさいぬ : 船は往復6日。まあダメですね…もたない。
サイーサ@まさいぬ : というか危ない
トルナ@海法 : 強行軍で5日を狙おう。
サイーサ@まさいぬ : 徒歩で強行軍しかなさそう。
ドグブン@葉崎京夜 : 強行軍ですね。
モーフウ@高原 : うん
GM : 強行軍1日で疲弊1になるよ。
ドグブン@葉崎京夜 : ごふ
サイーサ@まさいぬ : 5日続けると命運1と!
モーフウ@高原 : なかなか死にそう
サイーサ@まさいぬ : 出来て3日、普通に考えて2日か
ドグブン@葉崎京夜 : 前提変換で日程を短縮できないでしょうか?
モーフウ@高原 : 1日休み、1日移動で10日か
トルナ@海法 : そうね<日程短縮
トルナ@海法 : 長距離行軍の全体統制判定があるので、それを使って、日程が少し縮まないかと。<まず
サイーサ@まさいぬ : 以前、行軍訓練の統制判定に成功していますが、これで負担は変動しますか?
GM : もちろん課題としてやるならいいけれど。
GM : あと、キャラクターの提出を遅らせて貰った理由だが。
サイーサ@まさいぬ : はい
モーフウ@高原 : はい
ドグブン@葉崎京夜 : はい
カーナ@風杜 : はい
GM : 君たちは食糧を貰える。アイテムの飽き枠に入れられるだけいれたがいい。
サイーサ@まさいぬ : なるほどー
GM : 1日1個の食糧アイテムを使用する。
トルナ@海法 : 一日一個かー。
GM : 場合によっては旅の手を休めて狩りをしないといけないかもしれない
トルナ@海法 : きびしいが、まぁやるしかないか。
モーフウ@高原 : 消費は一人1つですか?>1日につき
GM : もちろん>モーフウ
モーフウ@高原 : ああうん狩りしねーとどっちみち無理だ!
サイーサ@まさいぬ : これは鹿を狩るしかない奴ですね…
GM : 食糧がないとさらに疲弊する。1日に+1だ
サイーサ@まさいぬ : 7人ですから、1日7。
GM : では、食糧を持ったらキャラクターを貼り付けてね。
サイーサ@まさいぬ : 5日で辿り着くとしても35ですから、一人3つしかそれ以外持てなくなりますね
GM : 時間は5分あげよう。
サイーサ@まさいぬ : はい
GM : その後、日程短縮の課題掲示を行います
エト@小宇宙 : 購入したまま使用できなかった
風の短剣, 2, 2, 2,100(投げるときは射程が25mになる。投げたら拾わない限り再利用できない)
を破棄、土に埋めておきます
パンニヌツ・テクー@JAM : 松明何個残す?
サイーサ@まさいぬ : 船に預けてもいいのでは
モーフウ@高原 : 費えは必要だろうしな。
サイーサ@まさいぬ : 松明はこちら1持ちます。魔法で代替も可能ですが
GM : OK>エト
エト@小宇宙 : ああ、では売って人質だった人たちのために使ってあげてください、と女官さんに押し付けましょう
GM : せやな。ではおしつけたよ
GM : 感謝された。
トルナ@海法 : 料理用短剣、魔法杖(価値使用済み)、布鎧、松明を破棄します(女官に預けます)
サイーサ@まさいぬ : オフロットのセリ(食べた)
長弓(船に置いてきた)
小型盾(船に置いてきた)
投石×2(捨てた)

自分はこのように処分します。弓と盾はエトに倣って譲ります
GM : OK>トルナ
カーナ@風杜 : 小剣と特殊短剣もお渡ししましょう。
GM : サイーサ、カーナOK
パンニヌツ・テクー@JAM : 長剣
片手半剣
兜,
松明

報酬武器の調整も合わせてこれだけ破棄(預けます)
トルナ@海法 : そういや、価値295(お金)が余ってますが、コインと考えると重くなりそうなので、女官に預けましょう。
250ほど預けておこう。
※魔法価値に交換できたらいいけど、無理かなー。

GM : お金(価値)は重さないので気にしないでも

カーナ@風杜 : 料理は作る関係で自分だけ持っておきましょうか
サイーサ@まさいぬ : 料理短剣ね。
サイーサ@まさいぬ : いいと思う
パンニヌツ・テクー@JAM : ワシも残した料理短剣
カーナ@風杜 : 二人で料理番
モーフウ@高原 : 自分も投げ短剣+1を渡します。
エト@小宇宙 : じゃあ自分は料理用短剣破棄するか。これは愛用のもので誰かの手に預けるには忍びないので、これこそ地面に埋めておきます。
「いつか取りに来るからな…」
GM : OK>アイテム譲渡


サイーサ@まさいぬ : 頼むよ。ではキャラ張ります。
ドグブン@葉崎京夜 :
名前:ドグブン

命運:6
疲労:0
種族:ドワーフ

クラス:攪乱役(トリックスター) 攪乱役は前提変換のための判定において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
氏族で鉱脈を掘っていたら悪魔を掘り当てて、自分を残して氏族は全滅した鉱石狂いのドワーフ。
1人であちこちを旅をしながら、至高の鉱石を探している。


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○成功要素
地上にあがってきたあなたが最初に手にしたものは?
【円匙さばき:パワー6】
【目利き:パワー6】
【ベテランドワーフの体躯:パワー4】
【旅は日常:パワー4】


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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
 円匙, 2, 1, 2,80(成功要素、穴掘り(パワー4)、持ち上げる(パワー3)、砕く(パワー3)
 投石, 5, 1, 1, 1(投げたら再利用できない)(破棄)
 投石器,15,2, 1, 10(投石一個一本つき)
 

防具:
 名前,防御,装甲,価値
 硬革鎧,2, 1,60
  兜, 1, 2,30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
 麦酒、成功要素1 酒(パワー3)、価値2
 油:価値3(破棄)
 岩砕きの歯(成功要素爆発、ヒット4)非売品。 
食料
食料
所持金:640

魔法:
・土の精霊の魔法(精霊):所持価値180
 土壁魔法 ヒット分の土壁と作る。その強度はヒット分である。価値20(4ヒット)
 
 岩壁魔法 ヒット分の岩壁と作る。その強度はヒット分である。価値50(10ヒット)
 土壁魔法の強化版。岩の壁を作ることができる。氏族達との長い鉱石堀りの人生で使い手からの薫陶を受けていた。岩砕きの通った後だけではなく、独自に横穴を掘削したりする時に、主に使用されていた。鉱石狂いのドグブンは当時は魔法を使えなかったが何れ自分で坑道を掘る時を夢見て真剣に記憶しようとしてた。

 地形変形魔法 ヒット分の地形を変形させる。価値20(4ヒット)
 下から隆起する平面的な壁だけでなく、横から足場を作ったりなど変形させる場所を選ばない。
生活空間が岩砕きの通った後という地下であった氏族が縦穴を上下したり生活空間を作る為に使用していた魔法。
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サイーサ@まさいぬ :
名前:サーイサ・ヌー

命運:6

種族:エルフ

クラス:盾役 (タンク) 盾役は防御と挑発において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
エルフの追放者。エルフの里にて、時の長老サイクルにより追放処分を受け、ブランゼルに命からがら逃げのびて来た。
おおよそ冷静ではあるが、何かと驚いたり思った事が顔に出がち。また、オフロットの事を友人だと思っている。

エルフの弓と籠手を悪しき道に堕ちた同胞から回収し、清めて装備した。
これで彼は、エルフの里を追い出される前の能力を完全に取り戻したわけだが、
もう以前の彼に戻るわけにはいかなかった。
様々な出会いと、かつてのエルフが自ら滅んだと知ったこと、悪しき道に落ちたエルフと交戦したことで、
どう生きるのが真にエルフとして正しいのかを、この旅で見極めんとしている。

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原点の質問:心の内からあふれだすもの
回答:優れたるエルフとしてあるべき姿

二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:【美しきものエルフとして相応しき振る舞い】【周囲の優れた部分をよく見ている】

○成功要素
【美しきものエルフとして相応しき振る舞い】パワー6:
【周囲の優れた部分をよく見ている】パワー6:
【厳しいけど優しさは伝わる】パワー4:
【俊敏に動ける】パワー3

 二重底のブーツ:価値30
【はきなれた厚底ブーツ】パワー4
【隠し箱】パワー3

命運:6/6

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成功させた統制判定(個人):
弓による部位攻撃;第二回リザルト
新装備(サイーサ分)の使いこなし:第三回リザルト1
新装備(トルナからの譲渡分)の使いこなし:第三回リザルト2
聴覚強化時の弓による無視認射撃:第三回リザルト3


武器:
  名前, 射程,威力,対甲,価値
エルフ弓,200, 7, 2,300  ※付与2回を威力に適用
  棍棒,  1, 2, 2,10

防具:
    名前,防御,装甲、価値
   革鎧 , 3, 1,300(付与1:防御値を+2する)
エルフの籠手, 7, 2,300  ※付与2回を防御に適用

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
 二重底のブーツ:成功要素2個。隠し箱、厚底ブーツ(ともにパワー3)、価値30
 松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5
 食料×2


破棄したアイテム:
革鎧(すてた)
オフロットのセリ(食べた)
長弓(船に置いてきた)
小型盾(船に置いてきた)
投石×2(捨てた)

所持金銭価値:173

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サイーサ@まさいぬ : ○魔法

・エルフの祖霊の魔法(精霊) 霊体、弓、感覚、ときの声
名前 効果 価値/ヒット
・霊体分離 霊体を分離させヒット分偵察させる。価値20(4ヒット)
・射撃魔法 ヒット分弓の攻撃力を上げる。価値20(4ヒット)
・長耳魔法 ヒットの半分、聴音の力を上げる。一日効果がある。価値20(4ヒット)

・太陽の魔法(精霊) 炎、光、熱
名前 効果 価値/ヒット
・炎の翼  ヒット分移動力があがる。価値20(4ヒット)
・炎の矢  矢にヒット分の攻撃力を加える。価値20(4ヒット)
・太陽光  ヒットの半分だけ明るくなる。効果は一日続く。価値20(4ヒット)

・月の魔法(精霊) 狂気、神秘的光、夜間ヒット2倍
名前 効果 価値/ヒット
・月光砲  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍の攻撃を与える。価値20(4ヒット)
・月光蝶  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍、部位攻撃判定に加える。価値20(4ヒット)
・月光環  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍、隠蔽に加える。価値20(4ヒット)

魔法の価値
エルフの祖霊(精霊):60
太陽の精霊(精霊):60
月の精霊(精霊):20



魔法価値履歴:
初期:20:祖霊:価値割り振りによる
第一回:-20:祖霊:射撃魔法
第一回:40:祖霊:リザルト(合計100からの割り振り)
第一回:40:太陽:同上
第一回:20:月:同上
第二回:-20:祖霊:霊体分離
第三回:-20:祖霊:長耳魔法
第三回:80:祖霊:自然保護行動(合計100からの割り振り)
第三回:20:太陽:同上
第三回:-20:祖霊:長耳魔法(無視認射撃の統制判定時)

パンニヌツ・テクー@JAM :
名前:パンニヌツ・テクー

命運:6

種族:人間(騎士)

クラス:攻撃役(アタッカー) 攻撃役は機動(運動、移動)において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
※PCの設定を記入してください。
東の方から流れてきた騎士家の四男。
実家のいざこざで腹違いの長男を殺害し逃亡。
実家からは当然追っ手がかかっている。
が、兄弟、甥、長男の嫁の実家、長男の母親の実家などがそれぞれ牽制しあってお家騒動継続中なおかげかまだ生きている。
追っ手同士で勝手に殺し合いとか稀に良くある。

偽名を使って逃亡生活中。


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○成功要素
原点の質問:500年前のあなたがほしいものはなに?:苛烈な戦場
二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:【鍛え抜かれた肉体:6】【優れた戦術眼:6】

※成功要素を原点の質問に従って二つ登録してください。
※パワーはどちらも6です。
【強靱な足腰:5】
【鍛え上げた腕力:5】
【優れた戦術眼:6】
【鍛えたの歩法:4】
【鋭い虫の知らせ:3】



【鍛え抜かれた肉体:6】分割済み
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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
 料理用短剣,2,1,2,10(成功要素1、料理(パワー3))【料理:3】
 特殊短剣,2,1,2,200【牽制:3】【フェイント:3】(成功要素2つ(パワー3)分の特殊な効果を持つ)
 特殊短剣+2,2,1,2,200【牽制:3】【フェイント:3】(成功要素2つ(パワー3)分の特殊な効果を持つ)【手にフィットしたグリップ:4】【バランスの良い重心:4】【切れ味の良い刃:4】【細く鋭い切っ先:4】(成功要素4つ(パワー4)分の特殊な効果を持つ)

防具:
 名前,防御,装甲、価値
 革鎧+1,1,2,300(装甲+1)

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0


その他:
 二重底のブーツ。あるいは糞道のブーツ:成功要素2個。【隠し箱:3】、【厚底ブーツ:3】(ともにパワー3)、価値30
 食料×3


所持金:73/800

追加購入
片手半剣
特殊短剣
革鎧+1
二重底のブーツ

習熟アイテム
特殊短剣
革鎧+1
二重底ブーツ

未習熟アイテム
片手半剣

アイテム数調整
オフロットのセリ→食べた
麦酒→飲んだ
長剣,3,2,1,50
片手半剣,3,1,2,100(両手で使う場合は威力が+2され、射程が-1される)(未習熟)
兜,1,2,30
松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5【灯り:5】

報酬武器
特殊短剣+2

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○魔法

・騎士の守護聖イギセトの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・筋力増大  ヒット分筋力が上がる。価値20(4ヒット)
・痛覚無視  ヒットの二倍分痛みを無視する。価値20(8ヒット)
・暴力魔法  ヒット分武器の威力を上げる。価値100(20ヒット)
【大跳躍】  人間離れした跳躍価値50 ヒット10

騎士の守護聖イギセトの魔法の価値:30→10→70

・鉄の聖人ゴウガの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・鉄化   触れているものを鉄に変える。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・錆化   触れている鉄を錆だらけにしてもろくする。ヒット分の効果がある。価値20(4ヒット)
・鉄の誓い ヒット分精神が強くなる。価値20(4ヒット)

鉄の聖人ゴウガの魔法の価値:20

・剣の聖人グフトの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・切れ味増大  ヒット数分威力が上がる。価値20(4ヒット)
・切れ味回復  持つ剣の切れ味をヒット数分回復、修復する。価値50(10ヒット)
・切れ味異様  持つ剣の射程をヒット分伸ばす。 価値20(4ヒット)
【切れ味維持】価値50 事前に魔法2つ(切れ味増大、切れ味異様)を持つ剣に重ね掛けしておく。効果は1度剣を使用すると消える。
トルナ@海法 : 一度出したの引っ込めるのもあれので、女官に渡して、女性達のために使ってくれるように頼みます。
トルナ@海法 : 帰ってきたら、伝説の英雄になって、大金持ちダカラネ!
パンニヌツ・テクー@JAM : 剣の聖人グフトの魔法の価値:50→30→70→20

20210213エルフの死体を捧げて→魔法価値+100(騎士の悪魔:60 剣の悪魔:40)

報酬武器
特殊短剣+2

統制判定3回

新魔法登録
・騎士の守護聖イギセトの魔法(悪魔)
【切れ味維持】価値50
・切れ味増大  ヒット数分威力が上がる。価値20(4ヒット)
・切れ味異様  持つ剣の射程をヒット分伸ばす。 価値20(4ヒット)

事前に魔法2つを持つ剣に重ね掛けしておく。効果は1度剣を使用すると消える。

新魔法登録
・騎士の守護聖イギセトの魔法(悪魔)
【大跳躍】価値50 ヒット10

・オリジナル魔法はこれまでの魔法の違った使い方でも良い。その場合はよほどのことがなければ審査に通る。

ガトリングホーリーガンの攻撃を回避する際に、
・痛覚無視 ヒットの二倍分痛みを無視する。価値20(8ヒット)
を使用し、体の負荷を考えずにリミッター解除した機動を行った経験を元に編み出した、人間離れした跳躍。
※消費する魔法の価値とヒット数はどうしましょうか?


武器使いこなし判定
【特殊短剣+2】

トルナ@海法 :
○Aマホver6キャラクター
2021.02.20
海法 紀光

名前:トルナ
命運:6
種族:人間(母親がハーフリング)

クラス:支援役(サポーター)
支援役は回復、強化、弱体化、交渉とにおいて成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
 冒険者を騙して勇者とおだてあげ、金蔓にしつつ、ポイ捨てする、クズ吟遊詩人。実際のところ、ほっとくと死にそうな若者冒険者をフォローし、足を洗わせる手伝いをしたりしている。
 そのせいで、儲かってるようにみえて、常にスカンピンである。
 歌の女神シレン、詩の女神ノウルンを、あまり信仰してないので、実のところ歌は、あんまりうまくない。しゃべりと演奏の腕で補っている。
 数字が得意で、様々なものを数値で把握する。演奏も、音楽を数値的に分析して行っている。
 前回、出くわした敵があまりに強かったので、信心に目ざめたらしい。
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○成功要素

よく動く舌:6○○
数字を操る理性:6○○
そこそこの脚力:3
高速精緻な数式化能力:5○○
高度画像処理能力:3○

・アイテム系
ブーツ:隠し箱3
ブーツ:足にあった厚底ブーツ4
金属鞭 絡める3
引っ張る3

命運6
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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
名前 射程 威力 対甲 価値
金属鞭 5 1 3 250(長さ5m)


防具:
名前 防御 装甲 価値
硬革鎧 2 1 60

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0


その他:
糞道のブーツ
成功要素2個。価値30
食料*5


廃棄アイテム:
料理用短剣 2 1 2 10(成功要素1、料理(パワー3))(廃棄)
魔法杖 2 1 1 100(廃棄)
布鎧 1 0 10(※破棄済み)
松明
成功要素1 灯り(パワー5)、価値5(廃棄)

所持金:
初期5
シカ狩り+700
-硬革鎧60(購入&習熟)
-魔法杖100(購入&習熟)
-金属鞭250(購入&習熟)
-女官に預ける250
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現在:45

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○魔法

・歌の女神シレンの魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・歌唱魔法  ヒット分美声になり音域音量も増える。価値50(10ヒット)
・逆位相   ヒット分音声を打ち消して無音にする。価値20(4ヒット)
・感情干渉  ヒットの二倍分人の心を動かす。価値100(20ヒット)

・詩の女神ノウルンの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・緑地化  ヒット分自然を回復する。価値20(4ヒット)
・動物集め ヒット分動物、鳥を集める。価値20(4ヒット)
・癒やし歌 対象の命運1を回復する。価値200

・数学神タゴラの魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・計算魔法 ヒット数分計算能力が上がる。価値20(4ヒット)
・数値化  触れた者を数値で理解する、価値20
・楽器作り 楽器を作成する。七日間使える。 価値20(4ヒット)

○魔法価値
数学神(天使)  40(価値)
詩の女神(悪魔) 20(価値)
歌の女神(妖怪)160(価値)

○成功統制判定
・各種装備
・共鳴破壊(歌唱魔法+数値化)
・地形・植生把握(全体)
・全体攻撃(全体)
・長距離行軍(全体)
パンニヌツ・テクー@JAM : 【切れ味維持】価値50を特殊短剣+2に事前使用中

モーフウ@高原 :
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名前:モーフウ・ウオン

命運:6

種族:ハーフリング

クラス:攪乱役(トリックスター) 攪乱役は前提変換のための判定において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
ハーフリングの青年。
いわゆるバカで、勇者王の伝説に憧れて、方々を走り回っている。

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○成功要素

原点の質問:牢の中で光が落ちてきた。光が告げた、君の真の力とは
A:胸の奥に輝く勇気

バカが浮かべるただの笑顔:6
どんな苦境でも諦めない心:6
足の裏に生えてるそこそこ強い毛:3
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○装備

武器:
   名前,射程,威力,対甲, 価値
  投石器,15, 2, 1, 10 (投石一個一本つき)
   投石, 5, 1, 1,  1 (投げたら再利用できない)
 
防具:
 名前, 防御, 装甲、 価値
 硬革鎧, 2, 1, 60
   兜, 1, 2, 30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
  名前,射程,威力,対甲,価値
   粉         3
   油         3
  縄+2         成功要素【それなりの長さ】:3【かなり丈夫】:4【相当な結びやすさ】:4【軽くて扱いやすい】:4【手になじんでいる】:4
所持金:292


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○魔法

・勇者王の魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・勇気誕生  ヒット分勇気が湧き出す。価値100(20ヒット)
・時間遅延  ヒット分時間の流れを遅く感じる。価値100(20ヒット)
・精霊手   ヒット分邪悪を退ける。価値100(20ヒット)

・兎の女神の魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・小変化  服が替わって尻尾や耳を兎にする。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・絶対命中 確実に妊娠して六つ子になる。価値20(4ヒット)
・逃げ足  ヒット分走る速度が上がる。価値20(4ヒット)

・のんびり幽霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・整頓魔法  ヒット数分整頓がなされる。価値20(4ヒット)
・掃除魔法  ヒット数分、掃除がされる。価値20(4ヒット)
・お風呂魔法 ヒット分の水量で、お風呂が沸く。価値20(4ヒット)


魔法の価値(勇者王:天使)   :100
魔法の価値(兎の女神:妖怪)  :120
魔法の価値(のんびり幽霊:精霊):120 ※七日で価値0になる

統制判定:
投石器でのダメージ:3ヒット
投げ縄の統制判定:3ヒット
投石器での部位狙い:3ヒット
投げ縄:6ヒット
エト@小宇宙 : 名前:エト・トルセー

命運:6
疲労:0

種族:ハーフリング

クラス:盾役 (タンク) 盾役は防御と挑発において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

--------------------------------------
○設定
ハーフリングの若者。
語り部である村の老人から詩や歌を学んでいたが、そこで語られていた英雄の冒険に憧れてしまい、いてもたってもいられずに自らも旅に出ることにした。
何か気になることがあると、すぐにそちらの方に気が取られて駆けていってしまうところがある。

--------------------------------------
原点の質問:心の内からあふれだすもの

○成功要素
【よく通る歌声】パワー6:
【走り出すのが止められない】パワー6:
【ハーフリングの底力】パワー3:
【旅で鍛えられた剣術】パワー3:

--------------------------------------
○装備

武器:
  名前,射程,威力,対甲,価値
  短剣, 2, 1, 2,30

防具:
   名前,防御,装甲,価値
硬革鎧+2, 4, 2,6000
 牛頭の盾, 4, 3,300
   飾兜, 1, 2,80(【兎耳型の兜飾り】パワー4×3個)

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
     名前,射程,威力,対甲,価値
二重底のブーツ,成功要素2個。隠し箱、厚底ブーツ(ともにパワー3),価値30

 オフロットのセリ, なし。(食事として使える),無料
 糧食(一人・一日分)
 糧食(一人・一日分)

所持金:190

--------------------------------------

○魔法

・勇者王の魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・勇気誕生  ヒット分勇気が湧き出す。価値100(20ヒット)
・時間遅延  ヒット分時間の流れを遅く感じる。価値100(20ヒット)
・精霊手   ヒット分邪悪を退ける。価値100(20ヒット)
・大精霊手  ヒット分さらなる邪悪を退ける。価値200(40ヒット)

・兎の女神の魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・小変化  服が替わって尻尾や耳を兎にする。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・絶対命中 確実に妊娠して六つ子になる。価値20(4ヒット)
・逃げ足  ヒット分走る速度が上がる。価値20(4ヒット)

・のんびり幽霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・整頓魔法  ヒット数分整頓がなされる。価値20(4ヒット)
・掃除魔法  ヒット数分、掃除がされる。価値20(4ヒット)
・お風呂魔法 ヒット分の水量で、お風呂が沸く。価値20(4ヒット)


魔法の価値(勇者王)   : 200
魔法の価値(兎の女神)  : 0
魔法の価値(のんびり幽霊): 100 ※七日で価値0になる

カーナ@風杜 :
名前:カーナ・モー

命運:6

種族:占い師

クラス:アタッカー

--------------------------------------
○設定
剣を使った占い師の女性。
その剣は占いと舞踏のためであり、剣舞を得意とする。
回りくどくとも占いを見せるために影での努力は欠かさないタイプ。

--------------------------------------
○成功要素
原点の質問:心の内からあふれだすもの
回答:芯となるのは神秘でである。

二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:
【神秘的な動き:パワー6】○○。
【鋭い感性:パワー6】○○

追加登録
【魅惑のステップ:パワー4】○○

アイテム
料理用短剣
【料理:パワー3】

ショーテル,3,2,2,130(アイテム由来の成功要素を二個持つ。パワーは3)威力+2
【使いやすく加工された持ち手:パワー4】
【しっくりくるバランスの刀身:パワー4】

厚底ブーツの成功要素
【隠し箱:パワー3】
【愛用の厚底ブーツ:パワー5】○○

--------------------------------------
○装備

武器:
名前,射程,威力,対甲,価値
ショーテル,3,2,2,130(アイテム由来の成功要素を二個持つ。パワーは3)
【使いやすく加工された持ち手:パワー4】
【しっくりくるバランスの刀身:パワー4】

料理用短剣, 2, 1, 2,10(成功要素1、料理(パワー3))

防具:
  名前,防御,装甲、価値
布鎧,1,0,10

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
夢見の香炉             :マドリアの魔法のヒット数が+1される。価値100
二重底のブーツ。あるいは糞道のブーツ:成功要素2個。【隠し箱:3】、【厚底ブーツ:3】(ともにパワー3)、価値30
食料3枠

現所持金:390
初期   :+100
小剣   :-40
料理用短剣:-10
布鎧   :-10
魔法の価値:-20
【第1回開始時計】:20
シカ狩り :+700
特殊短剣 :-200
夢見の香炉:-100
ブーツ  :- 30
【第2回開始時計】:390
とくになし
【第3回開始時計】:390
とくになし
【第4回開始時計】:390


--------------------------------------

○魔法

・踊り子マドリアの魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・舞踏魔法 ヒット分動きのキレを良くする。しばらく効果がある。価値50(10ヒット)
・幻惑魔法 ヒット分視点を指さす者に引きつける。敵視ならヒット半分の効果。価値20(4ヒット)
・隠蔽魔法 ヒット数分、認識を阻害する。価値20(4ヒット)

・風の精霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・風の魔法 ヒット分風を操る。価値50(10ヒット)
・微風魔法 ヒット分風を操る、価値20(4ヒット)
・上空魔法 ヒットの四倍分、上空三〇〇〇mの風を操る。価値20(4ヒット)

・夢の精霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・夢の語らい  望む相手の夢に入り、語りかける。価値20(4ヒット)
・夢のまどろみ ヒット分、眠気を与える。価値20(4ヒット)
・夢実験    ヒットの二倍分、夢で実験する。 価値50(10ヒット)

新魔法
剣舞戦闘魔法:剣舞を行いながら戦闘することにより、より幻惑的な動きで回避戦闘を行う。価値50(10ヒット)

回避しながらの戦闘を行ったことにより至った新たな境地である。


魔法の価値:踊り子マドリア:
初期:+20
第1回開始時計:20
リザルト:+100
第2回開始時計:120
なし
第3回開始時計:120
舞踏魔法使用:- 50
リザルト  :+100
第4回開始時計:170
舞踏魔法使用:- 50


魔法の価値:風の精霊:
第1回開始時計:0
第2回開始時計:0
第3回開始時計:0
リザルト   :50(精霊100を風と夢に50ずつ分配)
第4回開始時計:50

魔法の価値:夢の精霊:
第1回開始時計:0
第2回開始時計:0
第3回開始時計:0
リザルト   :50(精霊100を風と夢に50ずつ分配)
第4回開始時計:50

GM : 全部揃ったかな?
サイーサ@まさいぬ : 全員出ました
GM : では、食料確認から。
サイーサ@まさいぬ : 食料は自分は2です
モーフウ@高原 : 食料1-
エト@小宇宙 : 自分は2+オフロットのセリ1
トルナ@海法 : 食料5
ドグブン@葉崎京夜 : 食料2です
カーナ@風杜 : 食料3です。
エト@小宇宙 : 都合16人日分の食料ですかね
パンニヌツ・テクー@JAM : 食料3です
エト@小宇宙 : 19日と。

GM : 課題:なるべく短い日数で山の麓に着く。 難易100
(1日で難易10になる)
サイーサ@まさいぬ : はい
GM : 逆に言えば二日分は払えるわけで
GM : 難易20は減らせるわけだな。
エト@小宇宙 : 19日だから、3日分いけますね
GM : 70難易削れば3日でつくぜ。
パンニヌツ・テクー@JAM : 料理短剣の【料理:3】で食料を節約できません?
モーフウ@高原 : ドグブンが以前山に行ってるので、ルートをある程度絞れないかな
GM : できるかも>JAM
パンニヌツ・テクー@JAM : ブーツの隠し箱に予備の保存食を入れるとか
モーフウ@高原 : 油と粉使う?
ドグブン@葉崎京夜 : ドグブンが山に行っている設定があるからルート取りで難易度削れませんか?
GM : できると思う。難易10減った。>ドグブン
モーフウ@高原 : よし、あと60

サイーサ@まさいぬ : まず、行軍訓練の統制判定に成功しています。
また、高度な連携の統制判定にも成功していて、細かい協力が円滑です。
こちらによる難易度変化はどうなるでしょうか?
トルナ@海法 : ナイス!
GM : 難易は30減る>サイーサ

トルナ@海法 : よし、続けて前提変換を出していこう。
・長距離行軍と、地形・植生把握の統制判定で、通りやすい地形で、行軍する。
・ドブグンが前に北の山にいってるので、その時のルートを参考にする。
・料理用ナイフで、食事の量を適切に切り分けて節約する。
・ブーツの隠し箱にも、食料入れておく(豆系とか)
こんなのでどう?

ドグブン@葉崎京夜 : 攪乱役の効果は適用されるでしょうか?
GM : 攪乱役の効果は入ります。>>行動宣言者なら
モーフウ@高原 : ブーツ何個ある?
エト@小宇宙 : あります
サイーサ@まさいぬ : ブーツがないのはハーフリング2人とドグブンのはず
サイーサ@まさいぬ : エトはあるか。じゃあ5人?
パンニヌツ・テクー@JAM : 5だね靴
モーフウ@高原 : 今60、あと30か

トルナ@海法 : ・長距離行軍と、地形・植生把握の統制判定で、通りやすい地形で、行軍する。-30
・ドブグンが前に北の山にいってるので、その時のルートを参考にする。-10
・料理用ナイフで、食事の量を適切に切り分けて節約する。(不明)
・5人分のブーツの隠し箱にも、食料入れておく(豆系とか)(不明)
トルナ@海法 : こんな感じ?

パンニヌツ・テクー@JAM : こう徒歩で荒野を進むとかロードオブザリングだねえ
モーフウ@高原 : まさにそうだけどさ
トルナ@海法 : 音楽が流れて、勇壮なカットイン。

サイーサ@まさいぬ : あ、植生の方は出してませんでしたね
トルナ@海法 : あ、では、分けよう。
サイーサ@まさいぬ : 地形把握の統制判定も成功しています。こちらの効果はどうなりますか?
GM : 難易10減る>植生
サイーサ@まさいぬ : すばらしい
モーフウ@高原 : これで50
トルナ@海法 : そろそろいけそうかな!
GM : 料理用ナイフとブーツの隠し食糧で合計難易10下がる。
カーナ@風杜 : 占い使って効率的に獲物を見つけることで食料確保の際の時間短縮を図れませんかね
GM : 占いは難易10
モーフウ@高原 : ドグブンの案内で行くことで、更に削れるかな
パンニヌツ・テクー@JAM : アタッカーが先行しつつルートを誘導するとか?
モーフウ@高原 : あと10
ドグブン@葉崎京夜 : 連携行動の統率判定で以前一人では通れなかったルートを通る事で難易度は下げれますか?
GM : すばらしい。難易10下がる>>ドグブン
モーフウ@高原 : やった
ドグブン@葉崎京夜 : よしっ
サイーサ@まさいぬ : おー
トルナ@海法 : ええと、既に、70削れてるので。
モーフウ@高原 : 後は食料3日消費で、30
カーナ@風杜 : おお
エト@小宇宙 : ナイス
カーナ@風杜 : あ、いけるのか。
サイーサ@まさいぬ : 一応狩りは挟まないと到着してから食料枯れるので
モーフウ@高原 : 途中でお風呂入ることで、疲労回復したいところだ…
パンニヌツ・テクー@JAM : 狩りとお風呂を1日?
サイーサ@まさいぬ : 近辺で狩り&休息に1日当てるでもよいと思います
GM : では行動宣言をどうぞ

トルナ@海法 :
・長距離行軍と、地形・植生把握の統制判定で、通りやすい地形で、行軍する。-30、-10
・ドブグンが前に北の山にいってるので、その時のルートを参考にする。-10
・一人で行けないルートを連携で切り開いて-10
・料理用ナイフで、食事の量を適切に切り分けて節約する。
・5人分のブーツの隠し箱にも、食料入れておく(豆系とか)-10
・占いつつ。-10
合計80

GM : 2日でいけそう
トルナ@海法 : 2日で行きますか。食料余るし、休憩の必要もない。
モーフウ@高原 : 休憩しないと疲弊2は残るので
トルナ@海法 : あぁそうね。<疲弊2
モーフウ@高原 : 食事休憩1時間あれば
サイーサ@まさいぬ : ではそれで。
ドグブン@葉崎京夜 : #ドグブンが行動宣言者になることで攪乱役の補正を受けるのは?
トルナ@海法 : ドグブンお願いします>行動宣言
GM : せやな
モーフウ@高原 : たぶんそれでもうちょい削れるはず
トルナ@海法 : ルートを切り開いてくれるということで。
モーフウ@高原 : つよい
ドグブン@葉崎京夜 : 行動宣言:強行軍で北の山に向かう。

前提変換
・長距離行軍と、地形・植生把握の統制判定で、通りやすい地形で、行軍する。-30、-10
・ドブグンが前に北の山にいってるので、その時のルートを参考にする。-10
・一人で行けないルートを連携で切り開いて-10
・料理用ナイフで、食事の量を適切に切り分けて節約する。
・5人分のブーツの隠し箱にも、食料入れておく(豆系とか)-10
・占いつつ。-10
・連携のとれた集団で行動する事で以前使えなかったルートを使用する。

GM : OK。
トルナ@海法 : すいません、前提変換で、占い-10と書きましたが、これ、「占ってなんとかするのが難易度10」ということですよね? 間違えてました。

GM : 難易0で自動成功だぜ。君たちは旅をはじめる。
サイーサ@まさいぬ : では、出発前に
「ブランゼルについたら、これまでの事をクラリッシーネに包み隠さず話してくれ。
それをもって我々への償いとして認める。
もし無事生き残れたら、今度は旅の友としてまた会おう」
と女官に伝えます
サイーサ@まさいぬ : きっと生き残れるから。
GM : 女官は頭を下げた。
ドグブン@葉崎京夜 : 「気を付けてのぅ」
エト@小宇宙 : 手を振って別れよう
モーフウ@高原 : 手を振る

GM : 君たちはドブグンは西岸かささらに西へ移動をはじめた。
GM : 空は既にまともな雲がなく、うずまき、色がついている。
サイーサ@まさいぬ : 「まずは急ぐ事だな。ドグブン、頼む」
トルナ@海法 : まぁドグブンとかが成功要素出せばいけるかと。<10で5個分
トルナ@海法 : あ、そうでしたか。じゃぁ大丈夫だ。失礼しました。
モーフウ@高原 : あ、失礼しました
ドグブン@葉崎京夜 : 「任せるんじゃ。この面子ならとっておきのルートがあるわい」
サイーサ@まさいぬ : よかったです
GM : 邪悪な飛竜がたびたび空を飛んでいる。
サイーサ@まさいぬ : #邪悪でござったか…
モーフウ@高原 : みつからねーようにいかないとな…
トルナ@海法 : ばれないように、こっそり……
パンニヌツ・テクー@JAM : 善良な飛龍が欲しい
GM : 緑は減り、得体の知れない骨が転がっている。
エト@小宇宙 : (この先には何が待っているんだろう…?)
モーフウ@高原 : とんとん、と胸を叩いて、心の勇気を動かしながら進む
サイーサ@まさいぬ : 周辺警戒は想定通りサイーサとトルナが

GM : ドグブンが連れてきたのは、崖の下だった。
サイーサ@まさいぬ : 「崖…?」
GM : ドワーフの言葉を唱えると巨大な扉が現れる。
サイーサ@まさいぬ : おお
トルナ@海法 : おおーー
カーナ@風杜 : おお
モーフウ@高原 : 隠し道か!
パンニヌツ・テクー@JAM : モリアーーーー
トルナ@海法 : (メモメモ。英雄詩(サーガ)にしよう)
ドグブン@葉崎京夜 : おおおー!
エト@小宇宙 : おお!
トルナ@海法 : #メロン!メロン!
エト@小宇宙 : # 唱えよ、友と
GM : ここなら1日で踏破できる。どうやってかはしらないが。
サイーサ@まさいぬ : 「これはなんとも、困ったものだ。驚かされてばかりで」
カーナ@風杜 : びっくりしてる内心を悟らせないように微笑んでます
サイーサ@まさいぬ : #カーナいいよねそういうとこ
サイーサ@まさいぬ : それはそれとして洞窟に準ずるものの中なので警戒しないとですね
パンニヌツ・テクー@JAM : 光源はだいじょうぶかな?
ドグブン@葉崎京夜 : 「さて。ここじゃ」
トルナ@海法 : #松明は一個あったよね。
GM : これから洞窟に入るが松明はあるだろうか?
サイーサ@まさいぬ : 松明は持ってます
エト@小宇宙 : 流石
トルナ@海法 : 全部食料にしなくてよかった……。
サイーサ@まさいぬ : サイーサが最低一つ
GM : では、勇者の抜け道に入った。
モーフウ@高原 : おお
パンニヌツ・テクー@JAM : かっこいい!
カーナ@風杜 : おおー
サイーサ@まさいぬ : 「勇者だそうだ。よかったな、エト」
エト@小宇宙 : 勇者王もこの道を使ったのだろうか…
モーフウ@高原 : かもしれない
エト@小宇宙 : 「ええ、まさかこの道を歩むことになるとは」
モーフウ@高原 : 「すごいなあ」
GM : ここは勇者の抜け道だ。ドワーフの技術で穴を掘り進めてあり、しばらくするとノームの技術で作った巨大な鉄の道と鉄の車がある。
トルナ@海法 : 「おお、これが伝説に言う……」
モーフウ@高原 : #地下鉄トロッコか
サイーサ@まさいぬ : トロッコ的な
ドグブン@葉崎京夜 : 「わしらの言い伝えでは、勇者の抜け道と呼ばれておる」
サイーサ@まさいぬ : #やはり古代マドリア文明
ドグブン@葉崎京夜 : #ひょっとして地下鉄?
パンニヌツ・テクー@JAM : 「これは動くのか?」
サイーサ@まさいぬ : 「ドグブン、どうなのだ」
GM : エルフの魔法で護りが入っていて、ハーフリングの力でいつもここはピカピカだ。
モーフウ@高原 : おお
トルナ@海法 : おおー!
モーフウ@高原 : 幽霊たちに感謝します
エト@小宇宙 : なるほど…!
ドグブン@葉崎京夜 : 「ちゃんと動くぞ。多くの種族が手を取り合ったものじゃ」
モーフウ@高原 : 「きれいに保ってくれてありがとう」
GM : かつてサーティを輸送した鉄の車、その大きさは牛十頭が並ぶほどだ。
サイーサ@まさいぬ : 「(祖霊たちはここまでは辿り着いていた、ということなのだな…)」
サイーサ@まさいぬ : お、おお…
モーフウ@高原 : あーそりゃ要りますね輸送車両
サイーサ@まさいぬ : #てことはこれ工廠!?
トルナ@海法 : 「感謝を。人間は忘れやすいですからね。ここに書き留めておきましょう」
モーフウ@高原 : #いや、たぶん輸送ポイントじゃねーかな
パンニヌツ・テクー@JAM : 「動くのなら急ごう」
ドグブン@葉崎京夜 : #そりゃ一日でつくわな

GM : さて。鉄の車に乗るかい?
サイーサ@まさいぬ : 「そうだな」
パンニヌツ・テクー@JAM : 操縦できる人いるのかね?
サイーサ@まさいぬ : #乗るとしてよいと思います。察知はされるでしょうが
エト@小宇宙 : 「行きましょう」
トルナ@海法 : 「護りの魔法があるなら、大丈夫でしょう。今は時間が大切です」
モーフウ@高原 : ドグブンが使ってたからたぶん

GM : ここで重要な問題がある。四種族以上が同じ場所にいないと、動けない。
GM : いるかな?
エト@小宇宙 : ハーフリングです
パンニヌツ・テクー@JAM : 人間!
サイーサ@まさいぬ : 人間、ハーフリング、ドワーフ、エルフ!
モーフウ@高原 : 人間、エルフ、ドワーフ、ハーフリング
トルナ@海法 : ドワーフ、エルフ、ハーフリング、人間。
カーナ@風杜 : ですね
トルナ@海法 : いた!よかった!

GM : 動き出した。
サイーサ@まさいぬ : 手を取り合ってここにいます。
ドグブン@葉崎京夜 : #種族ばらけててよかった!
GM : 火花を散らしながら鉄の車が走り始める。
モーフウ@高原 : 「すごい早い!」
トルナ@海法 : 「おお、なんという……音」
GM : 車輌戦闘の案内板がそっと<サイプレスマウント行き>に差し替わる。
モーフウ@高原 : チーン!
サイーサ@まさいぬ : 「(アルフヘイムの時と同じだ。単一種族ではどうにもならない局面ばかり。これが…これが英雄王の旅路だということなのか?)」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「ケンタウロスより速いな」
サイーサ@まさいぬ : 「(だとすればなぜ祖霊たちは滅びを選んだのか…この先をみるしかわからぬか)」

GM : 30分ほどでついたよ。ここは巨大なターンテーブルの上だ。
トルナ@海法 : 30分……
サイーサ@まさいぬ : #ターミナルですね
GM : ゆっくりと鉄の車が持ち上げられ、どこかについた。
ドグブン@葉崎京夜 : はい
トルナ@海法 : 降りよう。
サイーサ@まさいぬ : #各方面へとここから列車が繋がっている
トルナ@海法 : 気配を探りつつ
GM : ここは寒い。息が白いよ
モーフウ@高原 : もう山か!
サイーサ@まさいぬ : 「羽織るものを出せ」
モーフウ@高原 : 「うん」
ドグブン@葉崎京夜 : 「流石に寒いのぅ」
カーナ@風杜 : 「冷えるわね……」
エト@小宇宙 : 降りる時に手すりか何かをぽんぽん、と「ありがとう」と言いつつ
トルナ@海法 : 食料を包んでいた包みがある。それで暖を取ろう。
サイーサ@まさいぬ : 防寒が足りなければ狩りするしかないですが
パンニヌツ・テクー@JAM : 「例の大鹿の毛皮が」
サイーサ@まさいぬ : 「まだあったのか…」
トルナ@海法 : 列車の名前があるなら、記録しておきます。
GM : OK地上に向かって移動するかい?
トルナ@海法 : しましょう。
モーフウ@高原 : あ、まだ地上じゃなかった
サイーサ@まさいぬ : この場から情報を拾うのでなければ、そうですね。
サイーサ@まさいぬ : 「外はここ以上に冷えよう」
トルナ@海法 : 宝探ししてる場合じゃないしね。
ドグブン@葉崎京夜 : #地下だから寒い?
パンニヌツ・テクー@JAM : 案内板とかはないですよね?
GM : 案内板はあるんだが、これが読めない。
モーフウ@高原 : 古代語かあ
GM : おそらくケンタウロスか羊の言葉だ
サイーサ@まさいぬ : 種族が足りませんでしたね
トルナ@海法 : 読めそうな成功要素は自分はない
ドグブン@葉崎京夜 : あーなるほど
モーフウ@高原 : いやまあしょうがない。ケンタウロスを途中で仲間に入れられなかったし

ドグブン@葉崎京夜 : ドグブンは似たようなものを見たことがあるでしょうか?
GM : ドグブンはないねえ。
GM : この地図の技術は1000年以上前に失われた。
ドグブン@葉崎京夜 : じゃあ、無理ですね。<1000年
サイーサ@まさいぬ : この判定とは関係がないですが、アルフヘイムの光景はここと似ていたでしょうか?
GM : どことなく似ている>サイーサ
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます。技術的類似性はある
サイーサ@まさいぬ : 「似てはいる…が、これは我が祖霊のものとも少しことなるようだ。おそらく複数種族の技術を混ぜたのだろうが」
サイーサ@まさいぬ : わかるかというと私にはわからぬ。という顔
パンニヌツ・テクー@JAM : 「知っているのか!?サイーサ」

パンニヌツ・テクー@JAM : イラストとかはどうでしょう?
GM : イラストはあるが、これが地図であるとわかるにはかなりの飛躍がいる。難易は3だ
パンニヌツ・テクー@JAM : たすけて支援役
サイーサ@まさいぬ : こういうのはトルナの仕事!
トルナ@海法 : よっしゃ。
ドグブン@葉崎京夜 : とるなー!
モーフウ@高原 : ハーフリングで勇者王の事を夢見ているので、とっぴな発想できないでしょうか?>関連性
GM : おっと。じゃあ難易は1だ
トルナ@海法 : おっと。
トルナ@海法 : 話が進行していた!(成功要素を書いていた)
GM : トルナがやってもいいんだけどね
トルナ@海法 : いえいえ。
トルナ@海法 : 頑張れモーフウ!
GM : 成功要素どうぞ?>モーフウ
モーフウ@高原 : 「んんんん?」絵を見て
エト@小宇宙 : 「何かわかります?」
モーフウ@高原 : バカが浮かべるただの笑顔:6 バカの一念で、あり得ない事を直感的に気づきます。
どんな苦境でも諦めない心:6 どんな状況でもあきらめず、何かを感じ取ろうとします。

一時要素:かつての勇者王の伝説:パワー4



GM : 一時要素とどんな苦境でも諦めない心が通った。
GM : 成功だ。
モーフウ@高原 : よし
トルナ@海法 : よし!
エト@小宇宙 : やった
パンニヌツ・テクー@JAM : よし
ドグブン@葉崎京夜 : よし
カーナ@風杜 : よし
GM : 一番近い出口と一番遠い出口とB1出口がある。どれにする?
サイーサ@まさいぬ : 「…モーフウはどう思う?」 とパンニヌツの言を受けて
トルナ@海法 : 「勇者王なら、こんな時、どんな道を選ぶだろう」
サイーサ@まさいぬ : #すごい。完全に地か設備だ
パンニヌツ・テクー@JAM : 噴火で埋まってる道がある可能性はどうじゃろうね
モーフウ@高原 : 「困難な道を行け、とは言うと思うけれど」
サイーサ@まさいぬ : B1には何かあるはず。
モーフウ@高原 : 現在位置はB1ですか?
GM : わからん>モーフウ
サイーサ@まさいぬ : 強度的に地震とかで崩れるようなものではなさそうなんですよね。これ。
モーフウ@高原 : なるほど!
GM : どうする?
パンニヌツ・テクー@JAM : 任せよう!3択
サイーサ@まさいぬ : トルナにおまかせ
ドグブン@葉崎京夜 : 速度と時間と進んだ方角から、出口がどのあたりに出るか推測できますか?
トルナ@海法 : ・近い道:時間が期待できそう
・遠い道:勇者王的に正しそう
・b1出口:宝がありそう
トルナ@海法 : 個人的には、遠い道を推す。ただ、情報が足りないので、占うとか、地図を再検査するとかもありかと。
GM : 速度が速すぎるからわからないねえ>ドグブン
モーフウ@高原 : そうか前の時は使えなかったのか
サイーサ@まさいぬ : たしかに
ドグブン@葉崎京夜 : はい。流石に体験したことのない速度ですよね<早すぎて
パンニヌツ・テクー@JAM : 待ち伏せも考慮しよう
モーフウ@高原 : うん。
GM : そうだね。真円のトンネルも見た事ない。
トルナ@海法 : トルナは、列車乗りつつ、数学的に、三角関数とかで、距離とか位置関係とかを計測してたとは思いますが。
ドグブン@葉崎京夜 : 「これだけ派手に動いたんじゃ。気付かれていると思ってよいのぅ」
サイーサ@まさいぬ : 邪悪王配下には妨害されないと思うので(偶発戦闘はあろうが)待ち伏せするなら完全に別勢力のはず
パンニヌツ・テクー@JAM : 遠い出口は高さも一番高い出口です?
GM : トルナの計算は誤差が多いが180から250km移動しているはずだ。つまり時速は・・・
ドグブン@葉崎京夜 : 周囲の警戒だけはしておきます
トルナ@海法 : ええと、30分だっけ?
モーフウ@高原 : では、トルナの勘を信じて遠くの出口へ
モーフウ@高原 : 30分
トルナ@海法 : 100~120kmですね。
トルナ@海法 : それを反映させてイラストを解析します。
GM : 遠い出口は高さはさほどでもない。
トルナ@海法 : ふむふむ<高さはさほどでもない
パンニヌツ・テクー@JAM : 一番高いのはどこでしょう?
GM : B1出口が一番高いところだな。
サイーサ@まさいぬ : なるほど
GM : 近い出口は中間だ。
モーフウ@高原 : あ、じゃあ
モーフウ@高原 : どうする?
パンニヌツ・テクー@JAM : 山頂目指すならB1かな
エト@小宇宙 : B1ですかね
トルナ@海法 : そうね。B1で。
モーフウ@高原 : じゃあB1で
トルナ@海法 : B1にしましょう。
ドグブン@葉崎京夜 : B1で
カーナ@風杜 : ですね
GM : B1へ向かった……
トルナ@海法 : (どきどき)
サイーサ@まさいぬ : #この施設は何のためのものか、移動のためのものだった。
ドグブン@葉崎京夜 : (がくがく)
パンニヌツ・テクー@JAM : 梅田ダンジョンマドリア支店
ドグブン@葉崎京夜 : #ひょっとしてカタパルトでもあるのかも<B1
サイーサ@まさいぬ : #移動して辿り着いた場所にあるものだから、おそらく戦場ではない、が
GM : B1出口は扉が固く閉ざされている。
エト@小宇宙 : キョロキョロと周りを見回しながら歩いていく
モーフウ@高原 : むう
サイーサ@まさいぬ : 氷結していそうですか?
モーフウ@高原 : そりゃそうか。そうそう簡単には
トルナ@海法 : (ドグブンのほうをみる)
ドグブン@葉崎京夜 : 「どれどれ?」(開けられそうですか?
GM : まあ、一時間くらいがんばればどうにか。これは扉の後ろに雪かなにかが詰まっているようだ
モーフウ@高原 : あー
モーフウ@高原 : 雪国の奴
ドグブン@葉崎京夜 : あぁー

トルナ@海法 : お。
GM : エトは人の気配を感じた。
モーフウ@高原 : !?
エト@小宇宙 : では声は出さずに横のサイーサに合図
サイーサ@まさいぬ : 耳長魔法を使用します 価値20
GM : このエリアで魔法を使うことはできない。
ドグブン@葉崎京夜 : げ
モーフウ@高原 : ふむ
サイーサ@まさいぬ : お、おお
トルナ@海法 : うお
サイーサ@まさいぬ : なるほど。
GM : 価値は消費されない
サイーサ@まさいぬ : はい
サイーサ@まさいぬ : では太陽魔法で溶かす事もできないな
パンニヌツ・テクー@JAM : マドリアシステムエリア外だ!
サイーサ@まさいぬ : 他の出口も大差はない、と思う
モーフウ@高原 : わらかすなし
トルナ@海法 : #素直に声をかけるかな?<人の気配
サイーサ@まさいぬ : そうですね。エトが感じたなら悪いものではなさそう
モーフウ@高原 : #外か中かによるんじゃね?
サイーサ@まさいぬ : 「(何を感じた?)」とエトに
GM : ゴブリンだな。エトは戦ったことがあるので分かる。
トルナ@海法 : #わーお
ドグブン@葉崎京夜 : #あちゃー
トルナ@海法 : #あとは気配の場所だな。扉の外かな?
サイーサ@まさいぬ : ここにいるゴブリンということはプロパゲーター系ではない可能性が
モーフウ@高原 : てことは前回の?
パンニヌツ・テクー@JAM : まあ敵認定は速いかもしれん
トルナ@海法 : #いいゴブリンの可能性もある。
GM : どうする?
サイーサ@まさいぬ : エトの感じた気配はどこからのものですか?
GM : 階段を降りた下のほうだな。
GM : ゆっくりと近づいてきている感じがする。
モーフウ@高原 : Oh…
エト@小宇宙 : ふむ
サイーサ@まさいぬ : #声をかけて反応を見てもいいと思う
パンニヌツ・テクー@JAM : 数とかは分かります?
ドグブン@葉崎京夜 : 気配は複数でしょうか?
GM : 気配は一つだ。
モーフウ@高原 : どっちみち外に逃げるには吹き飛ばしでもしなきゃ1時間かかっちまう
サイーサ@まさいぬ : エトに頼みたい
モーフウ@高原 : 階段ってちなみに俺らが来た方です?
トルナ@海法 : 一つ、か。
GM : はい>モーフウ
ドグブン@葉崎京夜 : #岩砕きの歯をじっとみる
モーフウ@高原 : よし、逃げられん!
エト@小宇宙 : では
トルナ@海法 : コンタクトをしましょう。
パンニヌツ・テクー@JAM : 階段の上で位置的有利を取ってから接触しよう
トルナ@海法 : 敵だったら、その時だ。
モーフウ@高原 : いや、その場合下から突かれたら対応できんばい
パンニヌツ・テクー@JAM : 油で転ばす準備を
モーフウ@高原 : あいよ。
モーフウ@高原 : いつでも投げられるようにしてはおく
サイーサ@まさいぬ : 警戒はしますが、声をかければ接触前に反応が見れる
パンニヌツ・テクー@JAM : 勇者王は敵か味方か?とか?
GM : エトが声をかけるんだな。どんなの?
エト@小宇宙 : うー
エト@小宇宙 : 「そこの人、あなたはここの住人でしょうか?であれば無断で立ち入ったことを謝ります」
GM : ???:「不思議なことを言う。ここは誰にでも開かれて折る。昔も、今もな」
GM : ゴブリンが光の魔法を使った。
モーフウ@高原 : 賢きお方か
モーフウ@高原 : 武器を収めよう
GM : 緑色の肌をした、背の低い老人だ。
トルナ@海法 : #どうやって使ったんだろう。通路だと大丈夫なのかな?
パンニヌツ・テクー@JAM : 「普通のゴブリンとは感じが違うようだが」
GM : 皆を見て難しい顔をしている。
トルナ@海法 : ともあれ、武器を治めます。
サイーサ@まさいぬ : 「(明らかにこれまで見たゴブリンとは異なる)」
ドグブン@葉崎京夜 : 武器を納めます
サイーサ@まさいぬ : 警戒を解きます。エトの対応に任せる
パンニヌツ・テクー@JAM : フォースの力だな
モーフウ@高原 : #言わなかったのに!>フォース
GM : 原種ゴブリン:「普通とは何をいうのか分からないが……」
エト@小宇宙 : 「我々は勇者王の伝説とエルフの古老の言葉に導かれ、ここまでやって来ました」
GM : 原種ゴブリン:「伝説とは!」ゴブリンは笑い出したよ。
サイーサ@まさいぬ : #仕方ないじゃん伝説しか残ってないんだから…
モーフウ@高原 : #まあまあ
GM : 原種ゴブリン:「ここにいるということは、それが伝説でもなんでもないと知ったろう。そういう言い方はやめなさい」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「山の噴火の調査的なものでもあるがな」
トルナ@海法 : (人間族が忘れてしまったことには、それを伝えるべき吟遊詩人も責任があるので、受け止めます)
サイーサ@まさいぬ : 「我が祖霊が、聖剣の様子を見に行け、と私に言ったのです」
ドグブン@葉崎京夜 : 「成程のぅ。目の前にある以上、事実じゃったから歴史になるの」
サイーサ@まさいぬ : #珍しく敬語
カーナ@風杜 : 「なるほど、たしかにそうですわね」
モーフウ@高原 : (興奮している)
GM : 原種ゴブリン:「噴火で聖剣が抜けかかったか……」
モーフウ@高原 : 「そんなことが!?」
サイーサ@まさいぬ : 「話を、伺わせていただきたい」
GM : 原種ゴブリン:「被害は何億人だね。議会は?」
サイーサ@まさいぬ : トルナを見ます
トルナ@海法 : 億という数字に反応して
トルナ@海法 : 「現在の私たちの人口は、だいたい、これくらいで、異なる種族を繋ぐ議会といえるものもありません」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「まだブランゼルの北方が陥落した程度だが」
GM : 今の全人類の推定人口は1000万人程度だ
モーフウ@高原 : 3万人が多いわけだ
GM : ケンタウロスやエルフドワーフハーフリング入れても3000万にはとどくまい
トルナ@海法 : 億という数字に驚きつつも、その説明をしましょう。
サイーサ@まさいぬ : #過去に世界がリセットを行ったとして、現在の状況はまるでそこから遠い
GM : 原種ゴブリン:「ゴブリンは何をやっている……はぁ」
トルナ@海法 : 「ゴブリンは……」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「魔法を放つ筒を大量に持って首が生え替わるデカい男か女に率いられているなゴブリンは」
モーフウ@高原 : #やりすぎて爆裂されてんだよなあゴブリン…
トルナ@海法 : 慎重に言葉を選びつつ、プロパゲーターの話をしますか。
サイーサ@まさいぬ : 「今のエルフが古のことを忘れているように、ゴブリンは神を忘れています」
GM : 原種ゴブリンにしても興味深い話なんだろうが、彼は軽く頷いてすました。
原種ゴブリン:「まあいい。急いで調査をするなら、確かにその出口からが一番良いが、酸素は? 気圧は保たれていないぞ」
モーフウ@高原 : 「え?さんそ?」
モーフウ@高原 : 「きあつ?」
サイーサ@まさいぬ : とは?
パンニヌツ・テクー@JAM : 高山病一直線?
モーフウ@高原 : まあそうなるだろうな
サイーサ@まさいぬ : 「山なのだから、防寒さえすれば…と思って毛皮は用意してきたのですが…」
GM : 原種ゴブリン:「……どうやら、勇者王が必死にまもったものは……いや、守り切れなかったのか……」
サイーサ@まさいぬ : 「オフロットは、異界の神と呼んでいました」
サイーサ@まさいぬ : #異世界神が来るとは思いますまい…
エト@小宇宙 : 「…この外はどうなっているのでしょうか?」
GM : 原種ゴブリン:「もしも山に登るのなら、まずはそこの扉を解放して、そこでしばらく慣れることだ。1日は必要だ」
トルナ@海法 : 「ありがとうございます」
GM : 原種ゴブリン:「さらには天気の良いときに、一気にかけあがらねばならぬ」
モーフウ@高原 : 天候勝負かあー!
ドグブン@葉崎京夜 : 「体を慣らさねばならぬのじゃな。教えて頂いて感謝しますじゃ」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「距離はどのくらいだろうか?」
GM : 原種ゴブリン:「もう一つある。聖剣を抜こうとするバカはおらんとたかをくくっておったが、話を聞いてそれをやろうとする者がいるかもしれん」
トルナ@海法 : 「……はい」
ドグブン@葉崎京夜 : #ですよねー
トルナ@海法 : うなずきます。
トルナ@海法 : #トルナも、うまくすれば聖剣もらえるかなーとか思ってたので、反省しつつ。
GM : 原種ゴブリン:「もしも、そういう者がいるなら、説得し、無理なら倒すしかない」
エト@小宇宙 : 「わかりました」
パンニヌツ・テクー@JAM : いるのか・・・
モーフウ@高原 : 「わかりました!」
サイーサ@まさいぬ : 「承知いたした。ただ、そのために聖剣とは何なのか、お伺いしたい」
GM : 原種ゴブリン:「距離は……変わっていなければ2100m」
エト@小宇宙 : 「牛何匹でしょう」
GM : 原種ゴブリン:「さてな。まあ、余り遠くはない」
モーフウ@高原 : #7ターン…
パンニヌツ・テクー@JAM : とりあえず頑張って扉開けからか
パンニヌツ・テクー@JAM : 天候操作系は誰か持ってたっけ?
サイーサ@まさいぬ : カーナが。ただし魔法が使えればですね
パンニヌツ・テクー@JAM : 施設から出たら使えるのじゃないかなあ?
モーフウ@高原 : でもたぶんこれ
モーフウ@高原 : 天候がよくなると、空から敵も来るパターンじゃね?
トルナ@海法 : 「聖剣の形や大きさ、刺し治す際に注意することなどもありましたら……」
ドグブン@葉崎京夜 : 飛竜いたしね
サイーサ@まさいぬ : 邪龍かあ
カーナ@風杜 : でしょうね……
パンニヌツ・テクー@JAM : まあ行くしかないとは思うが
トルナ@海法 : まずはゴブリンの方にお礼を言って、扉を開ける算段かな。
モーフウ@高原 : それはそうだ
モーフウ@高原 : 慣れるのに一日かかる。がんばって体を慣らさなきゃ

サイーサ@まさいぬ : 「我が祖霊は聖剣の実在を直接確かめたわけではなかった。聖剣について、教えて頂く事は叶いますまいか」
ドグブン@葉崎京夜 : 「(聖剣の素材が気になるのう。きになるのぅ)」
GM : ゴブリンは聖剣について語ってくれるよ
モーフウ@高原 : やったー!
サイーサ@まさいぬ : お伺いします。
トルナ@海法 : (謹聴)
ドグブン@葉崎京夜 : おおおお
エト@小宇宙 : 耳をそばだてて聞きましょう
カーナ@風杜 : しっかりと聞いています。
GM : 原種ゴブリン:「聖剣は聖剣だ。山頂にある聖剣は次元切断剣マドリア」
サイーサ@まさいぬ : #おっふ
パンニヌツ・テクー@JAM : ヤバい名前だ
ドグブン@葉崎京夜 : #やべぇ
モーフウ@高原 : やっぱ切断かあ
GM : 原種ゴブリン:「切れぬものなどなにもない」
GM : とはいえ。
GM : 原種ゴブリン:「人が使うには、過ぎた力だ……」
エト@小宇宙 : まさに…
サイーサ@まさいぬ : それを突きさすとなぜ色々なものが落ち着くのか、という話になりますが
サイーサ@まさいぬ : #マドリアの世界が切れちゃうのでは?という。切れるのがよいのか…?
サイーサ@まさいぬ : 「仰る通りでありましょう。我々も、力を求めて来たわけではないつもりです」
ドグブン@葉崎京夜 : 「わしらは異変が止められれば、それでよいんじゃ。聖剣の素材は気になるがのぅ」
モーフウ@高原 : 「ドグブンは変わんないなあ。」
サイーサ@まさいぬ : 「聖剣がいかようにして、この地を守っているのか、それを維持するために我々は何をすべきなのか」
GM : 原種ゴブリン:「ならば」
GM : 原種ゴブリン:「急ぎなさい」
モーフウ@高原 : 「はい」
トルナ@海法 : 「はい」
エト@小宇宙 : 頷きます
GM : 原種ゴブリンは手をかざしてゆっくり扉をあけてくれた。
ドグブン@葉崎京夜 : 「承知」
サイーサ@まさいぬ : 「わかりました。ご指摘痛み入ります」
カーナ@風杜 : 頷きます
モーフウ@高原 : 「ありがとう、えっと…」
モーフウ@高原 : 名を聞いていなかったことを思い出し
トルナ@海法 : 「おお……」
サイーサ@まさいぬ : 気温、気圧に慣れないと
ドグブン@葉崎京夜 : 「御身のお名前をお聞きしてもよろしいか?」
GM : 原種ゴブリンは慌てて降りていった。上から次々シャッターが降りてくる。
トルナ@海法 : 我々も名乗りましょう。
サイーサ@まさいぬ : #婚姻にならない?大丈夫?
ドグブン@葉崎京夜 : 「わしは」 いっちゃった
GM : 名を聞くことはついにできなかった。
モーフウ@高原 : 「ありがとう!賢きお方!」
トルナ@海法 : まぁそういうこともある。
トルナ@海法 : 「ありがとうございました!」
モーフウ@高原 : 聞こえるかわからないけどお礼は言っておく
サイーサ@まさいぬ : 「感謝申し上げる。古き賢者よ」
GM : どうするかね? もう息苦しいが。
パンニヌツ・テクー@JAM : システム内にでるとまずいのかもな
カーナ@風杜 : 「ありがとうございました」
エト@小宇宙 : 頭を下げる
ドグブン@葉崎京夜 : 「感謝いたしますぞ。賢者殿」
モーフウ@高原 : 身体を慣らすんだよねえ
サイーサ@まさいぬ : 扉が開きましたが、魔法が使える気配はありますか?
パンニヌツ・テクー@JAM : 魔法は使えるようになりました?
モーフウ@高原 : とりあえず、寒さをしのげるようにしないと
GM : 魔法は使えない。外に出れば使える。
トルナ@海法 : 身体を慣らす判定ですかね。
GM : 吹雪だけどな
モーフウ@高原 : ですよねー
サイーサ@まさいぬ : では、最低でも気圧と酸素については慣れないといけないですね
モーフウ@高原 : 減圧室みたいに、この中の気圧がだんだん下がっていくはずだから
パンニヌツ・テクー@JAM : 1日掛けて体を慣らすしかないねえ
モーフウ@高原 : それで慣らさないと
サイーサ@まさいぬ : 防寒の用意をしておきます
カーナ@風杜 : そういう意味ではここで慣れた方が良いかな
ドグブン@葉崎京夜 : 密閉された地下で感じた息苦しさと似たような感じでしょうか?
GM : 幸い、風や雪からは守られるので時間さえ支払えば慣れるよ
GM : ただ、火はたけず、料理もできない。
モーフウ@高原 : ふむ
エト@小宇宙 : #2100m吹雪の中を突っ切るのはな…
GM : 疲弊1がついてしまう。
モーフウ@高原 : そもそも着かないんですね
エト@小宇宙 : 料理も普通にはできない
モーフウ@高原 : 外の吹雪で雪が積もってると思うんですが、お湯にして湯通しとかで料理できませんか?
モーフウ@高原 : >お風呂魔法で
GM : 湯がわかないんだよ。
トルナ@海法 : お風呂魔法!
モーフウ@高原 : 気圧差があるからっすね
GM : 魔法を使っても、冷たいお湯しかできない
パンニヌツ・テクー@JAM : 仕方ない干し肉でもかじって体力消費を抑えよう。

サイーサ@まさいぬ : 身体が慣れるまでの間に、可能ならブーツを改造したいですが、そういった判定はできるでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : 具体的にいうと二重底の隠し底をスパイクに形状変更させたいのです
ドグブン@葉崎京夜 : その場合、ドグブンは経験があるので対処法を伝える事は可能でしょうか?
トルナ@海法 : かんじきにする手はある。<ブーツを
GM : 課題:ブーツの改造 難易0 (ドグブンがやる)
トルナ@海法 : あ、難易度0なら、問題なさそうっすな。
サイーサ@まさいぬ : おお
カーナ@風杜 : おお
トルナ@海法 : ドグブンに任せた!
エト@小宇宙 : さすが
ドグブン@葉崎京夜 : 「こりゃつらいの。どれブーツを貸してくれ」
サイーサ@まさいぬ : 「すまんが頼む」
ドグブン@葉崎京夜 : ブーツを改造します。
エト@小宇宙 : 「お願いします」
トルナ@海法 : お願いします
カーナ@風杜 : よろしくお願いします
GM : ブーツを改造し、ブーツのないものもなんとか手持ちでかんじきを作った。
サイーサ@まさいぬ : この場合、全員がブーツを判定に出して、成長処理で隠し箱を成長(価値10支払う)して登山性能の成功要素を持たせる感じでしょうか
GM : いや、そこは大丈夫。前提変換にいれるよ。

トルナ@海法 : よし……あとは天気だな。
GM : 1日がたった。二日目だ。
モーフウ@高原 : あっ
モーフウ@高原 : 天気が良くなるまで待機…?
サイーサ@まさいぬ : 1日は必要だった。
GM : 外は吹雪だ。
エト@小宇宙 : 疲労1
カーナ@風杜 : 隠し箱も活躍したので
モーフウ@高原 : 食料はあっても飯が作れない
トルナ@海法 : ・上空魔法 ヒットの四倍分、上空三〇〇〇mの風を操る。価値20(4ヒット)
トルナ@海法 : だが。
トルナ@海法 : 今、我々がいるのが3000mくらいではないか?
GM : 呪文使う?
GM : 試す価値はあるかも。
エト@小宇宙 : これはカーナさんですね
サイーサ@まさいぬ : 使うならすぐ出れるように準備を
カーナ@風杜 : たしかに。
モーフウ@高原 : まあ、だめならダメで
モーフウ@高原 : 待つしかないというのが分かるし
サイーサ@まさいぬ : 吹雪が収まったら出発するつもりで
サイーサ@まさいぬ : 気取られれば速度勝負だ
トルナ@海法 : ですな。
ドグブン@葉崎京夜 : 警戒だけはしておかねばなと、周囲に気を配ります。
トルナ@海法 : それはそうだ。とはいえ、白くて目を痛めそうだ。
トルナ@海法 : 指で筒を作ったり、目を休めたりしよう。
エト@小宇宙 : 松明の炭でも目の下に塗りますか

カーナ@風杜 : ・上空魔法 ヒットの四倍分、上空三〇〇〇mの風を操る。価値20(4ヒット)
を20払って提出します。
GM : 成功した。
GM : 急に吹雪が止まった。
モーフウ@高原 : よっしゃ!
GM : 無風になった。
モーフウ@高原 : 出発!
サイーサ@まさいぬ : 「行くぞ!」
ドグブン@葉崎京夜 : よし!
モーフウ@高原 : 「おう!」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「急ぐぞ!」
エト@小宇宙 : 「はい!」
トルナ@海法 : 「出発!」
ドグブン@葉崎京夜 : 「おう!」
カーナ@風杜 : 「ええ」
GM : 雪原に飛び出した。
GM : 山頂が目で見える。
サイーサ@まさいぬ : 教えてもらった聖剣の位置へ向かいます。
サイーサ@まさいぬ : 上空を警戒。長耳魔法を使用させてください
パンニヌツ・テクー@JAM : 上空に飛龍がいるかどうかの確認を
トルナ@海法 : 幻惑魔法も余裕があったらかけてもらおう
カーナ@風杜 : むしろ隠蔽かな。雪で隠れそうだし
トルナ@海法 : あ、そうですね<隠蔽

GM : ここは標高二万八千mの、今は二万六千m地点だ。
モーフウ@高原 : たっか!
サイーサ@まさいぬ : おお…
トルナ@海法 : にまん……
ドグブン@葉崎京夜 : 3000mどころじゃなかった!
エト@小宇宙 : 2万…
モーフウ@高原 : とりあえず急ごう!
サイーサ@まさいぬ : #そんな高さの山…?
GM : 空は青空、酸素は君たちでもつらい。
モーフウ@高原 : 慣らしてよかった
トルナ@海法 : #ヒーローじゃなかったら即死だった!
パンニヌツ・テクー@JAM : やっぱりオリュンポス山で火星じゃないのここ?
トルナ@海法 : #そうかも<火星
サイーサ@まさいぬ : まあ今は周辺警戒と聖剣への到達
トルナ@海法 : ともあれ、周辺警戒しつつ、聖剣へ、ですね。
GM : 課題:山頂アタックする 難易度30
疲弊1で難易が5減る。

パンニヌツ・テクー@JAM : 全員で30です?一人30です?
サイーサ@まさいぬ : 前提変換として、登山用に靴を改造した、というのは反映されていますか?
モーフウ@高原 : ドグブンの改造だから、ある程度効果があるはず!
GM : 全員で30だね。靴の効果で難易は10減る。
GM : 残り20だ。
モーフウ@高原 : よし
GM : 息が苦しい。
トルナ@海法 : 支援役として、行動宣言してよいかな?
サイーサ@まさいぬ : もちろんです
ドグブン@葉崎京夜 : 傾斜は歩いて登れる角度ですか?
サイーサ@まさいぬ : アタッカーが移動系の魔法使ってもいいですし
パンニヌツ・テクー@JAM : 運動が得意なアタッカーが先行してロープとかの補助具を設置していく?

エト@小宇宙 : 前提変換-出発前のやりとりで松明が萌えた後の炭を目の下に塗っており、目の眩さが低減される
GM : 難易は五減る>エト
モーフウ@高原 : あと15
モーフウ@高原 : お掃除魔法で進む先を雪かきできますか?
GM : できるよ>モーフウ
モーフウ@高原 : では、それでばれないように整地することで足運びを楽にします
カーナ@風杜 : よろしくです。あ、風魔法で酸素確保できませんかね
カーナ@風杜 : 微風化
GM : 大活躍だな!>できるよ>カーナ
サイーサ@まさいぬ : すごい

モーフウ@高原 : 価値20を支払い、お掃除魔法で雪かき!
・掃除魔法  ヒット数分、掃除がされる。価値20(4ヒット)

サイーサ@まさいぬ : 大跳躍でいけるか
パンニヌツ・テクー@JAM : パンニヌツの魔法はまだ温存しておく

サイーサ@まさいぬ : カーナはアタッカーなので2倍になりそう

カーナ@風杜 : ・微風魔法 ヒット分風を操る、価値20(4ヒット)
20支払ってさらに酸素集めます

GM : 酸素が集まった。
モーフウ@高原 : よし!
パンニヌツ・テクー@JAM : これ微風魔法でダメージ出せるじゃないの
パンニヌツ・テクー@JAM : 二酸化炭素集めて窒息とか

トルナ@海法 :
・炭を目の下に塗る
・お掃除魔法で雪かき
・微風魔法で酸素確保

トルナ@海法 : ええと、緑地化で、緑の道を作りましょう。
サイーサ@まさいぬ : すごいすごい
トルナ@海法 : これで歩きやすくなるはず。支援だから*2
サイーサ@まさいぬ : 難易度的にはもう0で成功ですね。
モーフウ@高原 : 道が出来るとたぶん俺らが移動してるの見えちゃうんじゃないかなあ
GM : 魔法系HITは二倍としようか。
モーフウ@高原 : わーい
GM : 緑地化で道を作った。
トルナ@海法 : ええと、まず、お掃除魔法、緑地化、微風で、24?
サイーサ@まさいぬ : 難易度は30→15だから余裕です
GM : 相当な高速だな。
GM : では君たちが山頂に先についた。
モーフウ@高原 : やった
トルナ@海法 : 先に、か。
サイーサ@まさいぬ : 先ほども宣言しましたが、長耳魔法を使用して聴覚強化、これにより警戒を強めます
パンニヌツ・テクー@JAM : まずは警戒と聖剣の確認
トルナ@海法 : ですな。
サイーサ@まさいぬ : 金切声で耳がやられそうになったら適時音を塞ぐ感じで
GM : 山頂の尖った岩の先に、一本の剣が突き刺さっている。
モーフウ@高原 : あったー!
エト@小宇宙 : これが…!
サイーサ@まさいぬ : 本当に剣なんだ…
GM : 剣の後ろが、見えない。
モーフウ@高原 : んん?
パンニヌツ・テクー@JAM : 折れかかってたり抜けかかってはいませんか?
GM : 闇に包まれている。
サイーサ@まさいぬ : 状態を確認します。折れたり壊れたり
ドグブン@葉崎京夜 : 「おぉ!これが!」
トルナ@海法 : 闇……
モーフウ@高原 : あー
モーフウ@高原 : これのせいか!
カーナ@風杜 : これか
ドグブン@葉崎京夜 : うぇー
パンニヌツ・テクー@JAM : 精霊手!
トルナ@海法 : 闇を払っちゃおう!
モーフウ@高原 : うむ
サイーサ@まさいぬ : 今こそ!
モーフウ@高原 : このために、エトと俺はここまで来たんだと思う
パンニヌツ・テクー@JAM : 聖剣には当てないように
トルナ@海法 : 任せた!周辺警戒をしとくぜ!
エト@小宇宙 : はい
GM : 邪悪王:「やめたまえ!!」
ドグブン@葉崎京夜 : なんぞ
サイーサ@まさいぬ : #出てくるんかい
トルナ@海法 : 「む、どこだ」
パンニヌツ・テクー@JAM : かえってどうぞ
ドグブン@葉崎京夜 : 「どちら様かの?」
サイーサ@まさいぬ : 「唐突だな。理由だけは聞いてやる」
GM : 上空から声がした。ドラゴンから人が一人、落下してきた。
GM : 着地する。
GM : その背は3mほどもある。
モーフウ@高原 : 本人かーい!
サイーサ@まさいぬ : 先制攻撃してこなかっただけ話をする余地はある
サイーサ@まさいぬ : 勿論警戒はしますが。
エト@小宇宙 : 警戒しつつ
ドグブン@葉崎京夜 : 見たことのある顔ですか?
GM : 見た事はないね。
ドグブン@葉崎京夜 : 知らん人じゃ
モーフウ@高原 : そうか!
サイーサ@まさいぬ : 「意図を言え。聖剣の闇を何故はらうなと申すか」
GM : 邪悪王は黒い服に、金魚鉢みたいなものをかぶっている。
モーフウ@高原 : 酸素供給してやがる
サイーサ@まさいぬ : #お、おう
モーフウ@高原 : #耐圧服
パンニヌツ・テクー@JAM : 割れば撤退かな?
ドグブン@葉崎京夜 : #金魚鉢......
GM : 邪悪王:「剣を抜けば、世界が滅びるぞ」
モーフウ@高原 : 「抜かない」
サイーサ@まさいぬ : 「抜くつもりはない」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「抜きはしない」
トルナ@海法 : あ、いい人だった
エト@小宇宙 : 「抜きはしません」
ドグブン@葉崎京夜 : 「抜かんぞ?」
モーフウ@高原 : 「刺し直すために、来たんだ」
カーナ@風杜 : 頷きます
トルナ@海法 : この闇が抜けそうな剣を守ってたりしてたら
トルナ@海法 : 怖いので
トルナ@海法 : 耳を傾けましょう
サイーサ@まさいぬ : 意図は聞きたい
GM : 邪悪王:「この世界はその剣を頂点とした三角形で作られている。その剣が死の闇を切り開き、世界を残しているのだ」
モーフウ@高原 : なんと
モーフウ@高原 : 三角世界!
ドグブン@葉崎京夜 : 三角形の世界!
サイーサ@まさいぬ : 西の断壁の剣!
ドグブン@葉崎京夜 : あああ
パンニヌツ・テクー@JAM : 西だろうね
エト@小宇宙 : 「死の闇…」と言って剣を見返す
モーフウ@高原 : もう一個は東かあ
GM : 邪悪王:「少しでも抜いて見ろ、本当に世界が滅びるぞ、今度こそ!」
モーフウ@高原 : 「だから抜かないって!」
トルナ@海法 : 事情を説明しましょう。
サイーサ@まさいぬ : つまり、英雄王がかつて守った世界の一部、というのが、ここか。
トルナ@海法 : 山の様々な異常が、剣が抜けかけたせいではないか。この闇が影響してるのではないか、と。
ドグブン@葉崎京夜 : 説明はトルナに任せて周囲の警戒を強めます。
サイーサ@まさいぬ : 星の一部でしかないのか。マドリアは。
トルナ@海法 : なので、剣を刺し直したい、と。
ドグブン@葉崎京夜 : 邪悪王がこの感じだと敵が他にいる可能性が高い
GM : トルナが語る内に足元が崩れそうになった。
パンニヌツ・テクー@JAM : 邪悪王の名の下で大侵寇してる点も聞く?
トルナ@海法 : む。
モーフウ@高原 : 下か!
GM : 邪悪王:「なんと」
サイーサ@まさいぬ : 連携状態を確保
GM : 噴煙が上がった。
モーフウ@高原 : 噴火だ!
トルナ@海法 : おおおお……
ドグブン@葉崎京夜 : げ
サイーサ@まさいぬ : 「山が燃えるぞ」
トルナ@海法 : 「という状況なので、急いで剣を直したいのだけど、この闇を精霊手で祓って大丈夫かな!?」(よく回る舌による早口)
モーフウ@高原 : 「くそー!諦めてたまるか!」

GM : 巨大な穴が開いている。
パンニヌツ・テクー@JAM : なんか出てくる?
モーフウ@高原 : 出てきそうだなこれ
GM : そこの穴の中から炎と溶岩の巨人がゆっくりと上がってきている。
サイーサ@まさいぬ : 大…
エト@小宇宙 : げえっ
トルナ@海法 : 「ちょうどいい、暖かくなった!」
モーフウ@高原 : 「あいつはいったい!」
ドグブン@葉崎京夜 : 「なんじゃあああ!?」
トルナ@海法 : 邪悪王のほうをみます。
トルナ@海法 : 時間稼ぎだたら、ヤバい。
エト@小宇宙 : 「この歪みを正すにはどうすれば!?」
サイーサ@まさいぬ : #時間遅延の準備を
モーフウ@高原 : #うす
GM : 邪悪王:「ふん。またも世界を滅ぼしに来たか。”ていたん”だがこの世界は、俺のものだ」
サイーサ@まさいぬ : 「いや違うが」
モーフウ@高原 : #ティターン族か!
ドグブン@葉崎京夜 : #ティターン
サイーサ@まさいぬ : 「それはそれとしてどうすればいいかは教えてもらわないと話が終わるぞ」
GM : 邪悪王はトルナを見た。目に暗い炎がある。
トルナ@海法 : 素直に見返します。・
モーフウ@高原 : #ひえ
GM : 邪悪王:「剣を刺し直す。それしかない。そしてあのできそこないを殺し尽くす」
サイーサ@まさいぬ : 「いいだろう。剣の周りの暗黒は消し飛ばしていいのか?」
カーナ@風杜 : 「やっぱり結局そこに行き着くのね」
モーフウ@高原 : 「最初に戻っただけさ」
ドグブン@葉崎京夜 : 「わしらはやれることをやるだけじゃ」
トルナ@海法 : 緑地化で現れた、雪の下の地面に触れて、数値化魔法を使っておきます。
パンニヌツ・テクー@JAM : 多分消せない気がする
GM : 邪悪王:「あの女の代わりをするのは癪が触るが俺が少しの間だけ次元切断してやる。どこまでやれるかはわからんが」
サイーサ@まさいぬ : あ、これはあれか
モーフウ@高原 : #ああ、宝剣の人ってそういう
サイーサ@まさいぬ : 剣を使えと。
トルナ@海法 : 「通常は、攻撃が通じない、ていたんだけど、少しの間は我々のこうげきが通じるようになる、ということだね」
サイーサ@まさいぬ : 「その次元切断とやらをしている間なら、聖剣であいつを切っても世界が持つのか?」
トルナ@海法 : 「いや聖剣抜いたらダメなのでは。邪悪王が次元切断してくれるんだから」
GM : 邪悪王:「剣を抜いている時間は短いほどいい。あの”ていたん”を自力で殺し尽くせるなら、それが一番だ」
モーフウ@高原 : なるほどねー!
サイーサ@まさいぬ : 「承知した」
エト@小宇宙 : 代わりをしてくれると
モーフウ@高原 : 「やろう!」
カーナ@風杜 : 「なるほど」
パンニヌツ・テクー@JAM : まずはていたんを自力でやれるかどうか
ドグブン@葉崎京夜 : 「応!」
サイーサ@まさいぬ : 聖剣がどうしても必要なら、短時間だけ邪悪王が変わりに次元を切断して世界を維持してくれる。
GM : 邪悪王:「だがそれができなければ、剣を抜くしかあるまい。どのみち刺し直しはいる。世界の淵は全滅するだろうが、それでもまだましだ」
パンニヌツ・テクー@JAM : がんばろう・・・
モーフウ@高原 : ああ、それで短ければ短いほどいい、と
サイーサ@まさいぬ : 「抜かずに済ませることが出来たら貸し一つでいいか」
トルナ@海法 : まぁ、では、ただの冒険者の力を見せるとしましょう。
エト@小宇宙 : 「やりましょう」
サイーサ@まさいぬ : お前の世界、守ってやろうというのだ
モーフウ@高原 : 「うん。おいらたちがここにいる意味は、今、この時のはずだ!」
モーフウ@高原 : 「勇者王もご覧あれ、我ら、世界の守りの守り!」
ドグブン@葉崎京夜 : 「遠きご先祖様も同じじゃろうて」
カーナ@風杜 : (一緒に来た甲斐があったなーという顔)
GM :
名前、攻撃力、防御力、対甲、装甲、移動速度、命運、特殊能力
炎と溶岩の巨神,8000,9000,56,18,250,7000(炎の魔法、魔法価値20000、ヒット4000)

モーフウ@高原 : ハッハー
モーフウ@高原 : 活かした性能してやがる
トルナ@海法 : 装甲18の命運7000か。
サイーサ@まさいぬ : かっこいいー
ドグブン@葉崎京夜 : なに、これ。なに?
エト@小宇宙 : うーん
サイーサ@まさいぬ : 吹雪で対抗か
パンニヌツ・テクー@JAM : えーと現在風操ってるので
パンニヌツ・テクー@JAM : 解除したら温度下がってデバフになりません?
GM : あんまり意味ないかも
モーフウ@高原 : じゃあ、 要するに叩き落せばいいんじゃね?
エト@小宇宙 : あれだ
モーフウ@高原 : 落下ダメージ!
エト@小宇宙 : 最初の鹿との戦いを思い出すんだ
モーフウ@高原 : うむ
モーフウ@高原 : 登ってくるなら、岩肌をふっ飛ばせばいいじゃない!
サイーサ@まさいぬ : 穴につき落とす。
モーフウ@高原 : >手ごと
トルナ@海法 : では、基本作戦、登ってくるのを、まず叩き落として、落下狙い。
トルナ@海法 : で、よいかな?
サイーサ@まさいぬ : よいかと
モーフウ@高原 : 後は距離かなあ?
ドグブン@葉崎京夜 : つまり、この岩砕きの歯の出番か!(わくわく
モーフウ@高原 : なるほど!
エト@小宇宙 : 終わったら「鹿追いの冒険者団」とか名乗りましょう

GM : 課題:岩肌を破壊するには 難易1000
ドグブン@葉崎京夜 : せん
トルナ@海法 : よしよし、数字が出た。
サイーサ@まさいぬ : 前提変換として岩砕きの歯がありますがどうでしょうか
サイーサ@まさいぬ : 破壊のためにはこれ!
モーフウ@高原 : あ、ドグブン、君の石に関する知識が今こそ!
トルナ@海法 : 岩砕きの歯に、微風魔法で、酸素をくべよう。
トルナ@海法 : さっき教わって酸素大切って知ってる。
GM : では岩砕きの歯一発で難易500減る。
モーフウ@高原 : あと500
トルナ@海法 : よし!<500
サイーサ@まさいぬ : つよい
カーナ@風杜 : あとさ、振動魔法ってさ岩肌くずせない?
エト@小宇宙 : それだ
カーナ@風杜 : さっき測ってたよね
モーフウ@高原 : 共鳴魔法かあ
トルナ@海法 : 雪崩が怖いんだけどね!
パンニヌツ・テクー@JAM : 何ターンで破壊したら良いです?
モーフウ@高原 : 少なければ少ないほど、じゃねーかな
サイーサ@まさいぬ : では、ドグブンの知識とトルナの計算で、岩砕きの歯の最適な爆発位置に設置する場合、難易度は変りますか?
サイーサ@まさいぬ : (1発で足りますか、の意
GM : 一ターンで壊すしかないと思うけど。なぜならルートをかえてくる
モーフウ@高原 : なるほど!
トルナ@海法 : そりゃそうか!
カーナ@風杜 : でしょうね
サイーサ@まさいぬ : そういう性能在りましたね山
ドグブン@葉崎京夜 : わしの知識は……
GM : ドグブン 岩をペロペロするくらいだからなあ。それで半分よ。
モーフウ@高原 : 凄いぞドグブン
ドグブン@葉崎京夜 : この前提変換は攪乱役の修正はかかりますか?
GM : かかる>ドグブン

トルナ@海法 : 前提変換:共鳴魔法を使って、岩肌を砕きます。岩質についてはドグブンの知識を参考にします。
GM : 難易はトルナの計算込みで70まで下がる。
モーフウ@高原 : よしよしよし
トルナ@海法 : よし!
ドグブン@葉崎京夜 : よし!
エト@小宇宙 : 掃除魔法で岩壁をつるつるにする
トルナ@海法 : それだ!>掃除
サイーサ@まさいぬ : あ、なるほど
サイーサ@まさいぬ : 滑る
GM : 岩壁の掃除魔法はHIT二倍計算とします
カーナ@風杜 : あとはちょっとまどろんで手を滑らせてもらえませんかね
GM : まどろみも同様だ。
モーフウ@高原 : 時間稼ぎとか思ったけどそれ以上にヒット2倍だな!

サイーサ@まさいぬ : なるほど。では、岩砕きの歯を矢にくくりつけて、精密射撃で爆破位置までで射出するとどうでしょうか
トルナ@海法 : それだ!>精密射撃
GM : 矢でうつ場合は、難易10下げてあげよう。これで60だ
モーフウ@高原 : 60
モーフウ@高原 : 掃除魔法は、重ね掛けで出せますか?
モーフウ@高原 : >自分とエトで
GM : できる>モーフウ
モーフウ@高原 : よし、これで16ヒット
ドグブン@葉崎京夜 : 岩壁魔法で壁を作って爆風の反射を狙えますか?
サイーサ@まさいぬ : 折り畳み効果

トルナ@海法 : 感情干渉で、相手を怒らせて暴れさせ、手を滑りやすくするは可能でしょうか?
GM : 共鳴魔法の方が効果高い気が>トルナ
トルナ@海法 : 了解です。

エト@小宇宙 : 一旦整理しますか
モーフウ@高原 : うっす
サイーサ@まさいぬ : そうですね
GM : 壁で爆風の反射はHIT二倍だよ
ドグブン@葉崎京夜 : はい。
サイーサ@まさいぬ : すごーい
トルナ@海法 : 共鳴魔法、価値70*支援で多分2倍で、28(予定)
モーフウ@高原 : よしよし
モーフウ@高原 : 岩壁、価値50だっけ
ドグブン@葉崎京夜 : 50です<岩壁
モーフウ@高原 : つまり20ヒット
カーナ@風杜 : ・夢のまどろみ ヒット分、眠気を与える。価値20(4ヒット)
倍で8ヒット見込み
サイーサ@まさいぬ : 射撃魔法で4もつくよ
モーフウ@高原 : 20+8+16+4+28
モーフウ@高原 : 76
サイーサ@まさいぬ : 足りた
サイーサ@まさいぬ : いくか
エト@小宇宙 : いける
パンニヌツ・テクー@JAM : いけた
カーナ@風杜 : たりたなぁ
モーフウ@高原 : 全員の魔法を今一つに!
GM : まさかの掃除魔法w
トルナ@海法 : 昨日の話聞いといてよかった(笑)<掃除魔法
カーナ@風杜 : さすがレーティング高め……
モーフウ@高原 : 摩擦0!
ドグブン@葉崎京夜 : 行動宣言:岩砕きの歯を使用して、巨神を叩き落とします。
モーフウ@高原 : #許せパンニヌツ
パンニヌツ・テクー@JAM : 予備兵力として待機しておこう
トルナ@海法 : よびたいせつ
サイーサ@まさいぬ : 判定お願いします
GM : 弓で狙って岩砕きの歯を使った。共鳴魔法が響いた。
モーフウ@高原 : ドグブンの知識、トルナの知恵、サイーサの弓、そして皆の魔法!
GM : 爆破した。巨神が落ちる……いな、落ちない!
サイーサ@まさいぬ : おっ
モーフウ@高原 : っち!
トルナ@海法 : #おっと
GM : しかしカーナの魔法でくらっとして落ちていった。
サイーサ@まさいぬ : あっ
モーフウ@高原 : やったー!
エト@小宇宙 : よし
ドグブン@葉崎京夜 : やったー!
カーナ@風杜 : おおー
パンニヌツ・テクー@JAM : ヨシ!
トルナ@海法 : むむむ。
GM : 溶岩の中に落ちていったよ。そのまま姿が見えなくなった。
サイーサ@まさいぬ : 剣を指し直そう
トルナ@海法 : ……とりあえずは片付いたか。
トルナ@海法 : 邪悪王のほうに合図をします。
モーフウ@高原 : 「これでいいか!」
確認をとる
サイーサ@まさいぬ : これはじゃあパンニヌツ?それともトルナ?
GM : 邪悪王:「ふむ」
サイーサ@まさいぬ : 「貸し一つ、でいいだろう?」
GM : 邪悪王:「中々やる」
ドグブン@葉崎京夜 : 「どんなもんじゃい!」
パンニヌツ・テクー@JAM : 剣の悪魔がいるから触らない方が良い気がする
GM : 邪悪王は自らの剣を抜いた。君たちに向ける。
パンニヌツ・テクー@JAM : パンニヌツは
サイーサ@まさいぬ : じっと見つめます
GM : 邪悪王:「我が野望の妨げになる、ということだ」
トルナ@海法 : へとへとになりつつ、立っています。
サイーサ@まさいぬ : 「当然それはそうだ」
エト@小宇宙 : サイーサの言葉に頷く
ドグブン@葉崎京夜 : 「野望とはなんじゃ?」
GM : 邪悪王は襲い掛かってきたよ。
モーフウ@高原 : コノヤロー!
サイーサ@まさいぬ : 「お前の世界が滅びるぞ。いいのか」
トルナ@海法 : 「まて、まだ聖剣が!」
GM : 前のターンで行動してないのはだれ?
パンニヌツ・テクー@JAM : ノシ
モーフウ@高原 : パンニヌツです
ドグブン@葉崎京夜 : #やっぱりあったエクストラステージ
GM : じゃあ、パンニヌツには一行動をフリーであげよう

GM : 名前、攻撃力、防御力、対甲、装甲、移動速度、命運、特殊能力
邪悪王,260,230,4,4,250,900

サイーサ@まさいぬ : 大概つよい
モーフウ@高原 : 流石邪悪王
パンニヌツ・テクー@JAM : 金魚鉢破壊したら気圧でダメージいかないです?
サイーサ@まさいぬ : それだ
トルナ@海法 : 邪悪王を止めるか、あくまで剣を刺しなおすか。
モーフウ@高原 : きびしー。剣を刺し直してもたぶんこいつ俺らを殺すよね。
ドグブン@葉崎京夜 : 殺すよね
トルナ@海法 : そこはね。
カーナ@風杜 : でしょうね
サイーサ@まさいぬ : そこはまあ
GM : ダメージがいくかは、賭だね。
トルナ@海法 : とはいえ、わかり合えるポイントはそれくらいしか思いつかない。
モーフウ@高原 : うん
GM : もちろん賭けても。そんなに悪くはない賭だ。
サイーサ@まさいぬ : カーナに酸素を集める魔法の解除を目線で合図します
サイーサ@まさいぬ : 僕たちは薄い酸素に身体を馴染ませた後だ
カーナ@風杜 : ダメージよりもかちあげて脱がせるのはどうだろ……
カーナ@風杜 : 了解です
パンニヌツ・テクー@JAM : 大跳躍と切れ味維持でなぜか射程が伸びている特殊短剣+2で部位攻撃することで奇襲効果がかかりませんか?
GM : かかるね。普通の剣と二刀流なら騙されるだろう
パンニヌツ・テクー@JAM : 3mの位置の顔よりも高い位置から攻撃できるし
パンニヌツ・テクー@JAM : サブも特殊短剣+0です
GM : 特殊短剣二つでは幻惑効果は低いかもしれんが。まあでも成功要素しだいか?
モーフウ@高原 : 一度もまだ抜いてないし、同じ剣2本という事で割と騙される可能性に賭けて!
トルナ@海法 : 同じ短剣二本で、片方だけ実は長いってのは、幻惑っぽいですな。
GM : 課題:金魚鉢の破壊 難易33
GM : 武器の威力は足しても良いぜ。
パンニヌツ・テクー@JAM : 大跳躍】  人間離れした跳躍価値50 ヒット10 アタッカーなので倍になりません?
GM : 倍になる。
モーフウ@高原 : まず20
GM : あと13
パンニヌツ・テクー@JAM : 切れ味維持で威力は+4
GM : そうだね。
GM : あと9
モーフウ@高原 : 部位狙いの統制判定分って、再帰で入りますか?
GM : じゃあ、3下がった。
GM : 残り6だ
トルナ@海法 : #ドグブン、岩砕きの歯だ!とか叫んでフェイントをかけるのはどうか。一瞬びびるやろ<あの大爆発のあとなら
パンニヌツ・テクー@JAM : あとは成功要素かな?大跳躍の補助的な運動に使えそうなのが、【強靱な足腰:5】
GM : それは通るな>パンニヌツ
パンニヌツ・テクー@JAM : 運動なら倍でヒット2になります?
GM : HITではなくパワーが二倍になるね
GM : 難易は残り5
パンニヌツ・テクー@JAM : 【鍛えたの歩法:4】これも運動で
GM : 難易は残り4
パンニヌツ・テクー@JAM : 短剣の威力が1×2です
ドグブン@葉崎京夜 : 岩砕きの歯をもう一発食らえとと手を振り上げると支援できるでしょうか?
トルナ@海法 : 我々はもう動けないが、我々を利用して、パンニヌツがフェイントをかけられるかもしれないなぁ。
GM : いいんじゃない? 1として認めよう>ドグブン
ドグブン@葉崎京夜 : ありがとうございます。
GM : 威力2はOK
GM : 難易残り3で 威力2が通っている。
パンニヌツ・テクー@JAM : 特殊短剣,2,1,2,200【牽制:3】【フェイント:3】(成功要素2つ(パワー3)分の特殊な効果を持つ)
 特殊短剣+2,2,1,2,200【牽制:3】【フェイント:3】(成功要素2つ(パワー3)分の特殊な効果を持つ)【手にフィットしたグリップ:4】【バランスの良い重心:4】【切れ味の良い刃:4】【細く鋭い切っ先:4】(成功要素4つ(パワー4)分の特殊な効果を持つ)
パンニヌツ・テクー@JAM : 短剣の要素がこんな感じなので
GM : 全部通った。

トルナ@海法 : さすが特殊短剣。成功要素いっぱいだ!
サイーサ@まさいぬ : お見事
GM : あとはダイス次第だ。通るんじゃね
カーナ@風杜 : ブーツはなかったっけ大跳躍の補助なら
エト@小宇宙 : つよい
モーフウ@高原 : まあ、ここまで来たら後はダイスやな…
パンニヌツ・テクー@JAM : 【優れた戦術眼:6】 あと金魚鉢を狙う決断
GM : OKOK>パンニヌツ 残り2
パンニヌツ・テクー@JAM : 8D振ってきます
GM : はーい
トルナ@海法 : 3,3,3,3,4,4,4,4か。
パンニヌツ・テクー@JAM : MASTER◆KBN@土場藩国 > 8D6 → 2 + 1 + 3 + 2 + 2 + 1 + 6 + 5 = 22 (2/21-00:30:31)
サイーサ@まさいぬ : 33334444なので
パンニヌツ・テクー@JAM : 走ったなあ
トルナ@海法 : 6ヒット?
エト@小宇宙 : イイ!
GM : 大成功した。
サイーサ@まさいぬ : すごいね。
カーナ@風杜 : 走ったねぇ
パンニヌツ・テクー@JAM : フェイントききまくりだ
サイーサ@まさいぬ : すぐさま散開して上空を警戒します
GM : 金魚鉢を割った。
GM : 額から青い血を流しながら、邪悪王は笑った。
サイーサ@まさいぬ : #おっおっ
モーフウ@高原 : #鉄分足りてねーな
GM : 邪悪王:「面白い」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「血まで青いのか」
サイーサ@まさいぬ : 「これで貸しは2つでいいんじゃないのか」
GM : 邪悪王はゲラゲラ笑いながら剣を振るって次元切断を行った。
モーフウ@高原 : おお
GM : 5
GM : 4
モーフウ@高原 : 聖剣を抜いて、刺し直します!
GM : 3
トルナ@海法 : 「聖剣を!」
GM : 刺し直した。
モーフウ@高原 : 深く!
トルナ@海法 : モーフウをかばいます。
GM : 一瞬、死の風が何万もの命を奪ったと感じたが、どうにかなったようだ。
モーフウ@高原 : ふー
ドグブン@葉崎京夜 : ふー
モーフウ@高原 : 離れる
トルナ@海法 : おお……
モーフウ@高原 : 「あー、びっくりした」
GM : 邪悪王はにやりと笑うと飛竜に飛び乗って去って行った。
サイーサ@まさいぬ : 底が知れるな邪悪王
サイーサ@まさいぬ : 「よくやってくれた、モーフウ」
GM : 次々邪悪な飛竜が姿を見せるよ。
モーフウ@高原 : 「とりあえず逃げようか!」
トルナ@海法 : 「逃げよう!」
サイーサ@まさいぬ : 撤退します。
モーフウ@高原 : 急いで下山開始!
パンニヌツ・テクー@JAM : 「邪悪王は聖剣を抜くことはないな」
ドグブン@葉崎京夜 : 「さて、やることはやったぞ!」
カーナ@風杜 : ですね
GM : 撤退した。

/*/

エンディングロール
GM : そうして、聖剣探索の旅は終わった。

シーン:皆は原種ゴブリンに助けられて、山を下りる。
モーフウ@高原 : ふいー
サイーサ@まさいぬ : 「なんだあいつは!まったく!!」
サイーサ@まさいぬ : 他の面々と同じ言葉で邪悪王の嫌味を言っています

シーン:イカダを作って河を下る。
パンニヌツ・テクー@JAM : 「まあ青い血でも血が流れたんなら殺せるさ」
モーフウ@高原 : 「そこで文句言えるのはすごいよ。勇者王も驚くね」
カーナ@風杜 : 「ふふっ」
トルナ@海法 : 「(金が儲からなかったなぁ)」
トルナ@海法 : 「(いい詩が出来たけど、みんな信じてくれるかしら)」
モーフウ@高原 : ロープがいかだをまとめるのに役立つ!
ドグブン@葉崎京夜 : 「よいせっと、生木を使うとサイーサが怒るからのぅ」
トルナ@海法 : それだ!>ロープ
パンニヌツ・テクー@JAM : あー上流だから下って帰れるのか
モーフウ@高原 : (顔を覆う)
エト@小宇宙 : 「これで今の混乱も少しは収まるんでしょうか…」
サイーサ@まさいぬ : 「わかっているじゃないか」

シーン:ドブグンが山肌で拾ってきた岩を見せる
トルナ@海法 : 「おお?」
モーフウ@高原 : 「いつの間に拾ったのさ。それ」
ドグブン@葉崎京夜 : 「どうじゃ!見たことのない鉱石じゃ!」
サイーサ@まさいぬ : 「どうしたドグブン」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「舐めるのは一人の時に頼む」
カーナ@風杜 : 「今回の記念品かしらね」
サイーサ@まさいぬ : 「…よかったな」
GM : それはオルハルコンだ。売れば5000にはなる。
サイーサ@まさいぬ : !?
トルナ@海法 : 「うおおおお」
エト@小宇宙 : !?
ドグブン@葉崎京夜 : 「早速味を!......だめかの?」
モーフウ@高原 : お宝だねえ
ドグブン@葉崎京夜 : !?
パンニヌツ・テクー@JAM : ツヨイ
モーフウ@高原 : まあ岩砕きの歯で吹っ飛ばしたんだから
サイーサ@まさいぬ : 魔術教団ほしがりそう
トルナ@海法 : 「さすがドグブン!」
ドグブン@葉崎京夜 : 「きっとこれはオリハルコンに違いないんじゃ!」
トルナ@海法 : (もちあげる)
サイーサ@まさいぬ : 「魔法銀ではないのか…」

シーン:迎えの船が来る。先頭にクラリッシーネ姫がいる。
モーフウ@高原 : 手を振る
サイーサ@まさいぬ : 「お姫様自らのお迎えとは」
パンニヌツ・テクー@JAM : オリュンポス山でオリハルコンだしギリシャ系かしら?
モーフウ@高原 : まあオリュンポス山とは言ってないし
パンニヌツ・テクー@JAM : まあね
トルナ@海法 : まぁ、あの標高で月が二つってことは……
トルナ@海法 : あ、そうか。死の闇ってそういう。
ドグブン@葉崎京夜 : 「ようやく帰って来たという実感がわくのぅ」
パンニヌツ・テクー@JAM : 女官は無事だろうかね?

シーン:巨大なゴブリンの死体を見ながら、ブランゼルに戻る
カーナ@風杜 : にっこりと笑っておきましょう。
エト@小宇宙 : 姫に手を振りましょう
モーフウ@高原 : でけえ!
モーフウ@高原 : 「なにあれ」
トルナ@海法 : 「なんだかすごいことになってるー!!」
エト@小宇宙 : 「なんだろうあれ…」
ドグブン@葉崎京夜 : 「なんじゃありゃあ!?」
サイーサ@まさいぬ : 「オフロットはよく戦ったのだろうな」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「デカいな」

シーン:女官たちは無事だった。
サイーサ@まさいぬ : 「あとで顔でも見に行くか」
モーフウ@高原 : よかった
エト@小宇宙 : よかったよかった
ドグブン@葉崎京夜 : よかった。
サイーサ@まさいぬ : 「共に旅をした仲間にぐらい、挨拶をしてもいいだろう?」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「約束通り剣を返してもらいに来たぞ」
カーナ@風杜 : 見守っている感じで。
トルナ@海法 : 「お、よかった」<女官達

GM : そうして……

GM : 君たちはヴィクトリーロール(勝利のロール)をするにあたって、二つの場所からこれを選べる。
サイーサ@まさいぬ : はい
ドグブン@葉崎京夜 : はい
モーフウ@高原 : はい
GM :
1)ブランゼル城で報告する
2)報告終わって旅に出る どこに行くかはロール中に示すこと

サイーサ@まさいぬ : 個人個人で選びますか?
サイーサ@まさいぬ : それとも全体でしょうか
GM : 皆でまとまってもいいし、ばらばらでもいい。
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます。
GM : ここから先は君たちの時間だ。好きに決めて良い
サイーサ@まさいぬ : #個人的にはオフロットに報告したい。モロードさんのその後も気になるし
パンニヌツ・テクー@JAM : 大侵攻に備えたくはあるな
モーフウ@高原 : ふむん
ドグブン@葉崎京夜 : 他の聖剣もきになるよね。
モーフウ@高原 : 気になるけどたぶん、それチェックしに行くともれなく飛竜が襲ってくる
サイーサ@まさいぬ : どのみち確保はできませんし、邪悪王もよほどでなければ手は出さないですからね。
モーフウ@高原 : まあそれはそれとして、次の勇者王の伝説を見つけに行くのも悪くないかな
モーフウ@高原 : 何せ伝説じゃないってことが分かったんだ。
GM : 善なる飛竜を探しにいってもいいぞ
モーフウ@高原 : それだ!
トルナ@海法 : いいすな!
ドグブン@葉崎京夜 : いいですね!
パンニヌツ・テクー@JAM : イキタイ!
サイーサ@まさいぬ : エトはどうしたい?
エト@小宇宙 : 自分も冒険の旅ですね。一つ行っておきたいところはありますが
カーナ@風杜 : 各種族を揃えに……?
モーフウ@高原 : どこ行きたいん
エト@小宇宙 : 迎えに行くと言ったので、今回埋めた料理用短剣を探しに
サイーサ@まさいぬ : なるほど
モーフウ@高原 : ああ
モーフウ@高原 : なるほどね
サイーサ@まさいぬ : まあ飛竜探しの道すがらになりそうだね
トルナ@海法 : 自分は皆が旅立ったりする中、もう、この人達は大丈夫だろう、というわけで、こっそり別れて、新しい勇者候補を探しに行きます。

路地裏とかで、痩せほそってる、先行き不安そうな新米冒険者に声をかけて「君!伝説の勇者になってみないかい? 素質あるよーー!」と、うさんくさく声をかけて、フェードアウト。
モーフウ@高原 : 怪しい人だ!
GM : はい>トルナ
ドグブン@葉崎京夜 : 僕は、未知の鉱石がわしを呼んで居る!っと鉱石探しの旅に出たい。
サイーサ@まさいぬ : サイーサは大侵寇に備えてブランゼルに残ります。邪悪王との因縁もあるし、何より悪に堕ちたエルフたちは倒さないといけない。
パンニヌツ・テクー@JAM : パンニヌツは邪悪王を斬るために大侵攻に備えてブランゼルに留まっておきます。
サイーサ@まさいぬ : ブランゼルのエルフたちも狙われるでしょうからね
パンニヌツ・テクー@JAM : (実家もゴタゴタで消え去っていればいいんだがナ)
モーフウ@高原 : こいつぅ
サイーサ@まさいぬ :報告ですが、古代文明のことは、秘密でお願いします。下手に調べられたりすると世界が危ない。
GM : 賢明な判断だろう。
パンニヌツ・テクー@JAM : 角の回収は誰かしようぜ!魔術教団がネコババしちゃう!
パンニヌツ・テクー@JAM : あとなぜか領主が頓死した騎士領でもくれないかしら?ヨクバリ!
GM : それならくれるよ>パンニヌツ
サイーサ@まさいぬ : おー
サイーサ@まさいぬ : 領主さまだ。
モーフウ@高原 : 大出世じゃん

GM : 旅に出る組はロールしても良いと思うぞ
モーフウ@高原 : はい
ドグブン@葉崎京夜 : はい
サイーサ@まさいぬ : 三人を見送る時、エトに
サイーサ@まさいぬ : 「もうお前は一人前だ。立派な男だ」と伝えます
サイーサ@まさいぬ : 四人か。まあ多分トルナは気付いたらいなくなってるでしょうし…
ドグブン@葉崎京夜 : 「サイーサが随分と馴染んでおるのぅ」(エトに声をかけるサイーサを見ながら
モーフウ@高原 : 「次はどうしようかな。善なる飛竜を探して、サーティーの真実を探すかそれとも」
サイーサ@まさいぬ : 「ドグブンも達者で。お前はドワーフにしては大した男だった」
モーフウ@高原 : 去っていくカーナに手を振る
ドグブン@葉崎京夜 : 「お主も、大したエルフじゃったわい。達者での」
サイーサ@まさいぬ : 頷きあいます
エト@小宇宙 : ではサイーサの言葉に頷き、「ありがとうございます!また会いましょう…必ず」
モーフウ@高原 : #あーいい
カーナ@風杜 : 伸びを一つして「さて、私も楽しかったわ」と言い残して離れていきますかね。
サイーサ@まさいぬ : カーナは結局何者だったんだろうね、という顔をしました。
モーフウ@高原 : 「またな、皆!」
サイーサ@まさいぬ : 「ああ。またな」
エト@小宇宙 : 「じゃあ、まず行きたいところがあるんですが…」という感じでモーフウに話をする、という感じですかね
パンニヌツ・テクー@JAM : 「どうせしばらくは戦争だ気をつけろよ」
モーフウ@高原 : 「いいぜ、付き合うよ」
GM : カーナはクラリッシーネの腹心に収まっても良いし、別の勢力に入っても良い
ドグブン@葉崎京夜 : 「さて、皆の衆いずれまた!あ、見知らぬ鉱石の情報があったら連絡をよこしてくれんかの?」
サイーサ@まさいぬ : 「ぶれないやつだ」
カーナ@風杜 : 姫様とつながりがあってもいいかもしれませんね。
GM : 青空の下で笑顔で分かれた。
ドグブン@葉崎京夜 : 「頑固なドワーフじゃからのぅ」(ニヤリと笑う
GM : カーナはクラリッシーネ姫に報告し、いつものようにその背中が見える位置に立った。
モーフウ@高原 : #最終回で明かされるやつだ…!

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GM : はい。お疲れ様でした。キャンペーン終了です。
モーフウ@高原 : お疲れ様でした!
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございました!!
エト@小宇宙 : お疲れさまでした!
トルナ@海法 : お疲れ様でした!
ドグブン@葉崎京夜 : お疲れ様でした!ありがとうございました!
カーナ@風杜 : おつかれさまでした!
パンニヌツ・テクー@JAM : 元から腹心だった設定が生えたwww
サイーサ@まさいぬ : 色々すごかったです。おつかれさまでした。
モーフウ@高原 : 見事な設定確定
トルナ@海法 : そんな感じだったもんね(笑)<腹心
ドグブン@葉崎京夜 : カーナのムーブがすごいw
モーフウ@高原 : そりゃ意味ありげに笑い合うよ!
GM : で、女官の裏切りも最小限におさめると
サイーサ@まさいぬ : よかったです。
モーフウ@高原 : 報告するでしょうしねえ
モーフウ@高原 : >事情を鑑みて
サイーサ@まさいぬ : これはブランゼルを護ってくれた冒険者の方々のお陰も大きいですね。
サイーサ@まさいぬ : あの裁判がなければ処刑されていたでしょう
GM : せやな
トルナ@海法 : ですな。
トルナ@海法 : 吟遊詩人の割に、まったく交渉しなかったな! 一話のモーフウとか今日のエトとか、いい感じだったので、全部任せてしまった。
カーナ@風杜 : いやーなかなかいい感じに転がってよかった
GM : いやー。最後はAマホぽく解決できて良かった。
サイーサ@まさいぬ : 予定通り戦いは続いてしまいますが、でも楽しかったです。本当にありがとうございました。
パンニヌツ・テクー@JAM : 血が青いのはなんだろう
サイーサ@まさいぬ : 突き落としでしたもんね
モーフウ@高原 : 熱かったっす
パンニヌツ・テクー@JAM : 鉄ではなく銅なんだっけ?
モーフウ@高原 : 1話のリフレインなので、いい感じだったかと>落下
ドグブン@葉崎京夜 : 岩砕きの歯が使えて満足です。
エト@小宇宙 : ヘモシアニンだったか
モーフウ@高原 : 鉄分がないと、青くなるね>血
カーナ@風杜 : ちゃんと落として始まって落として終わってましたねw
GM : しかも一騎打ちだったし
モーフウ@高原 : うむ
モーフウ@高原 : 映える
パンニヌツ・テクー@JAM : やはり大跳躍は正義
ドグブン@葉崎京夜 : かっこよかったですね<一騎打ち
トルナ@海法 : ナイスでしたね
モーフウ@高原 : ユパ様みてーだった
エト@小宇宙 : 確かに
GM : 急にモヒカンイメージが
サイーサ@まさいぬ : 岩砕きの歯もビンゴでしたしね
GM : ほんとはウクライナの民族髪なんでモヒカンじゃないんだけど
GM : 最後のアイテム選択はいい線ついてたな
ドグブン@葉崎京夜 : 昇格後初のゲームが無事に終わってよかったです。まだ心臓がバクバクいってます。
モーフウ@高原 : パウローとかの奴ですね
パンニヌツ・テクー@JAM : ユパ様の髪型はウクライナだったのか
モーフウ@高原 : 岩砕きの歯がなければ、落っことす作戦は相当大変だった…
GM : まあ、エースゲームらしくガチ難易だしな
サイーサ@まさいぬ : 精霊手を使わせてあげられなかったのは残念でした
モーフウ@高原 : いやまあいいんだよ
モーフウ@高原 : 使わないという事は、それで何とか出来た、という事なのだから
トルナ@海法 : 聖剣に精霊手を使ってたら、どうなってたかが気になる……。
エト@小宇宙 : 最後カウントダウンで使うか悩んでましたね…
GM : うひひ
モーフウ@高原 : へへへ
サイーサ@まさいぬ : こわいこわい
トルナ@海法 : もー、やだー(ガンフェスタネタ)
ドグブン@葉崎京夜 : 消えるんじゃないですかね
カーナ@風杜 : まあ結果オーライってことで
サイーサ@まさいぬ : 邪悪王も黒服だったのはまあいいんですが
トルナ@海法 : ですな!<結果オーライ
サイーサ@まさいぬ : 謎はやっぱり増えました。
GM : まあ、謎は大分減った気もするが。
サイーサ@まさいぬ : わかった事も増えたので、マドリアの戦いはまだまだ続きますね
モーフウ@高原 : 邪悪王本人が飛んでくるのはちょっと想定してなかったですわ!
モーフウ@高原 : フットワーク軽い
サイーサ@まさいぬ : うん…
GM : 邪悪王はちょっと君たちを信用できてなかった。
サイーサ@まさいぬ : 北に僕たちが来ても自分がいるしなあ、ぐらいのつもりだったんでしょうか
サイーサ@まさいぬ : <前回見逃したのは
GM : 邪悪王:やばいやばいやばい
モーフウ@高原 : ですよねー
サイーサ@まさいぬ : あいつら引き抜く気だ!ってノリでしたね
モーフウ@高原 : まあ真実をよく知らない冒険者が近づくとか
モーフウ@高原 : そりゃまあ!
トルナ@海法 : きもちはわかる
エト@小宇宙 : こんな高度に気合で登って来てる!怖い!
ドグブン@葉崎京夜 : 聖剣が伝説になってるから、そりゃあ
GM : 血相変えてでてくる悪役。
モーフウ@高原 : お前もっと本当は何か偉そうに出てくるポジションなんちゃうのん…?
サイーサ@まさいぬ : そのくせピンチになると世界を巻き添えにしようとするのはどうかと…
モーフウ@高原 : いやまあ俺らを切り捨てても、自分で刺し直すつもりだったんじゃない?
カーナ@風杜 : まーそりゃあんな感じの登場になるよなぁ……
サイーサ@まさいぬ : そうじゃなくて次元切断の方ね
ドグブン@葉崎京夜 : 外周部が全滅するのは許容範囲内だったんじゃないですかね
GM : まあ、原種ゴブリンとの接触もしらんしな。
モーフウ@高原 : 次元切断しないと、剣抜けないし
サイーサ@まさいぬ : 世界にダメージを与えてでもとりあえず僕らを倒す気だった
エト@小宇宙 : 世界の淵が全滅するだろうが…なのであのままだとちょっと世界は狭くなっていたのかも知れない
トルナ@海法 : 自力で次元切断できる敵と考えると、しかし。
トルナ@海法 : やばかった。
サイーサ@まさいぬ : そうですね
サイーサ@まさいぬ : あ、帰路でゴブリン原種の方に邪悪王について聞けたんでしょうか
モーフウ@高原 : あ、あの原種ゴブリンさんの名前とか帰りに聞けなかったでしょうか
サイーサ@まさいぬ : <流れ的には話してると思います
GM : 聴けたかも知れないが、そりゃあまあ今度の機会だなw
モーフウ@高原 : ですよねー
ドグブン@葉崎京夜 : はい
GM : わははは。さて、では解散しましょう。お疲れ様でした。
サイーサ@まさいぬ : 了解です。まあ大ネタですもんね…
エト@小宇宙 : また続きやりたくなってしまいますね…w
パンニヌツ・テクー@JAM : お疲れ様でしたー
カーナ@風杜 : おつかれさまでしたー!
サイーサ@まさいぬ : はい、キャンペーンありがとうございました。楽しかったです!
エト@小宇宙 : お疲れさまでした!ありがとうございました
モーフウ@高原 : お疲れ様でしたー
GM : そして、勝利おめでとう。中々だった。
ドグブン@葉崎京夜 : お疲れ様でした。楽しいゲームをありがとうございました!
トルナ@海法 : ありがとうございました。
サイーサ@まさいぬ : 恐縮です!
モーフウ@高原 : ありがとうございました
ドグブン@葉崎京夜 : ありがとうございました。