Aの魔法陣Ver6サプリメント#2オールドスクールファンタジー キャンペーンリプレイ#1

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JAM : こんばんわー
ゲームマスター(以後GMと略する): うす
高原 : よろしくお願いします
海法 : こんばんは。よろしくお願いします。
風杜 : こんばんは。
まさいぬ : よろしくお願いします
GM : キャラネームへの変更よろしくー
葉崎京夜 : こんばんは。よろしくお願いいたします。
GM : そしてキャラクターを貼り付けてね。
モーフウ@高原 :
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名前:モーフウ・ウオン

命運:6

種族:ハーフリング

クラス:攪乱役(トリックスター) 攪乱役は前提変換のための判定において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
ハーフリングの青年。
いわゆるバカで、勇者王の伝説に憧れて、方々を走り回っている。

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○成功要素

原点の質問:牢の中で光が落ちてきた。光が告げた、君の真の力とは
A:胸の奥に輝く勇気

バカが浮かべるただの笑顔:6
どんな苦境でも諦めない心:6
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○装備

武器:
  名前,射程,威力,対甲,価値
  棍棒, 1, 2, 2,10
 投石器,15, 2, 1,10   (投石一個一本つき)
  投石, 5, 1, 1, 1   (投げたら再利用できない)
  投石, 5, 1, 1, 1   (投げたら再利用できない)

防具:
 名前,防御,装甲、価値
 革鎧, 1, 1,30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
    名前,射程,威力,対甲,価値
 松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5

所持金:3


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○魔法

・勇者王の魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・勇気誕生  ヒット分勇気が湧き出す。価値100(20ヒット)
・時間遅延  ヒット分時間の流れを遅く感じる。価値100(20ヒット)
・精霊手   ヒット分邪悪を退ける。価値100(20ヒット)

・兎の女神の魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・小変化  服が替わって尻尾や耳を兎にする。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・絶対命中 確実に妊娠して六つ子になる。価値20(4ヒット)
・逃げ足  ヒット分走る速度が上がる。価値20(4ヒット)

・のんびり幽霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・整頓魔法  ヒット数分整頓がなされる。価値20(4ヒット)
・掃除魔法  ヒット数分、掃除がされる。価値20(4ヒット)
・お風呂魔法 ヒット分の水量で、お風呂が沸く。価値20(4ヒット)


魔法の価値(勇者王)   : 0
魔法の価値(兎の女神)  :20
魔法の価値(のんびり幽霊):20 ※七日で価値0になる
パンニヌツ・テクー@JAM : 名前:パンニヌツ・テクー

命運:6

種族:人間(騎士)

クラス:攻撃役(アタッカー) 攻撃役は機動(運動、移動)において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
※PCの設定を記入してください。
東の方から流れてきた騎士家の四男。
実家のいざこざで腹違いの長男を殺害し逃亡。
実家からは当然追っ手がかかっている。
が、兄弟、甥、長男の嫁の実家、長男の母親の実家などがそれぞれ牽制しあってお家騒動継続中なおかげかまだ生きている。
追っ手同士で勝手に殺し合いとか稀に良くある。

偽名を使って逃亡生活中。


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○成功要素
原点の質問:500年前のあなたがほしいものはなに?:苛烈な戦場
二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:【鍛え抜かれた肉体:6】【優れた戦術眼:6】

※成功要素を原点の質問に従って二つ登録してください。
※パワーはどちらも6です。
【鍛え抜かれた肉体:6】
【優れた戦術眼:6】

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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
 長剣,3,2,1,50
 料理用短剣,2,1,2,10(成功要素1、料理(パワー3))

防具:
 名前,防御,装甲、価値
 兜,1,2,30
 

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0


その他:
オフロットのセリ
松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5
麦酒、成功要素1 酒(パワー3)、価値2

所持金:3

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○魔法

・騎士の守護聖イギセトの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・筋力増大  ヒット分筋力が上がる。価値20(4ヒット)
・痛覚無視  ヒットの二倍分痛みを無視する。価値20(8ヒット)
・暴力魔法  ヒット分武器の威力を上げる。価値100(20ヒット)

騎士の守護聖イギセトの魔法の価値:0

・鉄の聖人ゴウガの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・鉄化   触れているものを鉄に変える。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・錆化   触れている鉄を錆だらけにしてもろくする。ヒット分の効果がある。価値20(4ヒット)
・鉄の誓い ヒット分精神が強くなる。価値20(4ヒット)

鉄の聖人ゴウガの魔法の価値:0

・剣の聖人グフトの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・切れ味増大  ヒット数分威力が上がる。価値20(4ヒット)
・切れ味回復  持つ剣の切れ味をヒット数分回復、修復する。価値50(10ヒット)
・切れ味異様  持つ剣の射程をヒット分伸ばす。 価値20(4ヒット)

剣の聖人グフトの魔法の価値:0
サイーサ@まさいぬ : 名前:サーイサ・ヌー

命運:6

種族:エルフ

クラス:盾役 (タンク) 盾役は防御と挑発において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
エルフの追放者。長老に反抗した咎によってエルフの森を追放された。一家まるごと口減らしに遭ったともいう。
追放の際に愛用の弓を没収されており、丸腰で野に放たれたため、ほどなくして死ぬはずだった。
実際、一緒に追放された兄も妹も野生動物に殺されたのだが、サーイサは棒きれを必死に振り回して何とか生存。
生きるために街の西にたどり着き、追放者あらため冒険者として暮らしている。
膂力は高いが肝心の弓がない。エルフである自分を誇りに思っているような言動が度々見受けられるが、その誇りに追放されたことを思い出しては、勝手に一人で傷ついている。
弓に関わる魔法が使えないも同然なため、もっぱら耳の良さを活かした斥候のような仕事をしている。
とはいえあんまり目立つと殺されるので、活躍はして(それを自分自身が誇って)も、それを喧伝するようなことはなかったされる。
なお、ゴブリンの大侵攻事件に遭遇し、オフロット氏を爆撃地点まで護送した事がある。

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原点の質問:心の内からあふれだすもの
【周囲の優れた部分をよく見ている】パワー6
回答:優れたるエルフとしてあるべき姿

二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:【美しきものエルフとして相応しき振る舞い】【周囲の優れた部分をよく見ている】

○成功要素
【美しきものエルフとして相応しき振る舞い】パワー6
【周囲の優れた部分をよく見ている】パワー6
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武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
 棍棒, 1, 2, 2,10
 投石, 5, 1, 1, 1   (投げたら再利用できない)
 投石, 5, 1, 1, 1   (投げたら再利用できない)

防具:
  名前,防御,装甲、価値
  革鎧, 1, 1,30
 小型盾, 1, 1,30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
 オフロットのセリ, なし。(食事として使える),無料

所持金:8

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○魔法

・エルフの祖霊の魔法(精霊) 霊体、弓、感覚、ときの声
名前 効果 価値/ヒット
・霊体分離 霊体を分離させヒット分偵察させる。価値20(4ヒット)
・射撃魔法 ヒット分弓の攻撃力を上げる。価値20(4ヒット)
・長耳魔法 ヒットの半分、聴音の力を上げる。一日効果がある。価値20(4ヒット)

・太陽の魔法(精霊) 炎、光、熱
名前 効果 価値/ヒット
・炎の翼  ヒット分移動力があがる。価値20(4ヒット)
・炎の矢  矢にヒット分の攻撃力を加える。価値20(4ヒット)
・太陽光  ヒットの半分だけ明るくなる。効果は一日続く。価値20(4ヒット)

・月の魔法(精霊) 狂気、神秘的光、夜間ヒット2倍
名前 効果 価値/ヒット
・月光砲  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍の攻撃を与える。価値20(4ヒット)
・月光蝶  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍、部位攻撃判定に加える。価値20(4ヒット)
・月光環  月が出ているときだけ使える。ヒットの2倍、隠蔽に加える。価値20(4ヒット)

魔法の価値(エルフの祖霊):20
エト@小宇宙 : 名前:エト・トルセー

命運:6

種族:ハーフリング

クラス:盾役 (タンク) 盾役は防御と挑発において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
ハーフリングの若者。
語り部である村の老人から詩や歌を学んでいたが、そこで語られていた英雄の冒険に憧れてしまい、いてもたってもいられずに自らも旅に出ることにした。
何か気になることがあると、すぐにそちらの方に気が取られて駆けていってしまうところがある。

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※成功要素を原点の質問に従って二つ登録してください。
※パワーはどちらも6です。

原点の質問:心の内からあふれだすもの

○成功要素
よく通る歌声,パワー6
走り出すのが止められない,パワー6

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○装備

武器:
  名前,射程,威力,対甲,価値
  短剣, 2, 1, 2,30

防具:
  名前,防御,装甲、価値
  革鎧, 1, 1,30
 小型盾, 1, 1,30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
    名前,射程,威力,対甲,価値
 料理用短剣, 2, 1, 2,10(成功要素1、料理(パワー3))

 オフロットのセリ, なし。(食事として使える),無料

所持金:0



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○魔法

・勇者王の魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・勇気誕生  ヒット分勇気が湧き出す。価値100(20ヒット)
・時間遅延  ヒット分時間の流れを遅く感じる。価値100(20ヒット)
・精霊手   ヒット分邪悪を退ける。価値100(20ヒット)

・兎の女神の魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・小変化  服が替わって尻尾や耳を兎にする。ヒット分のターン持続する。価値20(4ヒット)
・絶対命中 確実に妊娠して六つ子になる。価値20(4ヒット)
・逃げ足  ヒット分走る速度が上がる。価値20(4ヒット)

・のんびり幽霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・整頓魔法  ヒット数分整頓がなされる。価値20(4ヒット)
・掃除魔法  ヒット数分、掃除がされる。価値20(4ヒット)
・お風呂魔法 ヒット分の水量で、お風呂が沸く。価値20(4ヒット)


魔法の価値(勇者王)   : 0
魔法の価値(兎の女神)  : 0
魔法の価値(のんびり幽霊): 0 ※七日で価値0になる
トルネ@海法 : ○Aマホver6キャラクター
2021.01.30
海法 紀光

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名前:トルナ

命運:6

種族:人間(母親がハーフリング)

クラス:支援役(サポーター)
支援役は回復、強化、弱体化、交渉とにおいて成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
 冒険者を騙して勇者とおだてあげ、金蔓にしつつ、ポイ捨てする、クズ吟遊詩人。実際のところ、ほっとくと死にそうな若者冒険者をフォローし、足を洗わせる手伝いをしたりしている。
 そのせいで、儲かってるようにみえて、常にスカンピンである。
 歌の女神シレン、詩の女神ノウルンを、あまり信仰してないので、実のところ歌は、あんまりうまくない。しゃべりと演奏の腕で補っている。
 数字が得意で、様々なものを数値で把握する。演奏も、音楽を数値的に分析して行っている。
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○成功要素

※成功要素を原点の質問に従って二つ登録してください。
※パワーはどちらも6です。

原点の質問:勇者を迎えるのに必要なもの

よく動く舌:6
数字を操る理性:6


・アイテム系
 成功要素2個。隠し箱、厚底ブーツ(ともにパワー3)、価値30)
 松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5
料理用短剣 2 1 2 10(成功要素1、料理(パワー3))
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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
名前 射程 威力 対甲 価値
料理用短剣 2 1 2 10(成功要素1、料理(パワー3))

防具:

  名前,防御,装甲、価値

名前 防御 装甲 価値
布鎧 1 0 10

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0


その他:
・アイテムのデータ

糞道のブーツ
 成功要素2個。隠し箱、厚底ブーツ(ともにパワー3)、価値30


・アイテムのデータ

 松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5
所持金:5
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○魔法

・歌の女神シレンの魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・歌唱魔法  ヒット分美声になり音域音量も増える。価値50(10ヒット)
・逆位相   ヒット分音声を打ち消して無音にする。価値20(4ヒット)
・感情干渉  ヒットの二倍分人の心を動かす。価値100(20ヒット)

・詩の女神ノウルンの魔法(悪魔)
名前 効果 価値/ヒット
・緑地化  ヒット分自然を回復する。価値20(4ヒット)
・動物集め ヒット分動物、鳥を集める。価値20(4ヒット)
・癒やし歌 対象の命運1を回復する。価値200

・数学神タゴラの魔法(天使)
名前 効果 価値/ヒット
・計算魔法 ヒット数分計算能力が上がる。価値20(4ヒット)
・数値化  触れた者を数値で理解する、価値20
・楽器作り 楽器を作成する。七日間使える。 価値20(4ヒット)

数学神:40(価値)
サイーサ@まさいぬ : すみません、原点の質問が入っていなかったので追加します
GM : はい
モーフウ@高原 : JAMのシリーズだ
GM : あと二人?
モーフウ@高原 : 葉崎君とカーナ@風杜君ですね
ドブグン@葉崎 : 名前:ドグブン

命運:6

種族:ドワーフ

クラス:攪乱役(トリックスター) 攪乱役は前提変換のための判定において成功要素のパワーとヒットが2倍になる。

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○設定
氏族で鉱脈を掘っていたら悪魔を掘り当てて、自分を残して氏族は全滅した鉱石狂いのドワーフ。
1人であちこちを旅をしながら、至高の鉱石を探している。


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○成功要素
地上にあがってきたあなたが最初に手にしたものは?

祖父の残した万能円匙

円匙さばき:パワー6
目利き:パワー6

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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
 円匙, 2, 1, 2,80(成功要素、穴掘り(パワー4)、持ち上げる(パワー3)、砕く(パワー3)
 投石, 5, 1, 1, 1(投げたら再利用できない)
 投石, 5, 1, 1, 1(投げたら再利用できない)

防具:
 名前,防御,装甲,価値
 革鎧, 1, 1,30
  兜, 1, 2,30

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
 松明、成功要素1 灯り(パワー5)、価値5
 麦酒、成功要素1 酒(パワー3)、価値2

所持金:1

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○魔法
なし


//
サイーサ@まさいぬ : 修正しました
サイーサ@まさいぬ : 再度修正しました。すいません。
GM : あとはカーナ@風杜だけ?
モーフウ@高原 : ですね
トルネ@海法 : あり?まさいぬさん、成功要素一個だけじゃない?
ドブグン@葉崎 : お待たせしました。
モーフウ@高原 : 二個目の質問で2つにしてるから、それを写し忘れかな
GM : さて。カーナ@風杜を待ちつつ。今回からキャンペーンなんだけど、毎回フルで集まる必要はないので。
GM : というか、今回7人も良く集まったねー。
サイーサ@まさいぬ : そうっぽい。すいません、再々修正します
モーフウ@高原 : 30日は一番最初の時点で予告されてたので、予定合わせやすかったのかも
サイーサ@まさいぬ : 修正しました。ご指摘ありがとうございます。
GM : でまあ、四回くらいになるかもしれないが、五回目いってるときはきっとマドリアワールドおわるんじゃねえかくらいの気概で
カーナ@風杜 : --------------------------------------
名前:カーナ・モー
命運:6
種族:占い師
クラス:アタッカー

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○設定
剣を使った占い師の女性。
その剣は占いと舞踏のためであり、剣舞を得意とする。

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○成功要素

※成功要素を原点の質問に従って二つ登録してください。
※パワーはどちらも6です。
原点の質問:心の内からあふれだすもの
回答:芯となるのは神秘でである。

二つ目の質問:大事なものが二つに割れた。それは何となに?:
【神秘的な動き】パワー6
【鋭い感性】パワー6



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○装備

武器:
 名前,射程,威力,対甲,価値
小剣,3,1,1,40
料理用短剣, 2, 1, 2,10(成功要素1、料理(パワー3))

防具:
  名前,防御,装甲、価値
布鎧,1,0,10

移動:
 名前、移動速度、運動力、価値
 徒歩,  300,  3, 0

その他:
所持金:2
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○魔法

・踊り子マドリアの魔法(妖怪)
名前 効果 価値/ヒット
・舞踏魔法 ヒット分動きのキレを良くする。しばらく効果がある。価値50(10ヒット)
・幻惑魔法 ヒット分視点を指さす者に引きつける。敵視ならヒット半分の効果。価値20(4ヒット)
・隠蔽魔法 ヒット数分、認識を阻害する。価値20(4ヒット)

・風の精霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・風の魔法 ヒット分風を操る。価値50(10ヒット)
・微風魔法 ヒット分風を操る、価値20(4ヒット)
・上空魔法 ヒットの四倍分、上空三〇〇〇mの風を操る。価値20(4ヒット)

・夢の精霊の魔法(精霊)
名前 効果 価値/ヒット
・夢の語らい  望む相手の夢に入り、語りかける。価値20(4ヒット)
・夢のまどろみ ヒット分、眠気を与える。価値20(4ヒット)
・夢実験    ヒットの二倍分、夢で実験する。 価値50(10ヒット)

魔法の価値:踊り子マドリア:20
魔法の価値:風の精霊:0
魔法の価値:夢の精霊:0
トルネ@海法 : お、おう<終わってる
パンニヌツ・テクー@JAM : がんばろう
ドブグン@葉崎 : はははは
GM : まあ。俺の一月分の作業が吹き飛ぶくらいだ。たいしたことはない。
カーナ@風杜 : おおう
サイーサ@まさいぬ : そうならないよう頑張ります
カーナ@風杜 : おまたせしました
トルネ@海法 : 風森さん、魔法価値を割り振ってると思う。
エト@小宇宙 : なるほどそれは…
カーナ@風杜 : あっと
トルネ@海法 : <アイテムの金額からすると
トルネ@海法 : 勘違いだったらすまぬ。
トルネ@海法 : がんばるっす
GM : カーナ@風杜は名前の方変更よろ。キャラの修正は最初の判定が終わるまでにやっといてくれればいい
カーナ@風杜 : 了解です。
GM : んでははじめようかな。
トルネ@海法 : パンニヌツ・テクーを、パンツヌイデクーに空目
パンニヌツ・テクー@JAM : よろしくおねがいしますー
トルネ@海法 : よろしくお願いします。
モーフウ@高原 : よろしくお願いします
エト@小宇宙 : よろしくおねがいします
ドブグン@葉崎 : よろしくお願いいたします。
サイーサ@まさいぬ : よろしくお願いします
カーナ@風杜 : よろしくおねがいします。
パンニヌツ・テクー@JAM : どこの日立社員だ
エト@小宇宙 : ああ、ジャムだから…
モーフウ@高原 : #前はク・ダモーノ・ニタヤーツだったな

********
*聖剣の眠る山*
********

GM : 今日はめでたい日になるかもしれぬ。
GM : 本当にそうなるかどうかは分からないが。
GM : 今一党はブランゼルから西北の荒野にいる。
モーフウ@高原 : #絶望の荒野か…
パンニヌツ・テクー@JAM : 夢見て走る
GM : 歩いて一日というところだ。距離にすれば二〇kmかそこらだ。がんばれば日帰りも狙えはする。
サイーサ@まさいぬ : #いうほど荒れてないでお馴染みの
トルネ@海法 : 「荒野という割に意外と木はあるんだよな。来てみるものだ」
エト@小宇宙 : 周りをキョロキョロと見ている
ドブグン@葉崎 : 「この辺りにはどんなもんが埋まってるかのぅ」(土の質を見ながら
サイーサ@まさいぬ : 「(エルフ語で嫌味を言っている)」
草木を傷つけないように歩きながらいつものように嫌味を言っています。でも誰にも伝わらない。
GM : #ちなみに、マドリアの荒野のイメージはだいたいアメリカ、ヨーロッパの人々が思うそれです。日本だと西部劇よね。
サイーサ@まさいぬ : #なるほど
モーフウ@高原 : #タンブルウィードがごろごろしてる奴
パンニヌツ・テクー@JAM : 周りをキョロキョロと見ている(斬れるものはないか?)
サイーサ@まさいぬ : 斥候的な役割は得意なので、視覚聴覚を頼りに周囲を警戒しながら後方に進路を指示します
サイーサ@まさいぬ : 「いいか、軽々に木々を傷つけるでないぞ」
GM : それで、なんでこんなところにいるかというと狩りだ。
サイーサ@まさいぬ : はい
モーフウ@高原 : はい
ドブグン@葉崎 : はい
GM : ・課題:客が来た。肉を狩りにいくぞ。 難易???
トルネ@海法 : 狩り……だと微妙に役立たずだけど、なんとか!
パンニヌツ・テクー@JAM : 「木を斬ってももなあ」
トルネ@海法 : 時間があったら、連携行動の統制判定をしようぜ。
サイーサ@まさいぬ : 「獣は斬ってもよい。殴っても良い」
エト@小宇宙 : 「この辺りには何がいるんだ?」
トルネ@海法 : この植生だとシカとか山羊がおりますな。
トルネ@海法 : 小生の目から逃れることはできません。
GM : 小さいのだと兎、少し大きめだと鹿、野鳥もいる。
GM : 猫科の肉食獣もいるね。
トルネ@海法 : (いなかった)<節穴
サイーサ@まさいぬ : 「鹿や狼、ゴブリンが出る事もあるので気をつけよ」
ドブグン@葉崎 : #ネコ科の肉食獣......
モーフウ@高原 : ハーフリング的に野兎の類ってごめんねして採る奴かな
パンニヌツ・テクー@JAM : 「鹿は斬りごたえはあるか?」
GM : ヤギもいるだろうが、もう少し山かもね
GM : そう思っていたら……
サイーサ@まさいぬ : 「それはもう、嫌になるほど手ごたえ抜群だろうよ」
モーフウ@高原 : 岩場の方でしょうねえ>ヤギ
ドブグン@葉崎 : 「なるほどのぅ...、何にせよ食うためじゃの」
トルネ@海法 : 山羊は、丘陵、山、と……。
サイーサ@まさいぬ : 周囲をよく見ています
エト@小宇宙 : 増えすぎるのも困ろうし、神様にありがとう、と言っていただくのかも
GM : 課題:先制偵察に成功する。 難易3
サイーサ@まさいぬ : これは単独でやるやつですね
GM : 疲労があるのでよく考えてね。複数人でやってももちろんいいよ。
トルネ@海法 : パンニヌツかサイーサあたりが適当な気がするね。<偵察
モーフウ@高原 : 協力判定が入るからなあ>複数人。その場合は場合で考えなきゃだ
GM : 二人なら協力判定はないとしようか。
モーフウ@高原 : 了解です
サイーサ@まさいぬ : おお
サイーサ@まさいぬ : 直接戦闘を任せてよければここは自分いきます。攻撃役は温存しといた方がよいでしょうね
パンニヌツ・テクー@JAM : 温存了解
サイーサ@まさいぬ : 支援か攪乱から誰か一人手伝っていただけるとありがたい。
GM : 今回プレイヤーが多いので組み合わせ全部で協力判定してたら、死ぬ。
モーフウ@高原 : ですよねー
エト@小宇宙 : なるほど確かに…
パンニヌツ・テクー@JAM : できれば狩りで戦闘の統制判定通しておきたいね
GM : さてどうするよ。
モーフウ@高原 : まあまずは獲物見つけなきゃだよ
パンニヌツ・テクー@JAM : 支援、盾、攻撃の連携
トルネ@海法 : じゃぁ、手伝って言いかい?
トルネ@海法 : <偵察
サイーサ@まさいぬ : 助かります
GM : OK.
GM : では行動宣言してね。
サイーサ@まさいぬ : 行動宣言:先行偵察を成功させ、味方の狩りの段取りを整える
前提変換:
サイーサは斥候をして暮らしている、という設定が(キャラ設定に)あります。こういった役割が主です。森暮らしでしたし。
トルネと担当範囲を分担して索敵します。こちらの姿に気づかれない位置取りとして、風下、物陰を使います
サイーサ@まさいぬ : ごめんなさい修正
サイーサ@まさいぬ : 風下です
GM : OK
トルネ@海法 : 行動宣言:先制偵察の手伝い
 数字によるハンドサインを決めて、音を立てずに連携し、位置を伝え合います。

よく動く舌:6
 説明が得意です。事前に話し合って、数字による合図を通しておきます。
数字を操る理性:6
 状況ごとに、指で数字を作ってハンドサインを行います。
厚底ブーツ:3
 厚底なので、荒野を自在に歩けます。
GM : 風下に移動するのは時間掛かるかもしれないが、まあいいかと割り切った。
GM : 難易は2になる。
GM : 数字を操る理性は通った。厚底ブーツも通った。
サイーサ@まさいぬ : 【美しきものエルフとして相応しき振る舞い】パワー6 森で暮らす狩人たるエルフが、こんな初歩的な狩りに手間取ることは許されません
【周囲の優れた部分をよく見ている】パワー6 トルネの長所である頭の良さを当て込んで、複雑な地形を任せます
GM : 舌はなんというか、喋れないので・・・
モーフウ@高原 : 確かに
トルネ@海法 : 事前の説明に使った!というつもりですが、まぁ、通らなくても納得です。
GM : (しゃべれないからハンドサインだよね?)
GM : 【周囲の優れた部分をよく見ている】は通った。
GM : 判定に成功した。
サイーサ@まさいぬ : ほ。
トルネ@海法 : (疲労1,と)
トルネ@海法 : さて、何が出てくるか。
GM : 獲物に気付かれずに偵察している。
サイーサ@まさいぬ : すいません、時間を多めに使ったので狩りに使える時間が少な目かもしれない
GM : 名前、攻撃力、防御力、対甲、装甲、移動速度、命運、特殊能力
巨大シカ,12,14,2,2,600,6(奇襲不能)
カーナ@風杜 : きょ、巨大
モーフウ@高原 : あ、奇襲できない奴だ
サイーサ@まさいぬ : 「いた。だが…シカだ」
ドブグン@葉崎 : #デカーイ
パンニヌツ・テクー@JAM : 堅い
エト@小宇宙 : 装甲2か
カーナ@風杜 : 「おっきい鹿さんですね」
トルネ@海法 : 対甲
トルネ@海法 : 3の武器ないのではないか。
パンニヌツ・テクー@JAM : 部位狙いかね
ドブグン@葉崎 : ありません
GM : 巨大鹿は嫌な予感がするのかあちこち見ている。
トルネ@海法 : (静かに逃げるのもありよね)とハンドサイン。
トルネ@海法 : 伏せます。
トルネ@海法 : 風下!
サイーサ@まさいぬ : 「(無理はしないのが賢明だがどうする)」
サイーサ@まさいぬ : と、見つからないよう隠れながら意思を確認します
トルネ@海法 : (近くに、こいつを追い落とせそうな崖かなんかがなかったけ)
トルネ@海法 : 空白設定が通るなら、そういう崖をひとつ。
ドブグン@葉崎 : 「(ありゃ普通に遣ったら無理じゃのぅ」
GM : 崖はあるね。
GM : といっても一〇mもないところだが。
モーフウ@高原 : びみょー!
サイーサ@まさいぬ : 身体のサイズ的に致命傷にはならなそう
モーフウ@高原 : 落として怪我するか運任せになりそうだな
ドブグン@葉崎 : 「(落とした上で崩すかの?)」
サイーサ@まさいぬ : ダメージはあるかもしれない。重たいし
エト@小宇宙 : 足がなんとかできればいいのかなあ
トルネ@海法 : 10mなら、まぁ、牛より大きいくらいだろうから、なんとかならんか。
モーフウ@高原 : 落とし方によるかなー
カーナ@風杜 : 足が折れればなんとかなりそうな気もするけどどうかなぁ
サイーサ@まさいぬ : 崖下で待ち伏せて落ちたところを一気に、とかかな
トルネ@海法 : 囮・勢子・落とし役、とどめ、に、分かれて攻撃したいところだが。
トルネ@海法 : 統制判定がいりそうだな。
パンニヌツ・テクー@JAM : 装甲3の人はいるのかな?
サイーサ@まさいぬ : ないです
モーフウ@高原 : 初期装備で装甲3は無理
GM : 統制判定はいるが、逆に言えば統制判定は早いうちに成功させといたがいいよね。
トルネ@海法 : そうすね!
モーフウ@高原 : そですね
トルネ@海法 : この場合、統制判定を行って、成功後、狩りの判定ということで良いのでしょうか?
GM : そうだね。
GM : 統制判定の難易は7だよ。
モーフウ@高原 : 多く通せれば通せるほど、時間は減ると
GM : この判定では成長しないので注意。
トルネ@海法 : では、やりましょう。連携して動く統制判定ー。
モーフウ@高原 : ういーす
エト@小宇宙 : はーい
ドブグン@葉崎 : はーい
サイーサ@まさいぬ : はい
カーナ@風杜 : はーい
GM : 成功要素いきなり出して大丈夫ですよ。もちろん前提変換してもいいんだけど
GM : どうせ一人一個はださないといけないわけで。
サイーサ@まさいぬ : 「トルネの知恵を借りたい」
トルネ@海法 : 前提変換:常識が異なる多種族が、何日も前から仲間になってるので、お互いの違いを踏み越えようとする意思が共通している。
トルネ@海法 : とかどうだるお。
GM : いいんじゃない? 難易4になる。
カーナ@風杜 : 一党として動いてますもんね
トルネ@海法 : やった!
サイーサ@まさいぬ : すばらしい
エト@小宇宙 : 我々は仲間だ
パンニヌツ・テクー@JAM : なかーま
カーナ@風杜 : すばらしい
ドブグン@葉崎 : なかまじゃー
サイーサ@まさいぬ : では【周囲の優れた部分をよく見ている】パワー6:連続1を出します。
自分には出来ないことができる人については頼るべきなのです。
トルネ@海法 : 先ほど、サイーサと行動して成功したハンドサインは、他の人ともできると思うので、再帰処理に使えるでしょうか?
GM : 通った。>サイーサ
パンニヌツ・テクー@JAM : 成功要素【優れた戦術眼:6】を出します。メンバーの適性を見抜いて連携すると
GM : 同じ判定では使える。だからなあ。さっきのは偵察判定、今度は連携だから違うんじゃね?>トルネ
トルネ@海法 : 了解です。
GM : 通ったパンニヌツ
GM : 今2成功要素
サイーサ@まさいぬ : 「しかし木々を痛めつける作戦はならんぞ」
トルネ@海法 : 数字を操る理性:6
 パーティ全員を、番号および能力値で把握し、位置や行動を把握して、的確なアドバイスを出します。
厚底ブーツ:3
 連携行動で重要なのは機動。しっかりした足下でてきぱき動きます。
カーナ@風杜 : 【鋭い感性】パワー6を出します。周りの動きを鋭い感性で察知して合わせにいって連携しますね
モーフウ@高原 : バカが浮かべるただの笑顔:6 やる時はいつでも笑顔。任せろ!と皆を(表面上は)安心させて動きます。
どんな苦境でも諦めない心:6 絶対成功できる!と精神的に折れず、皆を信じて仕事に努めます
ドブグン@葉崎 : 【目利き:パワー6】を提出します。
一党の装備の使い具合を見て、それぞれの動きの癖を把握しています。
GM : 全部通った。
サイーサ@まさいぬ : 「(カーナは感性が鋭く、モーフウは精神的に打たれ強いのか。ドブグンは…ドワーフだから知らん)」
ドブグン@葉崎 : #ヒドイ
サイーサ@まさいぬ : と、それぞれの長所を今回さらに良く見ます
GM : すでに統制判定には成功しているけど、エトは出してもいいよ。
トルネ@海法 : (ほぼ)無言での連携が成功した!
カーナ@風杜 : 「……さて、私の占いではこれでうまくいくと告げてるけども」
モーフウ@高原 : 「(でっけえシカだなあ。これだけでっかいのはすごいぞ!)」満面の笑み
エト@小宇宙 : よく通る歌声,パワー6 「俺たちなら大丈夫だって!」と普段からの口癖でみんなを励まします
エト@小宇宙 : (小声で
GM : はい。エトの言葉で鹿が動き出した。
トルネ@海法 : では、動きましょう!
モーフウ@高原 : あいよう!
サイーサ@まさいぬ : 「開始だな」
トルネ@海法 : 自分が囮になって、崖まで逃げます。
GM : では、狩りの行動宣言どうぞ
サイーサ@まさいぬ : 囮はタンクがよいでしょうから自分いきましょう
GM : の前に、全員疲労1ね。
トルネ@海法 : あとは後ろから勢子をやる人で、どうだろう?
サイーサ@まさいぬ : はい
トルネ@海法 : はい
モーフウ@高原 : はい
エト@小宇宙 : はい
トルネ@海法 : (合わせて疲労2と)
ドブグン@葉崎 : はい
トルネ@海法 : この場合、必要なのは敏捷性だと思う<囮
トルネ@海法 : 崖のぎりぎりまで来て、横によけるので。
サイーサ@まさいぬ : わかりました
トルネ@海法 : 敏捷性出せそう?>まさいぬさん
GM : サイーサとトルネはさっき統制判定でだした成功要素はチェックが一度はずれます(三回連続使用のチェック)
サイーサ@まさいぬ : なるほど
トルネ@海法 : あ、統制判定だと、連続にはならないんですね。了解です。
トルネ@海法 : それはそれとして、新規成功要素を登録しておこう(あとで)
モーフウ@高原 : シカの方が足早いから、追い込まないと逃げられちゃうね
サイーサ@まさいぬ : そうね
サイーサ@まさいぬ : 敏捷性はこちらは普通(魔法が使えれば強い)なのでお任せします
トルネ@海法 : では、全体行動宣言としては、
・囮
・勢子(追い込み)
・その他(前提変換系等)
で、シカを崖下に落とす、で、よいかな?
サイーサ@まさいぬ : はい
トルネ@海法 : 何かいい前提変換があったら教えてね。
エト@小宇宙 : 大丈夫かと!
モーフウ@高原 : うーす。正面から殴り合うと死んじゃうからなあ
サイーサ@まさいぬ : こちらの意図を気取られない方法はなんだろう
サイーサ@まさいぬ : 鹿は頭がいいから読まれればかわされる
モーフウ@高原 : 頭がよかろうが速度がついてたらよけようがない、ので
モーフウ@高原 : どう誘導するかだな
ドブグン@葉崎 : さっきこの辺りの地質を把握していたので落としやすい位置は把握できているでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : 誘導そのものはタンクがやれば2倍なんだが
パンニヌツ・テクー@JAM : Q:鹿は逃げる気配ですか?応戦しそうですか?
GM : いいね>ドブグン
GM : A:逃げそう
トルネ@海法 : ええと、では、むしろ、囲んで勢子として追い込もう<逃げそう
ドブグン@葉崎 : #好戦的じゃないだけましだと思うべきなのか
サイーサ@まさいぬ : では、まず我々の多数が、鹿を挟んで崖の反対側にいけばいいですね
カーナ@風杜 : やっぱり追い込み猟しかなさそう?
モーフウ@高原 : #好戦的だったら俺ら襲われて終了よ!
モーフウ@高原 : 音かなあ
サイーサ@まさいぬ : で、一部が誘導役として崖側に移動しておく
トルネ@海法 : 大きい音を立てまくれば、なんとか。
GM : では行動宣言を、どうぞ?
トルネ@海法 : 大勢で囲んで、音を立てて、崖のほうへ追い込みます。

前提変換:シカは、こちらを恐れて逃げ腰である。
トルネ@海法 : ええと、あと、松明を燃やしたら前提変換にならないかしら。
トルネ@海法 : <火を恐れそう
モーフウ@高原 : 火種用意してないよ!
サイーサ@まさいぬ : 前提変換:
周辺地形に対する理解がある。
鹿はこちらから逃げようとするため、まず崖の反対側に回り込むよう移動して鹿の進路を崖側に向ける
一部が崖側に移動しておいて、最後の誘導を行う
サイーサ@まさいぬ : この辺を追加で
GM : はい。
モーフウ@高原 : ドブグンが見つけた落としやすいポイントに追い込むことで、追い落としやすくなる、とか
モーフウ@高原 : >地質的に
GM : 追い込み漁は連携が必要だろう。
GM : ところが連携のための統制判定は既に成功している。
サイーサ@まさいぬ : ほ
トルネ@海法 : (ほっ)
GM : 再帰成功判定で成功した。
トルネ@海法 : よっしゃ!
モーフウ@高原 : やっててよかった連携
カーナ@風杜 : よし。
ドブグン@葉崎 : ふひー
サイーサ@まさいぬ : 「地形利用の手は便利だ。覚えておいて損はなかろうな」
パンニヌツ・テクー@JAM : 崖から降りる瞬間に牽制攻撃して着地失敗させられません?
サイーサ@まさいぬ : なるほどいい手
サイーサ@まさいぬ : 石投げましょう石
モーフウ@高原 : 部位狙いかあ
エト@小宇宙 : 足狙い?
GM : どうにか崖下に巨大鹿を落としたよ。その落下ダメージは2,4,5,5で16ダメージだね
モーフウ@高原 : あ、死んでる
サイーサ@まさいぬ : おっと
パンニヌツ・テクー@JAM : 重力は正義だった
カーナ@風杜 : おっと
トルネ@海法 : 小生たちの知性と勇気の勝利ですな!
GM : 鹿の命運は6なので勝ってるよ。
カーナ@風杜 : 「やっぱりこれで良かったみたいね」
モーフウ@高原 : やったぜ
ドブグン@葉崎 : #落下ダメージは大正義
エト@小宇宙 : 「おお、すごーい」
GM : 流石に重すぎたんだな。
カーナ@風杜 : 巨大だけありますね
パンニヌツ・テクー@JAM : 解体するよ!
サイーサ@まさいぬ : 「我が祖の霊に感謝する。狩りをしてこそエルフなれば!」
モーフウ@高原 : 「すごいシカだった」
トルネ@海法 : 落下による衝撃は距離の自乗に比例するといいますからな
トルネ@海法 : (適当)
パンニヌツ・テクー@JAM : 「とりあえず勝利の証として首を落とそう」
ドブグン@葉崎 : 「あの重さじゃと流石に耐えきれんかったんじゃのぅ」
サイーサ@まさいぬ : それはそれとして7人だから獲物の持ち運びは多少ましですね
トルネ@海法 : 料理用ナイフがあるので、解体しましょうぜ。
GM : さて問題は、重さ二トン以上あるこれをどう移動させるかだ。
ドブグン@葉崎 : 周囲を警戒します
トルネ@海法 : ナイス!>周囲警戒
モーフウ@高原 : トン
GM : 解体する間、交代で休んでもいい。
エト@小宇宙 : とりあえず血抜き
サイーサ@まさいぬ : 血の匂いに寄ってくる獣を警戒ですね
パンニヌツ・テクー@JAM : 内臓は日持ちしそうにないので
モーフウ@高原 : 肉だけだな
パンニヌツ・テクー@JAM : 生け贄にしたいです!
GM : さらにいうと冷やさないといけないのよな。肉。
カーナ@風杜 : 近くに川とかありますかね
モーフウ@高原 : 大河かあ
GM : でないと腐敗する。
モーフウ@高原 : 崖から大河まで持ってく?
カーナ@風杜 : ですよね。こないだ解体してるの動画で見たら冷やしてました
GM : 大河まで1日だが支流はあるかもしれない。
トルネ@海法 : まぁ欲張らずに持てる範囲にする?
サイーサ@まさいぬ : 全体で2トンあるうち、骨と内臓と血をのぞくとどのくらいなんでしょう
モーフウ@高原 : 解体する際に冷やさないといけんのよー
パンニヌツ・テクー@JAM : 肉の歩留まりはどんくらいだろ
トルネ@海法 : では、そりを作るか。。。
GM : ちなみに、肉を持ち帰った量で価値が決まるので気をつけよう。
モーフウ@高原 : ですよねー!
サイーサ@まさいぬ : なるほど。
ドブグン@葉崎 : 出来るだけ持ち帰りたいですね。
GM : 可食部が40%として800kg
カーナ@風杜 : あ、近くに支流が通ってるか占うというか調べることできませんか?
モーフウ@高原 : 7人で800はきっつ!
トルネ@海法 : それだ!>占い
サイーサ@まさいぬ : 一人頭115kgくらい
GM : 1kgで普通の肉屋なら価値10くらいにはなるよ。
GM : 占いで調べるなら難易1だよ
トルネ@海法 : 占いお願いするっす。
サイーサ@まさいぬ : では、交替で警戒しながら休みつつ解体しつつ支流も探す感じですかね
トルネ@海法 : その間に、ええと、こいつを運ぶ算段を考えよう。
モーフウ@高原 : 支流までの距離で難易度が変わりそう
サイーサ@まさいぬ : ロープの類がないから板に乗せて引っ張るとかもきつそう
モーフウ@高原 : エルフがいる以上木材切り出しすると激しく怒るだろうしなあ
トルネ@海法 : 空白設定的に、近くに支流があったりせんだろうか。
GM : そうだねえ>運ぶ方法
モーフウ@高原 : 漁師がいれば…
GM : 占い次第かな。すでに
サイーサ@まさいぬ : おらぬ
モーフウ@高原 : 確かに>占い次第
ドブグン@葉崎 : 生木じゃなければエルフも怒らない?
モーフウ@高原 : 荒野から離れないと木自体がたぶんあんましない
ドブグン@葉崎 : そういや荒野だった
サイーサ@まさいぬ : まあ材木になる木はあんまなさそう
カーナ@風杜 : 【神秘的な動き】パワー6:静かに踊ることで神秘性を高めて占いの精度を高めます。
【鋭い感性】パワー6:剣を使ってダウンジング的に水源を占います。
剣は小剣を使います
GM : 占いに成功した。両方通った。
サイーサ@まさいぬ : すごい
トルネ@海法 : よっしゃ
モーフウ@高原 : 剣舞占い
ドブグン@葉崎 : やった
GM : 近くに川がある。
サイーサ@まさいぬ : それは重畳
トルネ@海法 : 近くなら、このへんの枯れ木をコロにして、押してけないじゃろうか。
モーフウ@高原 : よし
サイーサ@まさいぬ : ええと、川は北から南に流れてるんですよね
モーフウ@高原 : そのはず
カーナ@風杜 : 「……占いによればこっちに川ががありそうですね」
モーフウ@高原 : 水源が確か北
エト@小宇宙 : みんなで引っ張り押して
GM : というか水を補給してたのをカーナは覚えていた。だがまあ、ここは占いぽくしていた方がよかろう。
サイーサ@まさいぬ : 今回は西北だから、ブランゼルへは最短ルートかもしれない
モーフウ@高原 : 神秘!
カーナ@風杜 : #ですよね
モーフウ@高原 : 「すごいなあ!占いすごいなあ!」
トルネ@海法 : 小生、数学神に仕える身ではありますが、神秘の力にも敬服せざるをえません!
サイーサ@まさいぬ : 「本当にあるとは」
エト@小宇宙 : すごいなあ!と占いの結果に目を丸くしている
サイーサ@まさいぬ : そしてハーフリング勢は純朴よな、と思っている。
サイーサ@まさいぬ : ではこれで肉を洗い、冷やすのはいいとして
モーフウ@高原 : まあとっとと解体して肉を持ち帰らないと
サイーサ@まさいぬ : 運び方ですね
GM : 肉を運ぶところだが、どうするよ。
1:ブランゼル
2:近くにあるかもしれない開拓村
3:同上のハーフリングの村
モーフウ@高原 : 確率論!
サイーサ@まさいぬ : おっと…
カーナ@風杜 : でも、結構信じてくれてるのは嬉しいカーナであった
パンニヌツ・テクー@JAM : 河を利用して移動する場合一番近いところはどこでしょう?
GM : 1が一番売れるのは確かだが、2や3は難易が低い
サイーサ@まさいぬ : 3でコネを作ってもいいですがPCにハーフリングが多いのも確か
トルネ@海法 : ハーフリングのメンバーが多いし(自分も母親がハーフリング)
トルネ@海法 : とりあえずハーフリングにいこうぜ
モーフウ@高原 : 売値が下がるかー
サイーサ@まさいぬ : わかりました。彼らが襲撃受ける可能性もありますしね
モーフウ@高原 : 持って行けず全部捧げものにしました、よりはマシの理論
トルネ@海法 : 多少さがっても、ハーフリングなら全部食べるだろうから売れ残るということはないだろう。うむ。
カーナ@風杜 : ハーフリングが多いならどういうとこに村作ってそうとかわかりませんかね
GM : さて、ここでカーナの占いが(再帰判定で)炸裂する。
パンニヌツ・テクー@JAM : じゃあ可食部だけを持ち帰ると言うことで解体しよう
サイーサ@まさいぬ : お
トルネ@海法 : すごーい!
モーフウ@高原 : でたー!カーナさんの剣舞占いだー!
GM : ハーフリングの村は確かに川沿いに
トルネ@海法 : (サーバルちゃん顔)
ドブグン@葉崎 : #再帰判定はこういう風に使うんですね
カーナ@風杜 : 「じゃあ、もぅ一回占っちゃおうか」
モーフウ@高原 : 喜ぶ
GM : では次の課題だ
サイーサ@まさいぬ : はい
ドブグン@葉崎 : はい
エト@小宇宙 : はい
トルネ@海法 : うす
モーフウ@高原 : はい
パンニヌツ・テクー@JAM : はい
カーナ@風杜 : はい
GM : 課題:大量の肉を運ぶ 難易40
パンニヌツ・テクー@JAM : 可食部以外は神とか悪魔に捧げて価値に変えておけませんか?重量が減る
モーフウ@高原 : 可食部だけでも800だぜ
ドブグン@葉崎 : よんじゅう
モーフウ@高原 : 前提変換が必要だなあ
サイーサ@まさいぬ : 村に一部の肉を持ち込んで村人に手伝ってもらうのが無難かな
GM : 運ぶ肉20kgにつき難易1
パンニヌツ・テクー@JAM : 河を使って移動するので浮力とかで軽くなる
エト@小宇宙 : 川沿いなら船を借りるとかですかね
モーフウ@高原 : 川の方向によるな
GM : 食い物を捧げる妖怪になら価値に転換できるよ。
ドブグン@葉崎 : Q:今の難易度は川まで運ぶ難易度ですか?
GM : A:いいえ。
カーナ@風杜 : マドリア様に捧げて、舞踏魔法使うのどうでしょうか。
ドブグン@葉崎 : ありがとうございます。
モーフウ@高原 : 先にハーフリングの村まで走って、人を連れて戻ってくるとすると、時間次第だと思いますがどれくらい下がりますか?
パンニヌツ・テクー@JAM : Q:心臓を悪魔に捧げられません?
サイーサ@まさいぬ : 河を使って運ぶための道具がないからね
GM : 川まで運ぶなら難易20だ
GM : A:捧げられるぜ
トルネ@海法 : 自分も歌の女神シレン(妖怪)に捧げ物をしようかと。
ドブグン@葉崎 : #まずこれで半分
GM : で、ハーフリングの村から人を連れてくるはいいアイデアだ。
トルネ@海法 : 骨と内臓と、それだけだと悪いので、ちょっとはお肉も。
GM : 難易は0になる。が、少しばかり安く売らないといけないだろう。
トルネ@海法 : 「勇者の肉ではないですが、おなかをみたしてください」
サイーサ@まさいぬ : そそれはもちろん
パンニヌツ・テクー@JAM : 必要経費必要経費
トルネ@海法 : 全然よいのでは<少し安い
カーナ@風杜 : ある意味勇者の肉じゃないかしら
GM : ハーフリングは足元をみたりはしないが。労働対価は欲しがる
トルネ@海法 : それだ!
モーフウ@高原 : まあ、どっちみち売るやつですしね
サイーサ@まさいぬ : 交渉役はハーフリングに任せるべきですよね
ドブグン@葉崎 : コネクションづくりも兼ねると思えば
GM : では、判定に成功したとしようか。
モーフウ@高原 : はーい
サイーサ@まさいぬ : おおー
GM : ***その日の夜
ドブグン@葉崎 : はい
パンニヌツ・テクー@JAM : Q解体しながら休憩したと言うことで命運回復は良いでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : (成功要素を育てるいとまがない)
エト@小宇宙 : #本当だ
GM : A:命運は全快する。なぜなら夜まで休んだ。
トルネ@海法 : 再帰判定がうまく回ると、そうなるよね……。
ドブグン@葉崎 : #成長しない
トルネ@海法 : よっしゃ!
サイーサ@まさいぬ : Q:この場合、休憩場所はハーフリングの村ですか?
GM : A:はい
GM : その日の夜はお祭りだ。肉が大量にきたんだからそりゃそうだろう。
サイーサ@まさいぬ : なるほど。では一応、交替で寝ずの番を立てましょう。村というか外を見たい
モーフウ@高原 : 肉が腐る前に、売る分と捧げものにしなきゃ
カーナ@風杜 : なんか面白い話聞けそうかな
サイーサ@まさいぬ : 村の地理も一通り見ておきます。が、祭りとなれば参加せざるを得ない
エト@小宇宙 : 自分が育った村で習った歌とかを披露して祭りに華を添えましょう
トルネ@海法 : 祭りなので、吟遊詩人的には歌を歌うですよ(命運が回復する範囲で)
GM : ハーフリングは200人ほどいるが、それらが一日に300g食べて2667食分ある。
ドブグン@葉崎 : 「祭り......つまり酒じゃな!」
モーフウ@高原 : 偉いことに
サイーサ@まさいぬ : すごい
ドブグン@葉崎 : 保存食にしないとなぁ
カーナ@風杜 : すごい
サイーサ@まさいぬ : 太陽と月の精霊、そしてエルフの祖霊にこの祭(の一端)を捧げます
モーフウ@高原 : 「ひとっ走りしたかいがあった。よかった!」
サイーサ@まさいぬ : 「そうだな」
パンニヌツ・テクー@JAM : 解体に使った短剣の手入れをしておこう
GM : まあ、村総出で塩漬け肉や燻製(ジャーキー)やらで大騒ぎだ。
ドブグン@葉崎 : 「にぎやかでよい事じゃ」
トルネ@海法 : 歌の女神シレンに、内臓や骨他を捧げつつ、数学神タゴラに祈りを。
エト@小宇宙 : 『巨大な鹿と戦った冒険者たちの歌』とかをでっちあげて歌ったり
GM : 得られる価値は1kgあたり7としても価値5600にもなる。
トルネ@海法 : 多人数が連携できるのも、シカを仕留めるのも数字の力のおかげです
トルネ@海法 : す、すごい<5600
ドブグン@葉崎 : Oh...
サイーサ@まさいぬ : Q:祭りを奉納したいのですが、月の精霊って大小どちらの月なんでしょうか
サイーサ@まさいぬ : 鹿ってすごい…
GM : エルフにとっての月は大きい方だよ。
モーフウ@高原 : 「勇者王、勇者王、今日もおいらはおいらなりの勇気を示しました!明日もどうか見ていてください」
どんどんと胸をたたいて祈る
パンニヌツ・テクー@JAM : ※再起処理で鹿を刈りつくしてはいけません
サイーサ@まさいぬ : それはよかったです。では安心して捧げます。
モーフウ@高原 : 巨大シカなだけある。
カーナ@風杜 : 私も踊り子マドリア様にも肉を捧げつつ、風の精霊様、夢の精霊様にもお祭りを奉納しましょう。
パンニヌツ・テクー@JAM : そういえば鹿は雄?雌?
GM : とはいえ、村全体の価値より高いので、5000くらいのお金で我慢することになる。
サイーサ@まさいぬ : 「我が祖霊、太陽の精霊、月の精霊よ、この感謝をどうか受け取って欲しい」
モーフウ@高原 : 十分すわ
トルネ@海法 : ういす<5000
サイーサ@まさいぬ : 承知しました。そこは全然OKということで
カーナ@風杜 : お祭りなので舞いましょう
GM : 一人頭価値700を得ていいよ。
モーフウ@高原 : わーい
トルネ@海法 : お、おおおお
エト@小宇宙 : 祭りにも参加させてもらったし
エト@小宇宙 : いただきます
GM : 鹿は雄だったね。
サイーサ@まさいぬ : 金持ちになってしまった…
モーフウ@高原 : 角が立派ですもんね
トルネ@海法 : 牛頭の盾とか買えるやん
サイーサ@まさいぬ : 旅支度もできるというものです
サイーサ@まさいぬ : #なるほど、たしかにめでたい日になった
ドブグン@葉崎 : #お金が入ったという事はすぐに使う機会があるって事では
トルネ@海法 : せっかく、お祭りなので、色々な話を聞きましょう。吟遊詩人なので話を仕入れたい。
カーナ@風杜 : なにかハーフリングの村に伝わる面白い話とか聞けませんかね。
GM : さて、喜んでいるとハーフリングの古老が皆にお礼を言いに来た。村始まって以来の快挙らしい。
サイーサ@まさいぬ : そんなに。
GM : まあ、数年の食糧が転がり込んで来て、一部は交易にもなるだろうし、笑いがとまらんに違いない。
モーフウ@高原 : ですよねー
ドブグン@葉崎 : 「この村はどれくらい前に出来たんじゃ?」と村長に聞いてみます。
モーフウ@高原 : 5000払ってもおつりがくる奴
パンニヌツ・テクー@JAM : 「だが、注意しないとよからぬ輩も出てくるぞ」
GM : 古老:「よくぞ、よくぞあんな北の聖剣山におわす大鹿をとってきなすった」
サイーサ@まさいぬ : 「(人間種族に対する嫌味をエルフ語で言っている)」
モーフウ@高原 : 「んえ?」
GM : 古老:「二〇〇年ほど前になります」
トルネ@海法 : 「北の聖剣山?」(吟遊詩人なので食いつく)
GM : 古老:「え?」
モーフウ@高原 : 「いや、おいらたちそんな遠くからは持ってこれないよ。あいつ、あっちの荒野にいたんだ」
GM : 古老:「北の山から延々と鹿を逐ってこられたのでは?」
GM : 古老がにわかに真顔になったよ。
サイーサ@まさいぬ : #そんなことしてたのかな英雄王
トルネ@海法 : 話を聞きましょう。
ドブグン@葉崎 : 「(なんかお互いに情報の祖語が)」
モーフウ@高原 : いやこれたぶん北から逃げてきたやつぅ…
トルネ@海法 : じゃぁ北に何かが?
サイーサ@まさいぬ : そういうことになるのか
エト@小宇宙 : 「これはどういうことなんだろう…?」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「北で何かあったのであろう」
トルネ@海法 : ともあれ、こちらの事情を説明して長老の話を。
カーナ@風杜 : 意味ありげな顔をしつつ聞いてます。
サイーサ@まさいぬ : 一応、話を聞きながら会話には参加せずに、村の外を見張れる場所にいます
ドブグン@葉崎 : 200年とおしえてくれた古老にお礼を言っておきます。
GM : 古老:「生き物というのは寒いほど大きくなるのです。北の山は兎も、鹿すらも大きい」
サイーサ@まさいぬ : なるほど。マンモス的な。
サイーサ@まさいぬ : #体温を維持するためにでかくないといけないのですね
トルネ@海法 : 「そうか! 背が伸びると表面積が!」(興奮して計算しだす)
エト@小宇宙 : #ベルクマンの法則
GM : 古老:「しかし、このあたりまでやってくるなど……きいたことも」
モーフウ@高原 : #・どんな生存戦略なの?
#巨大化することで補食されにくく、北の寒さに耐えられるようになっている。
#なるほど、だからか
カーナ@風杜 : 北の山になにかおきてる……?
GM : 楽しげな音楽が鳴る中で、皆は顔を見合わせた。
ドブグン@葉崎 : 「この200年でなかったことが起きてるという事じゃな」
GM : 古老:「そんな話は聞いたことがありませぬ」
GM : 古老:「おそらく、この一〇〇〇年はないはず」
サイーサ@まさいぬ : そんなに
ドブグン@葉崎 : 「ところで、翁殿。最近川の様子で変わった事とかあるかのぅ?」
エト@小宇宙 : 「北の方か…何があったのか気になるなあ…」うずうず
モーフウ@高原 : 「聖剣山かあ…」北を見ながら
サイーサ@まさいぬ : #そもそもその聖剣山の話を聞いておきたい
トルネ@海法 : 「……これは勇者にふさわしい冒険の予感がしますぞ」(うさんくさい笑顔)
エト@小宇宙 : 「そうかな、やっぱりそうかな!」>トルネ
GM : 古老:「川ですか。そういう話はないですが・・・」
サイーサ@まさいぬ : うさん臭くない笑顔だ… >エト
パンニヌツ・テクー@JAM : 「北か・・・」(逃げる先としてはどうか?)
ドブグン@葉崎 : 「ふむぅ。環境そのものが変化したわけではなさそうじゃのぅ」
モーフウ@高原 : 「北っていや、商人さんたちが上り下りするはずだけど、最近はどうだったかな」
エト@小宇宙 : #自分の知らない歌とかも知っていてかなり懐いていると思われる
サイーサ@まさいぬ : 「(北ならエルフの追手に殺されかける事もないかな、と考えて少し傷ついている)」
GM : #ちなみに、現代日本で例えると北極熊が高尾山で見つかった感じ
カーナ@風杜 : 笑みを浮かべたまま考えをまとめている。
ドブグン@葉崎 : #
モーフウ@高原 : #天狗の仕業になりますね
サイーサ@まさいぬ : #それはかなりの事態ですね
ドブグン@葉崎 : #あかん
パンニヌツ・テクー@JAM : 「我々は一応冒険者だ。もし調査の必要があるのなら」
カーナ@風杜 : #なんということでしょう、みたいな。
サイーサ@まさいぬ : #そもそもその聖剣山について詳しく聞いてもらってもよいです?
GM : 古老:「北との連絡はどうですかのう。あそこにはまだ……」
エト@小宇宙 : 「何かある…それともいるんですか?」
カーナ@風杜 : Q:そういえば思い返してみてブランゼルにいたときにはなにか北の方であったとか噂はありませんでしたか?
GM : 古老は邪悪がどうこうといっている
トルネ@海法 : 「邪悪!ほほう!」(うさんくさい笑み)
モーフウ@高原 : 聖剣があるってことは封じられてる類かなあ
GM : まだ、邪悪や歪みがあると
モーフウ@高原 : >伝承通りなら
サイーサ@まさいぬ : ゆがみ
ドブグン@葉崎 : 「トルネや。悪い顔になっておるぞい」
モーフウ@高原 : 「勇者の故郷ってだけじゃなかったのか…」
サイーサ@まさいぬ : Q:エルフはその邪悪や歪みについて知識がありますか?
GM : A:きいたこともない
トルネ@海法 : 「おっと」
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます。
エルフぐらいじゃ無理か。
GM : エルフが知らないと言う事は、事実かどうか怪しいと思った。
サイーサ@まさいぬ : その事実は共有しません
パンニヌツ・テクー@JAM : 「まあ懐も暖まったことだし、北へ行ってみるか?」
サイーサ@まさいぬ : 「(まあ北に調査にいく仕事が入るならそこはそれだろうしな)」
GM : 古老:「檜の山に歪みあり、邪悪が悪風を吹いた」
トルネ@海法 : (本来なら、仕事料をせびるところだけど、村の金はあらかたもらっちゃったしな)
トルネ@海法 : (謹聴)
モーフウ@高原 : 「悪風…」
サイーサ@まさいぬ : #瘴気っぽい
GM : 古老:「悪風は大地を痛めつけ、数億の人を、その一〇〇倍の生き物を殺した」
GM : 古老:「ゴブリンすら絶滅しそうになった」
モーフウ@高原 : 息をのむ
トルネ@海法 : (数億という数字をリアルで思い浮かべてフリーズする)
ドブグン@葉崎 : #新しい綺麗な力みたいな
ドブグン@葉崎 : 「そりゃ......とんでもないのぅ」
カーナ@風杜 : 「それは、恐ろしいわね」
サイーサ@まさいぬ : そんな絶望的状況を誰がどうしたというのか…
カーナ@風杜 : 「……(勇者王の神話か何かしら)」
GM : 古老:「檜の山の麓に一人の狩人の子あり、一度死して英雄になった。サーティを駆り地上の半分を焦土にして、名を伝えられぬ武器を持て地軸を歪めた」
モーフウ@高原 : 「古老様。ひょっとしてそれは…」
GM : 古老:「勇者王その人は、あまり身分が高くなかった。だから名乗りでは生まれた地を名字として名乗っていた」
サイーサ@まさいぬ : #なるほどー!
モーフウ@高原 : やっぱり、と声に出さず
GM : 古老:「勇者王は最後の戦いで聖剣を山の山頂に刺し、邪悪を封じた」
GM : 古老の話は終わった。しばらくは誰も口をきかなかった。
サイーサ@まさいぬ : 「(狩人の子ということはそれはエルフなのでは?)」
トルネ@海法 : 「数億……はっ!」(まだ固まっていた)
パンニヌツ・テクー@JAM : 「剣が抜かれると邪悪が蘇ると?」
モーフウ@高原 : 「わからない。でも」
ドブグン@葉崎 : 「勇者王の施した封印が弱まってると翁殿はお考えか?」
モーフウ@高原 : 「ひょっとしたら、何も起きていないかもしれない。もしかしたら、何か起きているかもしれない。誰かが確かめないと」
ドブグン@葉崎 : (それはそれとしてサーティや聖剣の材質が気になるのぅ
モーフウ@高原 : うーん実にドワーフ
ドブグン@葉崎 : ちょっとだけ削ったらダメかの?
GM : 古老:「まあ、鹿がでただけです。それに聖剣は錆びることも折れることもない不思議な金属で出来ているはず」
ドブグン@葉崎 : 「ほほう!」
サイーサ@まさいぬ : モチベーション
モーフウ@高原 : うまい
GM : 古老は苦笑した。今日はお休みくださいとも。
サイーサ@まさいぬ : #ありがとうございましたという気持ち
トルネ@海法 : (勇者王か……)
モーフウ@高原 : 北の山頂を眺めつつ
トルネ@海法 : 長老に礼を言います。
サイーサ@まさいぬ : 山を見ます。あと月も見ます。
ドブグン@葉崎 : 「翁殿。感謝しますぞ」
トルネ@海法 : (モーフウは、いい勇者になれそうだな……。もしくは死体に)
GM : それで、分宿して寝た。ハーフリングの住居穴は小さくて、閉所恐怖症になりそうだった。
モーフウ@高原 : 久々に穴倉で寝るなあ…
エト@小宇宙 : 懐かしい気分
GM : 翌朝起きたのは夜明けの少し前だ。
サイーサ@まさいぬ : 落ち着かない…
モーフウ@高原 : はい
トルネ@海法 : (球状というのは、体積の効率がいいんだとかなんとか)
GM : 耳をつんざく轟音に目が覚めた。
トルネ@海法 : 「おはようございます」
トルネ@海法 : 「うおっと!」
モーフウ@高原 : 「なんだなんだ!」荷物をひっつかんで飛び出す
トルネ@海法 : 穴から顔を出して、あたりを見回します。
サイーサ@まさいぬ : 寝ずの番をしていたので全員を起こします
パンニヌツ・テクー@JAM : 「敵襲か!?」
GM : ハーフリングのおばさん:「穴の中が一番安全だよ!」
トルネ@海法 : サイーサ、どうしました?
モーフウ@高原 : 「ええっ!」
エト@小宇宙 : 手早く盾や剣を掴んで待機
サイーサ@まさいぬ : 自分の視界から何か見えたでしょうか?
GM : 穴に戻ってもいいし、そのまま外で調べてもいい
GM : まだ外は真っ暗だ。
ドブグン@葉崎 : 「なんじゃああああ!?」
サイーサ@まさいぬ : 「いつでも戦える準備はしておけ! 隠れるでもいいが」
パンニヌツ・テクー@JAM : 警戒しながら外へ
カーナ@風杜 : 警戒します。
サイーサ@まさいぬ : おばさんに「これが何だかはわかるのか?」と尋ねます
GM : その真っ暗な中で、北のほうで火柱が上がっている。
エト@小宇宙 : 気になる。こっそり外に出よう
サイーサ@まさいぬ : 火山。死んでるはずの
モーフウ@高原 : えーと、聖剣山です?
トルネ@海法 : 北?
GM : 不気味で恐ろしい、それは山の噴火だった。
サイーサ@まさいぬ : 「山が…山が燃えている!」
モーフウ@高原 : 「なにかが、起こってる…!」
カーナ@風杜 : 「なるほど、この音だったのね……」
ドブグン@葉崎 : 「火の山がよみがえりおったか」
エト@小宇宙 : 「あんなの、初めて見る…」
GM : そうして世が明けた。
サイーサ@まさいぬ : ハーフリングの集落は山から離れていると思ってよいでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : 位置的には荒野ですし
GM : さて、どうする? あわててブランゼルに戻っても良いし、このままこの村に留まってもいい。あるいは北へ向かうのも手だ。
GM : そうだね。北の山までとんでもなく遠いなあ
トルネ@海法 : 村で、装備(保存食他)を整えられたら
サイーサ@まさいぬ : ハーフリング達の今後の方針を確認したいですが、それはぞれとして北へは向かわないといけませんね。準備がここで揃うかどうかが問題
トルネ@海法 : あとは、北の山へ向かいましょう。
ドブグン@葉崎 : Q:ブランゼルからも知覚できる規模でしょうか?
トルネ@海法 : 「伝説の旅の始まりですよ!」
GM : A:ブランゼルも今頃大騒ぎ間違いなしだ。
モーフウ@高原 : ですよねー
GM : ハーフリングは物見を出す方向で話をしている。
モーフウ@高原 : その話に噛もう
サイーサ@まさいぬ : Qm:ハーフリング達の村で、長旅や山のぼりにつかう装備の調達は可能ですか?
パンニヌツ・テクー@JAM : 手伝う方向で
カーナ@風杜 : 「愉快な道連れが多いわね……ホント」余裕を崩さないように努めています。
ドブグン@葉崎 : 「こりゃ、ブランゼルも大騒ぎじゃろう。すぐに領主が兵を出す可能性が高いのぅ」
サイーサ@まさいぬ : そうですね。ただあと
GM : Am:長旅はさておき、武器防具がな・・・
モーフウ@高原 : まあハーフリングの村じゃそうですよねえ…
GM : もしも手に入れた価値700を武器や防具にするならブランゼルへ戻った方がいい。
サイーサ@まさいぬ : 距離的には20kmくらいだから大差はないか
モーフウ@高原 : 往復早くて2日か…
トルネ@海法 : 行きたい。行きたいが……エースゲームで時間をかけてよかった記憶がない……。
サイーサ@まさいぬ : 時間を取るか装備を取るかですね。
トルネ@海法 : 途中で行商人とかと出会えないものか。
GM : エースゲームのキャンペーンではどうかな。
トルネ@海法 : ううむ、確かに<キャンペーン
サイーサ@まさいぬ : 対装甲が低すぎるし装甲も低いので
ドブグン@葉崎 : #行商人いるじゃないですかー。会いたくないけど。
モーフウ@高原 : この状況だと、北からの人はまず引き返すでしょう
トルネ@海法 : #会いたくないやつや!
モーフウ@高原 : #やめろよあいつが噛んでくると最悪じゃん!
サイーサ@まさいぬ : 可能なら装備を整えたいのも確か
トルネ@海法 : 帰ってくる商人と会えるかどうか
トルネ@海法 : 占ってみてもらったらどうだろう!
トルネ@海法 : <商人と出会って装備をそろえられ総阿k
トルネ@海法 : そうか
サイーサ@まさいぬ : 後はハーフリングについてく部隊と買い出し部隊で半々になるのも手かもしれない
GM : 占いの結果は絶望的だ。
カーナ@風杜 : 北に行く道行きで、他種族の村や開拓村や町ってあったり、しませんかね
モーフウ@高原 : ですよねー
エト@小宇宙 : 馬車とか買えるなら多少のロスは返せる気も
トルネ@海法 : まぁ難しいか。
GM : 商人と会える可能性はない。何回占っても同じだ。
トルネ@海法 : そうすな。そうしましょう<馬車購入を視野に
モーフウ@高原 : 馬車はこの騒ぎだとたぶん飛ぶように売れてると思う
GM : カーナは焦りだした。
モーフウ@高原 : 「落ち着いて、カーナさん!」
トルネ@海法 : 何度占っても同じということは……。
カーナ@風杜 : よし、無理ですね!
モーフウ@高原 : 声をかけて止める
トルネ@海法 : 止めよう。
トルネ@海法 : 「危ない!」
カーナ@風杜 : 「っと、すみません」
GM : というのも、北のオウモ大河沿いには他領や開拓村があるはずだ。エルフやオークにだって商人はいるはず
モーフウ@高原 : それが全然ダメってことですもんね
トルネ@海法 : それが……わりと全部……おおう。
GM : それらを勘案しても商人と出会う可能性はないと占いででている。
エト@小宇宙 : ああ、そこでも落ち合えないということは…
サイーサ@まさいぬ : それはまずい
モーフウ@高原 : 逃げたか、それどころではないってとこだろうなあ
サイーサ@まさいぬ : この場合、ハーフリングにも速めの避難を呼びかけた方がよさそうね
ドブグン@葉崎 : 「翁殿、大分まずいことになりそうじゃぞ。場合によっては避難せねばならんかもしれぬ」
トルネ@海法 : そうですな。
GM : 古老:「ど、どこに避難するというのです。サーティも、聖樹もないというのに」
トルネ@海法 : 聖樹、ですか?
ドブグン@葉崎 : 「聖樹?」
ドブグン@葉崎 : #聞いたことのない単語だ。エルフなら知ってるかしら?
サイーサ@まさいぬ : たぶん知らないと思います
GM : 伝説では詩人が命を賭して聖樹を生やし、そこに隠れて僅かながらも全ての種族が生き残ったんだよ。
モーフウ@高原 : なるほど、避難所
パンニヌツ・テクー@JAM : #北が駄目なら西の断崖はどうなんじゃろ?
サイーサ@まさいぬ : #世界樹的な
モーフウ@高原 : #難易度は近いもんだと思うが!
ドブグン@葉崎 : (トルネの方を見る
サイーサ@まさいぬ : 「逃げられぬというならば立ち向かうしかあるまい。何、ゴブリン30と余万よりはマシであろう」
サイーサ@まさいぬ : #なお
カーナ@風杜 : 息を整えてます
サイーサ@まさいぬ : とりあえず、伝令慣れしたハーフリング一人に、ブランゼルのオフロット氏という人アテの伝言をたのみたいです。
GM : さて、どうする?
トルネ@海法 : 「こんな時、勇者ならどうするだろう」
モーフウ@高原 : どんどん、と胸を叩く
モーフウ@高原 : 「勇者王は、諦めない」
GM : ハーフリングの一人が伝令になったよ>サイーサ
トルネ@海法 : 「そうだな。あきらめてはいけない」
エト@小宇宙 : 「そうだ!」
パンニヌツ・テクー@JAM : #とりあえず北へ行って情報を得たいな
モーフウ@高原 : 「勇気を失うのは、もっとずっと恐ろしいことだから」
トルネ@海法 : 「避難はすべきだ。でも、避難しているだけじゃ逃げ切れない」
トルネ@海法 : 「なら、立ち向かうべきだ。どうすればいいだろう」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「まずは敵を知らねば」
トルネ@海法 : 「聖剣で封印をしなおす。でも聖剣はどこにあるだろう?」
トルネ@海法 : 「そうだ。敵を知らなければいけない」
サイーサ@まさいぬ : 『月の祭をしたエルフことサイーサが調べに行くので無理はせぬよう。支援はほしいがまずは民草を守ってほしい』あたりかな。
トルネ@海法 : 「聖剣は誰かに奪われたか?」
モーフウ@高原 : 「わからない」
サイーサ@まさいぬ : こういった言葉と現状をオフロットさんに伝えて頂きたいです
GM : OK>サイーサ
トルネ@海法 : ううむ、占っても大丈夫だろうか?
トルネ@海法 : <聖剣のゆくえ
モーフウ@高原 : うーんこの状況だとなあ
パンニヌツ・テクー@JAM : #価値持っててもあれだしオフロットさんに全ツッパとかどうよ?
サイーサ@まさいぬ : 占いでわかるならもっといろんな人がわかるので
GM : さて。直接北にいくか、街に戻るかどうするよ。
サイーサ@まさいぬ : それだ
サイーサ@まさいぬ : オフロットさんに価値を託しましょう。幾らかは残すとして
モーフウ@高原 : とするとどうする?
サイーサ@まさいぬ : あの人なら馬車ぐらい用意してくれるかもしれない
トルネ@海法 : まずは町へ戻りましょう。
トルネ@海法 : 情報も必要だし、それが早いでしょう。
GM : 街に戻った。
トルネ@海法 : (どきどき)
エト@小宇宙 : はい
ドブグン@葉崎 : はい
カーナ@風杜 : はい
GM : ****二日後
GM : ブランゼルの街はいつもと変わらぬ喧噪だ。
サイーサ@まさいぬ : 余裕がある
GM : 大騒ぎしていた自分たちが少し恥ずかしくなった。
サイーサ@まさいぬ : 伝令に送ったハーフリングとは合流できますか?
GM : 話し好きのハーフリング乗せられてしまったのかもしれない
ドブグン@葉崎 : #なんか違和感があるなぁ
GM : ハーフリングとは会えないねえ。
エト@小宇宙 : ふうむ
トルネ@海法 : ・聖剣のゆくえを調べる
・装備をゲットする
・足(馬車とか)をゲット
トルネ@海法 : あとすることあったっけ?
モーフウ@高原 : オフロットさんに会うんじゃねえの?
サイーサ@まさいぬ : 「どのみち北部の調査は必要であろうが」
トルネ@海法 : ・オフロットさんに会う
もだな
サイーサ@まさいぬ : そうだなあ…
カーナ@風杜 : 占いもしたので間違ってないと信じたい
パンニヌツ・テクー@JAM : 情報封鎖されてないか?
モーフウ@高原 : 途中でやられたらそうなるかもね
ドブグン@葉崎 : QH:ハーフリングと会えないというのは、居場所が把握できないのでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : 可能性は高いです
トルネ@海法 : 「カーナの占いは、信じよう」
GM : AH:はい。
エト@小宇宙 : 北の方の噂話とか集める?
サイーサ@まさいぬ : それはなるほど。
モーフウ@高原 : いや、下手に動くと逆に怪しまれるんじゃね?
トルネ@海法 : 北から噂が伝わってくるとして
モーフウ@高原 : >北の噂
トルネ@海法 : 多分、俺らより早い人はいないと思うんだよね。
サイーサ@まさいぬ : そうですね。
ドブグン@葉崎 : 衛兵にハーフリングの伝令が来なかったか確認します。
トルネ@海法 : 北の開拓地がどうにかなってたとして、その情報もまだ来てないだおる。
サイーサ@まさいぬ : なのでここで情報収集するよりは買うもの買って会うべき人に会って終わりにしたい
GM : 顔見知りの衛兵はいたよ。と教えてくれた。
ドブグン@葉崎 : 「おぉ、仕事中にすまぬのぅ。今度酒でもおごろう」
サイーサ@まさいぬ : Qm:ハーフリングがよくあらわれる酒場で目撃情報はあったでしょうか?

と聞きつつあまり時間も取れないので
カーナ@風杜 : ここはさっと装備を整えて行くべきかも。
GM : 衛兵:「すまんな」
ドブグン@葉崎 : #背筋がゾクゾクする―。おふろっとさんに会いたくねぇ。
モーフウ@高原 : うん
GM : Am:朝だから人がほとんどいねえ。
モーフウ@高原 : 張られてる可能性か…
サイーサ@まさいぬ : なる…ほど!
サイーサ@まさいぬ : では、装備の調達は皆さんに任せてサイーサが単独で隠れてオフロットさんのいた神殿に近づいてみたいですがよいでしょうか >ALL
トルネ@海法 : オッケーかと。やばそうなら、戻ってきてください。連携しましょう。
サイーサ@まさいぬ : はい。
エト@小宇宙 : サイーサが買っておきたいものとかあります?
サイーサ@まさいぬ : 弓と盾のいいやつをお願いします
モーフウ@高原 : 長弓か
サイーサ@まさいぬ : サイーサ単独でオフロットさんとの接触を図りたいです。周囲に気取られぬよう、姿を隠しながら行動する難易度を教えてください。
ドブグン@葉崎 : QH:馬車と馬の価値はどれくらいになりますか?
GM : AH馬って腕を切ったケンタウロスのこと?
モーフウ@高原 : あかん
エト@小宇宙 : 「わかった」と返事しつつ、あとは保存食と…
トルネ@海法 : 馬、いなかったー……。
ドブグン@葉崎 : あかん
モーフウ@高原 : そういやそうだった
トルネ@海法 : ええと、移動手段って、どんなのがありますかね?
パンニヌツ・テクー@JAM : 剛直は価値が足りなかった
GM : (どのプレイヤーも装備は自由に購入していいですよ。エルフ弓などはブランゼルにないだろうけど)
GM : 北への移動手段で最速なのは船だよ。
サイーサ@まさいぬ : なるほど。
GM : 急流になるまでは遡れる。
サイーサ@まさいぬ : Qm:サイーサ単独でオフロットさんとの接触を図りたいです。周囲に気取られぬよう、姿を隠しながら行動する難易度を教えてください。
トルネ@海法 : 貸し借りができるなら、価値100くらいは貸すですよ>パンニヌツ
GM : Am:それは不可能だ。
サイーサ@まさいぬ : 理由はわかりますか?
パンニヌツ・テクー@JAM : 要人だしさすがに
サイーサ@まさいぬ : #生きてますように
GM : キャラクターには分からないね。
サイーサ@まさいぬ : 承知しました。
サイーサ@まさいぬ : 要人で警戒されてるからであってほしい。ハーフリング無事だといいけど
モーフウ@高原 : Q:北への船って用立てる場合、今はおいくらかかりますか?
GM : A:価値500はするなあ。
サイーサ@まさいぬ : おやすい
モーフウ@高原 : えーと一人頭です?
GM : 全員分だよ。
モーフウ@高原 : よかった
カーナ@風杜 : これは出し合いましょうか
GM : 最近船人気ない。
エト@小宇宙 : 一人70くらい
サイーサ@まさいぬ : よいかと
トルネ@海法 : 人気ないのは、なぜだろう……。
サイーサ@まさいぬ : 河が爆裂するから?
GM : 爆裂教徒が魚を浮かべるので
モーフウ@高原 : あー…
エト@小宇宙 : ああ…
トルネ@海法 : それかー
カーナ@風杜 : あー
GM : あえて船をださないでいい
サイーサ@まさいぬ : なるほど
モーフウ@高原 : 漁師の船か。なるほど
カーナ@風杜 : 漁は便乗しちゃえばいいんですね。
ドブグン@葉崎 : 爆裂漁法……
GM : せやな。
トルネ@海法 : まぁさておき。
サイーサ@まさいぬ : Qm:兜は金属製でしょうか?
GM : Am:ええ
GM : さて、オフロットのところにいくんだっけな?
トルネ@海法 : 1.伝令およびオフロットの行方を調べる
2.装備を調える
3.船に乗って北へGO
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます。となると難しい
トルネ@海法 : あたりを、どうするかだね。
エト@小宇宙 : Q:保存食を購入する場合、一人一日あたり価値いくら程度になるでしょうか
サイーサ@まさいぬ : いきたいんですが、隠れて会いに行くのが危ない可能性があるので現在保留中です』>オフロットさん
トルネ@海法 : 伝令が見つからないあたりで、不穏なものを感じたので、一旦オフロットさんに会うのはためらいつつ
トルネ@海法 : どうするかやね。
モーフウ@高原 : まあ伝令に、どこで待ってろとか言ってなかったよね…
GM : A:食糧は最大30食までハーフリングが分けてくれる
サイーサ@まさいぬ : あの人自身はホイホイ街に出てるとは思うんだけど、隠れて会う難易度が不可能だった
GM : 嫌な、予感がした。
トルネ@海法 : 「まぁ、警戒しすぎかもしれませんが、ちょっと慎重になってみましょう。旅の最初ですから、つまづいてはいけません」
トルネ@海法 : 隠れつつ。
GM : さて、どうする。
トルネ@海法 : 仮に、伝令をなんとかした勢力がいたとすると、自分たちも狙われると思います。
トルネ@海法 : 自分とサイーサで、先攻偵察をするのはどうでしょう?
トルネ@海法 : <再帰判定狙い
GM : それはできるね。
トルネ@海法 : <自分たちの周りに怪しいやつがいないか
パンニヌツ・テクー@JAM : 買い物もいったん保留で固まっていようか
GM : 10
トルネ@海法 : 先攻偵察します。
GM : 9
サイーサ@まさいぬ : 散ら場って身を隠しましょう
トルネ@海法 : 他の人は適当に隠れて。
モーフウ@高原 : 了解
GM : 偵察した。オフロットは廃墟で誰かと対峙している。
トルネ@海法 : む。
エト@小宇宙 : むむ
トルネ@海法 : (相手は誰だ?)
サイーサ@まさいぬ : 声は聞こえますか?
トルネ@海法 : (ハンドサインで、連絡をとりつつ)
GM : その身の丈は3mほど。左肩が妙に盛上がった男だ。
サイーサ@まさいぬ : 聖!銃!
パンニヌツ・テクー@JAM : 食われてるー
ドブグン@葉崎 : #ゲ
カーナ@風杜 : #うわー
モーフウ@高原 : #っち
サイーサ@まさいぬ : 長弓だけ購入してこちらに回してください
トルネ@海法 : 音を立てずに石を拾います。
サイーサ@まさいぬ : 投石の準備をします
GM : ???:「それじゃあ、交渉は決裂ということでぇ」
エト@小宇宙 : おつかいしていた長弓を渡します
サイーサ@まさいぬ : 価値200を支払って長弓を買ってきてもらいます
GM : オフロット:「そうだね」
GM : 買い物はOK
サイーサ@まさいぬ : 弓を構えます
トルネ@海法 : ヤバそうな気配を感じるので、ハンドサイン。「石投げて追い込み狩りの準備!」
モーフウ@高原 : だーもー
サイーサ@まさいぬ : 了解のサイン
GM : 3mの男は襲い掛かった。瞬間、オフロットが爆裂魔法!
パンニヌツ・テクー@JAM : 全員集まってていいのでしょうか?
サイーサ@まさいぬ : ・射撃魔法 ヒット分弓の攻撃力を上げる。価値20(4ヒット)
射撃しようとする瞬間、その狙いを邪魔する一撃を撃ちます
GM : 爆裂魔法は左手で防がれた!
トルネ@海法 : 再帰判定。さっきの要領で、連携追い込みをかけて、3mの男を妨害します。
GM : 妨害はできたな。
モーフウ@高原 : でも俺らがいたら、爆裂で焼き払えんのでは
GM : 必殺の銃弾はオフロットの頭を吹き飛ばすところを、後ろの壁を撃ち抜いた。
トルネ@海法 : よしよし!
トルネ@海法 : 「えっと近くに崖はない?」
トルネ@海法 : (ではなく)
サイーサ@まさいぬ : オフロットさんの動きに合わせて援護を継続します。射撃のたびに位置を変える
トルネ@海法 : サイーサかオフロットさんがとどめをさせるように、うまいこと石をなげまくって隙を作ろう
ドブグン@葉崎 : 「見たことのない武器じゃのぅ」
サイーサ@まさいぬ : そして祭りで精霊の価値が得られていたらください…
GM : 名前、攻撃力、防御力、対甲、装甲、移動速度、命運、特殊能力
謎の大男,1200,1000,99,1,250,4800(銃撃、魔法価値20、ヒット4)
モーフウ@高原 : ぐえー
トルネ@海法 : 命運4800かー。
エト@小宇宙 : うむ…
ドブグン@葉崎 : ウゲー
カーナ@風杜 : #うわー
GM : さらにこの男の周辺では精霊が動かない。
モーフウ@高原 : あーゲート妨害!
トルネ@海法 : 銃の妨害には成功してるので、再帰判定で、銃の狙いをそらしつづけられませんか?
サイーサ@まさいぬ : 「爆裂を阻止される以上、今はできて膠着まで」
パンニヌツ・テクー@JAM : 左腕切り落としは可能ですか?
GM : いいね>トルネ
サイーサ@まさいぬ : 「しかし我らは二人ではない」
トルネ@海法 : よし!とりあえず膠着!
GM : 銃を何度か防いでいると大男は笑い出した。
サイーサ@まさいぬ : #初めて見る奴ですかね
GM : 大男:「いいわねえ」
モーフウ@高原 : オネエ…
パンニヌツ・テクー@JAM : 片手半剣,3,1,2,100(両手で使う場合は威力が+2され、射程が-1される) を買っておきます
ドブグン@葉崎 : #また濃いのがぁ!
GM : そして右手から大量の筒を取り出した。
モーフウ@高原 : 連発か!
トルネ@海法 : なんじゃそりゃぁ!ええと。
サイーサ@まさいぬ : 遮蔽を取りつつ射線を確保します
GM : 腕に一体化するそれは。からから回り出している。
サイーサ@まさいぬ : お、おう。ガトリング聖銃?
トルネ@海法 : りぼるばーせいじゅう!?
エト@小宇宙 : #連装型…?
サイーサ@まさいぬ : 切り込むなら今しかないかもしれない
モーフウ@高原 : ブラスターかもしれんがとりあえず近づけねえ!急いで地形、地形、ええと。逃げ足でスピードアップ!
トルネ@海法 : 敵の移動は250.
トルネ@海法 : こちらは300.
エト@小宇宙 : そう
トルネ@海法 : なので、オフロットさんを連れて。
トルネ@海法 : 逃げよう!
トルネ@海法 : どうか!
サイーサ@まさいぬ : 良いと思います。
GM : 大男:「ちょっと味見してあげる。いっけえガトリングホーリーガン!」
トルネ@海法 : では、石を投げながら、撤退!
モーフウ@高原 : 走れー!
サイーサ@まさいぬ : ひどいセンスだ!
GM : 撤退判断が速かったのは良かった。
ドブグン@葉崎 : はしるー!
カーナ@風杜 : 走りますね
GM : もう誰もいない。
モーフウ@高原 : 勇気ある撤退
サイーサ@まさいぬ : 退避完了します
トルネ@海法 : ほふーほふー
GM : 一人取り残された大男はゲラゲラ笑った。
エト@小宇宙 : 「何なんだあいつ…」
GM : 大男:「これはこれは、楽しめそうね」
ドブグン@葉崎 : 「どう見てもいかれておるわ」
トルネ@海法 : 「苦難!また苦難!冒険譚の始まりにふさわしい!」
サイーサ@まさいぬ : オフロットさんを保護して話を聞けるくらいまで休ませたいです
サイーサ@まさいぬ : 「久しぶりだがその・・・また無茶をして」
モーフウ@高原 : 「でも、あのままじゃみんな死んでた。あいつは一体何なんだ」
GM : オフロット:「あれは……なんだ?」(汗を流しながら)
トルネ@海法 : 「あれこそが、邪悪、あるいは、歪み」
トルネ@海法 : (長老の話をします)
サイーサ@まさいぬ : 「わからぬ…が、交渉を持ちかけてきたのだろう。何と?」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「まずこちらの経緯を伝えよう」
トルネ@海法 : (根拠はないが、まぁ、そんな気がする)
GM : オフロット:「歪み……?」
GM : オフロット:「ゴブリンたちやオークが変容したように、あれも……いや、無関係なのか?」
サイーサ@まさいぬ : 「変容とは30年前のもののことか」
GM : オフロット:「知っての通りだ」
トルネ@海法 : (すいません、キャラクター視点で、うっかり適当口走りました<歪み)
モーフウ@高原 : 「何かいろいろあるみたいだね」
GM : エルフは四〇年くらい前には変容したとみている
サイーサ@まさいぬ : #ヘルダムドおよびプロパゲーターの登場時期が30年前で、その頃にゴブリンが爆増したわけですよね
サイーサ@まさいぬ : リジェネーターもその頃なのか…
サイーサ@まさいぬ : 40年前ですか。なるほど。
GM : そうだね。その前からあやしくはあった。ヘルダムドがでたのは三〇年前。ブランゼルが壊滅したあとだ。
サイーサ@まさいぬ : 「とにかく無事で何よりだった」
GM : オフロットは一党から話を聞いて、領主会議をすると言い出した。
サイーサ@まさいぬ : プロパゲーター、リジェネーターが40年前、ブランゼルが滅びた後にカウンターとしてヘルダムドが現れたのが30年前
GM : オフロット:「参加してくれるな?」
サイーサ@まさいぬ : 「人間たちの会合か…」
パンニヌツ・テクー@JAM : 「心得ました」
モーフウ@高原 : #指輪物語みたくなってきた
トルネ@海法 : #だね!
トルネ@海法 : まぁ参加しましょう。
サイーサ@まさいぬ : 私はなー、という顔をしますがオフロットのたのみならしょうがない
カーナ@風杜 : #なるほど
GM : 領主会議は1月後らしい。
GM : /*/
モーフウ@高原 : ファー
トルネ@海法 : と思ったが、一ヶ月か。
サイーサ@まさいぬ : うううむ
GM : はい。お疲れ様でした。
モーフウ@高原 : お疲れ様でした!
エト@小宇宙 : お疲れさまでした
サイーサ@まさいぬ : お疲れ様でした。大事件ですね…
カーナ@風杜 : お疲れさまでした!
トルネ@海法 : おつかれさまでした!
ドブグン@葉崎 : お疲れ様でした。ありがとうございました。
パンニヌツ・テクー@JAM : おつかれさまでした
モーフウ@高原 : 第一話から急転直下だ
モーフウ@高原 : あっぶねー!
モーフウ@高原 : 何だよガトリングって!
トルネ@海法 : (時間飛んで終わると、数々の生活ゲームの悪夢が)
サイーサ@まさいぬ : 危ないほんと危ない。
GM : 見事な戦闘回避。おい、クライマックスが逃げて行ったぞ
ドブグン@葉崎 : 画面の前で爆笑してました。
サイーサ@まさいぬ : 海法さんの判断で何度救われたことか
カーナ@風杜 : まさかの
GM : なお実際逃げたのはプレイヤー
カーナ@風杜 : 綺麗に逃げましたからねぇ
モーフウ@高原 : いや、超がんばってあそこで精霊手使えるか試すにはちょっと!
トルネ@海法 : 装甲1とはいえ、命運4800は、ちょっと……。
GM : まあなあ。あそこで4800削るとなると二時間くらい欲しいよね
サイーサ@まさいぬ : それこそホーリーグレイルいるっすね
モーフウ@高原 : 蛮勇は勇気ではないので…
サイーサ@まさいぬ : またまた…
エト@小宇宙 : 引き撃ち再帰判定かなあ…
モーフウ@高原 : あ、勇気ある撤退だったと思うので、価値入らないでしょうか>勇者王の
トルネ@海法 : 引き撃ち的なことができればいいけど、それにしても向こうもバカじゃないだろうからなぁ。
トルネ@海法 : 崖に300回くらい落とすとか……(むり
パンニヌツ・テクー@JAM : 交渉の内容はなんだったんでっしょう?
カーナ@風杜 : きっと途中でモードが変わるんでしょうねw
サイーサ@まさいぬ : 弾幕が変わる奴だ
モーフウ@高原 : 暴走モードかあ
サイーサ@まさいぬ : ああそうそう、あいつはオフロットさんに何を持ちかけたんでしょうね
モーフウ@高原 : どっちみちガトリングがたぶん、弾数でぶち破ってくるタイプだから
モーフウ@高原 : 同じ手が通じなくなるはず
GM : 交渉の内容は、ブランゼルを襲わない代わりに傘下に入れ
ドブグン@葉崎 : あらー
サイーサ@まさいぬ : なるほど。それは相手が悪かったですね。
モーフウ@高原 : ああ、そらまあ領主に直接言わないわけですね
モーフウ@高原 : (絶対断られる)
サイーサ@まさいぬ : 一番従わない人にいっちゃった
トルネ@海法 : 何の傘下なんでしょうね。
トルネ@海法 : 黒衣旅団なのか、そうでないのか、という。
サイーサ@まさいぬ : そうですね。RSではなかった
ドブグン@葉崎 : 襲わないけど干上がるんじゃないかなぁ
トルネ@海法 : 二人一組のもう一人の可能性もあるので。
モーフウ@高原 : まあ間に合ってよかった
モーフウ@高原 : >今回は
エト@小宇宙 : そうですねえ
トルネ@海法 : ですな<間に合った
サイーサ@まさいぬ : ほんとに。
カーナ@風杜 : なんとか間に合ってよかったです。
モーフウ@高原 : 爆裂を見て、駆け付けたら死んでたよりはマシ
GM : まあ、嫌な予感の時に殺しても良かったんだが。
サイーサ@まさいぬ : 後はハーフリングの伝令が無事でいてくれることを祈りたいですが
GM : 今回少しだけ難易低め。
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます!
モーフウ@高原 : ありがとうございます
トルネ@海法 : ありがとうです!
サイーサ@まさいぬ : あそこでオフロットさんの危機を感じ取らないといかんのですね
トルネ@海法 : もうちょっと早く動こう!
ドブグン@葉崎 : ありがとうございます。
サイーサ@まさいぬ : だめだ、その辺の感覚が全然ない
ドブグン@葉崎 : オフロットさんをずっと疑ってた僕でしたまる
GM : まあ。そこはそれ、街に戻る決断しただけでも結構偉い
GM : 俺はもっと意見が割れると思ってた。
モーフウ@高原 : 悩んだんですけど、まあ今のまま突っ込んでも
サイーサ@まさいぬ : 鹿一匹まともに倒せませんからね…
モーフウ@高原 : 準備不足でしたし…
モーフウ@高原 : ハーフリングの里の宝とかもないし!
ドブグン@葉崎 : 初期キャラでラスダン侵入とかTASはちょっと......w
エト@小宇宙 : 一ヶ月あったらこれで落ち着いて買い物できるか
GM : それが最初から手に入るようなイージーモードではw>ハーフリングの宝
モーフウ@高原 : そうですね!
GM : そうだね。買い物は存分に
トルネ@海法 : 金属の鞭を買って、練習(統制判定)しとこう。
サイーサ@まさいぬ : 弓を買うパシリにして申し訳なく >エト
モーフウ@高原 : ちかれた…
トルネ@海法 : 一ヶ月あるなら、連携行動とかを、もっと極めておきたい気もする!
パンニヌツ・テクー@JAM : 剣の悪魔に鹿の心臓捧げて前借りできるようにしておきたいです
サイーサ@まさいぬ : お陰でたすかりました
ドブグン@葉崎 : そして今回誰も成長できてない?
カーナ@風杜 : 一ヶ月あったら精霊たちは忘れてるな……
サイーサ@まさいぬ : そうですね
トルネ@海法 : ええと、最初の判定に成功したので、足裁き:2を登録させていただければ(時間切れでなければ)
GM : いいよ。魔法関係の価値はゲーム開始時に一人頭100づつ手に入るようにしよう。
サイーサ@まさいぬ : おおー
エト@小宇宙 : 褒められてふふん、と偉そげにしておきます
モーフウ@高原 : ありがとうございます。
トルネ@海法 : おお!<魔法100
カーナ@風杜 : おお
GM : 魔法価値の減損はないとします。今回使ってないだろうし
エト@小宇宙 : ありがとうございます。いただきます
サイーサ@まさいぬ : ありがとうございます。
モーフウ@高原 : はい
カーナ@風杜 : ありがとうございます。
ドブグン@葉崎 : おぉー(NOT魔法使い
サイーサ@まさいぬ : 自分は使ったので100スタート
モーフウ@高原 : ああ、円匙だもんな…
GM : ちなみに価値七〇〇でも買い物はかなり厳しいはずなので
パンニヌツ・テクー@JAM : 悪魔は価値ためられ無いので処理としてはなんかで消費して次回使うときには100価値分前借りという形でしょうか?
モーフウ@高原 : そうか。船を仕立てる分も忘れないようにしなきゃ
ドブグン@葉崎 : いや、円匙は魔法の武器やぞ?(@@
GM : そうだね>パンニヌツ
モーフウ@高原 : パンニヌツ腹筋に来る
GM : ということで、次回はもう少し盛上がって血がバンバン流れる展開がいいな!
パンニヌツ・テクー@JAM : では、切れ味回復2回で解体で使った短剣をみんなの分も研ぎ直しましょう
カーナ@風杜 : 今回はプロローグって感じでしたしね
トルネ@海法 : じゅうぶんにもりあがりましたよ!
モーフウ@高原 : 頑張ってよけたいです。大規模戦やると死ぬ!
トルネ@海法 : しぬかとおもった
サイーサ@まさいぬ : そういえば鹿を振る舞う予定だった客は誰なんだろう
ドブグン@葉崎 : OVAシリーズの第一話って感じがしました。
GM : そりゃもちろん、ハーフリングだよ。>サイーサ
サイーサ@まさいぬ : なるほど!
GM : そうねえ。確かにこれぞ第一話的展開w
サイーサ@まさいぬ : あと3回で終わらせないと
モーフウ@高原 : フックがばらまかれまくった
ドブグン@葉崎 : HAHAHA
エト@小宇宙 : あの男が笑っているシーンで引いてエンディングが流れそう
GM : そんなところまでオールドスクールにせんでもw
モーフウ@高原 : でもこれはやっぱり時間との勝負だなあ…と思った次第
モーフウ@高原 : 肉の判定ある程度早められてよかった
サイーサ@まさいぬ : そうね!
サイーサ@まさいぬ : 占いのお陰がでかい
ドブグン@葉崎 : 思ったよりも、全体の時間足りないですねぇ
GM : まあ、陶製判定と再帰判定は駆使すると早くて楽しいよね
サイーサ@まさいぬ : 偵察の再帰処理はとても素晴らしかったです。
GM : そうねえ>ドブグン
モーフウ@高原 : うん
エト@小宇宙 : 最初の統制判定でやらかしてしまいました
トルネ@海法 : なんといっても、失敗がない!ダイスふらなくてよい!
カーナ@風杜 : このあたりやってあると、うまく回せば物語がどんどん展開できますしねぇ
トルネ@海法 : <再帰判定
GM : 昔のAマホ好きな人はみんな統制判定ばかりやりたがる
トルネ@海法 : まぁ石投げで、聖銃持ち牽制できたのは、ちょっとかっこよかった(鼻の下をこする)
モーフウ@高原 : 何かわかります
モーフウ@高原 : オーケ戦思い出しました
サイーサ@まさいぬ : そして成功要素が伸びない…
モーフウ@高原 : いやまあしょうがないよ…
サイーサ@まさいぬ : まず今回OK思い出したんだよね
モーフウ@高原 : 判定してたら間に合わないし
サイーサ@まさいぬ : あいつ別にオネエじゃなかったと思うんだけど
トルネ@海法 : 単発のほうも聖銃は聖銃だったんですかね? <対甲99あるってことは
GM : せやな
モーフウ@高原 : はははコンチクショー
トルネ@海法 : よし!石ころで聖銃を止めた!俺たちかっこいい!
トルネ@海法 : 二丁もちかー……。
GM : ということで、昼間の苦い展開よりはよかったよ。
モーフウ@高原 : 二丁どころじゃねえというか
モーフウ@高原 : 偉い力技な代物持ち出してきてるあれ
サイーサ@まさいぬ : 浸食仕様の聖銃にオプション装備を付けて連射可能にしたんかな
モーフウ@高原 : いや、たぶん発射口だけ大量に生やしてからから回してるか、複数を束ねてる
サイーサ@まさいぬ : 昼の事は忘れていたのですが! 苦くなくてよかったです!
ドブグン@葉崎 : ガトリングだと射撃可能になるまでにラグがあるし、そこで潰せるかもなぁとぼんやり。
エト@小宇宙 : 見たことないやつだったけどまあ通常版運用しているなら試さないことはないよな…と
モーフウ@高原 : 両手撃ちできないとかはありそう
モーフウ@高原 : >チャージで
GM : たしかにからから回ってたよね
GM : さて、ということで、今日はここまで。
モーフウ@高原 : ありがとうございました!
トルネ@海法 : うす。ありがとうございました。
サイーサ@まさいぬ : はい。ありがとうございました。
ドブグン@葉崎 : ありがとうございました。
パンニヌツ・テクー@JAM : お疲れ様でしたー
カーナ@風杜 : ありがとうございました
エト@小宇宙 : お疲れさまでした。ありがとうございました!
GM : 次なる日程は適当に決めましょう。
GM : おつかれさまでしたー