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zoom RSS 是空の特別ゲーム0512

<<   作成日時 : 2011/05/13 00:23   >>

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●最初に(下記はゲーム終了後の会話ですが、重要なので冒頭に掲載しておきます)。

是空:MSNだからOKだと思いますが。
 【例の存在】はテンダイス表記はどうすればよいですか?
 隠語でも意味ないとマズイかな。と。
芝村:そのままでいいよ。最初にテンダイスをシステムから切り離すから
是空: はい。上記を冒頭に載せつつ、ログ整形します。

/*/

●昨夜の顛末とテンダイスを確認し、芝村さんと連絡を取る。

是空:お疲れ様です。取り込み中でしょうか?
芝村:取り込み中ではないよ。どぞどぞ
是空:あ。はーい。アイドレスの件なのですが。
是空:状況的に出来ることあるかご相談です。
芝村:まあ。世界が滅びるまでの時間とだいたい近似してるね。たかとが裏で話をしてるよ。
是空:非常に大きな段階に来ているのですね

芝村:彼女からきけば話ははやそう。

 【要約】
 竜と神々が世界を滅ぼす相談をしてる
 10分で事情確認して、即座に介入してもいい

是空:ちなみに、ミサさんのログだと、ダガーマン石化してましたね(笑)。
芝村:そだね。幸い。それ以外は無事だ
是空:あれは青い雪の延長と考えつつ、魔力があふれての停止。と、考えればいいんでしょうか??
芝村:いや。かのものがきてる。全てのオーマはかしつぐ運命だ。
是空:かしつぐ=が、石化なんですか? それとも、個々のオーマで症状に違いが?
芝村:最期の戦いまで石になって待つのさ。終末の戦いまで
是空:ああ。なるほどです。
是空:ダガーマン=すべての是空ですか?
それとも、タイツマンのみが停止ですか?
芝村:ダガーマンとよばれるものだけだな。
芝村:タイツマンは全裸でただの人間なので、大丈夫。
是空:と、いうことは、逆説論で「大統領は停止」「タイツマンは現状無事」と、いうことでしょうか?
芝村:ええ。
是空:と、いうことは、魔力関係無しで竜や神々にタイツマンが会いに行ってご相談ですか?
 (星見知識の薄いオイラが動いて役にたつか不明ですが)
芝村:そうねえ。そんなタイツもってたかはさておき。まあ、そうね。交渉なら是空だな。星見は星見で情報欲しいだろう。
是空:あ。なるほど。竜自体に会いに行けない可能性があるのか=人間だし
芝村:なんなら海法つれていってもいい
是空:海法が魔力の関係でひっかかって危険(石化など)にならないですかね? たしかにオーマの運命は避けてるっぽいですが。
芝村:ならないとおもう。なってもなりそこないくらいだ
是空:それも困る(笑)。AI海法からの助言。と、いう方針で良いのでしょうか?
芝村:AI海法でもいいが、本物と似すぎている関係で、本物でも一向にかまわんていどの存在だな。
是空:あ。海法居る(笑)。携帯電話かー。ちょっと声かけてきます。
芝村:あ。携帯なら、レスの問題でAIのほうがいいかも
是空:ですよね>一応声かけました。
芝村:1分待て
是空:は!? 即ですか!??

●ゲーム開始。

/*/

 ここは宰相府、秋の園だ。
 海法が髪をなびかせている

海法(AI):「男だけになったな・・・」
是空:「?」
 Q:記憶同期したいです。女が消える経緯ありました?
芝村:A:あれだ。お互いのACEをいってる。お前も海法もひとりだ。

是空:「俺は避けてない」
海法(AI):「これも運命だったんだなぁ」
海法(AI):「そういうなよぜくやん。で準備は大丈夫?」
是空:「こんな装備で大丈夫なのかは不明」
是空:「そもそも、なんの準備していいかわからん」
 「まぁ、あれだ。海法に来てもらったのが唯一の準備か?」
 「ヒイラギとやらを持ってくとか?(笑)」

海法(AI):「大丈夫だ。問題ない」

海法(AI):「どうせ話合いだ。武器抜いたらおわるんじゃね」
是空:「じゃあ手ぶらだ。神々や竜とケンカする理由は現状一個もないし」
海法(AI):「相手にはあると思うけどね」
是空:「そうねぇ……」ため息
海法(AI):「ここに飛び込めば、竜にあえるよ」

 龍神の池がある。

海法(AI):「迅雷さん」
是空:「これは……」なつかしい??
芝村:貴方には覚えはないが、海法は知ってるようだ
海法(AI):「まあ、俺がさきにいくか」
是空:「俺でいいよ。俺、露払い」
芝村:海法は迷った後、ちょっと片足いれてる
是空:「キミ、交渉アイディア」
海法(AI):「分かったまかせる」
是空:飛び込みます。

/*/

 ここは虹の中のようだ。

是空:「ほとんど忘れてるが……過去一回だけ迅雷さんとこには飛び込んだような……」
芝村:竜が、ゆっくり空間を切り裂いて出てきた。
#そこだね。その時は青空だった。
是空:虹の色は普通ですよね?7つのオーマ色とかではなく。
皇帝竜:「誰かと思ったら珍しい人だね」
#普通の虹だね
是空:「はじめ……まして?」
皇帝竜:「はじめてかもしれんね。竜はあまり、人間を覚えない」
皇帝竜:「何かようかね。今は打ち合わせ中だ」

是空:「○○○○○○"○さん?」

 皇帝竜は口のはしを動かした。
 笑ってるらしいが、でかくてよくわからん

是空:「……あ。すいません。知人の外見説明を思い出したものでして……」
 「で、こちらはその、なんといいますか」
 「打ち合わせの内容は神々とだと察します」
皇帝竜:「ふむ。その通り」
皇帝竜:「世界を滅ぼす相談をしている。今、裁決中だ」
是空:「短絡的にお会いしに来たようにも見えますが」
 「その裁決に少々お時間を頂戴できないかと考え、馳せ参じました」
皇帝竜:「議長なので投票権がなくてね。なのでこうして出てきた」
是空:「議決後、いかほどにてNWを滅するのでしょうか?」
皇帝竜:「まあ、長く見守ってきた迅雷が、焼くよ。一〇秒だ」

 皇帝竜は面白そう。

皇帝竜:「それで、何を話にきたのかな? 焼かれ方でもあるまい」
是空:「人が再び解決するためにお時間を頂戴する方法はありえそうですか?」
皇帝竜:「人間が何をできるのだ。と、いうのが正直なところだが」
是空:「そうですね。僕もそう思います」
皇帝竜:「私の縁者が君になついている事実はある。話を聞こうか。青にして是空」
是空:「ありがとうございます」
 「オーマの僕はすでに石化しましたし、いまはただの是空かもしれませんが」

 皇帝竜は貴方の言葉を待っている。
 飛びながら。

是空:「なにが言いたいかと言いますと」
 「このように人はまだ動けます」
 「つまり、人であれば、対応策を見いだせるかもしれません」
 「竜や神々の方々から見れば一瞬の生命ですが、その生命を全力で使い」
 「自らの過ちを是正できると考えてます」

皇帝竜:「なるべく時間は与えてきた」

是空:「はい」

皇帝竜:「だがもう難しい。知っているだろう」

是空:「……はい」

皇帝竜:「かのものはすでに顕在化しようとしている。対抗できるのはオデッセィだけだ。」
是空:「その顕現化を停めることを考えることこそ、いままでNWに干渉してきた第7世界人の使命だと感じます」(うーん、なんかまわりくどくなってるな……俺)

皇帝竜:「手法はあるのかね? 竜は世界を滅ぼして、栄養を減らす事しか思いつかないが」
皇帝竜:「かのものの一部にされるくらいなら、死んだがましだろう」
是空:「素直に告白しますと」「現状、僕もなにも思いついてません」
 「とはいえ、皆さんや迅雷さんがNWを10秒で滅ぼせるのであれば、その10秒をリアルタイムで我々の最後のあがきが終わるまで待ってほしいのです」
皇帝竜:「こういうのは期日を越えた借金や締め切りと言う奴だよ」

 皇帝竜は面白そうにいった。
 貴方の反応を楽しんでいる。

是空:「なるほど……」
皇帝竜:「青にして是空は孤独な運命だ。何度現われても、どうしようもなく。運命はすでに定まっているように思える」
皇帝竜:「それをどうする」
是空:「当然ながら、変えます」
 「運命が決まるのは、決まったと認めた瞬間からだと思います」

是空:「人が借金をしており、返すつもりがないのであれば滅するべきだと思います」
 「しかし、現在、その借金を返済するために戦ってる者たちがいます」

皇帝竜:「君が貸している方だとしよう。どうすれば待つと思う?」
是空:「そうですね。明確に最終締め切りを決めてあげることですね」
是空:あとは……必要であれば、担保……でしょうか?」

皇帝竜:「担保か」

皇帝竜:「最期の締め切りを第一世界時間で三〇時間後にはできる」
皇帝竜:「担保はそう、かわいそうな人に生まれてしまった竜の信頼としよう」
皇帝竜:「五月十三日の終わりがNWの終わりだよ。これが期日だ」

是空:「リアルタイムで1〜2ヶ月ほしいのですが……」
 「その上で対応できないのであれば、10秒で滅するのもやむなしです」
皇帝竜:「我々もぎりぎりと言っているんだ」
皇帝竜:「あるいはこういう手もある。君以外を滅ぼす」
皇帝竜:「そのあとなら、一人の問題だ。いくらでもまとう」

是空:「運命を変える。と、お伝えしました。僕だって孤独は嫌です」
是空:「では……こういうのはどうでしょうか?」

 竜は返事を待っている。

是空:「五月十三日の終わりに帝國や共和より人を派遣します」
皇帝竜:「どこに?」
是空:「貴方のもとに」
是空:「その者たちの打開案が、時間検討が可能な内容であれば、ご検討いただけませんか?」
皇帝竜:「それは意味がないよ。大切なのは、我々の意思ではないんだ。オーマ」
是空:「……と、申されますと?」
皇帝竜:「これをみたまえ、オーマ」

 竜は空間をゆがめた。
 ここは鍋の国の頭上だ。
 仮想空間だと思うのに全ての毛が逆立っている。
 植物が無限増殖するが、そのはなから解けている。
 巨大なドームができようとしている。
 すでにあちこちの国に飛び火しているようだ。
 国民が生きながら植物に飲まれている。

皇帝竜:「阿鼻叫喚だよ」
是空:「う……」「なるほど……理解が甘かったです」
 「世界崩壊のリミット自体……ギリギリなのですね」
皇帝竜:「昨日、かのものの名を呼んだものがいた」
皇帝竜:「それからさ」
皇帝竜:「この悪化を食い止めるのは浄化の炎だけだ。全てを灰にするしかない。 時間は人を苦しめている」
皇帝竜:「出来れば・・・苦しめてやりたくはない」

是空:「浄化の炎は呼びだされたモノのみを滅すことはできないのでしょうか?」
皇帝竜:「大気の30%がプラズマ化する」
皇帝竜:「惑星は軌道を変えるだろう。大気が一気に減圧し、人はここで、まず呼吸できずに死ぬ」
皇帝竜:「これが一番損害が少ない破壊だ」
是空:「それほどの敵……か」「僕個人ではどうにもならないことは理解しました」
皇帝竜:「どうにかすると言ったのは君だろう」
是空:「時間が人を苦しめてますが……その時間で助かる人もいるのです」
 「人が苦しんでいるのは理解できます」
 「その中にも人を助けて生き延びようとする者が居ます」
 「共和国の長として、滅亡が待っているのであれば、あがきたいのが本心です」

皇帝竜:「共和国や帝国の話ではない。人の話だ」

 映像は消えた。

是空:「失言でした」

皇帝竜:「とはいえ、決断も実行もできようが、考える事は出来ないのは本当だろう」
皇帝竜:「考えるのがよかろう。助言者を選出し、一人送ろう」
皇帝竜:「好きな助言者を選びなさい。 神々や竜の中から」

是空:#オイラは神々や竜の皆さんのことを詳しく存じない……。
#海法AIはなにしてますかね?=現在
芝村:#竜にブロックされてあげいている

 竜は貴方だけを通したようだ。
 言えばどうかしてくれるだろう。

是空:「NWの最終章です」
 「ひとりで生きていけない人の運命を決めるのには荷が重いので……相方の意見も聞いてもよろしいですか?」
皇帝竜:「かまわないとも」

 海法が出てきた。

海法(AI):「やった! やはりダイビングの仕方だった!」
是空:「それはいいから」
海法(AI):「冗談だよぜくやん」
是空:「話は聞こえてた?」
海法(AI):「話は裏窓できいたけど、問題だな」
海法(AI):「俺、神々との相性よくない」

 芝村:#自分の都合だけ話し始める本物の海法

是空:「人だけで解決するのが美しいし……本来の責任の取り方でもあるんだけど」
 「俺らは万能ではないし、人はやっぱ他者と共存してこその人なので……助力を素直に受けたいと感じてるんだけど」
海法(AI):「えーと」
海法(AI):「立候補してる柱はいませんか」
海法(AI):「手伝うといってる神様とか。どうでしょう>皇帝竜」

是空:「俺……ときどきその素直さがうらやましくなる」>海法

皇帝竜:「いくつかいる。クーリンガンと、蛇の神、蛙の神、裁きの鳥」

 海法は是空を見た。きいた?と言う顔

海法(AI):「ちぃ、紀子いなかったか」
是空:「あ? クーリンって神様なんだ!!」>ひとり驚愕
 「蛇の神様、蛙の神様にも助けていただいてるけど……紀子ちゃう。コゼットや」>海法

海法(AI):「もう藩国逗留じゃないからいいだろ」
海法(AI):「……ごめん、言い過ぎた」
是空:「いや、いい」「それはその通りだし、俺が招いた結果だった」
海法(AI):「どうする?」
是空:「クーリンか師匠かな?」
海法(AI):「師匠じゃね。クーリンガンは、ごめん。俺苦手だけど、ぜくやんが相手するならそれでもいいよ」
是空:「今回は俺みたいなオーマ抜き=俺抜きでの勢いでこの難関をクリアすることで、NWで人が自立して歩いていけると思う」
是空:「師匠には申し訳ないけど、NWの全人類を弟子にとってもらおう」
海法(AI):「いや、俺正直言うと、それは次のターンの話だと思う」
海法(AI):「>自立」
是空:「あ。そうか、今回の件はイレギュラーでもあるのか」
海法(AI):「俺、たぶんここが最期の俺たちの出番じゃないかと思う」
是空:「では、やはり師匠に相談しよう」
 「俺ら最後の出番なら……俺らの最初に戻るのも良いかと」

海法(AI):「分かった」
海法(AI):「まあ、いままでのゲームの傾向からいって、102の映しになるとおもうんだ」
是空:「しかし……師匠だと俺らがここまで相談しなくても巫女さんが相談しそうだがw」苦笑
海法(AI):「裁きの鳥でお願いします」
皇帝竜:「了解した。帰りたまえ」

/*/

 貴方はFEGに飛ばされた。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。
是空:ありがとうございました!!
芝村:ハードボイルドペンギンが逗留ACEになりました。
是空:あれ? そんな感じに??
すいません。殺されるので赦して下さい。
芝村:?
是空:師匠の相方さんに。
芝村:別にきにせんでも。というか、この場合だと最善だろう
是空:あ。逗留。なので、一時ですかね。
芝村:海法は全然考えてないが、たぶん一番正しい考えだと思う
是空:個人的には確かに。逗留ACEであれば、各人で相談できる可能性増えますね。
芝村:これで運命は裏切られた。あれから、はじめてACEが増えた。
是空:おおぅ! あ。なるほど。サンクス海法どん。
芝村:いや。ちょっと違う。
是空:師匠が来たことによって、俺の孤独化を反映したFEGの運命が変動したのでは? なくて??
芝村:海法はシオネの円環が使える コゼットを(七夜月)
是空:あー
芝村:よびたかったみたいだね。メイ名義でつかえてたから、もうそれしか考えてなかった。
是空:ヤバイ。海法、惚れる。
芝村:裏で風杜も同じこといってたんで
是空:そうか、円環の話はNWCで出てましたね。
芝村:きのうね
是空:すごいな。みんな。よく次々思いつく。
芝村:ということで。まあ、AI海法はそう考えてたと
是空:……。すいません。一個質問なのですが。
芝村:ええ。どうぞ

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●質疑タイム

是空:Q1:明日のゲームは
 【リアルタイムで一月の時間をどうにかして稼いでください】
 の答えを皇帝竜にお持ちする。と、いうイメージになりますか?

芝村:そだね。あるいは目の前でそれを実演する。

芝村:最終決断だけでもやってやれば? 案をきいて。「よし、それでいけ!!」だけやればいい。
是空:対話から再度答えを導き出す。=実演。
是空:ただし、【案を大量に持ち込んだら時間切れ】になるかも。そこらが要注意ですね。
芝村:まあ。答えを持って行くのがよかろうね。うん

/*/

是空:Q2:さらに関連質問です。
 【参加者は共和国と帝國で適宜きめてください。
 編成はT17のものを使用しますので、個人騎士団などがいいと思います。】

 つまり、人数は【まかせる】
 編制使うので【個人騎士団設立など(50マイル)が条件】。

 この認識で正しいですか?

芝村:ええ>通常編成でもいいよ

/*/

是空:Q3:師匠からアドバイス受けるのは、実際にどのような方法、時間帯になるのでしょうか?
明日のゲーム中ですか? 事前に優先で質疑対応などがあるのでしょうか?
芝村:A3:どっちでもいい

/*/

是空:Q4:システム上、コゼットは運命が変わったFEGに自力で戻ってきてるか、10マイル召喚が可能かと感じますが、コゼを探すこと自体もゲームに含まれますか?
芝村:A4:そりゃね

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●明日について。

是空:では、このログを危険部位削って整形して公開しても良いですか?

芝村:公開はOK。ログはテンダイスで取り扱えます。その場合は四十マイルでひきとるよ。

是空:明日金曜日なのですが……。
 =皆さんにバトンタッチしたい。
 =明日、俺……予定が合わないのです。
 =紀子の命運含め、皆に相談したいのです。

芝村:まあ、出れないならしょうがない。ここ一番をだれかにさせる。
 それもまたアイドレス。

是空:明日ってオイラ必須ですかね?
 どうしても夜、NGの時間が存在するので。
芝村:世界滅んでもいい人材を代表にするのがよかろう。
芝村:必須かどうかはわからん。
是空:了解です。全部ひっくるめて相談しておきます。
芝村:だがまあ、常識的にいって、皆が不安なので、電話からでも、声かけてやればよろこぶんじゃね
是空:はい。

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 個人的には、代表者は少数。相談や意見交換などはNWCなどで無限に行ないつつ、禁句に注意して進行してください。
 可能であれば是空もバックアップで待機いたします。
 NWの皆様、そして、プレイヤーの皆さんの活躍に期待します。

 以上です。

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文責:是空とおる

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