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zoom RSS EV150-1結果(帝國編)

<<   作成日時 : 2009/11/16 22:27   >>

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#共和国編は数日遅れます。理由:帝國・共和国間の協議による遅延

ターン15 施政方針演説

○わんわん帝国、王女殿下、ならびに国民の皆様、そして藩塀の皆様へ。
 長い春が、続きました。今帝国の春は、終わろうとしています。
静かに繁栄を享受する、そんな時代は終わりました。

今や我が国は未知の敵に攻撃され、また引き続き攻められようとしています。
これは、とても悲しい事です。同時に、最大のチャンスでもあります。

共和国を狙われるよりは、まだしも我が帝国が狙われる方が分が良く、同時に防衛戦において、我等はターン9以降、負けた事が、ありません。

 今、涼州が、神聖が、星鋼が、襲われています。これから、さらにそういう事も増えるでしょう。
民は悲しみ、民は平和を願っています。

王女殿下は、言うまでもなく、民のことを思い・・・

怒っておられる。烈火の如く、お怒りでおられる。
ゲームで負けるくらいしか怒られない王女ではあられても、民を殴られて笑うほど寛容ではない。

あたりまえの話だ!!

結構。ならば戦争だ。帝国は平和を願うが、その平和は今破られている。
平和を、取り戻す為に戦う。 ・・・できれば、数戦をもて、激しくはあれど短期に。

帝国の臣民の皆様、いままだ、苦しむ皆様。大変にお待たせしている。
帝国は今すぐ、かけつける。

待つまでもなく、帝国の剣のきらめきを、ご覧に入れる。
その後王女殿下は皇帝選挙に望まれるであろう。

/*/

○戦争方針
 以下の方針で、帝国は戦争をおこなう。

1.侵攻を受けつつある神聖巫連盟に、進軍、同藩を助ける。
2.しかるのち、敵本拠である第5世界へ侵攻。敵を撃滅する。
3.すみやかに防御を固め、戦後復興と経済振興を行う。

 敵は3つ存在する。
まずは、神聖巫連盟に侵攻し、猛威を振るう、邪神を名乗る存在。
次に、涼州を踏みにじった、黒い要塞たち。
最後に、これらを操る、オデッセイ、あるいはクーリンガン。

1. まず、神聖巫連盟に低物理域軍を出発させ、勝利する。
敵は、恐らくはクーリンガンと同じように同種の低物理域のものである。この一方で、国内外の偵察を行い、敵の侵攻の拡大を防ぎ、可能ならば他軍で迎撃する。敵は、複数の物理域にわたって、これを切り替えながら攻めて来る。我等もまた、同様に戦う。

低物理域では、共和国の援軍は森国に限定されるであろう。可能ならば、共和国には通常戦力をまかせ、帝国のうち、低物理域編成可能な国はこちらに厚く戦力をあてたい。

次に、既に敵に黒い要塞はないと思われるが、敵はいやがらせとして海上交通を扼す可能性がある。特に、涼州、星鋼は狙われるのは確実であり、これらはFVB、詩歌、帝国軍によって、防衛されるだろう。こういう戦いではRBは役に立たず、艦船が頼みになる。
わずかに、敵がいやがらせ以上の攻撃をした時の為に、RB戦力を1部隊用意する。

2.続いて、第5世界へ侵攻する。
最初の段階では、制空権確保が重要になる。空母を利用して航空部隊を運用する。
陸戦兵力は船で輸送し、この時、低物理域部隊もつれていく。

敵の情報は、あまりにも少ない。現地での判断こそが、物を言う。
あらゆる手段を持て、敵を撃滅させたい。第5世界に生存者がいなければ、先制核攻撃を行う。

ただ、いるかもしれないので、事実上、楽勝に勝てる可能性は少なく、相当に苦戦する事になるだろう。唯一の期待は、リワマヒ、東の保有する第5世界基地の存在である。
せめて、情報さえあればどうにかなるかも、しれぬ。


ここで苦戦すれば。数戦をここで行う。大勝出来れば、国内で内政を行い、産業育成などを行いたい。

編成において重要なのは、戦災復興のための、建築家や工兵、行政士官などの重編成の必要性である。国内でも第5世界でも、まず確実に使う。

第5世界で動くI=Dと歩兵戦力は、相応に必要。こちらは重編成しないでもいいかもしれないが、一部は重編成した方がよい。
制空権を得る為、航空部隊は必須。

低物理域は、僧侶が必須。低物理域では根源力死が強く予想されるので、注意がいる。

今回竜が攻撃をかけてくる可能性がある。TLO、もしくはあやしいものについては、十分な相談をする事。

なお。罰金対策として、土壇場で編成をかえることはせず、また十分な時間をかけていただきたい。分割案も最大で3程度とし、無茶なアクロバットはなきようにすること。
新アイドレス使用においては、十分な質疑固めをすること。

以上。





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