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<<   作成日時 : 2009/01/22 00:44   >>

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ルール変更/明確化のお知らせ(修正1)



以下のルール変更や明文化をお知らせします。これらは現時点からから適用されます。
(但し既に編制済みの部隊については旧来のルールが適用されます)

主な変更点:
 ・複数国で分担してプロモしても値段は100マイルのまま
 ・イグドラシル取得をプロモしても、その派生はマイルではなくイグドラシル取得のまま
 ・イベント回数のHQ効果上限は、元の3倍まで
 ・騎乗兵器を含む乗り物に搭乗している際は、ARを回復する特殊は使用不可
 ・人騎兵のAR回復は、詠唱もしくは整備
 ・1回10マイルでゲーム外のr:実行


 /*/


L:人騎兵の生産{
 t:人騎兵の生産判定 = 人騎兵の人機数を難易とする詠唱判定
 t:人騎兵の生産における消費資産 = 生物資源1万t、資源1万t
 t:人騎兵の生産制限 = 1詠唱部隊につき人騎兵1機まで生産できる
 t:人騎兵の生産タイミング = 人騎兵は、生産フェイズでのみ生産できる


L:プロモーション{
 t:プロモーション = {
   アイドレスの性能とイグドラシルの定めた運命に差があるとき、この差をアイドレスが変更されることで埋める行為
   追記:複数の国が同じアイドレスを所有する場合、分担してマイルを支払うことで出資国全てのアイドレスを同時にプロモできる。この際、出資していない国が持つアイドレスはプロモーションされない
   追記:プロモーションしたアイドレスのHQは、プロモーション前と比べて1世代後として計算する。
   追記:イグドラシル取得のアイドレスをプロモーションした場合、その派生はマイルではなくイグドラシル取得のままである
  }

 t:個人アイドレスのプロモーション費用 = 40マイル
 t:藩国アイドレス(マイル取得)のプロモーション費用 = 100マイル
 t:藩国アイドレス(イグドラシル取得)のプロモーション費用 = 100マイル #複数国同時に行なう場合も全体で100マイルで良い


t:個人職業の組込変更=1回5マイルで組み込み変更を行える。以後、変更前の着用アイドレスは使用不能になる

t:藩国・騎士団保有個人職業の猫士/犬士着用制限=藩国・騎士団の保有する個人職業は母体藩国の着用アイドレスに組み込んだ場合、施設設置する猫士/犬士にのみ着用させることができる。編成時にこのアイドレスを使用することは出来ない


t:HQ、SHQ効果の上限={
 HQ、SHQの効果を重ねても、評価値なら元の3倍・生産等なら元の2倍より上にすることはできない。例えば評価が1のものは、合計で3(HQ効果は+2まで)が上限となる。
 この際、元の評価値が0もしくはマイナスのものについては、上限を3とする。
 イベントの回数を増大させる場合は、元の3倍を上限とする。
 またARを増やすことは出来ない。



L:部隊AR回復のルール{
 t:部隊AR回復のルール=ARを回復する特殊を持つアイドレスの着用者が、その特殊を使用する場合に適用されるルール。
 t:部隊AR回復のルール=側面:使用する際の判定は特殊で指定された行為判定で行う。
 t:部隊のARを回復できる特殊=PC、NPCは医療行為、乗り物は整備行為でARを回復することができる。これに成功した場合、対象とした部隊のARが+3される。中間判定、失敗ではARの回復はない。
 t:部隊のARを回復できる特殊=側面:部隊のARを回復できる特殊は0AR距離以内にいる自国もしくは聯合国部隊にのみ使用できる。
 t:部隊のARを回復できる特殊=側面:ARを回復する際は、回復行為開始時点で回復する側と回復される側のARが一致している必要がある
 t:部隊のARを回復できる特殊=側面:ARを回復する特殊は使用者の所属する部隊に使用することはできず、また複数の部隊に対して同時にARを回復する特殊を使用することはできない。
 t:部隊のARを回復できる特殊=側面:I=Dや騎乗兵器搭乗時にはARを回復させる特殊を発動させることは出来ない #但し75%制限を満たせば自機のチューニング等はできるものとする
 t:部隊のARを回復できる特殊=追記:ウォードレスのARは医療行為で回復できる。整備はできない。
 t:部隊のARを回復できる特殊=追記:人騎兵のARは詠唱もしくは整備行為で回復できる。
 t:部隊のARの回復難易=側面:医療行為でのAR回復は、1人機につき難易3とする
 t:部隊のARの回復難易=側面:整備行為でのAR回復は、整備フェイズでの難易と等しい
 t:部隊のARの回復難易=側面:人騎兵への詠唱でのAR回復難易は、整備と同等とする



L:兵站システム={
 t:兵站システム=技術アイドレスである海軍兵站システム及び、陸軍兵站システムのこと
 t:兵站システムの適用範囲=兵站システムは、技術保有国の国民が所属する部隊全体に効果を及ぼせる
 t:兵站システムの適用範囲=追記:帝國の各部隊は、宰相府と聯合を組み、宰相の許可を得て、帝國軍所属者・PPG所属者・秘書官・エースのいずれかを部隊に組み込むことで宰相府藩国の兵站システムを利用できる
 t:消費削減の上限=兵站システムや補給士官等の特殊を重ねても、消費量が元の15%未満になることはない
 t:消費削減の上限=追記:兵站システム等の特殊を使用した場合、消費が0万tになることもあり得る


L:諸費用{
 t:ゲーム外のでr:実行 = 1個につき10マイル #政策や質疑等で行えます

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