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zoom RSS 英吏と海法

<<   作成日時 : 2008/06/02 01:57   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

是空 :こんにちわ。

芝村 :おいす

海法 :こんばんはー

やってまいりました

是空 :呼ばれましたので窓作りましたー。

芝村 :記事どうぞ

是空 :ここに貼り付けでいいすよね?

芝村 :ええ

海法 :はい【予約者の名前】04-00080-01:海法 紀光:海法よけ藩国

【実施予定日時】6月1日/15:00〜16:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):0マイル×1時間
【予約の有無】有(今回は予約費なし
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
【参加プレイヤーの食糧消費】0マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】
04-00080-01:海法 紀光:海法よけ藩国:入学:0マイル
03-00041-01:是空とおる:FEG:入学:0マイル

以上になります。

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2197&reno=1743&oya=1743&mode=msgview

芝村 :はい。1時間か。
熱いな

海法 :延長できるといいんですが……

是空 :(できるんかいなw)

海法 :俺にマイルがない

是空 :あー。あああああーーーーーー。
ええと、俺、マイルあります!
なんなら使ってください。
(ま。やってみてかしら?)

芝村 :イベントは?

海法 :源と会って源を連れて、英吏に出会い

新規立ち上げの騎士団設立への理解と協力を求めたいと思います。

芝村 :源はキノウツン? それとも時野健司?

海法 :アポロさんの英吏と仲のいいのはどちらでしょうか?
今キノウツン行くのは命がけだし源もいないだろうから、時野さんのほうがありがたいかな

是空 :時野じゃない??

是空としては時野健司に会えれば会話が有利ではある。

芝村 :OK

2分待ってね

海法 :はい

/*/

ここはFEGだよ。

海法亡命政権はここにある

是空 :「亡命……か」

海法 :「とと、凹んでる場合じゃないな」
http://www8.atwiki.jp/sweethome/pages/103.html
「家、買った!」

是空 :「よし、この家は担保に入れてISSの埋め合わせにしよう」

海法 :「だーめー。先に、工場を担保にいれるのー」
「じゃなくて」
「取り戻す第一歩だ。つきあってくれ」

是空 :Q:まず、健司はすでに脱藩済みなので、まずは探すとこからでしょうか?

芝村 :A:そうだね。
帝國にいるとなると厄介だ

海法 :悪童さんに連絡入れて、そこから事情説明して、国境付近で落ち合えないかな?

是空 :いや、時間が惜しい。
ええと。どうすっかな。

//回想

是空 :「ひとつだけ教えてほしいんだけど」
「この戦況の最中で、どうやって帝國に移動するの?」

健司:「俺は長い国境線を徒歩でぬけられますが・・・時間かかると思います。英吏ならあるいは手を思いつくかもしれません」

歩いてる可能性もある。

//回想終わり



芝村 :素子:「歩くとすれば、森の中ね。るしにゃんに聞いてみたら?」

海法 :(感謝)

是空 :「む」

では連絡方法は模索しつつ、るしにゃんに聞く方向だな

海法 :「うん。じゃぁ移動しよう」

是空 :「ありがとう、素子。ちょっと国頼む」
「行ってくる」

芝村 :素子はにこっと笑った。

海法 :「お世話になります」(礼をしつつ)

素子:「いってらっしゃい。今日は早く戻ってきてね」

是空 :「今日は俺が飯つくるー」

移動開始

/*/

るしにゃんは素子の連絡と手配ですぐに動いてくれる

ヘリで到着した。

是空 :(素子……orz

(最近ヒモっぽいな、俺)

海法 :「いい奥さんだな」

(いや真面目に)
是空 :「俺の奥さんだぞ、あたりまえだ」

芝村 :時野健司は上見てびっくりしてる。

芝村 :後ろにあやのがついてた。
るしにゃんの弓兵も

是空 :是空 :探す協力を(笑)
//別窓
クレール :はい,いいですよー

るしふぁ :ういっす

この辺は

クレール :「お久しぶりです。一緒に捜索をお手伝いさせていただきます。」

るしふぁ :「FEGの方が探し人を探しに来るようです。許可を出しますので手伝ってあげていただけませんか」
//

海法 :「ほんと素子さん、すごいな」
「正式にははじめまして。よけ藩国の海法 紀光と申します」>時野夫妻

健司:「どうしたんですか」

是空 :「さっそくでスマンが大ピンチだ」

健司:「皇帝ですか」

是空 :「移動中の二人は知らないと思うけど」

「いや……ISSがね……」

芝村 :健司とあやのは話をきいて、えー。と言った。

海法 :「うちの国民が、英吏さんと、本当に働いているISS職員のみんなを無神経に馬鹿にしてしまって……」

是空 :「あやの、スマン」

「旦那借りたら説得できるかもと早計したので、来た」

健司:「英吏が、ですか」

健司:「俺がぶち切れるならまだしも、英吏はきれませんよ。そんなんじゃ」

是空 :「まぁ前提としては、英吏は悪くない」
「悪いのは参加者」

芝村 :あやの、嫉妬中。頬をつねってる。

海法 :「現在、現れた難民が皇帝軍を止めた。最初からこれが目的だったのかもしれない」

是空 :「あやの、あやの」※おろおろする俺
「たぶん、怒りをあらわにすることで、物語をスムーズに運ばせたんだろう」

健司:「……」

海法 :「あーあと、カレーとステーキの話とか……(かくかくしかじか)。あれは俺なら切れてた……」

芝村 :健司はむかついてる。

是空 :「英吏含めたISSメンバーの怒りはもっともとして」
「動きに対しての連携か詫び、礼……ちゅうか、事情を知りたいの」
「どした? 健司君??」

(俺が健司君言うたらあやのに怒られるな……)

健司:「英吏がむかついて辞めたのなら、そりゃそうかも知れません。でもあいつは、軍の進撃路上に難民置くような外道なことはしませんよ」

是空 :「ごめんよ、早計で動いてるので俺らも混乱してるんだ」

海法 :「そうか。すまなかった。いや、あの皇帝は、軍を進めず、かえって食料を渡して、谷口君を派遣して、厚く手当しているそうだ」

是空 :「単純に予想外の展開が起きて、困り果てて君に相談に来たんだ」

健司:「俺はあいつを良く知ってます。あいつは根暗で性格が悪いが、俺の知る中で一番軍と国の建前を信じている」

是空 :「その信頼を参加者が裏切った」
「回復させる手段はないかい??」

健司:「誰のですか。回復って」

是空 :是空、取り乱すかのように会話。
時野夫妻にはみせたくなたっかけど。時間が。

「あ、ちと待って。俺、テンパリすぎた」

「ちょっと深呼吸する」

#海法〜〜

海法 :「すまん。整理する」

芝村 :健司も落ち着こうとしている。親友を悪く言われて頭にきてるようだ。

海法 :「英吏さんを筆頭として、ISSのACEが辞職した」
「現在、社会不安で難民が発生している」
「難民が現れたことで皇帝の進軍が止まった」
「俺達にわかっていたのはここまでだ」

「まずは我々国民の側が、ISS参加者のACEが怒って当然のことをしたのは確かで。せめて会ってあやまりたい」

「そして、現在の状況を回復させるために、英吏さんの手助けが欲しい」

是空 :「俺個人としては英吏に再び力を貸してもらえる方法を健司なら知ってるのでは……と考えただけなんだ」

健司:「なるほど。英吏はなんで辞めたんだ?……」

健司は頭をひねってる。

健司:「まあいいか。あえばいい。じゃ、案内しますよ」

海法 :http://wanwan-fvb.heteml.jp/dchat_105/log/102.html

「ここに議事録がある……」

「うん、ありがとう。歩きながらゆこう」

是空 :ヘリ?

海法 :「あ、ヘリか」

芝村 :健司はグリンガムを撫でた。

健司:「こいつの鼻があれば、すぐです」

是空 :「おおー」

/*/

海法 :「よろしく頼みます」(健司とグリンガムに礼を)

芝村 :3日後。

みつけたよ。

是空 :時間経過はあぶなくない?>海法

海法 :(危ない気はするが、巻き戻す方法もない気が)

芝村 :英吏はナニワアームズの国境付近にいる。帝國の軍服を着ていた。

是空 :「ゼイ……ゼイ」
「(素子に連絡しないと……早く帰ると言っておいて……3日前の晩飯担当俺だったのに……orz)」

是空は青ざめている。

海法 :「はじめまして。海法よけ藩国の海法 紀光です」(礼を)

是空 :(おれも始めましてかな?
「フィールド・エレメンツ・グローリー藩王 是空とおるです」

Q:この3日間の行動帯同で健司さんには気持ちや事情、状況は伝わっているとしてよいでしょうか?

芝村:A:ええ

英吏:「はじめまして。宰相府藩国、西方有翼騎士団副長、英吏と申します。名字は捨てました」

是空 :(海法に場をまかせつつ、健司の意見も聞きつつ動ければ幸いだなぁ……)

海法 :「今回はお詫びに来ました。我が国のりゅうへんげが、英吏さんおよび、ISSの皆を、貶めるようなことを言って大変にもうしわけない」

英吏:「いえ。気持ちはわかります」
英吏:「そう言う人間は、良く見てきていました」

是空 :「礼すら言えない面々が揃っていたことは本当に申し訳ないです。我が国からも尚書の川原が参加している部隊でした、彼女の代理で失礼ですが、お詫びいたします」

英吏:「言葉の行き違いですよ。あそこにいたみんな、どうにかしようとは思っていましたし、それで切れてしまった自分にも非はあると思います」

健司:「俺が殺してきてやろうか?」

英吏:「やめとけ。第7世界人は死んでもまた介入する」
英吏:「あいつらを殺すには心を殺すしかない」

是空 :「現実問題、ISS解散により治安が崩れ、今回の原因になった面々の心はかなり殺されてると個人的には感じてます」

これは小声「もう少し反省を促すのはありかもしれないが……」

英吏:「はははは」

英吏は怜悧に笑った。酷く痩せていたが、眼光は鋭い。

英吏:「過去に何度もあったではないですか。こう言う問題は」
英吏:「解決しましたか。たとえば海法よけ藩国で」
健司:「それでこんなことしたのかよ。この元デブ!!」

英吏と健司は派手に殴りあい始めた。

英吏:「誰がするかこの」

是空 :「さて、健司君? この3日間それはやめてと」

英吏:「そんなことをやればりゅうへんげと同じだ!」

是空 :「奥さんも言ってたけど」

海法 :「解決、と、言える類の問題ではありません。ただ、藩王たる私が一人一人に心を配っていれば、防ぎ続けることはできると思います。あるいはせめて、同じ間違いを繰り返さないように……」

(と言おうと思ったが、口をはさめずに悩む)

是空 :(なぐりあい)

芝村 :英吏と健司は大人しくなった。

健司:「わりい・・・」

是空 :「子供が見てるんだから、落ち着こう」

→あやののお腹を示唆して

英吏:「お前に殴られて気分はよくなった。悪童同盟では、元気でな」

健司:「英・・・」

英吏:「是空王の言うとおりだろう・・・」

是空 :「そんな健司君をある意味利用して貴方を探してもらったこともお詫びしないと」

健司に礼をしつつ。

「人への信頼は人が回復してきたのもまた歴史です」
「利用した意見で大変もうしわけないが」
「健司とあやのの子に治安が悪い世界は見せたくない」

英吏:「・・・・・・」

是空 :「先ほど、俺はこんなことしない!」
「と、おっしゃっていたが」
「現在の英吏さんの立場はいかなものなのですか?」

英吏:「用がなくて尋ねる第7世界人なんて、自分は一人しかしりません。その人物はもう遠い」

是空 :「ひとはめぐるものです」
「俺は7年かけてたどり着いた」

英吏:「仕事はやめましたが、義務は残っています。我々は貴方がたとは違う」

是空 :「第7世界人唯一のほめるべきところは、あきらめが悪いとこと感じております」

英吏:「それが最悪の状況で顕在化しましたな」

英吏は微笑んだ。

是空 :「ええ、数人の悪意で全体が回ってしまった」
「いや、悪意にすら気付いていない」

海法 :「共和国に治安維持のための騎士団を作ります。同じ間違いをしないために」

英吏:「・・・」
英吏は絶望した。

是空 :「あなたたちの活動に、再度協力するチャンスはないのでしょうか?」
(うーん、言い方に問題あったかな……)

英吏:「残念ですが、自分は宰相府の人間です。共和国の残骸に、自分がなにを出来るのでしょう」
英吏:「占領でしょうか。それなら谷口君にいえばいいでしょう。自分はまっぴらごめんだ」

海法 :「失礼。共和国のために、では、ありません」
「何言ってるんだ。俺は」

英吏:「さすがは」

英吏は笑った。

是空 :「まだ残る国もあります。俺の国……FEGだってあります、残骸であったとしても護る場所は残された場所です」
「貴方の知識を借りたいのです」

海法 :「謹んで受け入れます」

英吏:「自由の旗は表現の自由も自在ですな」
英吏:「感服しました」

是空 :「行動で示すつもりもあります」

海法 :「愚かでした。この数日、共和国の危機を見ていたせいで、口をついてでました」
「作るものは、このテラのための騎士団です」

是空 :「ISSだけじゃない、ACE陣営、各国、非営利団体を再度作りたい……治安を守りたいのです」

英吏:「野心あふれる皇帝ですら、治安維持では何一ついいませんでした。所属など」

是空 :「表現の誤りはお詫びします」
「気持ちは……すごい単純なものです」

英吏:「貴方がたを信じるのは、困難です。どうぞ、お引取りください。交渉するなら言葉を選ぶべきです」

英吏はだが、笑顔になった。優しい笑いだった。

是空 :「では、貴方の指示を受けられないだろうか?」
「貴方の指示を行動で返す」
「俺は言葉がヘタなので、行動で示した方が信頼されるタイプです」

海法 :「失言のわびに失言を重ねて、もうしわけない」

英吏:「でも、きてくれてありがとう。嬉しく思いました。あなたがただけです」

是空 :「こいつだってそうです」海法を指す

海法 :「気遣いをするつもりで気遣いがなっていませんでした」

英吏:「いえ。ただ、治安を重視するなら、今後は人前で共和国など名乗らないほうがいい」

海法 :「はい。肝に銘じます」

是空 :「素直に言います、僕らは貴方がたと歩みたいのです」
「……了解しました」
(非力だ……)

英吏:「刻生の帝國の面汚し発言は、もとからうつりげの多い新帝国国民には、非常に印象を残しました」

海法 :「はい」

芝村 :英吏は元、共和国国民をそう表現した。

是空 :表現を察し、暗い顔をします。

芝村 :それが要するに、折れた自由の旗の末路であった。

/*/

はい。時間です。

海法 :あーほーだー<俺

騎士団は母体を持たない、と、ちゃんと草案書いてるのに……

是空 :明示はあぶないって言ったじゃん。

地雷踏んだね。

非力だった。残念。

芝村 :まあ、王も国民もあまりかわらん印象を与えたなあ。

芝村 :お。誕生日おめでとう。

海法 :ありがとうございます。

是空 :おめでとうございます。

海法 :とはいえこう、英吏が扇動してないとしたら

別に扇動した人がいるってことですよね

是空 :すでに関係ない気がする。

あくまで個々の意思が大きなうねりになってるとも感じた。

海法 :りゅうへんげさんのインタビューを、抜粋して、放送したのは誰なんだ?

是空 :一国民でもできるよね、ISSには当時関係ない人が無限にいた。

海法 :※皇帝はそれが、一人の怜悧な瞳を持ったISSの元隊員が行った計略によるものだとは、気付いていない。<引用

是空 :というか、問題は誰がやったのではなく、英吏はやってないわけだし、治安をどうすっかってことよね?

海法 :そだね。

海法 :まぁとはいえ、やれることはやるしかない。

治安維持騎士団のL:を見ていただけますでしょうか?

芝村 :ええ

海法 :L:治安維持騎士団(仮)={
 t:名称=(組織)
 t:要点=(未定)
 t:周辺環境=(未定)
 t:評価=なし
 t:特殊={
  *治安維持騎士団(仮)の組織カテゴリ = 騎士団として扱う。
  *治安維持騎士団(仮)の長 = (未定)
  *治安維持騎士団(仮)の参加条件 = 長の認めた人物が参加できる。
  *治安維持騎士団(仮)は母体を持たない。
  *治安維持騎士団(仮)は指名されたもの外、ナンバリングイベントに参加できない。
  *治安維持騎士団(仮)は救助、援助、治安維持などの目的に限って専用イベントが発動することがある。
  *治安維持騎士団(仮)は大規模戦闘を行えない。
  *治安維持騎士団(仮)は救助、援助、治安維持など以外を目的として出撃することはできない
  *治安維持騎士団(仮)はコールを受けて生活ゲームに出動することができる。
  *治安維持騎士団(仮)で部隊を編成する場合、PLと複数ACEの混成部隊が重編成可能である。
 }
→次のアイドレス:職員福利厚生(イベント)、大病院(施設)、応急処置(技術)、救急ヘリ(乗り物)


こんなものを考えております。
まぁ失言は行動で取り返すしか。

芝村 :3000マイルくらい

是空 :治安維持支援騎士団とかにしてISSの行動を模倣しようよー>ISSをなかったものにするのはちと。

海法 :ぐは。

どこがでかいですか?<3000マイル

芝村 :*治安維持騎士団(仮)で部隊を編成する場合、PLと複数ACEの混成部隊が重編成
きわめて強い
似たようなのを軍事目的で取られるとゲームバランスが崩壊する

是空 :  *治安維持騎士団(仮)は指名されたもの以外、ナンバリングイベントに参加できない。
  *治安維持騎士団(仮)は救助、援助、治安維持などの目的に限って専用イベントが発動することがある。
  *治安維持騎士団(仮)は大規模戦闘を行えない。

これで制限かけてる。となりませんか?

海法 :元々ISSと同じく、複数ACEを編成できたらいーなーというコンセプトだったので
500マイルくらいでなんとかしようとすると、どう変えたらいいでしょうか?

芝村 :ISSは生活ゲームオンリーなんで、編成してなくても呼び出し費用でいいんよ。

海法 :あ、そなんですか。

芝村 :10マイルで普通は呼び出しするんだけど、ISSのACEは3マイルでこれに応じている。
食事、移動費用などは自腹だ。

編成ないというのは、正確ではないね。生活ゲーム参加リストと事務員だけが真の参加者だ。
残りはなんちゃってやね。

是空 :海法。感想戦のこの部分、どこかに張り出すべきじゃない?>重要だよ>芝村さんのOKとれれば

(抜き出しでいいの)

海法 :そだね。

芝村 :ぽんすけとやり取りした時

「編成にでれそうな専属は3人だけです 編成なんて無理」
芝村:「まじすか。あー。まあ、貴方はまたアルトピャーノの悲劇やりそうだから、いいや」

芝村:「事務専属でリーダーは英吏で」

というやりとりをし、打ち合わせを宰相府の金でやることになったら30名来て大惨事。

是空 :もともと、補佐という名目&長で英吏が存在してくれてたんですね。
ぽち王女の例を考えると全藩国で動く団体はACEにのってもらうと平和に進みますからね……。

芝村 :すごい。人の所業としては愉快、愉快。

是空 :王女のトコに30名も押しかけて意見言い出したらそれは確かに……。

会議参加資格は実際は3名だったということですか?

芝村 :そういうのを想定してましたが、私は別に、30人でもかまわないけど、会議だからねと念をいれて送り出してます

そんなにスタッフいたっけーと思いながら

是空 :まさに、人の所業。

芝村 :まあ、ISSは札付きの問題児が揃ってたからね

XXクラスの群が放たれて無事な藩国はそうない。

是空 :海法。海法の計画がうまくいったとして

治安維持騎士団(仮)

は見る人から見たらISS潰して自分たちの都合で動く団体にも見えちゃうから。ちょっと人の心が折れるかも。
あくまでISSを支援する団体を作ろう。という呼びかけなら、俺も乗れる。
海法の気持ちも同じだろうけど。
明示化しないとやっぱわかり辛いかと感じた。

芝村 :英吏が共和国の治安維持組織だと
言われたまま周囲にもらすだけで、
そのプランは崩壊する
マイル送金も信用不信で消滅するぞ

是空 :海法の意見を「騎士団?お好きに」とか言いそうなので。
という話はしましたが。
やはりそういった方向になっちゃうのか……。
でもマイルは全藩国呼びかけ……信用不審……。
英吏が=お好きに

芝村 :英吏は悪意なくていいんだよ。健司がありゃないなあと夕食食いながら誰かに話すだけで、噂は広がり始める。

海法 :はい

是空 :逆に言えば
信用不審を受けない設立方法を模索する。
でしょうか?

芝村 :思いつかんなあ。

是空 :海法の基本コンセプトは悪くないとは感じたのですが。

芝村 :悪くはないな。

今ISSの予算に手をつけたり、ISS名で活動すれば、致命的事態になる

海法 :http://www8.atwiki.jp/sweethome/pages/103.html

家に個人ACEを設置します。

ACE海法に、話を広げたり、あやまってもらったりをして、どうにかなることを期待できないかな。

是空 :相談の仕方が悪かった?
ああ、じゃあISS支援という名目もあぶないのか……。

海法 :プレイヤーにはともかく、国民向けには出せないね<ISS支援

芝村 :ソーニャは帝國との国境付近にいる。エミリオは海法ゆかりと協同でよけ藩の国民が国に戻るように活動している。ゆかりの働きすさまじく、命のかわりに国民帰還はなるかもしれない。

2回目:泣いてるがな。>ソーニャ

海法 :はい。

芝村 :海法の失敗はゆかりが返してくれるよ。
安心していい。

是空 :(ノーコメント

芝村 :では解散しましょうか。人間中々経験できないことに出会えるな。

海法 :これでゆかりが死亡したら
いや、失敗した状態で何を言える身分ではないんですが
でもさすがに

芝村 :ま、そんときゃヒーローになって世界を救いなさい

是空 :芝村さん。海法の失敗はゆかりだけの問題ではないです。
と、いうかこのゲームは俺もいますので共同責任ですので。
是空って皇帝から会談の申請きてましたよね?

芝村 :ええ。
皇帝は詫びいれたいらしい
嘘おしえてごめんと。

是空 :この件とは関係ないかもしれませんが、もう少し情報集められるかも>海法
(あれは皇帝に俺が詫びたい)
(予想外でごめん。と)

会談は設定上ですか? それとも枠で行いますか?

芝村 :今でもいいよ。

是空 :では、今お願いします。

芝村 :皇帝は宰相に命じてる。

2分待ってね

是空 :はい

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