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zoom RSS i言語の説明深夜版

<<   作成日時 : 2008/03/24 22:53   >>

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芝村 の発言:
将来的には
芝村 の発言:
質疑はi言語になってそのままルールに書き加えられる

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
(@言語@@@

#全てはこのやり取りからはじまりました。

芝村 の発言:
i言語は極簡単だよ。
芝村 の発言:
小学生でも出来る
芝村 の発言:
おしえてあげようか?

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
(左右がつりあうんだなというのはわかりましたが、数字が入ったとたんわからなくなります@@>i言語
みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
教えてください!!

#ちなみに、みぽりんさんが分からなかったのは、
http://blog.tendice.jp/200803/article_8.htmlのリアルデータ以下の文章で対数表の辺り。
#つまりi言語とか直接の関係はありません。
#ですが、i言語の活用の一例として、みぽりん@神聖巫連盟3級さんを例に取った活用法が示されました。

芝村 の発言:
i言語というのは分かるところは飛ばせるし、分からないところは検索かけるといいんだよ
芝村 の発言:
#が分からないなら、#で検索
芝村 の発言:
lが分からないなら、lで検索
芝村 の発言:
そのうち、l=みたいな感じで、ずばり正解がでてくる
芝村 の発言:
検索前提だから、そもそも目次すらない

#i言語の基本。分からなくなったらまずルールブックを検索。
#これで、出てきた単語の意味が分からない時は理解できます。
#では、それでも分からなかったら?

芝村 の発言:
ではみてわからないのがあったらどうするか。
芝村 の発言:
人間に聞けばいいんだよ
芝村 の発言:
すると、iで書いてくれる

#i=i言語です。

芝村 の発言:
これがルールに加わる

#分からないなら、分かる人に分かり易く説明してもらおうというお話。
#そして、分かり易い説明が出来れば、それは後の人が理解しやすいようにルールに記載されます。
#では、疑問点の解消は、i言語ではどう処理するのでしょうか。
#ヒント:人に物を訊ねるとき、一番重要なのは、何処が分からないのか、疑問点を明確にすること。

芝村 の発言:
例えば数字が出てきたところで分からない

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
はい

芝村 の発言:
?:数字が出てきたところで分からない=
芝村 の発言:
できくと、誰かが右辺で書いてくれる。

#疑問に思ったら?:〜という形で質問をしてみる。
#そうすれば、知ってる人が心当たりを答えてくれるはず、という事です。
#以下は各人がどう答えるかという具体的な回答例

花井柾之@え〜藩国護民官2級 の発言:
数字はリアルデータといって、1.2を評価値の文だけ掛け算(マイナスの場合は1をその数だけ1.2で割り算)したもの
花井柾之@え〜藩国護民官2級 の発言:
(なんか不足してるな、俺のじゃ
こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
f:数字が出てきたところでわからない=側面:数字がどのように使われているかわからない  とかですか?
羅幻雅貴@羅幻王国4級 の発言:
?:数字が出て来た所で分からない=側面:数字が示す、関係事項が分からない

#回答例終了

芝村 の発言:
で。みぽりんさんはそれぞれの答えを見て
芝村 の発言:
通った、通らないをいれていくわけ
芝村 の発言:
分かった+納得してOKなら通った。
芝村 の発言:
そうでないなら通らない

#つまりこの場合は、『?:数字の出てきた所で分からない=』という形で疑問を提示。
#そして、帰ってきた答えに対して、みぽりんさんが通る通らないと判定することで、理解できたかどうかを相手に伝える。

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
なるほどー

芝村 の発言:
通らないということは和合取れてないことなんだよ。
芝村 の発言:
で、いくつかダメダし出た時点で、範囲がしぼられるわけ。分からない範囲がね

#以下はやり取りの例

花井柾之@え〜藩国護民官2級 の発言:
?:数字が出て来た所で分からない=側面:この数字を使用する場面と、計算方法が分からない

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
通った> ?:数字が出て来た所で分からない=側面:この数字を使用する場面と、計算方法が分からない

#こういう作業を繰り返して、みぽりんさんの疑問点を解きほぐしていく事が出来ます。
#これで、みぽりんさんは数字を使用する場面と、その計算方法が理解できていないという事がわかりました。
#相談された相手は、数字がどういった場面で使用されるのかという事と、計算方法を説明しようと考えるでしょう。

#これは、i言語で企画の立てる際にも応用できます。

芝村 の発言:
企画があったときに芝村と和合するときも同じことするとはやいのさ。

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
企画・・・・・、たとえば自作で多人数参加ゲームのようなものを考えた場合、お時間があるときに聞きにいったりできるのでしょうか?

芝村 の発言:
そだね>こんこ

芝村 の発言:
iは大から小に書いていく記法をとるのさ
芝村 の発言:
それにそって、きいていけばいい。
芝村 の発言:
で、基本は日本語できいて、iにしてもらうと楽だよ

リバーウィンドさん の発言:
技術者さんにご同道をお願いして、変換していただく?

#いえいえ、その必要はありません。

芝村 の発言:
俺も技術者だから俺に言えば俺が変換するよ

深夜@後ほねっこ4級 の発言:
Q:これこれこういう事がやりたいんですけど、何が必要でしょうか。
深夜@後ほねっこ4級 の発言:
みたいにまず聞いてみるとかそういうことですか?

芝村 の発言:
そだね。その時点で基本分割はしてあげれる

#i言語では、分からないことはまず聞いてしまいましょう。
#説明の中で、分からない言葉があったりすれば、それを更に質問すれば良いのです。
#勿論、色々あらかじめ分かっていれば、質問する時間を節約することが出来るので、知識を蓄えておくことは損ではありません。


#ここで一旦結論が出たところで、具体的なi言語の活用例として、護民官テンプレートの作成が提案されました。

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
(護民官でテンプレの話があったけど、その辺もi言語で作り直したほうがいいなぁ

芝村 の発言:
?:護民官テンプレート=

#護民官テンプレートとは、どのような物かという質問から、護民官テンプレートの作成は始まりました。
#護民官テンプレートという言葉は、様々な意味を含んでいるので、まず、側面を集めます。
#側面とは、ある言葉の全て(定義)ではないけれども、その言葉がそういう面も持っているという要素の事を言います
#参加者が挙げた護民官テンプレートの側面です。

星月典子@詩歌1級 の発言:
?:護民官テンプレート=側面:他部署への連絡文書
花井柾之@え〜藩国護民官2級 の発言:
?:護民官テンプレート=側面:テンプレを作る事で作業を短縮できる
羅幻雅貴@羅幻王国4級 の発言:
?:護民官テンプレート=側面:作業者がすぐに作業に移れるテンプレート
こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
護民官テンプレート=側面:護民官への申請記事としての書き方
星月典子@詩歌1級 の発言:
諸々手続きの元文書だったかと思いますが
星月典子@詩歌1級 の発言:
?:護民官テンプレート=側面:作業指示文書
こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
f:護民官テンプレート=他部署への連絡や護民官への申請、作業指示の元文章 かな?

#以上が、この時に挙がった具体的な側面。
#これを一まとめにすると、

芝村 の発言:
f:護民官テンプレート={
側面:他部署への連絡文書
側面:テンプレを作る事で作業を短縮できる
側面:作業者がすぐに作業に移れるテンプレート
側面:護民官への申請記事としての書き方
側面:諸々手続きの元文書だったかと思いますが
側面:作業指示文書


#こうなります。
#ただ、このままでは、効果と内容と目的という違う要素が混ざっていますし、同じ事を違う言葉で説明している箇所もあるので、煩雑です。
#そこで書き易く並べ替える必要があります。

#以下が具体例になります。
#星月典子さんの場合

星月典子@詩歌1級 の発言:
f:護民官テンプレートの内容={
側面:諸々手続きの元文書
側面:他部署への連絡文書
側面:作業指示文書
側面:護民官への申請記事としての書き方


星月典子@詩歌1級 の発言:
f:護民官テンプレートの目的={
側面:テンプレを作る事で作業を短縮できる
側面:作業者がすぐに作業に移れる


#こんこさんの場合

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
f:護民官テンプレート={
側面:諸々手続きの元文書
側面:他部署への連絡文書
側面:護民官への申請記事の書き方
側面:テンプレを作る事で作業を短縮できる


#みぽりんさんの場合

みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
f:護民官テンプレート={
側面:作業指示文書
側面:諸々手続きの元文書
側面:他部署への連絡文書
側面:作業者が作業に移れるテンプレート
側面:護民官への申請記事としての書き方
側面:テンプレを作る事で作業を短縮できる


#以上、具体例終了。
#では、この作業のメリットは一体なんなのでしょうか?

芝村 の発言:
で。まあ、みりゃわかるけど。整然としていてみやすいでしょ?

星月典子@詩歌1級 の発言:
過不足もわかりますし、頭の中の整理ができます。

深夜@後ほねっこ4級 の発言:
なるほど。後はこの条件に当て嵌まる物をテンプレートとして作れば良いと言う訳ですね。
深夜@後ほねっこ4級 の発言:
そして、造り上げるためには、何が必要なのかを一つ一つ掘り下げていけば良い、と。

星月典子@詩歌1級 の発言:
?:諸々手続き=
から始めればもれも少なくなりそうですね

芝村 の発言:
?:作業指示文書=
芝村 の発言:
とかね。

#例えばカレーを作るとしましょう。
#まず、カレーの材料を思い浮かべます。
#カレー粉、豚肉、たまねぎ、人参、ジャガイモ……
#そして、次にそれぞれが何処で手に入るかを考えます。
#カレー粉ならスーパーにありますし、豚肉なら、お肉屋さん、人参、たまねぎは八百屋さんで、ジャガイモは冷蔵庫にあります。
#そこまで分かれば、それぞれを取りに行ったり、買いに行けば、材料は手に入ります。
#何処にあるかが明確なので、分散して買いに行くことも出来ますし、間違ってジャガイモを八百屋で買ってしまったりする事もありません。
#まずスーパーに行ってから、おもむろにカレーの材料を探し始めるよりも、随分楽です。
#このように、大きな枠組みを小さな要素に分解して解決しやすくする手法こそが、i言語による問題解決の真骨頂です。


芝村 の発言:
まあBBSにかきのこしといても、メッセでも、すごいわかりがよくなるわけ
芝村 の発言:
集団作業の様式としては、かなり画期的な方法なのよ

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
確かに、これなら作成途中でもBBSに途中経過残しておけば、他の人が続けて作成を行ったりできますね
深夜@後ほねっこ4級 の発言:
なるほど……よく分かりました。作業の分割もしやすいのか。

#と、ぱっと思いつくだけで、このようなメリットが存在するわけです。
#そして、i言語環境下でのリーダーの主な仕事。

芝村 の発言:
リーダーが通った、通らない
芝村 の発言:
まあ、親切でなんで通らないかを#でのこしていくと
芝村 の発言:
あっという間にいい仕事ができるのさ

#以上、終了。
#今までの手法に比べて、役割が明確になった分、リーダーの作業量が随分減りました。
#この手法が浸透すれば、今までオーバーワークを強いられてきた各リーダー、責任者の負担は大分軽くなるのではないでしょうか?

芝村 の発言:
なによりわいわい出来るでしょ?

星月典子@詩歌1級 の発言:
面白いですー
リバーウィンドさん の発言:
ですな。作業が楽しい。
こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
あいまいな表現になることもないし、楽しいですねぇ
みぽりん@神聖巫連盟3級 の発言:
わかったところ、わからないところが伝えやすいです。

#仕事が楽しくなるのは良いことです。

#しかし、ここで、一つ疑問が携帯参加者の方から提示されました。

リバーウィンドさん の発言:
夜國涼華@よけ藩3級 の発言 (23:10):
改行は必要なんでしょうか?(携帯ウェブメッセは改行できない…)

芝村 の発言:
一行で書いてもいいんだよ。
芝村 の発言:
その場合は側面:や追記:で他の人にかいてもらうといい。
芝村 の発言:
側面はようするに全部ではないってわけ

#側面:は先ほど説明しました。
#追記:とは、ある定義に対して、後から付け加える事を言います。
#この場合は、側面:を一行づつ幾つも列挙したり、追記:を付け足した定義を、他の人に書き直してもらおう、という事です。

星月典子@詩歌1級 の発言:
はっ。ついつい楽しくてi言語に夢中に。
せっかくなのでシーズン入りに向けて護民官が動いておくべきことをまとめてみたりしますか…(笑)

#新たな知識を得るのは楽しいことです。
#それが有用ならばなおさら。
#そして早速知識を活用する機会が訪れます。

芝村 の発言:
?:4月5月の護民官の活動=

#参加者から4月5月の護民官の活動の側面が挙げられます

花井柾之@え〜藩国護民官2級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動=吏族チェック結果で相談が来る可能性が高いのでその対応
深夜@後ほねっこ4級 の発言:
f;4月5月の護民官の活動=側面:慰労会ゲーム
羅幻雅貴@羅幻王国4級 の発言:
側面:併合等の促進対応
側面:吏族チェック対応
側面:全体的なチェックと整備
リバーウィンドさん の発言:
f:4月5月の護民官の活動=側面:藩国合併に向けた支援活動
深夜@後ほねっこ4級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動=側面:護民官活動の効率化
リバーウィンドさん の発言:
側面:護民官慰労ゲーム
側面:来期稼動護民官の把握
側面:護民官組織の運用見直し
こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動=側面:次期シーズンに向けての組織整備
星月典子@詩歌1級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動=側面:PL間トラブル対策準備
羅幻雅貴@羅幻王国4級 の発言:
各所の連絡等の強化と2対応の為の協議に入る
リバーウィンドさん の発言:
側面:法官さんとの連携協議

#以上、4月5月の護民官の活動の側面です

芝村 の発言:
できたら、典子さん、まとめてみて ={で
芝村 の発言:
側面は外していいです

#f:A={
#側面:B
#側面:C
#}
#という表記ではなく
#f:A={
#B
#C
#}
#という表記で良いという事です。

星月典子@詩歌1級 の発言:
了解ですー。しばらくお待ち下さい

#以下が星月典子さんのまとめです。

星月典子@詩歌1級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動={
吏族チェック結果で相談が来る可能性が高いのでその対応
慰労会ゲーム
併合等の促進対応
吏族チェック対応
全体的なチェックと整備
藩国合併に向けた支援活動
護民官活動の効率化
護民官慰労ゲーム
来期稼動護民官の把握
護民官組織の運用見直し
次期シーズンに向けての組織整備
PL間トラブル対策準備
法官さんとの連携協議
}

#これは本当にまとめただけなので、かぶっているものを抜いて見やすくします。

星月典子@詩歌1級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動={
併合等の促進対応
吏族チェック対応
全体的なチェックと整備
藩国合併に向けた支援活動
護民官活動の効率化
護民官慰労ゲーム
来期稼動護民官の把握
護民官組織の運用見直し
PL間トラブル対策準備
各所の連絡等の強化と2対応の為の協議に入る
法官さんとの連携協議
}

#こうなりました、が……

星月典子@詩歌1級 の発言:
ああ!まだかぶってた!これも護民官病…

芝村 の発言:
シンプルに!

#i言語はコミュニケーションのための道具です。
#シンプルに表記出来れば、それだけお互いの間に誤解が生じる恐れが少なくなります。
#とはいえ、言葉足らずも、それはそれで誤解を招いてしまいます。
#シンプルに、そして分かりやすく、がi言語を習得する上でのポイントの一つではないでしょうか。

#というわけで、もう一回です。

星月典子@詩歌1級 の発言:
f:4月5月の護民官の活動={
藩国合併に向けた支援活動
吏族チェック対応
護民官慰労ゲーム
PL間トラブル対策準備
各部署との連携協議
護民官活動の効率化
}

f:護民官活動の効率化={
護民官組織の運用見直し
来期稼動護民官の把握
}

#出来ました。
#ずいぶん、分かりやすくなったのではないでしょうか。
#後は、個別にどういう事をすれば良いのか掘り下げていくわけです。

星月典子@詩歌1級 の発言:
こういう風に分けてもよいのですかね?
芝村 の発言:
いいね。>典子 羅幻
芝村 の発言:
で、だ。

#実際に作業する時、更に使いやすくするためのコツ。

芝村 の発言:
?:吏族チェック対応=

芝村 の発言:
とかで書いていくんだけどど
芝村 の発言:
先頭に
芝村 の発言:
側面:担当者:XXXXXX,XXXXX
芝村 の発言:
とかかいていくといい

#吏族チェックの担当者はXXXXXX,XXXXXという事をあらわしています。

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
なるほど。

芝村 の発言:
さらに
芝村 の発言:
側面:締め切り XXXX
芝村 の発言:
とか

#吏族チェックの締め切りは、XXXXまでという事をあらわしています。

こんこ@たけきの藩国2級 の発言:
案件内容も側面で書き足していけるわけですね

芝村 の発言:
ええ>こんこ
芝村 の発言:
つまり

#以上の事を、まとめてみましょう。

芝村 の発言:
f:吏族チェック対応={
担当者:
期日:
作業順番1:
作業順番2:
作業順番3:
作業順番4:
内容:


芝村 の発言:
こんな感じでテンプレートつくるといい

#まとめるとこうなります。
#告知文章なんかも、こういう風に作っていけば分かりやすそうですね。
#初めてやる作業なら、みんなで集まって意見を出し合うことで作業内容を決めていけます。
#そして、それが上手くいけば、次からは同じような作業に、同じテンプレートを使用できます。

芝村 の発言:
これに沿って埋めていけば直ぐだろ?

芝村 の発言:
なんといっても、基礎の形は誰かが(俺とか)つくってるんでそれにのっかればいいだけなのさ。

#基本的に、i言語において、無駄な対話が成立するということはありえません。
#例えば、あなたが分からない事を質問する時、それは、後で同じ所で躓いた人が理解するための道しるべになります。
#分からないことがあれば、勇気を出して聞いてみてください。
#それは、あなたを助けるだけでなく、あなたと同じ所で迷った誰かを助けることにも繋がるのです。

#i言語は対話のためのツールです。これを忘れないで下さい。
#対話のためのツールである以上、i言語を理解する一番の近道は、誰かとi言語で対話してみることです。
#分からない事は、ルールブックを検索してみる。
#それでも分からない時は、知っていそうな人に聞いてみる。
#この事を心得ておけば、i言語を運用する上で、最初に覚えなくてはいけないことはかなり少ないと気づくはずです。
#分からないと恐れずに、まずi言語を使ってみるところからはじめませんか?
#i言語は、あなたのゲーム環境を劇的に変えてくれるはずです。 

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