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zoom RSS まきの誕生日:9時間目まきの大苦戦 ゲート開放率49%

<<   作成日時 : 2007/12/23 23:09   >>

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まき :こんばんはー

ちょっと早いですが、石塚さんを説得に参りました。

芝村 :はい

場所はどこがいい?

まき :何処が選べるんでしょうか?

クリスマスイベント準拠?それとも…

芝村 :戦場とか

まき :いやいや(汗

芝村 :病院とか

になし藩とか

まき :じゃ、病院出た所?(退院で)

芝村 :はい

2分待ってね

まき :はいー

/*/

病院から、石塚が出てきた。

まき :「もう…大丈夫?」荷物に手を伸ばします。

石塚:「ああ。大丈夫だよ」

少しよそよそしい

まき :「持つね。」

ジト目で石塚さんの顔を見上げながら。

石塚:「どうしたんだい?」

まき :「ん…なんでもない」ほっぺたを一発叩いて…普通の顔に戻します。

笑顔に。

「元気になって、よかった」

石塚:「表情つくらなくてもいいんだよ」

まき :「ぶー」

ほっぺたふくらまして。

芝村 :石塚はなんかプリントアウトしたものをひらひらさせた。

笑顔で

まき :「え、なに?」みます。

芝村 :ヤンデレとある

まき :(ちょっとまってくださいー笑)

石塚:「親切な人に貰ったよ」

まき :「し、親切な人なんだ」

「そういうとこ好きなの、ダメ…?」

芝村 :石塚はすごいいい笑顔だ。

石塚:「きみのことを勘違いしていたようだ」

まき :「勘違い?えーっと…」暗い顔になって

芝村 :石塚は貴方の頭を軽くこずいた。

まき :「…たっ!」

石塚:「君には嘘をつきつづけたほうがよさそうだね」

まき :「嘘って…?嘘って何」

石塚:「なんでもないよ。さ、いこう。たのしくね」

石塚は鼻歌歌いながら歩いてる。

まき :「…何処まで嘘?ねぇ…」

「その笑顔も、嘘?」

石塚:「荷物重いなら持つよ?」

まき :「ううん、力だけは自慢だから」

「その優しさも、嘘?」

芝村 :石塚は笑ってる

まき :「…うんと…」

石塚:「どうしたの?」

石塚は優しく言った。

まき :「無理に笑ってるなら、笑わなくていいよ?」

「好きじゃないんなら、側に居てくれなくてい…」泣きそう

芝村 :石塚は舌を見せて笑ってる。

まき :「居て欲しいけど…貴方がいやなら…」

芝村 :おいで、と、手を広げてるよ。

まき :わーんと走りよって

ぽかぽか。

「いやならいやって言えー!」

芝村 :だきしめられました。

まき :「嫌いなら嫌いって言えー!」

石塚:「別に、いやなんかいってない」

石塚:「きらいもいってないよ。ははは」

まき :「好きなら好きって言えーっ!」

「私、わかんないからっ!」

石塚:「そんなこといわれても」

石塚は貴方の耳をつまんでやさしく引っ張ってる。

まき :「く…ん」

「じゃぁ…なんで居てくれるのさ…」涙目

石塚:「なんとなく。好きだからかな」

まき :「何が?」

芝村 :石塚は貴方にキスするか迷ったが、やめた。

石塚:「なんでもないよ。いこう」

まき :「……」

赤くなって

「聞かないと動かない…」

石塚:「猫だなあ。抱っこしていくよ?そんなこといってると」

まき :「やだ。はっきりしないと、ここから一歩も動けないん、だ、私」

「貴方との距離が…」「わからなくて」

芝村 :貴方はお姫様抱っこされた

歩かれた。

まき :「だからー!」

「…って、身体は、大丈夫?!」

「無理しないでっ!」

石塚:「じゃあ、自分の足でついてくるかい?」

まき :「…うう」「ずるい」

石塚:「じゃ、体力が続くまで歩いてみようかな」

石塚は辛そうに歩いた。でも優しい。

まき :「降りるっ!ダメだよ、無理しないでー!」

石塚:「自分の足でついてくるかい?」

まき :「…うん」

芝村 :石塚は勝ち誇った顔で歩き出した。

完敗した。

まき :「いつまでも、この距離?」

下ろされてますよね?

芝村 :ええ。降ろされている。

貴方はついて歩いている。

まき :後ろからそっと寄っていって、逆にお姫様抱っこできませんか?(by強い舞踏子)

芝村 :失敗した。

まき :ちぇ。

芝村 :貴方はやったら本格的に嫌われると思った。

もちろん無理にやってもいいよ。

まき :…そうか(汗

やめときます

「何となくでも居ていいんなら」

「いつまで居てくれるか教えてよっ!」

石塚:「ごめんなさいは?」

石塚は紙をひらひらさせていった。

石塚:「全てはそこから考えるよ」

まき :「ごめんなさい」深々と頭を下げて

(…怒ってたのか)

(それは本気で悪かった)

芝村 :石塚は少し笑った。

石塚:「ちょっと機嫌直したよ。そうだね10%くらいかな」

石塚:「なんだっけ」

石塚は貴方に並んだ。優しく微笑んでる。

まき :「一緒に行きたい所あるんだけど…」

「いつまで居てくれるかわかんないと誘えない…」

石塚:「どれくらい?」

まき :「ちょっと遠いとこ。」

「時間は…んーと、聞かないとわかんないなぁ」

石塚:「じゃあ、はっきりしたら教えてよ。あといつかからかも」

石塚:「ちなみにどこだい?」

まき :「ううん、急ぐの。別の世界だから」

「貴方が…居なくならないように…今、みんなが調べてくれてる」

石塚:「時間犯罪だね」

まき :「うん。」

「貴方のために、儀式魔術を行なってるの、今」

石塚:「……なんとなく分かった」

まき :「貴方と、貴方のクラスメートのために」

袖を掴みます。

石塚:「それで?」

まき :「貴方に…定住の魔術を使ってもらうよう、お願いしました」

「居なくなっちゃわないように…」袖を強くにぎりしめて

石塚:「誰から?」

まき :「誰からって?私が…お願いした…私の前から居なくならないようにって…」

石塚:「ヤンデレを?」

まき :「石塚さんを」

肩ふるわせてうつむいてます。

石塚:「どうしようかな」

石塚はあなたを抱き寄せてる。

ぎゅーされました。

石塚:「いいよ」

まき :「……んと」

「一緒に居てくれる?」

「嫌じゃない程度で嫌いじゃない程度の自分と…」

赤くなりつつ涙。

石塚:「僕がヤンデレを気にしてる程度には気にしてるね。どうする?」

まき :「えーっと、ヤンデレは却下で

…ただ…意地悪な人…で…」

石塚:「意地悪じゃないよ」

まき :「だってーー」

芝村 :石塚は優しく微笑んでる。

石塚:「なに?」

まき :「だってーー」ぼろ泣き

芝村 :よしよしと抱きしめられました。優しく。

まき :「うぇぇん…ひっくひっく」

石塚:「ついてくるといってるし、一緒にいるともいったし、他になにが?」

まき :「私…ひっく…が、あなたの…ペットだか…ら?ひっく」

石塚:「元ね。今は違う」

まき :「て……もっと降格?」

「お荷物、とか…」

芝村 :石塚は貴方の鼻をおした。

石塚:「どうしても言わせたいみたいだね」

まき :「……え」

石塚:「なんでもないよ」

石塚:「さ、いこうか」

まき :「聞きたいけど…!」「そんなに言いたくないならもういい」

いじけて。

「口にもしたくないことなら…嫌ならいいよ、うん」

ほっぺた叩いて普通の顔に。

芝村 :石塚は何か言った。

うっかりききのがした。

まき :「な、なにか言った?」

石塚:「2度はいわないよ。さ、いこう?」

石塚:「僕は照れ屋なんだ」

まき :「……」なんか赤くなってる

芝村 :貴方と石塚は歩き出しました。

/*/

はい。お疲れ様でした。成功です!

まき :ぐはーーー

芝村 :ぱちぱちぱち

ぐはーってなによ

まき :誰だっ!プリント渡したのはーーー(涙

ありがとうございました…(ぜーはー)

芝村 :プリントはもれなく、全部のACEのもとに

まき :わーい、素敵な仕様!

芝村 :既に鋸山Bは失踪

まき :ええー

(りゅーきさんの読みにいく…あああ)

芝村 :ははは。大惨事の予感

それにしても石塚かわいいねえ

ぜんぜんいじわるになってない

まき :あははー

(うう)

芝村 :なんだいううって(笑)

まき :かわいいですね♪(顔をこわばらせながら)

芝村 :あれでも恋する乙女にはいじわるだった?

まき :PCまきには意地悪だったみたいですよ?(微笑みながら)

芝村 :(笑)

もっと甘えないとナア

まき :甘え癖が足りない子なんですよ(笑

猫にならないと!(笑

芝村 :ま、そういうことにしとこうか。

まき :距離がわからない人に甘えられるかー(涙

芝村 :えー。

どうみてもラブラブですよ!

まき :そ、そうは感じないんですよ、まきさんは!(笑

芝村 :ははは

評価は+1+1でした。

まき :あら。

ありがとうございますー!

芝村 :ついでに始めて向こうからぎゅーされたり?

まき :あ、そうだっけ?そうかもしれない…どさくさが多いからなぁ…

芝村 :ははは

まき :どこからハグなのかもう判断が(汗

芝村 :えー

ぐるぐるしすぎです

まき :あはは…すみません…こう抱き抱えられたり、いろいろあったもんで>過去

芝村 :なるほど

ま、ぶっちゃけもっと優しくして欲しいわけですな!(笑)

まき :いや、あんまり優しいのはこう…気を使われてるようで怖かった(本音)

芝村 :なるほど。じゃあ、今回くらいがいいのかな

石塚にいっておくよ

まき :わははー バランス難しいな!(笑

芝村 :えー。

もっと微妙なラインと教えときます。

まき :どんなやねんー(汗>微妙なライン

芝村 :えー。

まあ、ジャアゲームでがんばっておしえてくださいな(笑)

まき :人の仲はこうつき合っていくうちにおいおいと…(笑

わかるよ、きっと!(汗

芝村 :ははは。じゃ、なんの修正もあたえずにそのままで、

大変だったね

まき :おねがいします!>修正





た、大変でした…もちっとシリアスに行くはずがヤンデレプリントがー(汗

(時間があったら茜さんに電話したかったのに…)

(ここで他所の男に電話するわけにないかず!!)

芝村 :そだねえ。

やったひにゃあ・・・

破局。

まき :終わります!

(そ、そのくらいは、わかる、よ?)

芝村 :ははは。

まき :お礼、言えてないんですよ、茜さんに

芝村 :なるほど

では解散しましょう。お疲れ様でした。開放率は2%でした。

まき :すくなっ!

ありがとうございましたー。

お疲れさまでした。

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