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zoom RSS まきの誕生日:7時間目舞花初デート ゲート開放率39%

<<   作成日時 : 2007/12/23 18:09   >>

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舞花 :こんばんは、芝村さん。予約をお願いしております、チャリティーゲームに参りました

芝村 :記事どうぞ

舞花 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=768&reno=727&oya=726&mode=msgview



【予約者の名前】0600163:舞花(舞花・T・ドラッヘン):レンジャー連邦

【実施予定日時】2007/12/23 17:00〜18:00

【ゲームの種別】小笠原ゲーム

【イベントの種別:消費マイル】

 ・チャリティー小笠原ゲーム:30マイル

【召喚ACE】

 ・カール・T・ドラッヘン:個人ACE:0マイル

【合計消費マイル】計30マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・0600163:舞花(舞花・T・ドラッヘン):レンジャー連邦:入学済:30マイル

こちらになります

芝村 :はい。イベントは?

舞花 :初デートで!

芝村 :はい。では2分待ってね

舞花 :・・・よいでしょうか。クリスマス前の街をふたりで・・・とか

はい、よろしくお願いいたします

芝村 :/*/

カール・T・ドラッヘンは薔薇の花束を持っている。

舞花 :(ステキです・・・照れますが・・・が・・・)

芝村 :カールは貴方を見て、一番の笑顔を向けた

舞花 :あ、ほっと落ち着きました。走っていきます

「ドランジ・・・」

カール:「花屋で売ってあったのが綺麗だった。今日は一日、もっててくれないか」

舞花 :「ありがとう!」(最高の笑顔を返します)

「(あれ、でも、これじゃ抱きつけません・・・)」

芝村 :カールは? という顔だ。

花束を抱いた貴方の隣を嬉しそうに歩いている。

舞花 :花束つぶさないように気をつけて、手を回して・・・懐にもぐりこみます

芝村 :カールは笑っている。

舞花 :「・・・歩きにくい?」

カール:「いや。では歩こうか」

舞花 :「ええ!」

カール:「?」

カール:「なにが驚きかな」

舞花 :「・・・うぁ・・・えと、返事に喜びがみなぎってしまっただけです!」

芝村 :カールはえー。という顔をした後、優しそうに笑った。

カール:「それは斬新だな。いこう。暖炉の前にいるのも楽しいが、冬の散歩も楽しいだろう」

舞花 :(そうでした、大人のデートでした・・・)

「はい、クリスマスの日は、暖炉の前でふたりでそんな風にすごしたいですね」

芝村 :カールは笑ってる。貴方には無理だと思ったようだ

カール:「どうされましたか? 私の姫」

舞花 :「なんだか、笑い方が・ちょっと気になりましたの」

ツンしようかと思いましたが、全然ダメでした。笑ってしまいます

カール:「おてんばだから」

カールはそれだけ言って微笑んだ。

歩いている。

イルミネーションが綺麗だ。

舞花 :「そんなはずはないんですけど・・・」(ぽつっと)

「ああ、きれい・・・街中が光に飾られて・・・」

カール:「ああ。綺麗だ。もっとも薔薇を抱いている人ほどではない」

舞花 :(赤面・・・)

芝村 :カールは嬉しそうに笑った。

舞花 :「ええ光の中で、薔薇もいっそう鮮やか・・・」、

カール:「幸せだな」

舞花 :顔を見上げます

「私もです」

芝村 :カールはにこっと笑った。

舞花 :おもわず、寄り添ってしまいますー

芝村 :カールは貴方の肩を抱いてる。

舞花 :「・・・なんだか・・・ずるい・・・」

カール:「何が、だろうか」

舞花 :「あなたはそんなに余裕があるのに、私ひとり、舞い上がってるみたいです・・・」

カール:「いや、余裕というか」

カール:「貴方と一緒なのは、落ち着くのは確かだ」

カール:「それではダメだろうか?」

舞花 :「ほんと?・・・それは最高のほめ言葉かも・・・」(降参です)

カール:「ああ」

カール、嬉しそう

舞花 :「ありがとう、私もあなたのそばにいると、ええ、とても安心する」

「・・・でも、ドキドキもするみたい」

カール:「かみついたりはしない」

舞花 :「ずっとこうして、すぐそばにあなたを感じていたい・・・」

「かみつく?(笑)」

芝村 :カールは笑った。

カールは顔を寄せた。

舞花 :「もっと優しく・・・なら・・・?」

Σ

黙って・・・う・・・

芝村 :カールは額を貴方に軽く当てた後、元気そうに、さあ、端までいってみようじゃないかと言った。

舞花 :「ううっ・・・ひどいっ・・・からかいましたね!」

おでこさすりながら、見上げます!

でも、うれしいです(真っ赤)

芝村 :カールは優しく貴方を待ってる

舞花 :はい、急いで追いついて、手をとります

芝村 :カールは嬉しそう。

カール:「ゆっくり歩きたいが、ダメだろうか」

舞花 :「ええ、わたしもあなたと一緒に、いつまでも歩いていたい気分です」

「ゆっくりで、いいです」(にっこりします)

カール:「ああ。このままパリまで歩きたいところだ」

舞花 :「・・・クスクスッ・・・ほんとに? ええ、あなたとなら、どこまででも」

カール:「よし、では進撃だ。貴方がいればどこまでも」

舞花 :「・・・えと、もうちょっとロマンチックに、がいいなー」(笑いながら)

カール:「馬にでも?」

舞花 :「乗せてくれるの?」(ちょっとまてー、嫌な予感がします

カール:「乗馬はかの有名なオコーネル氏ほどではないが」

舞花 :「うわぁ・・・ほんとに?」

カール:「心臓もエンジンだ」

舞花 :「そっか! さすが、瀧川一族・・・」

「やだ、メリーゴーランドにでも乗せられちゃうのかと思いました・・・」

照れ笑いして、ごまかします

芝村 :カールはしばらく考えた後、それはいいなと笑った。

カール:「いや、まだ気にしていたのか?」

舞花 :(ちょっと自分の胸に手を当てて、心臓を確かめてます)

「! あ、いえ、気にしてないとでも・・・?」(勝手に赤くなってます)

カール:「子ども扱いしてすまなかった」

カール:「大人のやりかたでからかったほうが楽しい」

舞花 :「!? 大人の・・・やりかた・・・?」

芝村 :カールは爆笑した。貴方の肩を叩いた。

舞花 :(結局からかられているのですかー)

芝村 :その後で貴方を抱いてくるくる廻った。

/*/

はい。お疲れ様でした。

舞花 :「ひどっ! なぜ、わら・・・」

ありがとうございましたー。

カールとこんなにいちゃラブができるとは思いませんでした

思いきり、子ども扱いでしたがっっっ(笑)

芝村 :ははは。

いいじゃん。たまには

+1+1評価でした

舞花 :はい、カールが楽しそうで、私も嬉しかったです

ステキなひと時をありがとうございました

芝村 :ゲート解放率は+8かな(笑)

おめでとう

舞花 :はいー、少し近づきましたね!

明日のゲームにたどりつけますように!

芝村 :はい。

お疲れ様でした。では解散しましょう。お疲れ様でしたー

舞花 :お疲れ様でした〜。

それでは失礼いたします

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