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zoom RSS まきの誕生日:6時間目高原安定 ゲート開放率31%

<<   作成日時 : 2007/12/23 17:00   >>

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高原鋼一郎 :失礼します。16時からの小笠原ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村 :記事どうぞー

高原鋼一郎 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=748&reno=727&oya=726&mode=msgview

こちらになります

芝村 :イベントは?

高原鋼一郎 :ええと今回の特別イベントって種類は選べるんでしたっけ

芝村 :2、3はあるよ

イルミネーションやスキーが選べる。アンドプレゼント、食事

高原鋼一郎 :では食事でお願いします

芝村 :はい。OK?

高原鋼一郎 :はい

芝村 :では2分まってね

高原鋼一郎 :よろしくお願いします

芝村 :/*/

クリスマスソングが流れている

ここは天領のレストラン、空中のレストランだよ。

高原鋼一郎 :もうそんな季節なんだなー、と思います

「凄い高さだなあ…」

芝村 :床が透明で夜景が見えてる

高原鋼一郎 :とりあえず店の方を探します

アララ:「空で食事するなんて、なんか不思議ね」

高原鋼一郎 :「いつもは飛んで通り過ぎるだけですからね」

アララ:「ええ」

アララは貴方の腕を取った。

腕を絡めて微笑んでいる

高原鋼一郎 :赤面します

アララ:「何を食べる? 旦那様」

高原鋼一郎 :「何にしましょうか」

メニューを開きます

アララ:「何でもいいわよ?」

アララ:「お酒は弱めで」

高原鋼一郎 :「それじゃ、お店の方に聞いてお勧めのやつにしてもらいましょうか」

「はい」>お酒

アララ:「はい」

高原鋼一郎 :「すみません」

手を上げてギャルソンの方を呼びます

芝村 :アララはワインリストを見ないで話をしている

なんかきまったようだ

高原鋼一郎 :あー、じゃあまり強くないお酒で、と追加でお願いしておきます

アララ:「はい」

ワインが注がれた。

高原鋼一郎 :「ありがとうございます」

芝村 :前菜も着始めたよ

アララは貴方にグラスを掲げた

高原鋼一郎 :「乾杯」

グラスを軽く合わせます

アララ:「メリークリスマス」

アララはニコッと笑った。

高原鋼一郎 :「ですね。メリークリスマス」

芝村 :顔を赤らめてお酒を飲んでる

高原鋼一郎 :様子を見つつ、前菜を食べ始めます

アララ:「私と結婚して、幸せ?」

高原鋼一郎 :「幸せです。他に、こう上手く説明できる言葉が思いつかないんですが」

「幸せだと思ってます」

芝村 :アララは幸せそうに微笑んだ。

アララ:「私も幸せよ?」

高原鋼一郎 :「それはよかった」

照れ隠しにワインを飲みます

笑顔にドキドキしてます

アララ:「貴方のおかげで、幼馴染との抗争にも決着ついたし」

アララ:「退屈するかと思ったら、全然そんなことないし」

アララ:「なにより子供もいれば貴方もいるしね?」

高原鋼一郎 :「…」

また顔を赤らめます

「うん、そうなれてよかったです」

芝村 :アララは貴方にお酒を注いだ。

アララ:「照れない照れない」

アララ:「こんなレストランじゃなくて、二人で並んで食べたらよかったのにね」

高原鋼一郎 :「後で外に出たら、何か買ってきましょうか」

「そういうのも、あっていいと思うんですよ」

ワインを一口飲みます

アララ:「メインはまだだけど、出る?」

高原鋼一郎 :「出来る前だったら食材にも悪いことにはならないですね」

「キャンセル料はちゃんとお支払いしておきましょう」

芝村 :アララは笑って立ち上がり、貴方の手を取った。

アララ:「アントニオはちゃんとお留守番してるかしら?」

高原鋼一郎 :「してますよ。あの子達が齧られないように守ってくれてるはずです」

す、と立ち上がって受付で諸々お詫びやらキャンセル料を支払ってお店を出ます

芝村 :はい。

アララは貴方に腕組んでさらに抱きついてる。

嬉しそう。

高原鋼一郎 :「さて、どこに行きましょうか」

外の景色はどんな感じでしょうか

芝村 :雪が降ってる。

イルミネーションがまたたいている。

高原鋼一郎 :では座れそうなところを探します

芝村 :背後はショーウインドーが並んでるよ。

あなたがたは公園でベンチに座った。

さすがに寒いので座ってる人はいないねえ

アララはこてんと頭をあずけている。

上機嫌そう

高原鋼一郎 :上着をアララの肩にかけます

アララ:「いいの?」

高原鋼一郎 :「何がですか」

肩に手を回して抱き寄せます

アララ:「ううん。二人で暖かいならいいなって」

アララは白い息を吐いた。

アララ:「幸せかも」

高原鋼一郎 :「俺は、こうして一緒に過ごせるのが幸せですから」

芝村 :アララは嬉しそうに笑って貴方に胸と額を押し当てた。

ごろにゃんという感じだ

高原鋼一郎 :にゃーw

息を吐く顔を見て、ちょっと微笑んでキスをします

「ありがとう、いつも」

芝村 :アララは貴方を見上げて目をつぶってもう一度おねだりした。

高原鋼一郎 :苦笑して、少しだけさっきより長くキスします

芝村 :アララは嬉しそうにうなずいた後、貴方に抱きついた。

高原鋼一郎 :抱きしめます

アララ:「好きよ。鋼一郎」

高原鋼一郎 :「俺も、アララのことが好きです」

「そういえば、前に約束してた事。どうします?」

アララ:「……いつでも」

アララは貴方の胸をいじってる。

高原鋼一郎 :「じゃ、約束を果たしに行きましょうか。せっかくのクリスマスなんだし」

芝村 :アララはうなずいた。

嬉しそうに。

さて、どこにいく?

高原鋼一郎 :あ、場所指定ですか

えーとうーんと…

じゃ、自宅でお願いします

芝村 :はい。貴方がたは、自宅に戻りました(笑)

/*/

はい。お疲れ様でした。早めですがゲーム終了です。

高原鋼一郎 :ありがとうございました

いや、焦りましたw

芝村 :順当に+8%解放されましたー

高原鋼一郎 :よかったよかった

いやあ、以前のゲームで信じてあげられなかったのがかなりきつかったので良かったです

芝村 :評価は+1+1だ。まあ、アララはさっぱりしてるんで、ケロッとわすれてるけどね

高原鋼一郎 :ですかw

ありがとうございます

芝村 :ええ。

元々、気持ちのいい人だし、夫婦喧嘩は犬もくわん

高原鋼一郎 :ああ、なるほど

芝村 :では解散しましょう。NWCでみんな待ち構えてる(笑)

高原鋼一郎 :はい。ありがとうございました。

ログの整形はあと5分ほどで完了しますので、出来次第提出します

芝村 :ははは。ログは買い取れないですからいいですよ

私のほうでやりますー

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