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zoom RSS まきの誕生日:4時間目玄霧の奮戦 ゲート開放率15%

<<   作成日時 : 2007/12/23 16:37   >>

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玄霧弦耶 :すいません、おくれましたー!

芝村 :はい。記事どうぞー

玄霧弦耶 :23日当選、15時の予約でとっております。記事はこちらになります

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=765&reno=727&oya=726&mode=msgview

http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/pages/217.html

あと、今朝方届いたクリスマス用のチキンです。せっかくなんでいっしょにたべよーかとおもいまして

イベントは?

玄霧弦耶 :イベントどんなのあります?

クリスマス特別、としかうかがってませんので・・・

芝村 :イルミネーションやスキー、プレゼント、特別な食事



どれでもいいよー

玄霧弦耶 :あー、では特別な食事、で

せっかく用意したので丸鶏で祝いたいとおもいます

芝村 :では1分お待ちください

玄霧弦耶 :蜂蜜酒を買いに行く時間は有りませんでした・・・。藩国にキットあると期待。

/*/

コガはサンタ仕様だ。ボンボンつけてる

玄霧弦耶 :おおー

場所はどこになるんでしょうか

芝村 :天領のレストランだよ。

玄霧弦耶 :おおー

芝村 :床が透明になってて夜景がうつってる

玄霧弦耶 :では、先ほどの鶏をシェフに頼んで調理してもらうという感じですかね

と、ところで、火焔はどんなかんじでしょうか

芝村 :サンタみたいなドレスつけてる

ミニだけど

玄霧弦耶 :おおおおおおー・・・

感涙しそうです。うわぁどうしよう

いかん、コレだけでぐるぐるしてきた。落ち着け落ち着け

芝村 :火焔は面白くなさそうに横向いた。

玄霧弦耶 :「あ、ごめん、えーと、こう」

と、しどろもどろに

「あんまりこういうところ着たことないんで。えーと」

火焔:「面白くない」

玄霧弦耶 :よし、冷静になれた。これで冷静になるってのもダメだが

「火焔はこういうのはキライだった?」

と、聞いてみます。念のため

「せっかくのクリスマスなんだし、一緒にこういうところで過ごしてみたかったんだけど」と

火焔:「そんなのきいてない」

玄霧弦耶 :因みに、自分の服装はタキシードとかになってるんですかね。なんか高そうな場所だし

芝村 :火焔はかわいらしくぶつぶぶついってる

タキシードではないね。ラフな格好だよ

玄霧弦耶 :ラフですか、よかったー

芝村 :3

2

玄霧弦耶 :「いやもう」

芝村 :1

玄霧弦耶 :「火焔の服装可愛いし」

「こんなところで火焔と食事できるだけで俺は幸せなんだけど」

「それじゃ火焔はダメ?」

と、聞いてみます

火焔:「もっと褒めてくれないと、私、しょげる」

玄霧弦耶 :「そうか」

たぶん、チョー満面の笑みです

褒めるタイミングを探してたともいう

「そうだなぁ、なんていうか、俺は幸せ者。火焔のそういうかっこ初めてだし。なんかもう、言葉に出来ないくらいで」

芝村 :火焔は出て行った

/*/

玄霧弦耶 :おっかけます

うへぇ、間に合いませんでした?

褒める単語が出て着すぎてかけないってどうよ!

芝村 :火焔の手を取った。

間に合った。1分時間がある

玄霧弦耶 :じゃあ、そのまま街に繰り出します

「レストランの予約はまぁ、いつでもいいや。どこでも火焔がいれば幸せだし」

といいながら街にいきます

「用意した食べ物は後で送ってもらおう。で・・・」

「えーと、あんまり人前にはでないようにしたい。こう、火焔のかっこうを他のヤツには見せたくない。見ていいのは俺だけにしたい」

とかもう、ヘンなテンションでいってるかと

芝村 :はい。

火焔はにこっと笑った。

玄霧弦耶 :いかん、このままだと人気のない場所に連れ込む感じで非常に行かん(苦笑

芝村 :指でスカートの裾をつまんでひらひらさせた。

玄霧弦耶 :「だーめー!」

芝村 :ふふーんという笑顔

玄霧弦耶 :「そういうのは人気のないところで!」

というか、もうあれです、捕まえてどっかに逃げますよ俺

俗に言うお姫様抱っこで。人目につかないところへ

(現在心の中の何かと戦ってるらしい

芝村 :火焔は華麗にジャンプしてどこか歩き出した。

玄霧弦耶 :ぬぉぉぉ

追いかけます

火焔:「ごはんたべよう」

玄霧弦耶 :「ん、さっきのとこもどる?」

火焔:「コガにまかせて・・・」

火焔は屋台を見てにこっと笑った。

玄霧弦耶 :「あー」

一緒に笑います

芝村 :フィッシュアンドチップス&コーヒーだ。

玄霧弦耶 :おぉ、なんかヨーロッパな匂い

「じゃあ、食べるか。すいません、4人分下さい」

と、屋台で4人分注文します

芝村 :4人分来た。

新聞紙に包まれて食べ物が出てくるのは新鮮な感じだねえ

玄霧弦耶 :イギリスではスタンダードでしたっけ>新聞紙

火焔に1人前とコガ用2人前渡します

芝村 :はい。

火焔は一個貴方に返した。

玄霧弦耶 :む

芝村 :火焔はコーヒーを片手に。めりーくりすますといった。

玄霧弦耶 :「メリークリスマス」

芝村 :白い息を吐いて、嬉しそうに。

玄霧弦耶 :勿論俺も最上級にうれしいですよ!?

にこにこしながらコーヒーを飲みます

火焔:「二人でたべよう。コガにはごちそうあげるから」

玄霧弦耶 :「そうだな」

と、短く返します。もはや幸せすぎて口数が減る一方です

芝村 :火焔はふふーんと嬉しそうに揚げ物を食べている。

玄霧弦耶 :そういえば、ラフな格好ですよね

小瓶の一つくらい隠し持ってるスペースないですかね?(笑)

芝村 :あるよ

玄霧弦耶 :あぁ、よかった。それはあとでだしましょう。具体的にはコーヒー飲み終わって食べ終わったあとで

「クリスマスにこういうの食べるのも、悪くない。というか、逆に俺には似合ってるかも知れんね」

と、苦笑しつつ

コーヒー片手にチップス食べます

芝村 :火焔と二人で、壁際で食べています。

なんともチープだが、うまい

玄霧弦耶 :いいなぁ

幸せだなぁ(笑)

正直いい加減病気なんじゃね俺、とおもうんすけど

芝村 :火焔はよそを見て微笑んで、貴方を見てまた微笑んだ。

玄霧弦耶 :「幸せだなぁ」と呟きます。聞こえるか聞こえないかの音で

火焔:「わたしはまあまあ」

玄霧弦耶 :「そうか。じゃあ、そうだなぁ」

ところで、チップス食べ終わりました?流石に2人前ずつは多いような気がしました(笑)

芝村 :何とか食べたよ。

玄霧弦耶 :ちょっと重そうですね。二人前

芝村 :火焔は自分の指をなめている。

玄霧弦耶 :いつもの癖でコガの分まで

芝村 :貴方を見て首をかしげた。

玄霧弦耶 :「ん、ちょっとまってて」といって

さっきの屋台にカップを二つ借りにいけますか?

芝村 :ええ

借りれました

玄霧弦耶 :じゃあ、それをもっていって

小瓶につめておいたミードをそそいで渡します。

多分少量なら二人分にはなるかと

酒造で有名なうちの国ですので、品質はお墨付きという事で(笑)

芝村 :はい。

玄霧弦耶 :※アプロー時代の設定

「メリークリスマス。これはちょっとしたプレゼント。二人で飲もう」

火焔:「ありがと」

玄霧弦耶 :と、片方のグラス渡します

度数はあんまり高く作ってないんで火焔でも飲めるかと

芝村 :火焔は飲んで顔を赤くしてる。

玄霧弦耶 :いや、実は自作しようとしたんすけど、流石に真面目に作ると法にひっかかってしまい(苦笑)

今のセリフはどっかに乗せるときはカットで!カットでお願いします!(笑)

「蜂蜜で作ったやつなんだけど、おいしい?」と聞いてみます

火焔:「ん」

玄霧弦耶 :「・・・次はちゃんとハネムーンのときに飲もうな」

火焔:「えー」

玄霧弦耶 :と、いった後で絶対あさっての方向みてます

「・・・そこは賛同してほしかったなぁ」

火焔:「・・・」

玄霧弦耶 :「まぁ」

「絶対にそうさせてみるから。覚悟しとけー」

火焔:「楽しみにしてる」

玄霧弦耶 :「よし、言質はとったからな。もう逃げられんぞ火焔」

「そのまえにオレが逃げれないんだが」

火焔:「どうしようかなぁ」

玄霧弦耶 :しかたない。もうグラスは空ですよね

芝村 :ええ

玄霧弦耶 :満足しました(笑)

火焔抱えて街に消えます

というか

そのまま家につれて帰りますよもう

「言葉じゃかてないからな。行動でやる」

芝村 :逃げられた。

/*/

玄霧弦耶 :ちぇー

芝村 :はい。お疲れ様でした。

玄霧弦耶 :いやー、なんというか

ぐるぐるでした。ぜんぜんおちつけてねー

と、とりあえず、スバラシイゲームでした。ありがとうございます

芝村 :ええ。評価は−1−1でした

玄霧弦耶 :むーん

いやー、もうどうすりゃいいか

芝村 :ははは

玄霧弦耶 :どうするのが正解だったのかぜんぜんわかりません。みじゅくー

芝村 :ゲート解放率+4% 合計15%

玄霧弦耶 :4%か・・・

しかし気をつけないと次で資格剥奪に(苦笑)

ぬおー

どうすりゃいいんですかねぇ、ほんと

芝村 :はははがんばれ

玄霧弦耶 :えぇ、がんばりますとも!

逃がしてたまるかー

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でしたー

玄霧弦耶 :はい、おつかれさまでしたー

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