きんのリンゴふたたび(ルウシィ伝説小笠原)

芝村:
ここは、坂道です。石段があります。
高神喜一郎:
「下駄とか、いい音しそうな道ですね」
言いながらバロを探します
神室想真:
「ふむ… いやぁ久しぶりだな。夏祭りとか」
芝村:
バロは普段着だ。鎧下とも言う。
剣をもってぶらぶらしている。
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「お嬢様、足元にお気をつけを」
む~む~:
「ひょいひょい…といくには浴衣じゃまずいかな」
神室想真:
(といいながら、すでにベビーカステラの袋が手に)
高神喜一郎:
「…鎧、ですか(浴衣見たかったのに・・・)」
サンガ:
「訓練にも使えそうだな」
結城玲音:
「りんご飴たべたい~…(きょろきょろ)」
高神喜一郎:
「駄目です、剣はちゃんと仕舞わないと!人ごみでうっかり子供が怪我します!!」
む~む~:
「(傑吏くん、傑吏くんはどこだ(ぐるぐる))」
神室想真:
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/058.jpg
<む~む~さん、結城さん、藩王の浴衣です
紅葉ルウシィ:
「夜店ー」
芝村:
傑吏はスーツ姿だね。
首元きっちり、ネクタイまでつけている。
む~む~:
「きゃああああ!(小声)」
神室想真:
「ふむ…(もぐもぐ) 夜店、遊び倒すのも一驚だなぁ」
結城玲音:
「…暑くないんでしょうか~…?」
む~む~:
さ、さすがというか…夏祭りでも普段のスタイルですか
神室想真:
ちなみに、まゆみの浴衣姿を描いてきました。
芝村:
深浦まゆみと手をつないでいるというか、つながれている。憮然としている。
サンガ:
「そうだな、今日は食い倒れよう」
神室想真:
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/056.jpg
うぉっ!<まゆみと手を繋いでいる
む~む~:
憮然とて(汗
「か、神室さん。ここは手を結びましょう」<内緒話
神室想真:
「(ラジャー。狙いは傑吏だな?)」
む~む~:
「(まゆみさんはまかせます)」
紅葉ルウシィ:
「あらこっちにもカップルが(笑顔)」
結城玲音:
「いいですねぇ~(のほほん)」
神室想真:
「ふむ、この石段の上にはなにがあるんだろうな?」(と言いながら、まゆみの横に立ちます)
まゆみ:
「このこ、迷子みたいです」
む~む~:
ぶはっ(想定外)
神室想真:
「いやいやいや。藩国であっていなかったかなぁ」(笑いをこらえながら
サンガ:
「スーツで迷子とはやるなぁ」
む~む~:
「そ、そうなんですか?」 …そういやまだチェック通過しかしてないorz
まゆみ:
「あ、あの人がお父さんかな?」>バロを指差し
高神喜一郎:
噴出します
芝村:
傑吏は憮然としている
神室想真:
高神摂政、ここは薬を使ってお母さんに!(マテ
紅葉ルウシィ:
「えらくしっかりした迷子ねぇ(笑)」
高神喜一郎:
「・・・バロ、お父さんだそうですよ」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「摂政殿、既にお子様が?!」
む~む~:
「ええと、迷子じゃなさそうなんだけど」
神室想真:
とりあえず二人とバロの方向に向かいます。
サンガ:
「飴あげれば機嫌よくなると思うよ」
神室想真:
「まぁ、直接聞いてみればわかるさ」
高神喜一郎:
さりげなくバロの隣に移動します
芝村:
バロは笑った。
バロ:
「それでもいいが」
傑吏:
「断る」
高神喜一郎:「え」<いい
芝村:
バロは爆笑している。
結城玲音:
「即答ですね~」
高神喜一郎:
「そういう心臓に悪い冗談は止めてください・・・」>バロ
神室想真:
「…(バシバシバシ」(笑いをこらえて近くの木を叩いている)
む~む~:
「傑吏くんも、お祭りにきたんですか?」(やっと立ち直った…リアル爆笑中)
傑吏:
「あなたが、呼んだんです」
バロ:
「いや、利発そうな子だ。別に息子は何人いてもかまわん。愛せればな」
紅葉ルウシィ:
「じゃあお姉さんの子供になる?(笑顔>傑吏
芝村:
傑吏、ため息中
高神喜一郎:
「・・・サッカーチーム、ってやつですか」<何人居ても
む~む~:
はうう、呼ばれたってのがわかってるわけね(システムよくわかってないわ)
む~む~:
「あ、あの。じゃあ。いっしょにお参りしませんか、まずは」
神室想真:
(我に返る)「あれ?そういえばトリスタンはいないのかな?会えると思ったのだが…」
紅葉ルウシィ:
(既に酔ってる、PLダッシュで乗り換え中)
まゆみ:
「あ!」
高神喜一郎:
「うん?」
神室想真:
「どうした?」
む~む~:
「どしたの?」
結城玲音:
「どうしました~?」
まゆみ:
「じゃ、あれがお父さん?」>タカツキを指差し
サンガ:
「おろ」
む~む~:
ぶはっ
芝村:
タカツキはすぐさま走ってきた。
タカツキ:
「そんな歳じゃないから」
神室想真:
「いやいやいやいや!違うから!ここにはお父さんいないから!」
む~む~:
「あ、でもタカツキ30くらい…傑吏くん10歳…可能性は(違)」
高神喜一郎:
「いやまず迷子じゃないって言いましょうよ!」>神室さん
芝村:
お父さんいないときいてまゆみは涙を流している。
む~む~:
「いや、じゃなくって。お祭りなんだからまずはお参りに! そして迷子じゃないって!」
まゆみ:
「でもそれじゃあかわいそうじゃないですか!」
傑吏:
「かわいそうなのは貴方です」
サンガ:
「どっちもかわいそう」
神室想真:
「ん、まぁ、ここにはお父さんっぽい保護者が山ほどいるから大丈夫だろ」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「皆さんかわいそうなのですか、おいたわしい」
む~む~:
「まあ、この面子で傑吏くんになんかしようって人もいないでしょう」
芝村:
バロは爆笑している。
結城玲音:
「(笑いをこらえている)」
芝村:
笑いがとまらんようだ。というか、実は笑いに弱そう。
高神喜一郎:
バロが楽しそうなので幸せそうです
「・・・バロ、バロ、見てくれませんか(顔を引っ張って変な顔を作ってみます」
神室想真:
「いやぁ、黒の方の笑いは豪快で見ていてすがすがしいですなぁ」
サンガ:
「うはははは」
神室想真:
「…摂政(じとー」
高神喜一郎:
「ふぁっふうぇ!(だって!)」>神室さん
む~む~:
「お祭りというか、ここで漫才になってるわ…」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「高神さま、メモでございますメモ、バロさまは笑いに弱いようですぞ(コソコソ」
芝村:
バロは笑ってる。
高神喜一郎:
「(ガッツポーズ)」
芝村:
まゆみは深刻そうな顔をしている。
サンガ:
「というか対抗意識燃やさんでも」>摂政
神室想真:
「ふはははは。まぁ楽しいのはよいことだ!」
まゆみ:
「わたしがお母さんになってあげる」
傑吏:
「やめてください」
神室想真:
「ん?どした?って、…(笑いが、笑いが)
「む~む~さん、お母さんになってやってくれ。これじゃ何時までたっても終わらん…」
高神喜一郎:
「(バロの笑顔を目に焼き付けます)」
まゆみ:
「じゃあおねえさんで!」
傑吏:
「最後には怒りますよ」
サンガ:
「おもしろそうだからお兄さんになろう!」
神室想真:
「いっそのこと全員兄貴、姉貴にでもなるか」
結城玲音:
「大家族ですねぇ~(にこにこ)」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「家族が増えて楽しゅうございますな」
芝村:
トリスタンが横を通り過ぎた。微笑んでいた気がした。
神室想真:
「まぁ、藩国中いつもこんな感じだから変わらんしなぁ」
トリスの腕をつかみます
む~む~:
「にゃ~みんなからかうのはやめようよ(泣) 傑吏くんは別に迷子でもないし、保護者でかこまなきゃならないわけでも」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「はっ、いまトリスタン様がいたような」
神室想真:
「いやいや、貴方も加わって下さいなぁ」(と通り過ぎたのかな?)
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「トリスタン様、貴方様も家族でございます」
芝村:
トリスタンの腕はつかめなかった。
神室想真:
残念…
む~む~:
「あああ、どんどん家族扱いが増えて(@@」
結城玲音:
「からかうつもりじゃなくて、そんな気分で過ごしたら楽しいじゃないですか~」
神室想真:
「あぁ、む~む~女史が狙うのは家族じゃないんでしたなぁ(にやにや」
む~む~:
「気分ならいいけど、まゆみさんはかなり本気の…(汗)」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「家族にも色々ございます」
高神喜一郎:
「…バロ、その、一生に一度の一発芸があるんですが、いかがですか」>バロ
神室想真:
「ま、本気で兄貴になってもかまわんさ」
紅葉ルウシィ:
「私の国民はみんな家族よ(笑顔)」
タカツキ:
「しかし人が多いな」
結城玲音:
「藩王様、かっこいいです」
サンガ:
「人が少ない夏祭りなんて行きたくないよ」
神室想真:
「ここの石段だけで…13人ぐらいか?」
む~む~:
「お祭りですしね、人は多いにこしたことないです」
神室想真:
「くくっ、確かに<人がいない夏祭り」
む~む~:
「もしかして、他のみなさんの邪魔状態?>石段でたまってる」
結城玲音:
「歩き出しましょうか~」
む~む~:
「いきましょ~」
神室想真:
「ですなぁ。ここだと夜店も無い」
あ、一発芸を見てからいきます?
<高神摂政の
む~む~:
「と、階段でやっちゃう?」
芝村:
まゆみは階段をのぼりはじめた。
芝村:
タカツキものんびり昇っている。
紅葉ルウシィ:
「それいけ上れー(一番子供)」
神室想真:
まゆみと同じぐらいの速さで昇っていきます」
む~む~:
さ、さりげなく傑吏くんの横に…(どきどき
高神喜一郎:
人気の無いところが、よさそうですかね<一発芸
「行きましょうバロ、何か食べてみたいものとか、ありますか」
サンガ:
「おっしゃーダーッシュ」
神室想真:
「上には何があるんかな?」
芝村:
傑吏はため息をついて歩き始めた。
神室想真:
「負けん!(やはり子供」
結城玲音:
「(最後尾でにこにこと様子を見ながら上る)」


芝村:
上は神社の参道と境内だ。夜店も並んでいる。
提灯もおおいね
神室想真:
「夜店へ吶喊ー!」
サンガ:
「いけー!食い倒れるんだー!」
む~む~:
「まずはお参りですよ~。夜店はその後ゆっくりと!」
高神喜一郎:
バロはどこにいるでしょうか>芝村さん
サンガ:
「うへ」>お参り
神室想真:
「たこ焼きに綿アメにチョコバナナー!」(聞いちゃいない
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「ああ、みなさまおまちを(ゼイゼイ」
結城玲音:
「執事様、大丈夫ですか~?」
芝村:
バロは一番後ろを、はぐれがちに歩いている。、
高神喜一郎:
ぎゃー!<はぐれ
神室想真:
「金魚すくいに射的に輪投げー!!」(暴走中
高神喜一郎:
戻って隣に立ちます<バロ
紅葉ルウシィ:
「アルバート!お参りに突撃よ!!<?」
む~む~:
「吶喊のみんな…あとでゆっくり検査されたい?^^」
「あああ、藩王さままで…」
高神喜一郎:
「人の多いのは、お嫌いですか?」>バロ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「ええなんとか、年寄りには少々、ああ、お嬢様お待ちを」
神室想真:
「ぐはっ…<検査」(直立不動
サンガ:
「キョウハクハンタイ」
む~む~:
「さあ、まずはお参りしようね^^」
芝村:
バロ:「直ぐには消えん」
神室想真:
「ら、ラジャです、む~む~女史」<敬礼
サンガ:
「うぃー」
結城玲音:
「行きましょうか~(にこにこ)」
芝村:
傑吏は注意深く夜店を見ている。興味なさそうに
高神喜一郎:
「…夜の祭で居なくなられるなんて、トラウマものです。一緒に帰りましょう」バロの腕を掴もうとします
紅葉ルウシィ:
「この神社はなにを祭ってるのかしらねー」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「皆様、お賽銭は”自腹”でございます」
む~む~:
「はうう。…お祭りは面白くありませんか?」>傑吏くん
神室想真:
「まぁ、ゆっくり願うか。この後大変ですしなぁ。家内安全で…」(お参り
紅葉ルウシィ:
「お賽銭って一億にゃんにゃんくらい入れればいいのかしら?」
高神喜一郎:
「誰か藩王止めてー!!!」
神室想真:
「藩王様、桁が違います!」
芝村:
タカツキは最初の店から突撃した。お好み焼きだった。
サンガ:
「あ、ずるっ!」
芝村:
まゆみはとりあえず奥まで走った。最初に全部見るタイプらしい
紅葉ルウシィ:
「広島風?」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「(お嬢様に良い婿殿を今年こそ……)」
紅葉ルウシィ:
「(何かひどく理不尽なお願いが聞こえた気が・・・)」
神室想真:
「うぉ、む~む~女史、スマン;」 とりあえずまゆみについていきます
結城玲音:
「タカツキさん、先にお参りしないと…む~む~さんが怖いですよ…;」
サンガ:
「早くお参り……えーと、大漁」
む~む~:
「わ~いマイペース国民だらけだ~…予想通りorz」
神室想真:
「お参りせんと後で怖いから戻って来いー!」(まゆみに呼びかけ
高神喜一郎:
「お祭ですから、たまにはこういうのも」>む~む~さん
芝村:
タカツキは綿飴とリンゴ飴と冷やし飴を小脇にかかえてあ?という表情だ。
神室想真:
楽しいですなぁw(PL的にも
芝村:
まゆみは走ってきた。
凄い走りだ。
サンガ:
「よし!これでオッケー!俺も行くぜ!」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「(良い婿殿のためなら1億ぐらいやすいかも…)」
結城玲音:
「…林檎飴、何処にありました~?」
傑吏:
「なにが楽しいんだか」
神室想真:
「うぉ、速いなぁ!とりあえずお参りしてから自由行動だ。それから回ろう」
む~む~:
「お祭りは、みんな楽しくやるものですから…こういう雰囲気は楽しくはありませんか?」
神室想真:
「(でないと女史が怖いのよ… 改造されるのよ…)」
紅葉ルウシィ:
「やるわねまゆみ!私だって!!(猛ダッシュ)」
高神喜一郎:
「ほら、皆楽しそうですよ」>バロ
結城玲音:
「(とりあえず、お参りお参り)」
紅葉ルウシィ:
「あ、お賽銭。(無造作に一億投げる)」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「おや、傑吏さま、楽しくはございませんか?」
結城玲音:
「藩王様…豪快ですね…」
神室想真:
(後ろを向いて)「いやぁ、皆楽しそうだなぁ。夜店、夜店!(うずうず」
芝村:
タカツキはようわからんがお参りしている。
バロは微笑むと、悠然と歩いていた。
高神喜一郎:
歩調をあわせて隣を歩きます<バロ
結城玲音:
「(えーと、藩国の皆様が無事でありますように。いろんな人の幸せのお手伝いが出来ますように…)」
高神喜一郎:
「お参り、・・・・・しますか?」>バロ
バロ:
「・・・・・・いや」
結城玲音:
「…さて、タカツキ様、林檎飴どこにありました~?」
芝村:
バロ:「やめておこう。我々は祈る対象を殺す」
神室想真:
「うむむ… さっきお参りしたからなぁ 」(夜店にどんなのかあるか吶喊したそうに眺めています
サンガ:
「うぉー!これぞ食い倒れ!」
高神喜一郎:
「・・・なるほど。では夜店でも回りますか」>バロ
神室想真:
「金は自腹らしいからな!注意しろよ~」>サンガさん
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
そそくさと、バロさまと高神摂政殿を2人きりにするように手配。
む~む~:
「傑吏くんも夜店まわりませんか。気が晴れるかも」
紅葉ルウシィ:
「(離れた場所で一瞬表情を曇らせるが)お好み焼きー!!」
芝村:
バロ:「いってきなさい。仕事は終わりだ」
神室想真:
(といいつつ、手持ちは山ほどもってきている神室)
サンガ:
「なめるな!この日のために貯金したんだ!」
芝村:
ルウシィはタカツキと並んでお好み焼きを食べている。
高神喜一郎:
「嫌です!・・仕事が終わりなら、一緒に遊びましょう」>バロ
神室想真::
「うぉ、ならば吶喊、食い倒れに遊び放題の旅にいざっ!」
バロ:
「あそこを見ろ、結構美人がいるぞ、年齢はお前と同じくらいだろう。声でもかけてみたらどうだ」
サンガ:
「おうよ!」
神室想真:
「…っと、まゆみも行かないか?きっと楽しいぞ?」
紅葉ルウシィ:
「タカツキって痩せてるのにたくさん食べるのねー」
高神喜一郎:
「この場で一番美人なのも、男前なのも、バロです。他は興味ありません」>バロ
まゆみ:
「はいっ」
神室想真:
「よっしゃ!サンガ、まゆみ、GO!!」
芝村:
バロは苦笑している。
神室想真:
3人で吶喊しに行きますw
む~む~:
「お、吶喊組が本気モードに入ったかな」
バロ:
「女もいいものだぞ。近くにないからかも知れないが」
紅葉ルウシィ:
「一番美人なのは私よ(一応つっこむ)」
結城玲音:
「(皆さん、元気でいいですねぇ~(のほほん))」
神室想真:
芝村さん、何か夜店で出来るものはありませんか?楽しげなヤツで。
芝村:
まゆみは輪投げを勢い良く投げて全部外した。
倒れている。動かなくなった。
高神喜一郎:
「・・・・分かりました、では、少しついてきてください」>バロ
神室想真:
「輪投げ!よし、まず駆けつけ一杯…じゃなくて挑戦じゃー!」
高神喜一郎:
人気の少ない方へ腕を引いていきます
芝村:
バロは仕方ない風についてきている。
神室想真:
「っと、大丈夫か?」(抱え起こします
サンガ:
「あり?」
神室想真:
「…返事が無い、唯の屍のようだ。よし、カタキは自分が!」(むちゃ勘違い
まゆみ:
「まけませんっ」
結城玲音:
「(林檎飴食べつつ、藩国の皆さんの様子を眺めている)」
高神喜一郎:
「わざわざ一緒に来ていただいたのは、貴方に見ていただきたいものがあったからです。貴方は、…勿論俺も、男色ではないので、ならばいっそ、女になろうかと」>バロ
ピドポーションを取り出します
芝村:
バロは爆笑した。
サンガ:
「なら俺も行くぜ!」
紅葉ルウシィ:
「もっと力を抜いてこう投げるのよ。ほらっ(投げる)」
芝村:
あ。入った。
神室想真:
「うぉ!復活した。そのいきやよし!行くぞ~」
む~む~:
「お、なーいす!」
芝村:
ライターを貰いました。
高神喜一郎:
PC的には死角なのでせめてPL的に拍手を・・>まゆみ
「何で笑うんですかー!!」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「流石でございます。お嬢様」
紅葉ルウシィ:
「おー」
サンガ:
「こういうは、なんだ、銛を投げる要領か?」ぽいっと
芝村:
バロは頭を叩いた。
芝村:
バロ:「面白い」
神室想真:
「よし、とりあえず大きいのから狙うか」(といって外しまくる神室
高神喜一郎:
「いいですよもう、飲みますからね!・・・止めるなら今のうちですよ!」>バロ
芝村:
バロは笑いが止まらない。
ほんと、弱いみたいだね。意外な一面だ。
高神喜一郎:
一気に飲み干します:
すごく・・嬉しい意外な一面です
神室想真:
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/055.jpg
<ほれ、着物のプレゼントです
(さて、どうなるかしら…w)
芝村:
飲んだ。
紅葉ルウシィ:
(遊んでる振りして様子をうかがう)
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 5 = 5
神室想真:
(輪投げしている振りをして覗いています)
高神喜一郎:
(ダイス?!
サンガ:
「くそーあたらねー」
芝村:
どうも変わってない気がする。
結城玲音:
「(遠くから見てます)」
芝村:
バロは背中を叩いた。
高神喜一郎:
「・・・ん?」
バロ:
「いや、面白かった。礼を言おう」
高神喜一郎:
「・・・・失敗、ですか。これは」
神室想真:
「…ありゃ?せっかく着物まで用意したのになぁ(ククク」
む~む~:
「なんかこお、摂政のがっかり波動が…(汗)」
高神喜一郎:
「・・・悔しいので、お礼の分一緒に遊んでもらいます。責任は取ってください」>バロ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「おいたわしい(覗き見中」
結城玲音:
「…嗚呼…高神摂政様…」

春賀 が会話に参加しました。

高神喜一郎:
(そして残る一名の方が到着されました
神室想真:
「高神摂政、この浴衣どうすればいいと思う?」
バロ:
「ははは。分かった」
高神喜一郎:
「・・・虫食いだけ、気をつけて下さい」>神室さん
芝村:
バロは高神と並んで歩いている。ひどく親切だ。
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「おや春賀さま、間に合いましたか。良かった」
春賀:
(遅れました。参加させていただきありがとうございます)
結城玲音:
「あ、春賀さんだ~(手を振る)」
神室想真:
「あぁ、そのままで着るとか言う言葉を待っていたのに。あぁ、春賀、やっときたか」
紅葉ルウシィ:
「~♪(それを見て安心した表情で遊んでいる)」
む~む~:
「春賀さ~ん、こっちこっち」
高神喜一郎:
「次こそは、俺、失敗しませんから。・・・で、何か食べませんか?」>バロ
春賀:
「うう、無理かと思った(息が上がっている)」
サンガ:
「こっちきて一緒にやろうぜー。その前にお参りな」
神室想真:
「…で、この輪投げが何故はいらんのだ?藩王様は一発だったのになぁ」
結城玲音:
「む~む~さんに怒られますからね~」
高神喜一郎:
「春賀くん、こんばんはー」
サンガ:
「多分ゲームバランスがおかしい」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「春賀さま、後ほど録画テープをお渡しいたします」
バロ:
「食べるか。とはいえ、なにがうまいかもわからんな」
高神喜一郎:
「甘いものは、お好きですか?」>バロ
神室想真:
「いや!きっと何か攻略法があるはずだ!」(三人寄れば…?)
春賀:
「ありがとうございます。賑やかで、いいですね」
バロ:
「う、ん? ま、まあまあだな」
結城玲音:
「楽しいですよ~。…皆さんのはしゃぎ具合が(にこにこ)」
高神喜一郎:
「(まあまあ・・・)では止めておきますか?」表情を伺いながらたずねます>バロ
春賀:
「甘いものだったら結城さん得意ですよね。どれが美味しいと思います?」
サンガ:
「こういうときは、あれだ!波状攻撃!(逆効果)」
神室想真:
…ついにはゲリラの特殊、歩兵+2.近距離+3を使ってまで……(大人気ない
違った、歩兵は近距離+1です…
結城玲音:
「林檎飴(即答)」
紅葉ルウシィ:
「みんな力入れ過ぎなのよ。ほらこんな風にそれっ(3ついっぺんに投げる)」
む~む~:
「玲音ちゃん、目つきがいつもと違う…」
バロ:
「なんなりと」
まゆみ:
「あ!」
春賀:
「……杏とかミカンとかじゃないんだー<即答」
結城玲音:
「邪道です(きぱっ)」
高神喜一郎:
「・・・・・。ではキスしてくださいといえば、するんですか、バロは」>バロ
神室想真:
「む?入ったか!?」<まゆみ
サンガ:
「やったか同士!?」
む~む~:
「ま、こういうときは見かけたもの片っ端から(といいながらかき氷片手)」
バロ:
「食べ物の話だと思ったが」
結城玲音:
「私は林檎飴が好きですが、実際は雰囲気で楽しむものだと思ってますよ~(笑)」
まゆみ:
「あそこの変なポンチョの人!」
高神喜一郎:
「食べ物ですが。俺はバロの好みが知りたいんです」>バロ
まゆみ:
「いこ、傑吏くん!むーむーさん!」
神室想真:
「何だ!とりあえず自分も吶喊ーー!!!」
紅葉ルウシィ:
「ポンチョ?」
む~む~:
「ええ、いきましょ。まゆみさん、傑吏くん」
と、といって、傑吏くんの手をつないでポンチョの人の方へ…(じたばた、恥ずかしい)
神室想真:
(土煙を上げながらダッシュします。面白そうなものには突撃)
結城玲音:
「春賀さん、行きましょうか~。おいてかれちゃう~」
サンガ:
「ちょ、置いてか……くそ、あとでリベンジしてやるから待っていろ!」
春賀:
「行こう行こう! 楽しまないとね」
ヨシフキン:
「なんでまゆみくんがここにいるんだー」
 
 
高神喜一郎:
「ん、何かあったみたいですね、行きますか?・・・何が食べたいかは、後で絶対聞き出しますから!」>バロ
神室想真:
「ん?知り合いかい?」>まゆみ
紅葉ルウシィ:
「知り合いみたいねぇ」
バロ:
「女みたいなことを、もう少し力強くいけ。他人がどうした」
まゆみ:
「え? えっと、どなた?」
高神喜一郎:
「俺はバロに合わせたいんじゃなくて、バロのわがままが聞きたいんです」>バロ
芝村:
傑吏はあきらめてついてきた。今日はもう子供あつかいでもいいやと思ったらしい
神室想真:
「まぁ、とりあえず面白そうなのでよし!ここでは何をやっているんだ?」>ヨシフキンに
(一時間かかりましたね~<あきらめるのに)
春賀:
「知り合いでもない、のかな。落ちてきたから有名なのかも」>まゆみ
神室想真:
「タカツキさん!こっちこっち。何かありそうだ!」
ヨシフキン:
「おっと、未来の話だったね。ボロロン」
む~む~:
「おっこってきたときはうちの国のニュースになったしね」
サンガ:
「ボ、ボロロン」
結城玲音:
「ボロロン~?」
芝村:
トリスタンは横を通り過ぎた。「気をつけたほうがいいですよ」
神室想真:
「まぁ、いいや、ここはお祭り会場、細かいことは抜きにしようかね」
芝村:
ヨシフキンはウクレレを持っている。
む~む~:
「ん? いまなにか警告が…」
春賀:
「うぇ……?<気をつけたがいい」
神室想真:
「ぬ?うむむ… トリスタンが…」
結城玲音:
「………(じーっとヨシフキンをみる)」
高神喜一郎:
バロとヨシフキンが会うと、殺し合いなどはじまるのでしょうか?>芝村さん
芝村:
さあ?>高神
高神喜一郎:
了解です・・・<さあ
紅葉ルウシィ:
「ウクレレに秘密が?」
サンガ:
「多少のスリルがあったほうがおもしろそうじゃないか」
芝村:
バロはよしよしと、高神の頭をなでた。
神室想真:
「うむむ…。とりあえず何をやっているか聞いても良いかな?夜店かな、ここは」
高神喜一郎:
「・・・む。」なでかえします>バロ
む~む~:
「ウクレレ…漫談とか」
春賀:
「南国人のダンス?」
サンガ:
「今日は気前がいいからおひねりもオッケー」
神室想真:
「あー、流石ポンチョの方…」<ウクレレ漫談 「ってそれ違いますって、絶対」
芝村:
バロは笑ってる。
バロ:
「背を伸ばさんとな」
結城玲音:
「いいたい放題~(笑)」
高神喜一郎:
「鍛えてください」>バロ
ヨシフキン:
「ここは、可能性と可能性を交換する。未来を売り飛ばす応援企業の出張所」
結城玲音:
「未来を…売り飛ばす…?」
神室想真:
(ちなみに誰もトリスタンの忠告に従っていないことを裏で笑っておりますw)
「うむむ… 可能性と可能性か…。ギャンブルみたいなものか?」
バロ:
「ほう?」
芝村:
バロは高神をくすぐってる。
ヨシフキンはうなずいた。
そしてまゆみに張った押された。
紅葉ルウシィ:
(どっかの死の商人みたいねー)
春賀:
「不思議な会社ですね。売り飛ばすっていうのがビミョーですけど」
高神喜一郎:
笑いません<くすぐる
まゆみ:
「賭け事は犯罪ですよ!」
傑吏:
「暴力もね」
む~む~:
「どういう会社なんでしょうね、傑吏くん」
高神喜一郎:
「もしかして、笑いのツボだけじゃなくて、くすぐりも苦手ですか」くすぐりかえします>バロ
芝村:
ふたりでくすぐりあいました。高神は色っぽい感じで笑ってください。
春賀:
(尻尾びくーん)<べちーん
結城玲音:
「まゆみ様、強い~(目を丸くする)」
神室想真:
「あー、まぁとりあえず押さえて押さえて…」(まゆみをなだめます
「で、結局は何してるんだ?そんな抽象的なことじゃ何もわからんのだが…」
ヨシフキン:
「じゃあ、今日は店じまいする」
高神喜一郎:
「ちょ・・・もうっ、やめてください・・っ」
サンガ:
「あれれ」
高神喜一郎:
頑張りました<いろっぽい
ヨシフキン:
「さよなら」
む~む~:
「あら?」
神室想真:
「ありゃりゃ、楽しみにしてたのになぁ」
結城玲音:
「…店じまいしてしまうんですか~?」
む~む~:
「商品みる前から店じまいはないですよ~」
神室想真:
「せっかくですから、やっていかないか。ギャンブルでも乗ってやろう」
「藩王様なんて、ギャンブルが大好物だしなぁw」
春賀:
「……ですよねえ<ギャンブル」
む~む~:
「は、ギャンブルだったりすると藩王さまがノリノリにΣ」
紅葉ルウシィ:
「ふふふ・・・(やる気らしい)」
まゆみ:
「まってください!!」
「せっかく更正しようとしているんですよ! みんなひどい!」
神室想真:
「…ぐへっ(ずこー」
結城玲音:
「移動しようとしてるだけじゃないでしょうか~…?」
神室想真:
「いや、ここでやめても…なぁ?そうそう<移動」
サンガ:
「うーん、これ、ギャンブルじゃなくてゲームじゃないのか? というかどういう内容なのよ?」
む~む~::
「まゆみさん。内容きいてからにしましょ、そういう反応は。ただのゲームかもだし」
芝村:
トリスタンが横切った。「待てば海路も開けます」
紅葉ルウシィ:
「まゆみはいい子ねー(子供には破滅的に甘い)」
春賀:
「交換ならゲームに近いのかなあ。駆引きかもしれないー」
結城玲音:
「…待てば海路の開きあり~…?」
む~む~:
トリス…なぜそう通りすがりキャラだけやってるんか(笑)
紅葉ルウシィ:
「(海路?)」
神室想真:
トリス… 流石あだ名がスナフキン…w
サンガ:
「さっきから通りかかってるのはその辺うろうろしてるってことか?」
まゆみ:
「あ!」
神室想真:
「だろうなぁ。参加すればよいのに」<通りかかり
春賀:
「どこへの海路なんだろう」
まゆみ:
「そういえばタカツキさんは?」
む~む~:
「う~ん、まあいっか。(どさくさに傑吏くんと手つなげれば十分にしゃしゃしゃ)」
春賀:
「あれ、さっき神室さん声かけてなかったっけ?」
高神喜一郎:
「・・はぁ、ふぅ、はぁ。・・・何か、皆向こう行っちゃいましたね、行きますか?」>バロ
神室想真:
「さっき呼んだけど、来なかったなぁ。そういえばお見合い場にもいたがあれは見間違いか?」
む~む~:
「タカツキだったら、きっと次の夜店なんじゃ…?」
結城玲音:
「…探してきましょうか~?」
芝村:
まゆみは走っていった。
まゆみ:
「探してきます!」
神室想真:
「ラジャ。探索開始!」
バロ:
「色っぽいな」(少し照れている)
春賀:
「タカツキ先生ー、どこですかー!」
紅葉ルウシィ:
「まゆみはいい子ねー(笑顔)」
神室想真:
「分担して探す。ゲリラの技でさっさと見つけて遊び倒す!」
サンガ:
「オッケー!」
高神喜一郎:
「それは誉め言葉、ですか?・・そうなら嬉しいです」同じように照れます
結城玲音:
「…ヨシフキンは~…?」
紅葉ルウシィ:
「私はギャンブルしながら待ってるわー」
む~む~:
「どのへんにいっちゃったんでしょうね…まだ攻略してない夜店あったんかしら」
芝村:
ヨシフキンは店を開いた。
ヨシフキン:
「ふー」
神室想真:
「タカツキさんー!!ベビーカステラとか焼きそばの夜店はこっちだ!」
春賀:
「僕は見てない夜店だらけですよー。スーパーボールとかはこっちですね!」
結城玲音:
「お疲れですか~?」>ヨシフキンさん
ヨシフキン:
「ここは根源力と引き換えにダイスを振る店だ」
サンガ:
「たこ焼きか!? ちょっとこれ一つくれー」
紅葉ルウシィ:
「ふふふ・・・(ギャンブルモード)」
神室想真:
「金魚すくいに射的はこっちだー!!」
結城玲音:
「ああ、藩王様がやる気ですね~…」
む~む~:
「藩王さまの目がいつもと違う…!」
高神喜一郎:
「(悪寒を察知)誰か藩王止めてー!!!」
芝村:
商品は色々あるねえ
む~む~:
「ごぉごぉ!(あおってる)」
神室想真:
「そして、お祭り好きの血が騒ぐ!ポンチョの店の方にも吶喊!」
(実はこいつもギャンブル好き)
春賀:
「囲むぞー! 見物だ!」
結城玲音:
「何かいいものあります~?」
む~む~:
「藩王さま、がんばれ~!」
紅葉ルウシィ:
「どんな商品があるのかしら」
芝村:
商品は、ピドポーションと
高神喜一郎:
「何か嫌な予感がするんで、行きましょう。・・・・・。(さりげなく手を伸ばす)」
芝村:
あ、1しか出ないダイス
む~む~:
ぶぱっ>ピドポーション
サンガ:
「ちょ、また置き去りか俺!? タカツキンはどうするんだ!」
芝村:
それと30分だけ大人or子供になる薬
む~む~:
d100でも1だったりするとすごいかも…Σ
神室想真:
「頼んだ!(酷い」>サンガさん
高神喜一郎:
1d100ですか?6ですか?<1しか
サンガ:
「うらぎりものめー!」
芝村:
1d100
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d100 -> 82 = 82
芝村:
芝村 の発言:
偽ミハダイス言うらしい
む~む~:
めっちゃすげーダイス!
紅葉ルウシィ:
おー!!
む~む~:
て、そんな名前ですか(笑)
神室想真:
凄いですなぁ。また切り札…?
「かわりに結城、頼んだ!」>タカツキ探索
高神喜一郎:
偽ですか(笑)
結城玲音:
「…はい、了解しました。タカツキさん捜索行って来ます~(ヨシフキンのそばから離れ、捜索します)」
芝村:
あとオイルボールにフードボール
む~む~:
ぐお!>オイルボール
神室想真:
オイルボール!
芝村:
おお、ゲームボールがある
高神喜一郎:
ゲームボール・・ですか?
神室想真:
20万あるんでかけますよ!
む~む~:
このための20万…ククク
紅葉ルウシィ:
ゲームボール?
芝村:
娯楽が入った玉だ
紅葉ルウシィ:
おー
サンガ:
「むー、こうなったらあそこの二人みたいにいちゃいちゃしながら探そう」>結城
む~む~:
娯楽! ふたたび小笠原! じゃなくって広島に仕入れ!
結城玲音:
「そうですね~(笑)」>サンガさん
春賀:
「小さそうなのになー」
神室想真:
「あー、ゲリラ部隊には盗聴器しこんであるんで、アレなまねは止めるようにー」(通信
サンガ:
「ぬぉ、ここでも邪魔がっ」
芝村:
あと、一振りの燃える剣
あとは盾が1枚。
む~む~:
ほえ?
高神喜一郎:
火の国の宝剣ですか?
芝村:
あと……
結城玲音:
「え~。むう~。えー…では…真面目に~」
紅葉ルウシィ:
「この剣ほしい!!」
春賀:
「あ、こっちからも聞こえた。どこに入ってるんだろ盗聴器……なんかいっぱい出てくるなあ、お店」
芝村:
ルウシィの首に昔、ついてたのが
金のリンゴだ。
神室想真:
「…何でこんな凄そうなものがここにあるんだろうか」
サンガ:
「くそー。いや、むしろ赤面するセリフを吐いて困らせればいいのか」
む~む~:
「ぶぱっ(爆笑)」
神室想真:
「おぉ!首飾り!」
む~む~:
「は、はんおーさま…なんか懐かしいアイテムが」
紅葉ルウシィ:
「・・・なんか見覚えのあるものが・・・」
春賀:
「学生のころの思い出が!」
高神喜一郎:
指輪はありませんか?>芝村さん
芝村:
指輪? あるねえ。
危険な指輪と安い指輪がある。
神室想真:
「うむむ、あの鈴は是非とも…。I=Dにくくりつけた時が懐かしい…」
結城玲音:
「(元オペレータの声を張り上げて) 迷子のお知らせをいたします~! 紅葉国よりお越しの、タカツキ様~! 紅葉国民が探しております~!」
春賀:
「きらきらしてますね、藩王さま」
高神喜一郎:
危険な指輪がどのように危険かは、お伺いできますか。またペアリングはありませんか。>芝村さん
む~む~:
「玲音ちゃん…たしかに正しい手だわ(笑)」
サンガ:
「ぬぉ、最終兵器」>ナレーション
神室想真:
「結城、その手段は有効だ。もっとやれ!」(笑いつつ
芝村:
ペアリング、あるね。もとは一つの指輪を二つに分けたものだ=危険な指輪
紅葉ルウシィ:
「きらきらしたものは好きー(バカ)」
高神喜一郎:
「・・・何かすごい聞き覚えのある声が・・。すみませんバロ、行きましょうあっち・・」>バロ
芝村:
根源力は3万だ。
バロは笑って高神と距離を置いた。
結城玲音:
「声が聞こえましたら、こちらのほうまでお越しくださいませ~~!」
芝村:
歩きだした。
高神喜一郎:
「あれ、待ってください!」
バロを追いかけます
芝村:
タカツキはおなかをぽんぽこにして出てきた。
タカツキ:
「さすがに食いすぎた。全部たべた」
サンガ:
「抜け駆けとは許さんぞタカツキン!」
結城玲音:
「…わぁ。すごいおなかですねぇ~」
む~む~:
「それは堪能しすぎです(汗)」
神室想真:
「タ、タカツキさんw」
サンガ:
「俺が最初に食い倒れる予定だったのにぃ!」
春賀:
「フグみたいですね」
神室想真:
「…よし、これが終わったら全部いくぞ~!」
高神喜一郎:
「何でそう!すぐに!帰ろうと!するんですか!」>バロ
芝村:
バロは手を伸ばして高神が近づかないようにしている。
高神喜一郎:
走ってバロを追いかけます。
バロ:
「暑いだけだ」
紅葉ルウシィ:
「あまり太るとあの可愛らしい副官が泣くわよ>タカツキ」
高神喜一郎:
「・・・羅幻は、西国ですよ」>バロ
結城玲音:
「迷子になっては駄目ですよ~?」<タカツキ様
春賀:
「まゆみちゃんが逆に迷っちゃったかな」
高神喜一郎:
「それでも暑いなら、鎧を脱ぎませんか。間違いなく暑いでしょう、それ?」>バロ
神室想真:
「あー、皆さんにも発信機つけとけばよかったか?」(マテ
バロ:
「いや、いい」
紅葉ルウシィ:
「さて・・・」
まゆみ:
「あ!」
結城玲音:
「まゆみ様も迷子のお知らせします? あ、まゆみ様!」
神室想真:
「まゆみ!?んー、ギャンブルよりまゆみを探しに行くか… っと来たか」
高神喜一郎:
「・・・。では水でもかぶりますか、どこかにあるはずです」>バロ
紅葉ルウシィ:
1回3万ですか?
芝村:
まゆみはバロをみつけて抱きつこうとした。
避けられた。
神室想真:
「…良かったなぁ、アナウンスされる前で…」
紅葉ルウシィ:
「あらあら」
高神喜一郎:
「あれ?まゆみちゃん、皆と・・ってわー!!!」<抱きつこうと
ヨシフキン:
「3万根源力だ」
高神喜一郎:
対抗してバロに抱きつこうとしてみます
神室想真:
「ふははっ、微笑ましいなぁ」(頷いている
春賀:
「くじ引きみたいですね。僕はちょっと無理っぽいですけど」
神室想真:
「摂政も負けるなー!(ヤジ」
紅葉ルウシィ:
「その勝負乗った!!」
結城玲音:
「まゆみ様、バロ様は駄目ですよ~? 抱きつくなら神室上司様にしてくださいね~」
神室想真:
「うむ、私も乗った!<勝負」
む~む~:
「偽ミハダイスいくか、それともゲームボール…むむむ悩む<乗る気マンマン」
芝村:
ヨシフキンは笑った。
神室想真:
「む、んー、まぁ肩車ぐらいなら…じゃなくて」
ヨシフキン:
「一人一回だ。商品を選んで」
春賀:
「あ、一回なんですね」
神室想真:
んー、何があったか…
春賀:
「……ん? ハズレもあるんですか?」
ヨシフキン:
「急がないとまゆみくんが来る」
高神喜一郎:
飛び掛るのではなく、ギリギリまで狙えるように歩いて抱きつきます<バロに
神室想真:
「了解。ではこの燃えている剣を。」(レムーリアでは鍛冶師だったので
芝村:
ルール:互いに1d6する。同じ目、もしくはそれより下なら負け。
抱きついた>高神
高神喜一郎:
「・・・暑い、ですか」>バロ
紅葉ルウシィ:
「私は黄金のリンゴ(金だっけ?)を(結局光り物)
結城玲音:
「(バロ様に抱きついている高神摂政様を見て、にこにこ)」
バロ:
「胸があたってるぞ」
「ん?」
結城玲音:
「胸?」
神室想真:
「(胸…?)」
春賀:
「あ、そっか。じゃちょっと見張ってないと」<まゆみが来るのを言い訳に摂政たちを見てにやにや
高神喜一郎:
「・・・胸ですか?」
紅葉ルウシィ:
「遅効性?」
む~む~:
「いまごろ効果でた予感?」
神室想真:
「さて、と…」(ごそごそしつつ着物を取り出す
芝村:
50分たったからでてるね。
サンガ:
「なんだなんだ」
芝村:
高神は髪が伸びた。
高神喜一郎:
「え、え、え??」
神室想真:
「摂政、女性化だ」>サンガさん
春賀:
「男同士が胸当たっても もっ!?」
まゆみ:
「あ!」
結城玲音:
「わ、よかったですね~! 高神摂政様~!」
まゆみ:
「実は女性だったんですね!」
神室想真:
「うむ、良かったなぁw」
「いやいやいやいや、違うから!」>まゆみ
紅葉ルウシィ:
「私の方が美人ね」
む~む~:
「ついに女性化きたか…」
高神喜一郎:
「・・・えーと。・・女に、なったわけですが」>バロ
神室想真:
「そして摂政、受け取れ!」(浴衣を渡す
芝村:
バロは黙ってる。
高神喜一郎:
浴衣を受け取っていそいそと着替えます
バロ:
「いつ戻るんだ?」
サンガ:
「摂政!いつの間にモンゴルに行ってきたんだ!」
高神喜一郎:
「・・・前の方がお好きでしたか?」>バロ
バロ:
「それまで、散歩する」
春賀:
「何でモンゴルなんだサンガ」
結城玲音:
「女性に対する態度がわからないとかいうオチかしら~?」
紅葉ルウシィ:
「じゃあモロッコ」
高神喜一郎:
「ちょ、待ってください!一緒に歩いてくれる約束でしょう?!」>バロ
神室想真:
「うむ、まぁ願いが叶ってよかったとしようかな。幸せそうで何より」(うんうん
芝村:
バロは戸惑ってる。
結城玲音:
「バロ様、姿は変わっても中身は同じですよ~?」
高神喜一郎:
「一生に一度の芸を、お見せしますと言ったじゃないですか」>バロ
サンガ:
「ま、間違ったわけじゃ……ぎゃぐだってぎゃぐ」
バロ:
「まあまて」
芝村:
バロはヨシフキンのところにいった。
高神喜一郎:
「見た目がほんの少し、変わっただけです。俺が俺足る理由は、根拠は、そんなところにはない」>バロ
バロ:
「俺も賭けよう。いいな」
高神喜一郎:
「ってどこいくんですかー!」>バロ
神室想真:
「ピドポーションですな(にやり」
紅葉ルウシィ:
(いつもの糸目のまま内心爆笑中)
む~む~:
「まあ、摂政の扱いがわかんなくなるくらいなら、もっかい飲ませるって手があるのか(汗」

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