きんのリンゴふたたび(ルウシィ伝説小笠原)後編

春賀:
「皆さん、まゆみちゃん来ちゃいますよー」
バロ:
「すぐなにもかも清算してやる」
ヨシフキン:
「まいどー」
高神喜一郎:
「清算より、責任とって欲しいんですが!俺は!」>バロ


芝村:
さ、賭けをやりましょう
神室想真:
「えぇと、タカツキさん、まゆみの事頼みました。」(ぇ
タカツキ:
「まかされた!」
まゆみ:
「何を!?」
高神喜一郎:
「くっそ・・ヨシフキンさん、俺もやります。構いませんよね?!」>ヨシフキン
紅葉ルウシィ:
「勝つわよー(でも弱い)」
む~む~:
「あとでもう1周分おごります!」>タカツキ
神室想真:
「よっしゃ!賭け事だ」
結城玲音:
「二人でどこかにいったりはしないでくださいね~? また、迷子の呼び出ししますよ~?」
サンガ:
「ついでに俺も任された!」
タカツキ:
「食いすぎだから看病してくれ」
まゆみ:
「あ!」
「そうか」
神室想真:
「後で全部…って、おいおいw」
(この国はギャグ畑かしら?という話が裏でw)
芝村:
さて、誰から遊ぶ?
紅葉ルウシィ:
じゃあ私から
芝村:
商品は何を?
春賀:
「藩王様、がんばれー」
紅葉ルウシィ:
黄金のリンゴで(光り物万歳)
芝村:
世界の謎の瓶もあるよ
紅葉ルウシィ:

芝村:
はい。
む~む~:
ぐお
あああああ、また悩むアイテムが増えてく…(@@
紅葉ルウシィ:
まあ瓶は誰か頼む
芝村:
二つ賭けるなら6万だー。でもあまりに高いよね。これ
神室想真:
世界の謎の瓶は今欲しいかも…
春賀:
「どこに仕舞ってたんですか、ウクレレのお兄さん……」
ヨシフキン:
「忘れてた」
紅葉ルウシィ:
まあ藩王で戦闘でる気ないので二つ賭けます
神室想真:
「2つかけても良いのかな?」
芝村:
OK
結城玲音:
「何をお忘れですか~?」
む~む~:
「さらに商品が!」
芝村:
どっちが先にダイスを?
紅葉ルウシィ:
私からで
芝村:
はい
ではどうぞ
紅葉ルウシィ:
はい
紅葉ルウシィ:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 紅葉ルウシィ : 1d6 -> 4 = 4
紅葉ルウシィ:

む~む~:
「お、藩王さまなかなか」
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3
高神喜一郎:
「おお?」
む~む~:
「おめでとー!」
芝村:
勝った。
神室想真:
あー、同点の場合は?
「おめでとうございます!」
春賀:
負けですね<同点
紅葉ルウシィ:
「やったー!!」
芝村:
金のリンゴを手に入れた。
高神喜一郎:
「ライターに光物に瓶ですか。・・・藩王が好きそうなものばっかりですねまた」
神室想真:
(了解しました<負け)
芝村:
早速魔力に負けてみにつけ・・・
結城玲音:
「藩王様、おめでとうございます~」
芝村:
3
2
1
紅葉ルウシィ:
うお
芝村:
0
かち。
む~む~:
「あああ、なんかまた藩王さまにあやしいアイテムが!」
結城玲音:
かち!?
高神喜一郎:
「かち・・?」
芝村:
身につけちゃった・・・
神室想真:
「…かち?」
高神喜一郎:
「・・・。まぁどうせつける、つもりだったでしょう?藩王」
神室想真:
「またか、またなのか?w」
む~む~:
「藩王さま…気分はいかがです?」
春賀:
「なんかみたことある展開!」
紅葉ルウシィ:
ぎゃーモバイルで反応おくれたー
む~む~:
合掌…
結城玲音:
「大丈夫ですか~…?」
芝村:
バロは爆笑している。
高神喜一郎:
「バロが楽しそうで何よりです」
紅葉ルウシィ:
「また呪われてるのー?」
む~む~:
「傑吏くん…あれなにかわかります?」
春賀:
「に、似合います、よ……?(冷や汗たらり)」
神室想真:
「まぁ、藩王様はそんな人です」(頷きつつ
紅葉ルウシィ:
「バロめ・・・後で覚えてろ」
バロ:
「それはブラウニーの作ったものだ。そうたちは悪くない」
高神喜一郎:
悪寒を感じてルウシィとバロの対角線上に入ります。
「ブラウニー?お友達ですか?」>バロ
神室想真::
「そうたちは悪くない… ってことは少しは悪いんじゃないか…?」
芝村:
バロは既にルウシィを抱きしめようとしている
高神喜一郎:
「ちょ、駄目ー!!!」>バロ
紅葉ルウシィ:
「え?」
む~む~:
まさか効果はアレと同じ?Σ
高神喜一郎:
後ろからバロに抱きつきます
芝村:
神室想真がルウシィに抱きついた。
春賀:
(摂政の後ろに回って助けようとしてとまどい中)
結城玲音:
「…あ~(笑)」
芝村:
傑吏も抱きついた。
神室想真:
「うぉ!体が勝手に!?」
高神喜一郎:
「神室さーん?!!」
芝村:
大騒ぎになった。
紅葉ルウシィ:
「ぎゃー」
む~む~:
「にゃー傑吏くんはいけません!」ひきはがします
高神喜一郎:
(あと春賀さんとアルバートさんとサンガさんが男性PCです
バロ:
「まあ、元はどこかの女王がモテモテになりたいと!」
神室想真:
「た、助けてくれ~!」(もごもご
高神喜一郎:
「(似ている・・・)」<モテモテになりたい
バロ:
「ブラウニー捕まえてつくらせたものだ」
結城玲音:
「男性の皆様は、藩王様にくっ付いてしまう~?」
高神喜一郎:
「そうですか。でも駄目ですー!!」>バロ
む~む~:
「うわ~ん傑吏く~ん(泣)」
春賀:
「同じ色のガチョウかなにかですか!」
紅葉ルウシィ:
「は!?もしかしてこれでサウド様もメロメロ!?」
結城玲音:
「何処までが有効範囲なのでしょう~?」
バロ:
「5m!」
神室想真:
「ポンチョの方、スマンがどうすれば離れられる?」(汗だらだら
高神喜一郎:
「5m!藩王、あっち行ってください!近寄らないでください!!」
芝村:
バロは高神が離しました。
バロ:
「いや、なかなか強いな。悪意がないだけに」
高神喜一郎:
「・・・あ、危なかった・・・」<離しました
結城玲音:
「あら、結構範囲が広いんですね~」
神室想真:
「結城、頼む~。」(もごもご
高神喜一郎:
「それだけ女の子は恐ろしいってことですね・・」>バロ
結城玲音:
「了解いたしました~(神室さん引きずってずるずるずる)」
む~む~:
「傑吏くん、とりあえず安全範囲に(泣)」
バロ:
「それで女王は今度はもてすぎて外してーと泣いてブラウニーに謝ったそうだ」
芝村:
男達が離れました。
神室想真:
「あ、ありがとう…。寿命が…」(ズタボロ
春賀:
「(ぜいぜい)」
高神喜一郎:
「・・・5メートル周りの男性全員ひきつけたら、そりゃあ泣きますね。俺は一番大事な人一人で十分です。」
サンガ:
「あっちのほうが騒がしい……つか楽しそうだなぁ」
紅葉ルウシィ:
「(これは使える・・・)」
む~む~:
「通りすがりの人が次に通りかかるのが楽しみかも…(笑)」
結城玲音:
「(トリスタン様、通らないかしら…)」
神室想真:
「(うむ、楽しみだ…)」
高神喜一郎:
「(黒い空気が・・・)」
結城玲音:
「藩王様が離れてくださらないと、ヨシフキン様と取引できないのでは~?」
ヨシフキン:
「次は誰だい?」
神室想真:
「あー、藩王様がもう一個かけていたはずです」
高神喜一郎:
「ヨシフキンさん、ルウシィ藩王はもう一個賭けてた気がするんですが」
芝村:
二つとも貰ったよ。
紅葉ルウシィ:
あら、ラッキー
芝村:
根源力6万減らしといてね。
紅葉ルウシィ:
はい
サンガ:
「ギャンブルでもあそこまで派手に盛り上がるとは……くぉー、混ざりたい。が、とりあえずはまゆみんを」
神室想真:
「うむ、では私がやりましょうかね」
紅葉ルウシィ:
・・・結局この瓶はなにに使えるんだろう
む~む~:
「(サンガさんも後でね。あと藩王さまに注意~)」
芝村:
まゆみはタカツキとジョギングしている。
タカツキは気分悪そうだ。
む~む~:
じょ、ジョギング(爆笑)
春賀:
「せいが出るなあ」
まゆみ:
「運動すればお腹はすきます!」
結城玲音:
ジョギング…(笑)
神室想真:
「一振りの燃える剣と、オイルボールを」
サンガ:
「そうだな!これからまた食い倒れだな!」
高神喜一郎:
空かせちゃ駄目ですよ笑
結城玲音:
「…まゆみ様、食べてすぐの運動は体に悪そうな気がいたしますが~…」
芝村:
6万根源力
ダイスはどちらから?>神室
神室想真:
はい、現在23万ありますのでかけます。
春賀:
「僕らが受けたしごきレベルに辛いなあ…」
神室想真:
では、私から
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 神室想真 : 1d6 -> 3 = 3
神室想真:
微妙…
む~む~:
「だ、だいじょぶ。1と2がある…」
高神喜一郎:
「頑張ってー」
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3
サンガ:
「俺もさらに走って腹を空かせるぜ!おらー!」
芝村:
残念。
神室想真:
負けですか…
春賀:
「むー」
紅葉ルウシィ:
「あらら」
芝村:
根源力だけ減った。
神室想真:
「いや、残念だったなぁ。やはりギャンブルは弱いか…」
ヨシフキン:
「いや、残念残念」
神室想真:
「片方とか無理かい?」(しつこいw
芝村:
ヨシフキンは神室を哀れんでいる。
神室想真:
「まぁ、次の人に託すか… いや、申し訳ない」
芝村:
だがこれっぽっちもなにかあげるきはないようだ。
む~む~:
「神室さん…(涙」
芝村:
はい。次は?
高神喜一郎:
「・・・なんか、視線が・・・」<哀れんでいる
芝村:
なければバロが
高神喜一郎:
「あ、俺やります」
春賀:
「まあ、神室さんが外してくれたから、きっと次はどなたか当たりますよ」
結城玲音:
「…神室さん…」
高神喜一郎:
本当にやるんですね・・(笑)<バロ
神室想真:
「…(とぼとぼ」(食い倒れのたびに出て行きました
む~む~:
バロが本気だ…(汗
高神喜一郎:
「指輪は・・・もう隠れてませんよね?」>ヨシフキン
芝村:
ええ。
高神さんはあとに廻そうか。
誰もいない?
む~む~:
あ、んじゃいきます
高神喜一郎:
メーンイベントになってしまった(笑)
む~む~:
まあ真打ちは最後に(笑)
神室想真:
ですね<真打
春賀:
ですです<真打
高神喜一郎:
ありがたくトリをつとめます
結城玲音:
真打(笑)
む~む~:
現在出仕できてない分役にたてるように、偽ミハダイスとオイルボール、お願いします
芝村:
はい。
ダイスはどちらから?
む~む~:
私から、先に振らせていただきますね
芝村:
はい
む~む~:
では
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] む~む~ : 1d6 -> 3 = 3
む~む~:
また微妙orz
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 6 = 6
芝村:
残念ー
む~む~:
ぴぎゃー!
結城玲音:
ぐあ。
芝村:
うへへへ。まるもーけー
神室想真:
うぁ…
高神喜一郎:
ツンデレミハダイス・・
む~む~:
6万減らします~しくしく
春賀:
「うーんっ」
結城玲音:
「ああ…」
紅葉ルウシィ:
「強いわねー」
春賀:
「それに勝つ藩王様もさすがですー」
結城玲音:
「すごいです、藩王様」
高神喜一郎:
「藩王はギャンブラーですから」
む~む~:
「ふ…おとなしくお医者さんしてますわ(泣)」
神室想真:
「藩王様。流石輪投げも一発で…」
紅葉ルウシィ:
「呪われてるけどな」
結城玲音:
「ま、まぁまぁ…」
春賀:
「……(目をそらした)」
む~む~:
「呪いはまあ、もはやお約束というか…」 あああ、傑吏くん5m以内にはいらないでねっ!
サンガ:
「くそぉ、気になる。この煩悩めぇ!(ダッシュ)」
芝村:
さて、どうする?
紅葉ルウシィ:
「(嫌がらせに傑吏に近づく)」
神室想真:
「サンガ、行ってくればどうだ?」
高神喜一郎:
「アルバートさん、やりませんか?」
結城玲音:
「あ、私やります~」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「少々国事に追われておりました。えー皆様、なにを?」
む~む~:
「みゃー!みゃー!(傑吏くん抱えてダッシュ!;」
結城玲音:
いいでしょうか?
高神喜一郎:
「お祭なんですから、楽しみましょうよ。・・・ギャンブル?」<何を
春賀:
「根源力と引き換えの、サイコロ一発勝負、です」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「ギャンブル、でざいますな!是非!」
芝村:
傑吏は目がハートだ
む~む~:
それでもひきはがす~はんおーさまからはなれる~!!
高神喜一郎:
「(バロもさっきああだったのかな・・)」<目がハート
春賀:
「が、がんばれむ~む~さん! 華麗にゲリラに転身したから脚力はきっと大丈夫!」
紅葉ルウシィ:
「(・・・これはおもしろい!!)」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
それでいったいなにをどうすれば:汗
神室想真:
「ガンバレ!でも、こちらには出来るだけ来ないように!」(マテ
む~む~:
「いや非力な医者ですから! なんか名パイロットやってた記憶もかすかにあるけど!」
結城玲音:
オイルボールと剣お願いします~
芝村:
OK>結城
高神喜一郎:
「・・・生身でインメルマンターン(ぽつり」>む~む~さん
む~む~:
「(でもなんかめずらしいもの見てる気がする~我を失ってる傑吏くん)」
結城玲音:
私からダイスでいいでしょうか~
芝村:
ええ>結城
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「えー、それでは、オイルボールを狙ってみるとしましょう」
結城玲音:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 結城玲音 : 1d6 -> 3 = 3
結城玲音:
微妙…orz
む~む~:
むう、プレイヤー側3ばっか
サンガ:
3の呪い
神室想真:
ですなぁ…<3
む~む~:
ミハダイスめ(笑)
春賀:
今日のラッキーナンバーか何かなのでしょうか
結城玲音:
うえーん。
神室想真:
ヨシフキンの?<ラッキーナンバー
む~む~:
ヨシフキンの、かも
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3
春賀:
かもですね
高神喜一郎:
トリスタンの助言回数では(笑)<ラッキーナンバー
む~む~:
ぴぎゃー!
芝村:
残念。
神室想真:
あー…<3
結城玲音:
しくしくしく
む~む~:
オイルボール…おいてけ…(がくっ
結城玲音:
くじ運ないなー(笑)
高神喜一郎:
「次は執事殿ですね」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「よろしいでしょうか?」
芝村:
いいですよ
紅葉ルウシィ:
「アルバートがんばれー」
春賀:
「ぎゃ、ぎゃふんしないように頑張りましょう! 運ですけど!」
結城玲音:
「駄目でした…(しょんぼり)」
む~む~:
「も、もう藩王さま追ってきてませんよね(ぶるぶる)」
神室想真:
「執事殿、頑張って下さい!」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「おお、お嬢様のお声がかかった、がんばらねば」
では
神室想真:
「いやいや、頑張った…」>結城さん
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] アルバート・ヴィンセント・ログマン : 1d6 -> 6 = 6
む~む~:
おお!
サンガ:
おー。
高神喜一郎:
「おー」
芝村:
おお!?
結城玲音:
すご!
春賀:
「わわー!」
神室想真:
お!
アルバート・ヴィンセント・ログマン:

芝村:
では、こちらも
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 5 = 5
芝村:
勝った。
む~む~:
「ぜぇぜぇ、藩王さまはヨシフキンのとこから離れないはず…ギャンブル大好きだし」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
えーと、さきほど、「オイルボール」と宣言しているのですが、それでよろしいでしょうか?
芝村:
おめでとう。オイルボールを一個貰った。根源力3万と引き換えだ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
ありがとうございます。
む~む~:
アルバートさんさすが!
神室想真:
「流石です!」
高神喜一郎:
さすがぶいろぐさん!!
結城玲音:
「この主従はすごいですねぇ~」
高神喜一郎:
「わー(ぱちぱち)」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「お嬢様、やりましたぞ!」
サンガ:
「また盛り上がってるな……やはり気になる!すまんタカツキン!俺は行く!」
芝村:
次はどうする?
む~む~:
「ううむ、さすがの気配…(藩王さまから逃げてるのではっきりとみえない(笑))」
紅葉ルウシィ:
「えらいわアルバート」
サンガ:
やります
タカツキ:
「うらぎりものー」
高神喜一郎:
「サンガさんもやりますか」
神室想真:
「了解、サンガこちらは任せた」
結城玲音:
「タカツキさんのところにでも行きますか~」
まゆみ:
「なにが裏切りものですか」
神室想真:
「ですなぁ」<結城さんと共に入れ替わりにやってきます
サンガ:
「一振りの燃える剣でいこう。あの剣かっこいい」
結城玲音:
「こっちにきましたよ、タカツキ様~」
高神喜一郎:
「あぁ、何かすごくらしい発言が」
む~む~:
「うう、見物はこのへんでしましょう、傑吏くん(藩王さまから10mほど離れて)」
紅葉ルウシィ:
「今度はタカツキのところに行ってみようかしら」
傑吏:
「はっ?」
神室想真:
(走りながら夜店を買いだめしています)
春賀:
「頑張れ。ぶん回したら格好よさそうだ」
芝村:
サンガさんいいかい?
神室想真:
「ヤメテクダサイ、藩王様…」
サンガ:
はい、こちらから振ります
む~む~:
「あ、正気に戻った…(泣)」
サンガ:
「おし、ランニングで清々しい気持ちのこの俺のダイス、いくぜ!」
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] サンガ : 1d6 -> 2 = 2
結城玲音:
「…私はいいですけど~(笑)」
む~む~:
い、いちなら。芝村さんが1なら!
春賀:
ダイスが息切れかっ
神室想真:
「い、いや、頼む、引き戻してくれよ…;?」
勝てるか…?
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 6 = 6
芝村:
ふふん
む~む~:
あうあうあう
サンガ:
ぶはっ
結城玲音:
ひどっ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
あうあう
神室想真:
ヨシフキン強い…
サンガ:
「くそぉ、ランニングが足りなかったということか……。まぁ楽しかったからいいや!今度こそ食い倒れに行く!」
春賀:
「僕も振ってみていいですか、ヨシフキンさん」
神室想真:
「おー、サンガ、食いに行くか。それこそそこのタカツキぐらいになるまで」
ヨシフキン:
「まいどー」
サンガ:
「おうともよ!」
結城玲音:
「…ほどほどにしないと知りませんよ~? お二人とも~(苦笑)」
高神喜一郎:
「・・帰ったら胃腸薬を出しておこうかな」
神室想真:
「いざ、ALL夜店制覇へ!」
春賀:
「ええと、じゃあこの不思議な色の『偽ミハダイス』をー」
サンガ:
「いざ参る!」
芝村:
はい。>偽ダイス
ダイスはどっちが?
春賀:
当方から振ります
む~む~:
「春賀さんがんばれ~(微妙に後方から)」
芝村:
はい
春賀:
「ダイスの神さまー、いたらお返事お願いします!」
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 春賀 : 1d6 -> 4 = 4
結城玲音:
「春賀さん、頑張ってください~(タカツキ様、まゆみ様のそばから)」
む~む~:
お、なかなかの
結城玲音:
お。
神室想真:
おぉ
芝村:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 4 = 4
む~む~:
ぐはっ
芝村:
ぐふふふ
結城玲音:
うあー
神室想真:
あぁ…
む~む~:
あああ、ヨシフキンが丸々と肥えていく…
芝村:
根源力まるもうけー
高神喜一郎:
まるもうけ・・(よよよ
春賀:
「……うーん。執事さんがオイルボールもらえたから良しとしたいと思います(でもちょっとしょぼん)」
む~む~:
「う~ん、たしかにこの距離なら正気なのね…(しみじみと傑吏くん見ながら)」
高神喜一郎:
「で。・・・俺とバロ、どっちが先ですか」ヨシフキンを凝視しながら言います。
結城玲音:
「…春賀さん…」
サンガ:
「うめー、これうめー」
神室想真:
「…加わるか?」(焼き鳥を差し出しつつ
バロ:
「俺だ」
紅葉ルウシィ:
「タカツキー遊びましょー」
バロ:
「そのポーションを」
高神喜一郎:
「う。・・・・でもいいです、バロのわがままが聞けました」>バロ
サンガ:
「花より団子、だろ?」
結城玲音:
「…あ、タカツキ様の方に…神室様は逃げたほうがよろしいかと…」
まゆみ:
「あ!」
芝村:
ルウシィに数百人の男が。
む~む~:
うはあ!
紅葉ルウシィ:
「ぎゃー」
神室想真:
「サンガ、緊急回避だ。藩王様が…っと、うぉ!」
結城玲音:
「藩王様が危険です~!!」
サンガ:
「な、なんだなんだ」
む~む~:
「傑吏くんはこっちに避難して…」
高神喜一郎:
あんまり気にしません「あ(・・まぁ何とかなるだろ)」<数百人
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「ああ、お嬢様!」
春賀:
「わわわわわ゛ そ、そっちの敵ー!?」
む~む~:
「藩王さま…まあ以前のでなれてるか(汗」
芝村:
タカツキどころではないね
む~む~:
「傑吏くんは死守!」
紅葉ルウシィ:
「首飾りの時の要領で全部倒すー!!<間違ってる」
結城玲音:
「藩王様、大丈夫ですか~!」
バロ:
「まいる!」 1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : バロ:「まいる!」 1d6 -> 5 = 5
紅葉ルウシィ:

高神喜一郎:
「ぐげ」<5
む~む~:
バロつよ!
結城玲音:
強い!
神室想真:
「まゆみー、危ないからこっちゃ来い~」
強いなぁ
春賀:
「隠蔽、自分の隠蔽はできませんか!」
む~む~:
「あ、藩王さまいまゲリラ!」
高神喜一郎:
「あー、忍法木の葉がくれとか面白いんじゃないですかー(なげやり」>ルウシィ
ヨシフキン:
「彼女のために」 1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 芝村 : ヨシフキン:「彼女のために」 1d6 -> 5 = 5
サンガ:
おー!
結城玲音:
あ!
芝村:
バロは倒れた。
高神喜一郎:
「ヨシフキンさん!」
神室想真:
おぉー!
紅葉ルウシィ:
おー
む~む~:
「ヨシフキン、今度ばかりはないす!」
結城玲音:
バロ様、残念(笑)
高神喜一郎:
「ってぎゃー!!」頭を打たないよう抱えます<バロ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
(良くわからない事態におろおろする執事)
芝村:
ヨシフキンは笑って荷物をまとめた。
神室想真:
「うんうん、ヨシフキン殿、良くやってくれましたね」
高神喜一郎:
「待った-!」>ヨシフキン
結城玲音:
「ヨシフキン様、高神摂政様がまだですが…?」
春賀:
「賭けには負けたけど、ありがとうございま……す?」
高神喜一郎:
「俺も賭けます!指輪、指輪を!」>ヨシフキン
む~む~:
「危険なところは避けましょう。あちらは男性危険地帯です(汗)」
芝村:
ヨシフキンは笑った。
高神喜一郎:
「・・・?」<笑った
芝村:
ポケットから、木の指輪をくれた。
紅葉ルウシィ:
「(暴れ続けてる)」
ヨシフキン:
「サービスだ。なんの効果もないが」
高神喜一郎:
「・・・木製?これ、ペアにはできませんか」
「効果は無くていいですから、出来ればもう一つ」
芝村:
ルウシィ、200人斬り
む~む~:
うきゃー!>藩王さま
高神喜一郎:
「この人にも合うようなのを」バロを見ます
春賀:
「さすが藩王様……」
ヨシフキン:
「手を広げて」
神室想真:
「流石だ藩王様。人が飛び散っている…」
高神喜一郎:
「はい」手を広げます
む~む~:
「だめだ、いまの藩王さまには誰もかてない…以前の呪いのときと同じだわ」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「流石でございます(涙を流しながら)」
結城玲音:
「…藩王様、さすが、お強いです~」
春賀:
「明日から政庁にきちんと張り紙出しておかないといけませんね」
紅葉ルウシィ:
「まだまだー!!」
む~む~:
「アルバートさん、執事の仕事どうするんでしょ」
高神喜一郎:
半径5メートルのフラフープを特注で
芝村:
指輪は二つに割れました。
高神喜一郎:
「え、え、え?!」
芝村:
もとから二つだったようです。
高神喜一郎:
大事に握り締めます。
芝村:
切断面が自然すぎて、境目がわからなかったのでした。
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「ああなった藩王様を止められる方がいらっしゃいますか?」
む~む~:
「傑吏くんが無事なら問題なっし~ん(ごろごろ)」
高神喜一郎:
「・・ありがとう、ございます」>ヨシフキン
サンガ:
「気前いいなー」
神室想真:
「まぁ、最後までにぎやかなことで何よりだなぁ」(笑いながらイカ飯を食っています
結城玲音:
「ヨシフキン様」
ヨシフキン:
「これだけ儲けさせてもらったからね」
芝村:
ヨシフキンは玲音に手を振って姿を消しました。
高神喜一郎:
「あ、そういえば」>ヨシフキン
「バロからは、いくら・・ってえー?!!」
結城玲音:
「楽しい一時、ありがとうございました(いた所に一礼)」
高神喜一郎:
「・・・消えちゃったよ」
春賀:
「ゲリラの目でも、もう見えませんね摂政」
む~む~:
「ありがとうございます~、次は勝つ!(泣)」
紅葉ルウシィ:
「行っちゃったわね」
神室想真:
「ん、まぁ、一番楽しみにしていた摂政が喜んでいるから良し!」
高神喜一郎:
「そうですね!・・・バロ、バロ、おきてください」>バロ
芝村:
バロは起きた。
結城玲音:
「…賭け事には負けましたが、楽しかったですね~(にこにこ)」
芝村:
バロは顔を赤くしている。
高神喜一郎:
「指輪を、いただきました。・・お揃いのものを」>バロ
高神喜一郎:
真っ赤な顔を見て何となく恥ずかしくなります
サンガ:
「よし、一生分笑ったところで、残りの露店を制覇だ」
神室想真:
「よっしゃ!ついていこう!」<制覇
高神喜一郎:
「・・・男の俺の方が、お好きでしたか?」真剣に目を見ながら聞きます>バロ
結城玲音:
「藩王様にお気をつけくださいませ~」<お二人様
春賀:
「根源力が減ってお腹がすいた気がします。僕も行きますよ! 遅れたぶん!」
バロ:
「……負けた……200年ぶりだ」
高神喜一郎:
「200年、ですか。・・ではこの先300年負けなければいい話でしょう?」>バロ
結城玲音:
「(ちょっとはなれたところから、にこにこと見ている)」
芝村:
バロ:
「ふ。それもそうだな」
「副官の任を解く、これからは自由に」
高神喜一郎:
「嫌です!」>バロ
「俺は貴方の隣に居るのが幸せだと、そう何度も言いました。その言葉には偽りはありません、今も。」>バロ
バロ:
「黒に女はいらんのだ」
高神喜一郎:
「黒でなくては、貴方の隣にはいてはいけませんか」>バロ
芝村:
バロは笑って頭を何度か叩こうとしてやめると、貴方の髪に触れて歩いていきました。
5
4
高神喜一郎:
「俺は女としてでなく、副官として、貴方の剣としていきたい」
芝村:
3
2
高神喜一郎:
捕まえます
芝村:
1
0
高神喜一郎:
まって!
芝村:
あ。バロはルウシィにひっかかった。
む~む~:
ぶぱっ
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
おじょぅさまぁぁ
結城玲音:
(爆笑)
高神喜一郎:
「待ってください!・・ってあ!」
神室想真:
ぐはっ(笑
紅葉ルウシィ:
「あら(笑顔)」
高神喜一郎:
今のうちに追いついて正面に回ります。
結城玲音:
「(藩王様が高神摂政様の恋の手助けに~…)」
高神喜一郎:
「俺は貴方の生き様に惚れました。女としてでも、男としてでもなく、人として」
アルバート・ヴィンセント・ログマン:
「流石でございます(涙を流しながら)」
紅葉ルウシィ:
「(にこにこ)」
高神喜一郎:
「そして貴方は副官になれと、そう言ってくださった」
神室想真:
「近づいて手助けしたいが…近づくと自分までとらわれてしまう;」
高神喜一郎:
「一度した約束を、破るのですか」>バロ
芝村:
バロは聞こえてないんじゃないかな。
高神喜一郎:
夢中ですか
引き剥がしながら叫びます
む~む~:
「まずひきはがせ~(遠くから叫ぶ)」
芝村:
なんと?>高神
高神喜一郎:
「俺はバロが好きなんです、何がどうあっても、離れたりしません、離れさせたりしません!俺は、貴方が嫌がろうと、隣に居座り続けます!!!」
芝村:
バロは我に返った。
高神喜一郎:
「・・・聞いてましたか?」>バロ
バロ:
「……」
「……いや、きいてないな」
高神喜一郎:
「指輪、受け取ってください。給料の三か月分とは行きませんが、それでも大事なものです」>バロ
「では何度でも言います。俺は、貴方の隣を誰にも譲らない」>バロ
「貴方に拒否されても、俺はバロの隣に居続けます」>バロ
「お願いです、俺を置いていかないでください。最後の時まで、せめて一緒に居させてください」>バロ
芝村:
バロは少し笑った。
あ。やっぱ聞こえてたようだ。
紅葉ルウシィ:
「(とりあえず近づくとあれなので離れて笑ってます)」
高神喜一郎:
「・・・くすぐりますよ」>バロ
「聞こえてたんでしょう、本当は。それでも俺は何度でも言いますけど」
結城玲音:
「(バロ様、負けてくれないかしら~…)」
高神喜一郎:
「バロが、好きです。一緒に居させてください。・・今日の、侘びとして」>バロ
芝村:
バロはくすぐり返した。
 
 
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