速報:すぺしゃるイベント 突然ですがお見合いです(5)

第14戦 羅幻 VS バロ

羅幻さんのお見合い
GJ
『部隊B はずれ(賞味期限切れ)組』
 VS
TC
先鋒『バロさま萌えの方を護り隊』の評価(特殊なし) 
中堅『羅幻(はバカップルを量産する悪の組織ガルガム(仮)に占領されマシ)隊』
大将『バロさまウチの国へおいでませ隊』

結果:先鋒『バロさま萌えの方を護り隊』が勝利
さすがに+10修正差はひっくり返せず


羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
御待たせ致しましたー!
何とか上がりました!
芝村 の発言:
おお。
いいねえ。アピールくださいな
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
http://www37.atwiki.jp/mido3/pages/39.html

(料理はこちらです。画像はリンク形式となっております)
料理のページは、上記ページにもリンクしてあります。
芝村 の発言:
はい
がんばったねえ
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
……愛です。
国内の方にもお手伝いして頂きました。感謝です。
芝村 の発言:
うむ
じゃ、相手をどうぞ
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
バロさんを、お願いします。
いえ、バロ様、ですね。申し訳ありません。
すいません、上がってます……
芝村 の発言:
OK.しかしバロときたか
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
年上、好きなんです。
2030の差くらい愛で埋めますっ!
芝村 の発言:
なるほど
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
いや、40でも!
芝村 の発言:
じゃあ2分待ってね
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
はい
芝村 の発言:
/*/
かぽん
ししおどしの音がします。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
(は、始まったっ……!(ドキドキ))
芝村 の発言:
バロは腕を組んでいます。笑ってるよ
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「は、初めまして、バロ様。 私は羅幻雅貴と申します。やっと会えて、心の底から嬉しいです」

「えと、この佳き日に、まずは酒肴と酒を持参致しました。 どうぞご賞味下さい」

芝村 の発言:
バロ:「バロと申し上げる」
バロは笑った
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「えと、雅貴、とお呼び下さい。 バロ様……いえ、バロ、で結構でしょうか?」
「ええと、その、すいません、上がってます。 惚れてしまった相手の前、ともなると、その、えと」
芝村 の発言:
バロ:「バロで結構。様をつけられるほど、強くもない」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「ありがとうございます」
「ええと、まずは自己紹介から、ですよね、こういうのは。
芝村 の発言:
バロ:「武人をやっている。黒のこの部隊の、指揮官でもある」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「私は、恥ずかしながら、あなた方に敗北した王国の王、です。 あなた方に国土、我が居城を奪われました。 そして、ひとりの娘として???貴公に、この心まで奪われました」
「負けたのはこちらの運と力が及ばなかった事。 でも、一人の女としては、そうはいきません」
「王であろうとも、私は、貴方を恋い慕っています。 オーマも、何も関係ありません。 私は、たった一人の女として、貴方の前に参りました。 愚かであろうとも」
芝村 の発言:
バロ:「ははは」
バロ:「負けたものは取り返せばいいだけだ。そう悔やむことはない」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「そう、ですね。 ですが、心まではそうもいきません。どうか、ふつつか者ではありますが……私を、貴方の嫁にして下さい。」
(うわー、言っちゃったよーーー!!(ぐるぐる))
芝村 の発言:
バロ:「んー。まあ、最近良くきくんだが」
バロ:「我々にはそういう文化がない」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「転色の事とか色々ありましょう。しかし、私は貴方の側に居たい」
「では、作ればよろしいではありませんか」
「小娘の我が儘かもしれません、ですが、文化を造り出す???それも一つの戦いかと」
芝村 の発言:
バロ:「ははは。なんでも戦いとみなすのだな、ここの地の民は」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「私は、貴方只一人を、只の男として惚れたのです。只の女として。」
「御側に置いて下さい。結婚という形とは又別でしょうが、貴方の、その、ええと、女として」
「愚かな王とお笑い下さい。でも、それでもこの心は、止められません」

芝村 の発言:
バロは、しばらく固まっている。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
(こっそり手を握る)「結婚という形は、さまざまあります。 まずは共に生きる事から、始めませんか?」
芝村 の発言:
バロ:「お見合いとは、なかなか過激だな」
バロ:「いや、いや、お嬢さん。少し落ち着きなさい」
バロ:「どんな領土や国であっても、貴方ほどの価値はない」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「横に居て、共に同じ物を見たりして、笑いあう……そこには、オーマも何も無い、只の一つの存在がある、と思いますが」
「では、婿に来て下さい」
「それに、ここは本来ならば我が領土。私達と共に生きるのなら……共存できるのなら、素敵だと思いませんか?」
「いえ、素敵とは又違うかもしれません。ですが、共に生き、共に笑う事もできましょう。それにーーーその、えと、その」
(真っ赤になってぐるぐるぐるー)
芝村 の発言:
バロ:「あーいや。別段我々は戦争できればいいんだが」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「戦するにも、休む場所は必要でしょう。戦い続ける事があなた方のさだめとしても、せめて貴方の安らぎの場所でありたい、そう願うは愚かですか?」
「私を、受け入れて下さい。 その、えと……恋い慕っております。どうぞ、御側に置いて下さい(ぷしゅ?)」
芝村 の発言:
バロ:「……」
バロは笑った。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「お願いです……どうか、その、結婚という文化が無いというのなら、貴方の女、として、その、えと……」
芝村 の発言:
バロ:「そちらの文化では、あまり良くない、形のはずだ」
バロ:「ご自愛めされよ。送ろう」
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
(まっすぐに目を見て、手をぎゅっと握る)
「御互いが幸せであればよいのです」
芝村 の発言:
バロは席を立った
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「嫌です」
(裾を必死でつかむ)
「嫌です!絶対に嫌!」
「恋い慕った人を目の前にして!逃げるなんて、女が廃ります!」
「私は、女として来たのです!押し付けかもしれません!ですが!私は貴方とどんな形でも、一緒になりたい!」
芝村 の発言:
バロは貴方の額に手を触れた。
意識が遠くなった。
/*/
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
「そのために、私は恥も何もかも偲んで参りました」
芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
……うあー;;
芝村 の発言:
残念。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
押しっぱなしじゃ駄目ですか……ううう、バロさーんっ;;
本音なんですけど、やり過ぎたですかね……トホ。
(号泣中)
芝村 の発言:
ま、まあ、バロは貴方の立場も見てるから
国を取り戻すための必死の人いうことで哀れに思ったんだよ
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
立場云々もそうかもしれませんがー、女の幸せどうしてくれるー(本音)
(び??)
嗚呼、自己紹介不味かったか・・・・・OTL
余計な事言ってしまった……トホホホホホ。
(しくしくしくしく)
せっかくのちゃんすがー、バロさーん。
(うわーん)
芝村 の発言:
ははは。
でもまあ、偉い上機嫌だったしね。バロは
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
うう??、バロさん、ゲットできなんだ……でも、あ、諦めたく無い!
諦めたくない、けどゲームがOTL あ、諦めたくないよー(泣)
芝村 の発言:
わははは。
まあ、敢闘賞で20マイルあげよう。よしよし。
がんばりなさい。
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
旦那さんにしたいー。酒肴だって毎日作るのにー。(しくしく)


はい・・・・・
小笠原でバロさん呼べるかなあ……OTL
芝村 の発言:
呼べるようにしてあげるよ。
まあ、Cランクならしらんけど
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
う、ありがとうございますー!!


Cランク、ですか……勝たないといけませんね。
絶対、嫁さんにしてもらうんだ!いや、国があるなら婿取りじゃああ!!
勝ってバロを旦那様にげっとするんだああ!!(燃)
でも、うう、うー……(泣)
芝村 の発言:
ははは。
では解散しましょう。
ちなみにGJも警護部隊も庭の外で泣いています。
ではー
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
ありがとうございましたー。
芝村 の発言:
気を落とさないでね。立場が悪かっただけさ
羅幻雅貴@羅幻王国(見合い組):ほうれんそうを忘れるな の発言:
はい……
小笠原で、がんばります。くー;;


第15試合 カイエ VS バロ

GJ
部隊存在せず
 VS
TC
『ちちんぷいぷい』
『N.S.S <ナニワセキュリティサービス>』
『部隊その8』

結果:不戦勝

(ただし、『ちちんぷいぷい』と『N.S.S <ナニワセキュリティサービス>』はミロさんの警護でも出撃しています)
芝村注釈:まあ、にぎやかしで

カイエ@愛鳴藩国 の発言:
こんばんは。お疲れ様です。
お取り込み中でしょうか? すみません。
お見合いに来たのですが・・・
芝村 の発言:
ういす。
10分待ってね
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
こんばんは。はい。
どうぞ、ごゆっくりです
芝村 の発言:
ごめんよう
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
いいえ、大丈夫ですよ!
(深呼吸してます笑)
(窓保守~)
芝村 の発言:
さ、いいですか
そろそろはじめましょうか
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はい
芝村 の発言:
アピールをどうぞ
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
よろしくお願いいたします
こちらです
(はわわ、手が震えるですよ)
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
準備不足でもうしわけありません
芝村 の発言:
相手はバルクですか
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はい
帰ってきてますか?
芝村 の発言:
ええ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
ほっ
芝村 の発言:
では2分後にはじめます。
修正値計算するんで待ってね
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はい、よろしくお願いいたします。
(はああ、心臓が止まりそうです、なりすぎて)
芝村 の発言:
/*/
かぽん。
ししおどしの音がします。
バルクは、びしょぬれです。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
Σ何?!
芝村 の発言:
長い髪もウェーブだね
バルク:「失礼しました。なぜか襲われまして」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
水も滴るいい男・・・(ポっつ
「いいえ、大変でしたね」
芝村 の発言:
バルクはタオルを貰って頭を拭いている。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「お手伝いしましょうか?」
芝村 の発言:
バルク:「ええ。戦争には慣れているんですが、こういうのはどうも」
バルク:「いえ、貴方が汚れます」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「お気になさらないでください、それに風邪を引くかもしれません」
側に行ってみようと思います
芝村 の発言:
ええ。バルクは嫌がらないが、なぜか唇を守ってる。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「いきなり食いついたりはしませんから(笑」
芝村 の発言:
バルク:「あー。うん。ごほん」
バルク:「失礼しました」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
タオルをもらって拭いてあげたいです
芝村 の発言:
高神さんから貰いました>カイエ
好きに拭いていいですよ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
(ありがとう!高神さん!)
では背中とか肩とか拭きます
芝村 の発言:
彼は幸せそうだ。黒い制服も似合ってる。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「寒くはないですか?」
芝村 の発言:
バルク:「いささか」
バルク:「水をかけるというのは、どういう意味があるんですか?」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「どなたにかけられたんでしょうか?」
「着替えたほうがいいかも・・」
芝村 の発言:
バルク:「高渡なる人物に。はい」
バルクは脱いだ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「そ、そうでしたか」っていきなり脱ぐのか!
芝村 の発言:
なかなかの鍛え上げ方だ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「はわわ(顔真っ赤です」
芝村 の発言:
下帯以外は脱いでるね。貴方が顔赤いので、不思議そうだ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「あ、の、たぶんですね、高渡さんは何か悲しかったんだと思います」
芝村 の発言:
バルク:「そんなに恥ずかしくもない身体ですが。傷跡がないのが残念ですが」
バルク:「バカーとかは言っていました。良くわかりませんが」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「い、いえ、鍛えてらっしゃるんですね(直視できない!」
芝村 の発言:
バルク:「まだまだです」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「人を間違えたのではないかしら? 推測ですが・・・」
芝村 の発言:
バルク:「私は、私が目指す、まだ一人も、倒してはいない」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「強い人がお好きなんですね」
芝村 の発言:
バルク:「そういう感じではありませんでした」
バルク:「好き?」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「そうですか(何があったんだろう、向こうで)」
芝村 の発言:
バルク:「……ああ、そうですね。好きなのかもしれません。そう言うことを言われたのは初めてですが」
バルク:「ただ、戦ってみたいのです。どうしようもなく」
バルク:「勝てないでも、上手くいかないでも、自分の力で、戦ってみたいのです。本当に強い人物と」
バルクは悲しそうだ。
バルク:「皆は笑いますが」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「努力なさっておいでなんですね」
「私はそのお姿を見て、あなたに会いに来ました」
芝村 の発言:
バルク:「いえ。それがうまくいっておりません」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「いつかうまくいきますよ!」
「努力は報われるものです(にっこり」
芝村 の発言:
バルク:「バロは武門だけでいけばそこそこにはなれるといいます」
バルク:「ですが、私は魔術師を棄てられないのです」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「それはどうしてなのですか?」
(まだ裸ですか、バルク様は)
芝村 の発言:
ええ。貴方と話をしているんで、裸というか下帯一つです。
どうもすんごい几帳面らしい。
バルクは貴方に手を伸ばした。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
そのようで(笑
「??」
「どうかなさいましたか?」
芝村 の発言:
バルク:「手を、握ってくれませんか」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「はい」両手でそっと包んでみます
芝村 の発言:
バルクは杖を呼ぶと飛翔の呪文で飛んだ。
あなたごと。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「わあ!」
芝村 の発言:
脚に翼が生えているようだ
着地した。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「すごいです、バルク様!」
芝村 の発言:
バルク:「いえ。なんの価値もありません」
バルクは着地したところで周囲を見せた。
普通の館に見えるが、子供たちがこぞって現れた。
抱きついてくる。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「かわいいですね」
「この子達は?」
芝村 の発言:
バルク:「魔術師だから、できることもあります。治療や、親探し、勉強を教えることも」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「そうですね、立派なことだと思います」
芝村 の発言:
バルク:「いえ。中途半端なのです。私は」
バルク:「魔術師に専念すれば、あるいはもっと多くを、助けられるかも知れません」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「でも、力を試すことも捨てられないのですね」
「でも、それでいいと思います」
芝村 の発言:
バルク;「……申し訳ない」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「どうされました?」
芝村 の発言:
バルク:「中途半端を悪く、思いました」
陰気な人だ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
わはは
「思いも何もなく半端なのとは違いますから。」
芝村 の発言:
子供:「なんでバルクは裸でねーちゃんといるの?」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
ぎゃ!忘れてた!
「何かお着替えになるものはありませんか?」
芝村 の発言:
バルク:「?」
バルク:「いえ、男ですので」
バルク:「裸でもかまいません」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「え、えとあの、おなか冷やすかもしれませんし」
「というか、このまま私が襲い掛かってもいいんですか(笑」
芝村 の発言:
バルクは唇をかばった。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「あなたの裸は十分魅力があります・・・わたしには刺激が・・」
なんてこと言わせるんだ;
芝村 の発言:
バルクはえーという顔をした。
バルク:「良くわかりません」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「私は、あなたが気になったので会いに来ました」
「あなたをもっと知りたいのですが」
芝村 の発言:
バルク:「はあ」
バルクは警戒している。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「ええと、たとえば、好きな食べ物はなんですか?」
「どんな本を読みますか?」
芝村 の発言:
バルク:「食べ物には好き嫌いは、ありません」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「あなたに飛び掛るのはそういうことをたくさん話をした後でよいのです」
芝村 の発言:
バルク:「本は、魔術書を」
バルク:「戦う前に相手を知りたいわけですね」
バルク:「ですがそれでは、偵察しますので教えてくださいと敵におしえるようなものです」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「必要ないかもしれませんが、私のこともお知らせします」
芝村 の発言:
バルク:「はい」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「私はイタリアンが好きです。自分で料理もします」
芝村 の発言:
バルク:「はい」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「好きな本はたくさんあります」
「あなたのことが好きです」
芝村 の発言:
バルク:「なるほど」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「私にあるのはそれだけです」
芝村 の発言:
バルクは礼をした後、ファイティングポーズを取った。
バルク:「では、お相手いたします」
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
「では、よろしくお願いいたします!」
お辞儀をします。
で、走っていって、抱きつきます
芝村 の発言:
いきなり殴られた。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はははは
芝村 の発言:
意識が遠くなった。
/*/
はい。お疲れ様でした。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
お疲れ様でした!
面白すぎます、バルクさん
芝村 の発言:
いやいや。貴方が一発でぶっ倒れたんでいまごろおろおろしているでしょう。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はははは
どうするんでしょうね
意識がないのが残念です
芝村 の発言:
まあ、さして悪くはありませんでした。
全然。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
そうですか!?
芝村 の発言:
ええ。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
お見合いになってなかったような;
気がしましたが
芝村 の発言:
まあでも、普通に会話してたし。
かみ合ってたし。
20マイルさしあげます。
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
ありがとうございます!
この続きから呼んだり出来ますか?
芝村 の発言:
ええもちろん
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
楽しみです
芝村 の発言:
バルクの詫びからスタートですよ
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
そうですか(笑
今は笑って手が震えてキーがうまく打てません
芝村 の発言:
ははは
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
バルクを呼ぶのに10マイル、イベントに10マイルですよね?
芝村 の発言:
ま、次回だけはバルクが詫びに来るので10マイルにまけときます
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
ありがとうございます!
どんな顔してるのか早くみたいです
芝村 の発言:
うん。
思った以上の面白キャラだが
仲良くしてあげてね
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
はい、よろこんで
遅くまでありがとうございました。
芝村 の発言:
はい。では解散しましょう。ではー
カイエ@愛鳴藩国 の発言:
お疲れ様でした!
失礼いたします~
(ほんと楽しかったです!)