小笠原ゲーム マイトとミズキと初心者達(中編)


【インターバル1】

芝村 :はい。では1ゲーム目、終わりです。
SOU :うわーん(涙)
SOU :ごめんなさい。援護しますなんて言わなければ・・・
tacty :うぅうー
星青玉 :ふぅ~……
西條 華音 :マイト・・・
S×H :はい。
宮瀬 拓 :ううー
amur :はい。ありがとうございました。
SW-M :ふわー、マイト……

芝村 :70分。 大丈夫。まだ110分はある。

タルク :あう…
星青玉 :はい!>110分

芝村 :では2分休憩を挟みましょう。

S×H :挽回のチャンスはあるのでしょうか…
SW-M :はい、ガンバリマス!(何を頑張るんだか)
S×H :はい>休憩
Wyrd=紘也 :はい、ありがとうございます

芝村 :次は時間が、1日前に戻ります。

西條 華音 :はい。
SW-M :ありがとうございます
宮瀬 拓 :はい、了解です
amur :はい。
SOU :おお?<1日前
SW-M :って、一日前?

芝村 :でないと、マイトがでてこないからねえ。

SW-M :ああ、成る程。
tacty :続きは見れないのかー。
SOU :なるほどー。え、っとそれでは1日前から今日の結果に介入できたり、するんですか?

芝村 :いえ>SOUさん
芝村 :後1分

SOU :了解です。
タルク :もう一度初対面の状態から、ということでしょうか?
SW-M :そういえば、マイトは私が黒のとき呼び出したマイトですか?

芝村 :ええ。>SWさん
芝村 :時間です

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芝村 :イベント選択をどうぞ

星青玉 :どうしよう?
SOU :しまった。夏祭りしか考えてきてなかったが・・・海?
tacty :あ,一個しか決めてませんでしたね。次点の海かな。
S×H :SWさん。選んでいただけます?
SW-M :5 一緒に泳ぐ

芝村 :はい。


【ゲーム2 18時間前~星と海と簀巻き~】

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芝村 :18時間前。
芝村 :18時の18時間前って何時かわかるかい?

SOU :真夜中ですよね。
tacty :深夜だっ
S×H :0時?
SW-M :0時ですか?
星青玉 :0時ですw
タルク :0時です
西條 華音 :24時もしくは0時ですね。
Wyrd=紘也 :ロマンチックですねぇ、危険でしょうが
宮瀬 拓 :0時です
amur :0時では…
SOU :一瞬なぜ真夜中の海かとびっくりした

芝村 :そうだね。0時だな。
芝村 :みなさんはこっそり宿を抜け出して、月夜の下で海水浴をすることにした。

amur :(日射病で倒れずにすみそうです)
tacty :「いい晩ですねー」

芝村 :おぼれないように。胸より水位のあるところにはいかないようにしている。

西條 華音 :「こっそり抜け出すってワクワクしますね。」
SW-M :「さすが小笠原、夜でも寒くない」

芝村 :ミズキは変な顔している。

SOU :「昼間は混んでるからね。でも夜の海は夜目がきかないと危ないからみんな気をつけるんだよー」
宮瀬 拓 :「夜の海っていいもんですねー」
S×H :「夜の海もいいもんですねぇ」(星も綺麗でしょう。見上げます)
西條 華音 :「どうしたの?ミズキさん。」

芝村 :満天の星空だ。

tacty :ミズキは水着?(わーシャレみたい)

芝村 :6等星まで見える。

Wyrd=紘也 :「綺麗だな・・・夜とは思えん」
SOU :ああ、そういえば火星の海は真水でしたっけ?
星青玉 :すごいな
amur :「おお…」

芝村 :ミズキは水着ではあるね。飾り気のないワンピースだ。

タルク :「おお、満天の星空だ」
西條 華音 :「夜なのに星で明るい・・・」

芝村 :鉄が多く含まれる>SOUさん

tacty :「月と一緒にこんなに星が見えるなんてねぇ…」
SW-M :マイトもいますよね?
S×H :い、色は…?>ミズキの水着
tacty :そうかー,酸素が足りなかったんだ。
SOU :おお。なるほど<鉄

芝村 :ええ。マイトもいるね。
ミズキ:「海でなんでみんな喜ぶのかがわからない」

SW-M :「夜の海ってのもなかなかおつなもんだねぇ。マイト、そう思わない?」
西條 華音 :「海で泳ぐって楽しいんですよ。」
星青玉 :「そうか水の惑星火星かぁ……」
Wyrd=紘也 :「私はカナヅチですけどね」
tacty :「いやぁ,ほら,船からひとを突き落としたりするのって楽しいでしょ? それと一緒-」
amur :「いやあ、楽しいというとやっぱり海に突き落とすとか突き落とされるとか…」
SOU :「海ってきれいじゃないですか? ほら、夜空と海とで素敵じゃないですか。」
タルク :「北国人ってあまり海で泳がないからなあ…」

マイト:「そうだね」
芝村 :マイトはにこやかに笑った。

tacty :「昼に来てたら明日悲惨なことになってたね,北国人って忘れてたよ」
西條 華音 :「うちの国では夏の短い間しか海では泳げませんからね♪」
宮瀬 拓 :「今しかできないことですしね」

マイト:「北国か。アルさんは元気かな」

SW-M :「うんうん、それならよい。よいけど、ここでこっそりいなくなるなんて無しだよ。
      前の黒のときだってどこに行ったか心配したんだから」
SOU :「アルさん?」
SW-M :「アルって、誰?」
西條 華音 :「アルさんって誰ですか?」

芝村 :マイトは少し笑った。
マイト:「昔、会った人」
マイト:「相手は、覚えてないだろうけど」

SW-M :「女か、そうか女だなー、こいつめー!」
星青玉 :w

芝村 :女だね。
芝村 :正解。

SW-M :水をかける。そりゃもう盛大に
S×H :(女の感か)
宮瀬 拓 :うお、マイトー
S×H :もとい勘

芝村 :マイトはかけられるがままだ。
芝村 :笑っている。

星青玉 :きゃあああ!僕もかけます!水!
星青玉 :そりゃもう盛大に!
tacty :「わはははははっ(笑い転げて見てます)」
SW-M :「笑うなー!ええい、詳細を求める!」
タルク :(楽しそうに眺めている)
Wyrd=紘也 :「微笑ましいですねぇ」

芝村 :マイトは笑いながら水をかけられた。

西條 華音 :「楽しそうですね」
tacty :裏ではアルさんの大検索大会(笑

芝村 :この闘争心がまるでなさそうな人物が最強に近いとは、到底思えなかった。

宮瀬 拓 :「穏やかだなー」
SW-M :「マイトー、かけられっぱなしはダメだよ。そこで水をかけかえすのが健全な青少年ってもんだよー」
SOU :「ははは。まあいいじゃないですか(笑)
     アルさんって方がどこの藩国にいらっしゃるのか教えていただければ言伝しますよ。」

マイト:「僕は健全じゃないから(笑)」

SW-M :「ほほう?不健全だとでも?」

マイト:「そうだね」

amur :「(何も言えませんねえ)」

マイト:「だって今は夜だよ?(笑)」

tacty :「(ひたすらもてるんだろうなぁ…。と指くわえて)」
星青玉 :「……確かに、不健全だ(汗」

マイト:「この時間は悪い子しかいない」

SW-M :「そこは問題でない!(ツッコミ)」
宮瀬 拓 :「なるほど >夜」
タルク :「…ああ。なるほど、確かに」
SW-M :「じゃあ、彼女も悪い子かい?(ミズキを指差して)」
Wyrd=紘也 :「まぁ、それでも極悪な子は、昼間とあんまり変わらないじゃないかな」
西條 華音 :「悪い子かもしれませんが不健全じゃない!と思いたいです。」

マイト:「夜更かしさせないようにしなきゃね」>SW
芝村 :おっと、なんだこの完璧超人はという空気が流れた(笑)

amur :何も言えません(笑)
宮瀬 拓 :こいつーw
tacty :「優等生ぶりやがってー。このー>水かけます」
Wyrd=紘也 :「・・・そういえば、夜更かしはお肌の天敵って、よく言いますよね」
S×H :流れました(笑)
SOU :「・・・真夜中に怪談話しようと思ってたのに釘刺されちゃいました(しょんぼり」
西條 華音 :「えっと・・・マイトさんは楽しくないですか?」
SW-M :「そこでうろたえるのが漫才ってもんなんだけど……まぁ、いいか」
SW-M :(完璧超人めー!と言っておくw)
amur :あえて言うならば「SW-Mさん、頑張れー」
タルク :(すごいな、この人は…)
amur :開き直り作戦はどうです(笑)?
tacty :「ミズキさん,マイトは夜明けの船でもあんな感じだった?」
SW-M :「まったく、君は品行方正だと言われたら自分は不良だ、とかまで返すんでしょ?」

芝村 :ミズキは少し笑ってうなずいた。
ミズキ:「いつも、ああやって孤立したがってる」

tacty :「距離とってるのね」
SOU :「まあ、せっかくの素敵な夜なんです、一日くらいこういう日もあっていいでしょうし・・・」
tacty :「……,ど許せん」
tacty :「でもSWさんに任せる」
タルク :「ええ、なかなか出来ることでもないでしょうし」

マイト:「僕は学校にだってちゃんといってないからなあ」
芝村 :マイトは困ったように笑った。

Wyrd=紘也 :「学校に行ってなくても、女を笑顔にはできるはずだろう?」
SW-M :「学校に行ってるヤンキーに聞かせたいねぇ、そのセリフ」
西條 華音 :「学校行ってなきゃみんな不良ってわけじゃないですよ。」
S×H :「だからここに来たんじゃないですか」
tacty :「じゃあ今度は学校に行こうー」
宮瀬 拓 :「学校よりこんな時間のほうが大切ですよ」

芝村 :マイトは少しだけ笑って見せた。 僕は違うんだよという、そんな感じがした。

tacty :「(む~)」
S×H :(うわ~ん><)
Wyrd=紘也 :「まぁともかく」
SW-M :「ま、なんにせよ不健全な少年少女を野放しにしている私も不健全な大人だ。
      よし、これで私たちは不健全仲間だね」
星青玉 :「不健全を楽しみましょうw」
SOU :「思い出作りってことでいいんじゃない?」

マイト:「そうだね。仲間だ」

宮瀬 拓 :「そうですね、みんなで楽しみましょう」
SOU :「ミズキさんも不健全仲間ですよー(笑)>ミズキさんに向かって」
amur :「ええ、仲間です」
SW-M :「だから、もっと楽しく遊びなさいな。水をかけられたらかけかえす。
      どつかれたらどつきかえす。それくらいしなくて何が仲間だい?」
西條 華音 :「この場は全員仲間ですね。」

芝村 :マイトは困った笑顔だ。
芝村 :SW-Mを見ている。

amur :「(SW-Mさんは仲間でよいのかと思いつつ…)」

芝村 :ミズキはカニを見て逃げ出した。

SW-M :「ん?どうかしたかい?」
tacty :「(ちょっと離れてミズキさんと遊ぶ)」
Wyrd=紘也 :「ん?」カニとミズキさんに注目します
tacty :「ああ,珍しい?」
amur :「SW-Mさん…(泣)」
西條 華音 :「逃げるほどのものじゃないですよ」(カニを摘みます)
宮瀬 拓 :「(ミズキさんのほうを見る)」
SW-M :(書かなかったけど)マイトを見てます

タルク :「怖くないですよ」>ミズキ

芝村 :マイトは少しだけ視線を動かした。SW-Mの胸の方へ。
ミズキ:「気持ち悪い……」

SW-M :「コラ(ハリセンチョップ)」
S×H :「可愛いですよ>カニ」
tacty :ふけんぜん?(笑
SOU :「おいしいですよ>カニ」

芝村 :次の瞬間にSW-Mは死んだ。

星青玉 :「・・・・・・SOUさん」
西條 華音 :「苦手な人は苦手かもしれませんが・・・」(カニを離れた場所に下ろします。)
tacty :え
S×H :「(いいじゃない。ちょっとぐらい)」と思うけど

     えぇ!?
amur :「!?」
宮瀬 拓 :「え」
SOU :「ほえ?」
西條 華音 :え。
タルク :え

芝村 :と、感じた。実際は何事も起きてない。

SW-M :(ああ、どつき返されたんですね)
SW-M :「………マイト?」

芝村 :ただ、マイトは殴られただけだ。

S×H :「(ひょっとして、強すぎて手加減できないのか?)」
SW-M :「………わかった。やり返さなくていいよ。」

マイト:「ごめんね」

SW-M :「ただ、皆心配するから。困った様に笑うのは止めなさいな」

マイト:「うん」

amur :「(……次は広島に行って鍛えるべきでしょうか(笑))」
tacty :「(ほんとに姐さん堅気だなぁ・・・,損なひと)」
SW-M :「ちゃんと笑う。笑顔は大事だよ」
Wyrd=紘也 :「誰よりSWさんが心配してますからねぇ」

マイト:「うん」

西條 華音 :「SWさんを心配させちゃダメですよ!」
宮瀬 拓 :「まあまあ、楽しく行きましょうよ」
SW-M :「……本当にわかった?」

マイト:「努力はする」

SW-M :「マイトが努力すればすぐできるようになるよ」
tacty :「あー,説得力あるなぁ」

マイト:「どうかなあ」

S×H :「努力無しでも自然に笑えるようになるといいね」

芝村 :マイトははじめて、にこやかに笑った。全然自信がなさそうだった。

amur :「(次はレッスン1です! 執政!)」
SW-M :「うん、その笑顔。そういう風にも笑えるじゃない」
tacty :アレ,今日のゲームとりあえず一勝じゃない?(笑
西條 華音 :「その笑顔の方がさっきよりずっといいです。」
タルク :「……うん、大丈夫そうですね。その笑顔ならきっと」
S×H :(一緒ににっこり笑います)
SW-M :「ずっとうすっぺらーい笑顔だったんだ。あんなんじゃ会う人会う人みんな心配するよ。私も含めてね」

マイト:「大丈夫だよ」
芝村 :マイトは口だけ動かした。

SOU :(若いっていいねぇ・・・(しみじみ))
S×H :「(わ、忘れないからね、絶対)」
西條 華音 :(SOUさんも若いです)
tacty :二人だけの秘密トークだっ,ふけんぜんー
SW-M :「……だからって笑顔貼り付けるのはやめなさいな。かえって変だよ」
amur :秘密トーク(笑)
星青玉 :(奥様戦隊だなぁ……僕らw)
SOU :とりあえず、SWさんとマイトをみんなで見守るの図だなw
amur :ということはさりげなくわれわれは離れていたり?
宮瀬 拓 :(いい感じだな)
タルク :(とりあえず、二人から目をそらします)
西條 華音 :ミズキを連れてみんんで離れたほうがいいかな?
amur :そうですね>西條さん
SW-M :「うーん、もう少し練習が必要だなぁ」

ミズキ:「解読する?」

tacty :「解読?」
星青玉 :して!
tacty :「読唇術っ!」
SOU :「いや、いいですよ。そっとしておきましょう」
S×H :「そんな野暮な…」
amur :「そこはやはりしないのもありかなあ、とは」
タルク :「いや、しない方がいいような…(困った顔)」
星青玉 :(ちっ、邪魔が入ったかw)
西條 華音 :「二人が覚えていればいいですよ、きっと。」
S×H :「さ、さあ、ミズキさん。あっちで遊びましょうか。皆さんも」
宮瀬 拓 :「しなくてもいいような」
tacty :「はーい>S×Hさん」

ミズキ:「んーと」
ミズキ:「どうせ、いなくなるから。忘れるから」

西條 華音 :「そうですね、遊びますか。>S×Hさん」
SOU :「え。いなくなるってマイト君がですか?」
星青玉 :「……忘れてたまるか」
SW-M :「馬鹿」
S×H :「(唇読んじゃった?)」
西條 華音 :「ミズキさん、忘れることになっても、今日あった出来事は無くならないですよ。」
SW-M :「いなくなったって忘れない人くらいいるよ」
宮瀬 拓 :「そんなことないくらい楽しく遊びべばいいんです」
星青玉 :「やっぱ、聞き捨てなら無いよな……」
tacty :「いいよ,ミズキさん。さ,せっかく海なんだから泳ごう(どーんと突き飛ばし)」
amur :「(空を見上げます)お行儀悪いですが…うわ」
Wyrd=紘也 :「あっ#ミズキさんの方に駆け寄り」
tacty :「わははは,水もかけちゃえ<小学生風」

芝村 :ミズキはすぐにおきあがってtactyを簀巻きにして水に放り込んだ。

tacty :「どはー」
タルク :「あらら…(ミズキさんのほうに行きます)」
星青玉 :簀巻きw
S×H :わははw
SOU :「天誅・・・」
amur :「(冥福を祈ります)」
tacty :「簀巻きってー」
宮瀬 拓 :「あははー」

芝村 :マイトは何もかも分かった風に笑っただけだった。

西條 華音 :「ミズキさんやっる~♪」
SW-M :「……その笑顔は、卑怯だな」
tacty :「うわーん,たす,ブボボボ,けー」
タルク :「ああ!簀巻きは溺れるっ!」

芝村 :ミズキはVサインして西條に自慢している。

Wyrd=紘也 :「・・・・はぁ」tactyさんを引き上げます
tacty :「ううう,ありがとう…」
西條 華音 :「ミズキさんもっとやりましょうか!」
SW-M :「私は忘れないよ。絶対に」
タルク :引き上げるのを手伝います
tacty :「できれば簀巻きも解いてもらえると・・・」
宮瀬 拓 :「お茶目ですなー」

マイト:「そうだといいね」

星青玉 :「やっぱ、僕はほっとけないや……マイトさんは、なんでいなくなるの?」

マイト:「ほんとに」

SW-M :「仮定じゃない。確定してることさ」
tacty :「ねぇ,ちょっと。シリアスシーンだからってほっとくのは酷くない? ねぇ,オーイ」
Wyrd=紘也 :「・・・・ミズキさんに謝りに行くなら、解くの手伝いますが」
amur :「そんなもんですよ、tactyさん」
tacty :「…,アヤマリマスヨ。モチロン」
S×H :tactyさんを砂に埋めます
SW-M :「なんなら、そう、確かめればいい」
tacty :「ちょ,こら,ひどいー。ゴメンナサイ,ミズキさん! 助けてー!」
S×H :マッチョボディにw
西條 華音 :「tactyさんが誤るそうですが、どうしますかミズキさん?」
タルク :「…(綺麗に土を盛り付けます)」

芝村 :ミズキはtactyのことなんぞ忘れてカニから逃げている

tacty :「うう,なにこの屈辱ー」
西條 華音 :「tactyさん・・・(笑)」

マイト:「確かめるのは怖い」

amur :「…まだいたんですか>カニ(と眺めます)」
宮瀬 拓 :さようならtactyさん・・・w
tacty :(いいもん,なんか明日は手を繋ぐ予感がするからー!)
SOU :「ほら。カニをやるからこれ食って我慢しろ>tactyさん」
tacty :「傷口に塩ー!」
タルク :「ああ、待ってー(ミズキの方へ行きます)」
Wyrd=紘也 :「・・・・・・目覚まし、持ってきますか?」
西條 華音 :「SOUさん、そんな小さいカニの何処を食べろと言うんですか!」
SW-M :「怖い?近いうちにいなくなるって言われている私たちだって怖いさ」

芝村 :OK>タルク
芝村 :おっと。大きな波が。

SOU :「うお。」
tacty :「ぶわーっ!」
Wyrd=紘也 :「・・・・・え」
宮瀬 拓 :「うえ」
星青玉 :「うぉ!?」
SW-M :「ん?」
SOU :「SWみんな、陸に上がれ。」
タルク :「浜へ引き寄せます!」
西條 華音 :「ひゃっ!」
tacty :「ゴボゴボ」

芝村 :SW-Mはマイトに守られた。

SOU :なんかつかんでろ。

芝村 :波が、切られた。

S×H :た、tactyさん?
西條 華音 :「た、tactyさん!?」
SW-M :「あ、マイト、ありがとう」
amur :砂浜でつかむもの…
tacty :「ううー」
宮瀬 拓 :「た、tactyさん大丈夫ですかー」
S×H :「ありがとう!マイト!(満面の笑みで)」
tacty :「も,もうたすけてくれるよね…?」
タルク :「だ、大丈夫?」>ミズキ
amur :「(マイトに親指を立てて見せます)」

芝村 :マイトは既に飛んでいる

SW-M :「って、マイト?!」

芝村 :ミズキが流されている。

amur :回収に行きます。

芝村 :マイトが助けた。

タルク :泳いで助けに行きます
SOU :早っ
amur :「は」呆然と。
西條 華音 :マイト早い!
タルク :「って、遅かったか」

ミズキ:「ありがと、色男」

宮瀬 拓 :早いないー

マイト:「やめてよ、その言い方」

西條 華音 :「ミズキさん、大丈夫ですか?」
Wyrd=紘也 :「大丈夫ですか、二人とも」
S×H :(タルクさんかっこいい所見せるの失敗(笑))
tacty :「ミズキさん大丈夫ー?(自分は大丈夫でない)」
SOU :「えっと、大丈夫ですかー」
宮瀬 拓 :「大丈夫ですか?」
SW-M :「んー、似合ってるじゃないか、その呼ばれ方」
タルク :(ううー(笑)

芝村 :マイトはSWを見た。

星青玉 :「そう言う日もあるよw、タルクさん」

マイト:「SWさん。あんまりいじわるしてると、こじわが増えますよ」

amur :「(笑)」
S×H :「そうだ.」
S×H :(ミスです)
タルク :「というか、相手が悪すぎたねw」
SW-M :「意地悪して増えるのは笑ったときのしわだよ。それならいくら増えたっていいさ」

マイト(真顔で):「ひっぱってあげようか?」

S×H :「えぇ?」
tacty :「(あー,ふつうにいちゃついてるなぁ)」
SW-M :「(さっきのことを思い出して)……千切れそうだから、いい」

芝村 :マイトはほら。と寂しそうに笑って、水からあがった。

SW-M :「ちょ、待ッた待った!」
tacty :「マイト…,こっちも助けてくれない?」
tacty :「みんなの薄情ものー」

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