小笠原ゲーム マイトとミズキと初心者達(前編)

SOU :こんばんはー。
星青玉 :こんばんわ
タルク :こんばんは
tacty :こんばんは,今日はよろしくおねがいしますー。
宮瀬 拓 :こんばんは 初めまして
amur :こんばんは。本日はよろしくお願いします。
SW-M :こんばんわ。よろしくお願いしますー
S×H :こんばんは。よろしくお願いします。
Wyrd=紘也 :こんばんは、今日はよろしくお願いします!
タルク :今日はよろしくお願いします。

芝村 :はい。こんばんは。

宮瀬 拓 :今日はよろしくお願いします。
西條 華音 :こんばんわ。よろしくお願いします。

芝村 :はい。
芝村 :開始は2200からです。
芝村 :参加記事などどうぞ。

S×H :はい。


S×H :
ビギナーズ王国です。お世話になっております。

10人での学校イベントをお願いします。

●学校イベント:
夏祭り(主目的:SW-Mさんとマイトの支援)

●ACE(あくまで予定です。質疑によって変更有り):
1人目 大木妹人(オーキ マイト)
2人目 ミズキ・ミズヤ(藩国に逗留予定)もしくはスイトピー

●(娯楽+マイル)消費内訳:
ACE呼び出しに娯楽が必要ない場合:マイル30
ACE1人分必要な場合:マイル40
ACE2人分必要な場合:マイル50

S×H :
●参加者とマイル消費内訳
2200417:SOU:0(5)
2200418:S×H:12
2200419:SW-M:0(5)
2200420:tacty:10
2200423:amur:5
2200424:Wyrd=紘也:0
2200425:西條 華音:1
2200426:タルク:3
2200427:星青玉:1
2200431:宮瀬 拓@わかば:3
藩国マイル:6

計 40マイル(50マイル)

以上、よろしくお願いします。

S×H@ビギナーズ王国
2007/07/04 21:44

S×H :以上です。

芝村 :はい。

S×H :確認させてください。ACEを呼びだす費用ですが、
 1.マイトを呼び出すのにマイル消費は必要でしょうか?
 2.ミズキ(現在 逗留のための作業中)を呼び出すのに消費は必要でしょうk?

芝村 :1.はい。
芝村 :2.はい だけど、まあ、それでは悲しいだろうからまけてあげよう。

amur :ありがとうございます。
SOU :わーい!ありがとうございます!!<まけてやろう
S×H :ありがとうございます。ではマイル消費は40ということで。
SW-M :ありがとうございます!
宮瀬 拓 :ありがとうございます
星青玉 :おぉ、ありがとうございます!
tacty :ありがたいですー
タルク :ありがとうございます!!
西條 華音 :ありがとうございます。
Wyrd=紘也 :ありがとう御座います。

芝村 :はい

SOU :緊張するなぁ(笑)
S×H :以下、メンバーの簡単な紹介文です
http://tendice.nazo.cc/idress/wforum/index.cgi?no=1069&reno=750&oya=750&mode=msgview&page=0
tacty :(同じくです >緊張します

芝村 :OK
芝村 :イベント内容はどうしますか?

S×H :エントリーでは夏祭りとしております。

芝村 :それでいい?
amur :はい。夏祭りでお願いします。
S×H :いい?>ALL
星青玉 :はい
tacty :OKですー
SW-M :はい、OKです
Wyrd=紘也 :Yes
タルク :はい
SOU :はーい。OKですー。
西條 華音 :OKです。
宮瀬 拓 :はいお願いします
SOU :浴衣!浴衣!!
S×H :ミズキ!浴衣!
amur :欲望が直に出ていますね。

芝村 :2分後スタートします。
芝村 :トイレなどあればいってくるように(笑)

tacty :い,いってきますっ
星青玉 :いってきまーす!
S×H :(いってきます)
amur :はい。了解しました。
タルク :はい、行ってきます
西條 華音 :いってきます。
宮瀬 拓 :はい、了解です
SOU :いいじゃない、ハイパーメードで結婚・年齢NGなんですから!!(涙)
    大丈夫です。横に飲み物も用意して長期戦準備です(笑)<2分後スタート
Wyrd=紘也 :わかりました、行ってきますっ
SW-M :うう、緊張してきたー
西條 華音 :戻りました。
タルク :(戻りました)
SOU :大丈夫。バックアップは任せろ!>SWさん
星青玉 :ファイト!ゴー!ウィン!>SWさん
tacty :ミズキって日本人?>浴衣
S×H :(戻りました。て、手はあらったよっ)
Wyrd=紘也 :ただいま戻りましたー
SOU :マイトと二人まとめて幸せ地獄に送ってやる!!
宮瀬 拓 :フレーフレー SWさん
tacty :地獄かいっ
SW-M :地獄は勘弁っす


【ゲーム1-1 夏祭り】

/*/

芝村 :祭囃子の、音がする。
芝村 :笛の音は本物で、それがいささか、驚きだった。

SW-M :「本物の笛とは、風流ですねー」

芝村 :時刻は18時頃。まだまだ日はおちてないね

SOU :「お、ここでは本物の笛を使っているんですねー。本格的だなー」
宮瀬 拓 :「夏って感じがしますねー」
amur :(うちわで扇ぎながら耳を済ませます)
西條 華音 :「早く行きましょ!屋台が待ってますよー」
星青玉 :「誰が吹いてるんですかね~?」
tacty :「テープレコーダーじゃないのねー?」
タルク :「夏の夕暮れ、風流ですねー」
SW-M :(ハリセンでうちわの代わりをします)

芝村 :マイトだね。

tacty :うっ,器用なヤツー
SW-M :完璧超人めー
星青玉 :完璧超人だもん、って被った
amur :「(…ハリセンはやめたほうが)」
西條 華音 :笛も吹けるんだー
S×H :「確かに似合うなぁ>マイトに笛」
宮瀬 拓 :うわ、すご 笛も吹けるなんて
SOU :「うまいですね。どこかで習ったんですか?>マイト君に向かって」
SW-M :「うんうん、いい音色だ。上手いね」

芝村 :裾を端折って吹きながらSOUを見てる。
芝村 :法被も羽織ってるね。

tacty :「アレ? 地元の人みたいだね」
amur :「粋ですね」
SOU :うお。すごい本格的だ(びっくり)
S×H :(はっぴ、絶対似合う!)
タルク :「いいね、似合ってる」
西條 華音 :「法被似合いますね。」

芝村 :ミズキは日記を書きながら歩いている。

Wyrd=紘也 :「いいですねぇ、祭りは」

芝村 :口が開いている。珍しいようだ。

西條 華音 :「書きながら歩いたら危ないですよ。」
SW-M :「法被も似合うね>マイト」
タルク :「あ、日本の祭りは初めてですか?>ミズキ」
SOU :「お祭りは珍しいんですか?ミズキさん」
S×H :「前見ないと危ないよ~」ミズキに声かけます

芝村 :マイトは微笑みながら、去っていった。呼ばれたらしい。
ミズキ:「原始的……」

SOU :追っかけろー>SWさん
SW-M :「ちょ、マイトー?」
S×H :SWさん、追っかけて!
星青玉 :「SWさん追いかけて!」
SW-M :走ります
tacty :(なんとなくミズキの前あたりを歩きます)
西條 華音 :SWさん追いかけて
宮瀬 拓 :追いかけてー
Wyrd=紘也 :「追いかけてみないんですか? SWさん・・・って、さすが早いな」
SOU :「ちょ、待った>マイトの後をミズキの手を引っ張って追いかけます。」
SW-M :「マイトー?どこ行くかくらい教えてー!」

芝村 :マイトは呼ばれるままに笛を吹いて聞かせてやっている。
芝村 :人気者だ。

tacty :「パレードだねぇ(のんびり)」
SOU :「あ、いたいた。」
Wyrd=紘也 :「まるで妖精だの」
SW-M :「ああ、なんだ。皆に聞かせてたのか」
S×H :(ハーメルン?)
SOU :「じゃあ、僕も混じろうかな。歌ぐらいなら歌えるから。」
SOU :ということで、きれいな声で歌います。
星青玉 :「今回は見失わないようにしましょう」
amur :「祭囃子ですよね」

芝村 :というか、にゃんにゃん町内会とあるんで

tacty :「こーゆーの,原始的ですか? 未来的な祭りってどんななんだろ>ミズキさん」

芝村 :呼ばれたのかもね。
ミズキ:「ファンタスティック」

S×H :Σにゃんにゃん!?
SW-M :にゃんにゃん?
西條 華音 :にゃんにゃん!
星青玉 :小笠原分校はにゃんにゃんでしょw
tacty :地元のひとかいっ。町内会員。
タルク :あ、そうか。
amur :なるほどです。
SOU :そういえば、にゃんにゃん共和国アルファ藩国所属でしたっけ、マイト
SW-M :(ああ、なるほど)
宮瀬 拓 :なるほど
西條 華音 :「ミズキさん、原始的かもしれませんが、こんな祭りも楽しいですよ。」

芝村 :ミズキはうんうん。とうなずいている。
芝村 :すごい嬉しそうだ。

amur :「(夏祭りに来てよかったです)」

ミズキ:「髪、切るのやめておけばよかった」

tacty :「うふふふ(嬉しそうなのは嬉しい)」
宮瀬 拓 :えがったなー >ミズキうれしそう
SW-M :「マイトは人気者だなー、少し落ち着くまで傍で見ていよう」
S×H :「また伸ばせばいいですよ。どっちも良く似合います」
amur :「それではいつまでたっても落ち着かないのでは? SW-Mさん」
タルク :(ミズキが嬉しそうなのを見て顔がほころんでいる)

芝村 :ミズキは、すごい浴衣姿にあこがれているようだ。

Wyrd=紘也 :「みんなで浴衣着たいですねぇ」
tacty :「ミズキさん,きっと似合いますよ」
西條 華音 :「では藩国に来たらミズキさん用の浴衣を準備しますか?」
星青玉 :「どこかで貸衣装とかやってないかなぁ?」

芝村 :貸衣装はあるよ。

SW-M :「SOUさんに言えば用意できるよきっと」
タルク :「いいですね。浴衣」
星青玉 :「って、あった」
tacty :「財布もいつものようにSOUさんですか?(笑)」
SOU :「借りましょうかw って、私!お財布担当ーー!!」
SOU :しくしくしく
S×H :「は~い。SOUさんの奢りで~」
宮瀬 拓 :「お願いしますーSOUさん」
星青玉 :「泣かない泣かない、男の子w」
西條 華音 :「SOUさんがお財布担当って恒例になってきてますねー」
Wyrd=紘也 :「女性の笑顔の為ですよー」
SW-M :「皆、これから出店も全部SOUさんが出してくれるってさ」
SOU :ということで、みんなの分の衣装を僕の財布から払って借りますー
タルク :「…えーと、SOUさんありがとうです(ぺこ)」

芝村 :ミズキは会話の流れを見ている。

西條 華音 :「ミズキさん、浴衣着ましょ!」
星青玉 :「ごっちゃんです!ミズキさんも行きましょう」
SOU :「ミズキさん、ミズキさんはどれがいいです?」
S×H :ガイの人たちは女物かなぁ
宮瀬 拓 :「ミズキさん、ご遠慮なくー」
SW-M :「ああ、気にしないで。これがウチの日常ですから」
tacty :S×Hさん,言うてはならんことをー
Wyrd=紘也 :「黒いのか、パンダのないかなぁ」
SW-M :「と、マイトはどこだー」
タルク :Σまじ?>女物
SOU :みんなでマイトと一緒に神楽みたいなのできたらいいねぇ

ミズキ:「どう着るの?」

amur :太鼓ならたたけますけど…
S×H :教えてあげて!>女性人
SOU :「女集」
tacty :「…,西條さん,SWさん知ってる?」
SOU :「着付け手伝ってあげてー」
星青玉 :「華音さん、SWさんよろしくー」
西條 華音 :「最初に襦袢だったかな?襦袢は振袖だっけ?>着方」
タルク :「あー、これはガイにゃ無理ですのでお願いします」
SW-M :「はいよー。華音さん、いこう」

芝村 :ミズキはついてきた。

星青玉 :てわけでマイトを監視します
西條 華音 :「了解です、執政!」(行きます)
宮瀬 拓 :「今の内にマイトさがしましょう」
S×H :「ミズキちゃんの浴衣、何色だろう。(わくわく)」
SOU :「さてさて、楽しみだなー、浴衣。マイト君はそういえば浴衣姿の女性って好き?」

芝村 :マイトは小さい子と話をしている。

amur :「おや」
西條 華音 :小さい子?
星青玉 :地元の子供ですか?
amur :「どうしました?」

芝村 :ああ。子供にももてもてだ。

SOU :いいなあ。マイト(笑)
SW-M :チクショウあのイケメンめっ
Wyrd=紘也 :「みんなのアイドルですなぁ」
amur :「(…SW-Mさんと離れていますが。当初の目的が)」
宮瀬 拓 :「なんかほほえましいですね~」
タルク :「ちょっと、うらやましいかも…」
tacty :「あー,手ごわいライバルですねぇ(笑」
西條 華音 :「SWさん、ミズキさんの着付けはー?」
SOU :「(浴衣を見せてこっちに振り向いてもらう計画)」
星青玉 :大丈夫逃がさなければ時間はあるw>amurさん
SOU :>amurさん
amur :「(なるほど)」

芝村 :ミズキが選んだのは、桜色で花は鳳仙花だ。

西條 華音 :「綺麗な浴衣ですね。>ミズキさん」
tacty :「ほわー…」
SW-M :「うん、似合うよミズキさん」

芝村 :中々に派手な浴衣だが。まあ、似合うね。

宮瀬 拓 :「おおーかわいー」
S×H :「おぉ。かわいいですね♪」
SOU :「・・・えっと・・・すんごく似合ってます、ミズキさん(頬を染めて)」
Wyrd=紘也 :「・・・・見とれてしまったな」
星青玉 :「おぉー」
SOU :「ほら、マイト君もなんかいってあげなよ。」
タルク :「綺麗だな…」

マイト:「綺麗だよ」
芝村 :マイトは手を振って小さい子と別れて、こちらに来た。

amur :「(摂政…)」
tacty :このー,ソツのないやつー
S×H :(くっそ。何言ってもかっこいいな。ちくしょー)

芝村 :端折った裾を直して、手に笛を持っている。

SW-M :「いや、マイト君や。女の子をほめるんならもっといろいろ言ってあげなよ」
tacty :「(…,このひともなんかなー,不器用なのかな>SWさん見て)」

マイト:「綺麗以外にうまいいいかたってあるのかな」

西條 華音 :「マイトさん、SWさんも褒めてくださいね?」
amur :「(どこまでいっても姉さん風味な執政に涙が…)」
SOU :「おお!?そういうSWさんの浴衣も素敵じゃないですか!」

芝村 :ミズキが顔を赤らめてよろけた。

S×H :「SWさんも着替えたんでしょ?ほら、見せてあげて」
西條 華音 :ささえます>ミズキ
SOU :「ちょ、まって。今写真撮る。」
tacty :「はいみんな並んで~,SOUさんが撮ってくれるよ~」
S×H :ミズキの隣をキープします>写真
タルク :「ちょっ、大丈夫?>ミズキ」
SOU :「みんなー、かたまってー」といってさりげなくSWさんの横にマイトを配置しますw
SW-M :「………それでいいのはマイトだけだということを忘れちゃダメだよ」
Wyrd=紘也 :「ころぼぬ様に」そう言いながらミズキ氏の背中側に移動

マイト:「いや、僕はその、参ったな。SWさんにも言ったつもりだった」

tacty :ホントそつのないやつー
amur :執政をつい見てしまいます。
星青玉 :「写真!写真!」
西條 華音 :「(きゃー)」
SOU :(その困った顔のマイトの写真をゲット!)
SW-M :「そうか。じゃあお姉さんから忠告だ。ほめるときは一人ずつにしなさい。他の人に誤解されるのは嫌だ」
SOU :もち、SWさんとツーショットで
tacty :「あ,すみませんー,ちょっとお願いできますかー。SOUさん,代わりに撮ってもらって一緒に写ろうよ」

芝村 :マイトは少しだけ困った笑顔をした。どうやら、なにもかも分かっているようだった。

星青玉 :(くーーーーーーーー憎いねぇこのぉ!)
SOU :あら。わかってやってるのかー。それは・・・何という八方美人
SOU :いいなぁ
amur :うちわでSW-Mさんを扇ぎます…
     「z¥では改めて写真撮りましょうか」
tacty :いいのか(笑
SOU :「っとじゃあ、みんなの写真もとりまーす。はいチーズ」

芝村 :ミズキは袖を気にしている。

Wyrd=紘也 :女性が笑顔でいられるなら、いいじゃないですか
amur :「摂政、早いです」
SW-M :「おっと、写真写真。ほら二人とも入ろう」
tacty :「(満面の笑顔で待機)」
西條 華音 :「ミズキさん、マイトさん、笑って!」
S×H :「(決めポーズで待機)」
SW-M :「ミズキさん、袖がどうかしたの?」
amur :一番後ろに。
宮瀬 拓 :「(笑って待機)」
Wyrd=紘也 :「っと、逃しちゃな」スマイルでカメラを見ます
星青玉 :前のほうでしゃがみ
西條 華音 :「(にっこり笑います)」
タルク :(後ろの方で笑顔)

ミズキ:「振ったら、かわいいかなって」
芝村 :ミズキ笑顔になった。
SOU :「3-1は?」といってシャッターを切る

芝村 :マイトは目元だけ笑っている。

星青玉 :「にぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
タルク :「にー!」
tacty :「え,ちょっと待って対数表っ」
宮瀬 拓 :「に」
西條 華音 :「にーっ!」
amur :「…いや、普通に」
SW-M :「にー」
tacty :「あ,2ー!」
S×H :「に~」
S×H :うわああぁかわいいぃ>さっきのミズキ(悶絶)
Wyrd=紘也 :「に、」
SW-M :「マイトもほら」

芝村 :写真をとると、マイトは笑って法被を返して、どこかに歩き出した。

SOU :「オッケーでーす。現像したら送りますー」
西條 華音 :「マイトさん何処に行くの!?」
SW-M :「ちょ、マイト?どこ行くのー?」
星青玉 :「ここはSWさんと二人にするべきだと思わないかね、諸君(くっくっく)」
S×H :「ちょ、なんでじっとしてられないの~(笑)」
タルク :「SWさん、ほら、追いかけて」
SOU :「あ、マイト君、マイト君にはどこに送ればつくかな?」

マイト:「ちょっと」

SW-M :ついて歩いてみる

芝村 :マイトは振り向いた。

tacty :「(のんびり眺めてます)」

マイト:「思い出はここに」(自分の胸をさす)「写真は、いらないよ」

SOU :「(っと、SWさんを追いかけさせて、うちらはいったん離れたがいいような)」
SW-M :「ちょっとじゃ分かんないでしょうが(ハリセンで軽く叩く)」
S×H :(くは~。かっこいい)
星青玉 :SWさんをマイトに向かって突き飛ばします
宮瀬 拓 :「(後方で見学中)」
SW-M :(星さんのを避ける)

マイト:(分かられてもこまるし)
マイト:「そうだね、ごめんなさい」>SW-M

星青玉 :こける
tacty :「かっこつけ…,マイトに贈りたいんだよ」
amur :(袖を振るには踊りですかねえ…などと考えています)
S×H :「でも、せっかくだし写真も欲しいよね。思い出はもちろん心の中に。ずっと」
SW-M :「………本当にそう思ってる?(ジと目で見る)」

芝村 :まあ、袖を振るのは伝統的には男を誘ってるんだね。

星青玉 :(ちっ実力行使は失敗か)
タルク :「ミズキさん、良かったら夜店を見て回りませんか?」(マイトから離れるように)
amur :はい>袖を振る

マイト:「僕はいつも、女性を困らせずにどこかにいきたいとおもってる」

SOU :「うーん、一緒に行けばいいと思うんですが・・・」
SW-M :「だからって何も言わないのが一番困る」

マイト:「どうせ、すぐ忘れる」

SOU :世界移動するつもりかよ(汗)
星青玉 :(いやだから突き飛ばそうとしたんだけど)

芝村 :マイトはにこっと笑うと、SW-Mに綿菓子を渡した。

SW-M :「ん、ありがとう……って、これは?」

芝村 :マイトは、もういない。

西條 華音 :(忘れてもあった出来事は無くならないよ!)
SW-M :「マイト……?」
SW-M :辺りを見回す
SOU :青い光とかはどこかに見えますか?
星青玉 :「……行っちゃったか」

芝村 :青い光はないね。
芝村 :周囲には誰もいないように見える。

amur :空を見上げます。
SOU :「よし。とりあえず探せ。ついでにミズキちゃんのボディーガード&エスコート買って出たいやつは各自対応」
amur :「は」
星青玉 :「探索班立候補」
tacty :「探せばいそうだね。かくれんぼも得意そうだけど」


【ゲーム1-2 北斗七星の影】

芝村 :ミズキがよろけた。

S×H :「ミズキさん。彼、どこに行ったか分かります?」

芝村 :3

SW-M :「……忘れない人がいるって、しってんのかね、マイト」
宮瀬 拓 :「辺りを見渡してみます」

芝村 :2

Wyrd=紘也 :「Yes」
S×H :ささえます

芝村 :1

西條 華音 :ささえます>ミズキ

芝村 :支えた。
ミズキ:「ご、ごめんなさい」

S×H :「だ、大丈夫かい?」

ミズキ:「この履物、慣れてなくて」

タルク :「大丈夫ですか?」
西條 華音 :「足、大丈夫ですか?」
Wyrd=紘也 :「じゃぁ、固まって歩こうよ」
宮瀬 拓 :「ゆっくり歩きましょう」
tacty :「ほい(手を出す,が競争率高そう)」
星青玉 :「微笑ましいなぁ……特に男子w」
amur :マイトを探します。
SOU :「っと、ミズキさんは任せた。俺は、ちょっと彼を探してみる。(といって探しにいきます)」
西條 華音 :「ミズキさん、よろけたら遠慮なく周りの人に掴まってくださいね。」
星青玉 :(それはそれとしてマイトを探そう)
SW-M :「んー、皆いいよ。多分もういない」

芝村 :ミズキはtactyに手を預けた。

tacty :「(わっ)」
amur :「SW-Mさん、いきましょう、どうなるかわかりませんが」

芝村 :地面が揺れた。

Wyrd=紘也 :ぬあっ!?
SW-M :「っと、何だ?」
S×H :えぇ?
tacty :「うわっ(支えます)」
星青玉 :揺れ?
西條 華音 :「地震?」
SOU :「!!地震か!?」
タルク :「…うわっ」
宮瀬 拓 :「ええ」
S×H :もしや、たんぽぽ?
SW-M :綿菓子死守します

芝村 :一瞬皆は驚いたが。
芝村 :後に続かないと知ると、また祭りに戻り始めた。

星青玉 :「絶対、何かある」
SW-M :「な、何だったんだ?今の」
tacty :「なんだろうね,ビックリしたね。ミズキさん」
西條 華音 :「なんだろ・・・」
Wyrd=紘也 :「まぁ、何かあったとしても、今は楽しもうぜ」
タルク :「……?」
宮瀬 拓 :「どうしたんだろうか」
S×H :(たんぽぽって地震で傾いたんですよね?確か。 関係ないかもですが)
tacty :「資源掘ってるわけじゃないね,もう終わったはずだし」
SOU :「まさか、今の地震で津波は起こらないですよねぇ」
SW-M :「マイトと関係は………ないのかなぁ」
西條 華音 :「時空振動だったりして・・・」
星青玉 :ごめん、まだ青まで進んでないからわからない(汗>たんぽぽ
amur :「マイト君を探しがてらいってみますか?」

ミズキ:「今の、なに? なんでみんな普通なの?」

Wyrd=紘也 :「摂政、それシャレになりません。 無人島にミズキさんと二人とか、どんな浪漫ですか」
tacty :「日本は地震多いんですよ~,地震って分かります?」
SOU :「ミズキさん、どういうことです?」

ミズキ:「まだ揺れてる……」

S×H :「日本では結構よくあるのですよ」
SW-M :「……ミズキさん、詳しく」
SOU :「まだ?」
Wyrd=紘也 :「・・・まだ?」
amur :「?」
西條 華音 :「ミズキさんだけに分かってる!?」

ミズキ:「地震……ってなあに?」

タルク :「あ、ひょっとして都市船には地震が無い?」
星青玉 :「え?
星青玉 :まだ揺れてる?」
宮瀬 拓 :なるほど >地震
tacty :「火星は地殻運動終わってるんでしたっけ」
ミズキ:「数学は駄目だよ。ミズキは数学科じゃないから」
Wyrd=紘也 :「ミズキさん、視界がグルグル揺れてたりする?」
西條 華音 :「普通の地震は地球のプレート移動などが原因で起こります。」
tacty :「地球の表面は火星と違ってちょっとずつ動いてるからときどきムリが地面に出て揺れるんだよ」
タルク :「ん?ポー教授に師事していたのではなかったでしたっけ?>ミズキ」

ミズキ:「視界は揺れてないけど……」
芝村 :ミズキは顔をしかめている。

西條 華音 :「ミズキさん、揺れてるのは足元ですか?」
タルク :(確かポー教授って数学の先生だったような…)
Wyrd=紘也 :「それなら、暑さのせいじゃないね。
私達には地震の続きが感じられないのか、それともミズキさんが敏感なのか・・・ともかく、何処かに座ってみない?」
SOU :「えっと、とりあえず、立てます?>ミズキさん それともおんぶいたしましょうか?」

芝村 :ミズキはSOUを片手で制した。
芝村 :方耳を指で閉じている。
芝村 :真剣な表情。

星青玉 :黙ってます
tacty :「(黙ります)」
SOU :「(みんな、静かに。)」
amur :口に指を当てます
S×H :周囲を注意深く見回します
西條 華音 :「(黙ってます)」
タルク :「(黙ります)」
Wyrd=紘也 :「(静止)」
宮瀬 拓 :「(身構えています)」
SW-M :黙ります
tacty :「(すぐに動けるよう準備)」

ミズキ:「戦闘音楽」

SOU :「(顔色を変えて)どこですか?」
tacty :「戦闘!?」
タルク :「方向は?」
SW-M :「え?(空を見上げる)」
tacty :「じゃあさっきのは爆発?」
S×H :「方向は分かりますか?」
S×H :(もしや、花火とか?)

ミズキ:「多分、白兵。武器は、聞いたことがない音……」

SOU :「いくぞ。多分マイトだ。」
西條 華音 :「しまった!浴衣じゃ動きにくい!」
amur :「log」
S×H :「はい!」
タルク :「はい!」
星青玉 :「剣鈴か?いこう!」
西條 華音 :「了解!」
SW-M :「SOUさん、ピケ無い?」
宮瀬 拓 :「はい」
Wyrd=紘也 :「白兵、剣鈴の切り裂く音か、鉄剣か」
S×H :「ミズキの靴を持ってきます!」
tacty :「S×Hさん,よろしくー」
SOU :「んなもん自分の足で走れ。ピケに頼るようじゃまだまだだな!」

芝村 :ついた先ではもう何人も倒れている。

SW-M :「無いね。分かってますって、走るよ」

芝村 :全員か気絶している。

amur :具合を調べます。
Wyrd=紘也 :「おいおい・・・」
SW-M :「気絶か……武器は?」
星青玉 :怪我人がどこの所属か見た目でわかりますか?
SOU :「気絶・・・か。マイトの仕業だな・」
タルク :「はっ、これは一体…?」
西條 華音 :「大丈夫ですか・・・?」
amur :傷などはありますか?
宮瀬 拓 :「どうしたんだろう」
S×H :黒服だったりします?

芝村 :傷はない。
芝村 :黒服だね。

星青玉 :うわぁーぉ
SOU :セプテントリオーンw
S×H :「噂のセプってやつか」
星青玉 :お久しぶりのセプテントリオン
Wyrd=紘也 :「火事と喧嘩は江戸の華って言うけどなー」
amur :「一応東京でしたっけ」
SW-M :「皆、護身用に木の枝くらいは持った方がいいかもね」
タルク :「まだ戦闘音楽は聞こえます?」>ミズキ
西條 華音 :「セプかな?だからって気絶してるのはほっとけないかも・・・」
tacty :「初めてみたなぁ,夏に黒服のひと」
SW-M :周りに銃器とか、武器は無いですよね

芝村 :耳が痛くなった。

tacty :塞ぎます
S×H :耳をふさぎます

芝村 :ミズキは鼻をつまんだ。

tacty :まねします
SW-M :ミズキに倣います
SOU :「く(真似ます)」
amur :まねして鼻をつまみます
Wyrd=紘也 :ミズキさんの側に
宮瀬 拓 :まねして鼻をつまみます
タルク :ミズキのまねをします
西條 華音 :ミズキの真似をします。
星青玉 :まねして華をつまむ
Wyrd=紘也 :私も真似しよう
S×H :つまみます
星青玉 :鼻でした(汗

ミズキ:「気圧変化、0.1」

tacty :うわっまた空気がっ?
Wyrd=紘也 :「いきなり気圧変化とは、随分な」
SW-M :「気圧?天気が荒れるなぁ」

ミズキ:「多分、穴」

tacty :風の流れる先を調べます
SOU :「穴?(辺りを見回します)」
amur :「そうですね」
S×H :「穴。ですか」見上げます

芝村 :天に穴が。
芝村 :そして銃声。

Wyrd=紘也 :「WTGとか・・・って」
tacty :「空…,かー」

芝村 :光。

タルク :「穴?どこだろ…って、上!?」
西條 華音 :「WTG・・・」
SOU :ぎゃー
宮瀬 拓 :「空がー」
amur :銃声の方向へ行ってみます。
SW-M :「な、なんだあれ?」
tacty :ミズキさんをかばいます
星青玉 :ともかく、そちらへ向かいます
S×H :ゆっくり近づいてみます
SW-M :近づいてみます
西條 華音 :銃声の元に近づきます
宮瀬 拓 :近づいてみます
S×H :「みんな、慎重に!」
SW-M :「宮瀬さん、何か分からない?」
SOU :光が立ち上った方向を慎重に伺います。

芝村 :ミズキは目をつぶった。

タルク :(さりげなくミズキの前に移動)
SW-M :ミズキに倣います
tacty :目を閉じます
星青玉 :真似します

芝村 :光を見た後は、そのまばゆい光で、目がくらんでいる。

SOU :目を閉じます。
宮瀬 拓 :目を閉じます
西條 華音 :目を閉じます
タルク :真似をして目を閉じます

芝村 :声が聞こえる。

amur :目がくらみます(笑)
S×H :(くらくら(笑))

HI:「よくぞここまで」

SW-M :「誰だ?」
tacty :片目だけゆっくりあけます

マイト:「こんなことだと、思っていた」

S×H :「何者だ!」(いしづかさ~ん)
tacty :「だ,だれ?」(まきさ~ん)
SOU :「(ちっ、最悪だ(汗)」
SW-M :「マイトと……だれだ?」
星青玉 :(青やったことないから解らない(汗))
西條 華音 :「(まきさんが居ないのに・・・!)」
宮瀬 拓 :(ううわかんないー)
タルク :「…誰?」

芝村 :星青玉に流れ弾
芝村 :3

S×H :参照:http://blog.tendice.jp/200706/article_40.html
    あとでね。
芝村 :2

星青玉 :避けます!
S×H :かばいます
西條 華音 :星さん避けて!
Wyrd=紘也 :星さんを突き飛ばす
タルク :「伏せて!」
SOU :伏せろ>突き飛ばします。

芝村 :よけた。

SW-M :ミズキをカバーします
amur :他の人、かばいます。

芝村 :マイトが舌打ちした。
芝村 :彼の武器は、笛だ。

星青玉 :赤の武楽器
tacty :銃の動きを注視します。
星青玉 :?
amur :「(なるほど、こういうことですね)」
SOU :おい。誰か!刀は持ってないのか!!
S×H :「真のサムライは武器を選ばないと言うが…」
宮瀬 拓 :周囲を警戒します。
Wyrd=紘也 :「オーマの戦いか・・・逃げる?」

芝村 :鉄の笛だね。

西條 華音 :そういやマイトは赤でしたね。
amur :「ハリセンを持っている方ならいますけど」
SW-M :「用意周到だな、マイト」
タルク :「ここにいるだけ邪魔か…?」
S×H :(なるほど~)

芝村 :マイトはSW-Mをちらりと見た。

西條 華音 :「ミズキさんは護らないとっ!」

芝村 :撤退をはじめた。

SW-M :「え?マイト?」
SOU :援護します。

芝村 :皆とは別の方向だ。

tacty :うわ,足手まとい?

芝村 :援護する?

SW-M :します。
星青玉 :します
amur :します。

芝村 :なるほど。

S×H :出来ることなら!
宮瀬 拓 :します
SOU :ええ。私はします。
西條 華音 :します。
Wyrd=紘也 :断固する
タルク :します

芝村 :ではあなた方も狙われた。
芝村 :ちなみに丸腰だ。

S×H :「動きを止めるな!」

芝村 :マイトが戻ってきた。

Wyrd=紘也 :「拳がある」
星青玉 :で、取りあえず避けますか
SOU :OK.みんな。散れ
SW-M :「ハリセンもある(金属製)」
西條 華音 :「肉弾戦ですか!」
tacty :「ごめんね>マイト」

芝村 :数名を叩きのめした後、下がってといった。

宮瀬 拓 :とりあえず的にならないように動きます
SOU :「大丈夫、下手すりゃ数人死ぬだけだ。」
星青玉 :「下がろう、邪魔じゃないか?僕ら」
SW-M :「皆、マイトの言う通りに」
amur :(恐らく叩きのめされました…)
SOU :SWさん、マイトに何か一言。
S×H :はい。下がります。目は離さないように。
Wyrd=紘也 :「ミズキさん優先で下がりましょうか」

芝村 :マイトの片腕がはじけた。

tacty :「っ!」
SW-M :「マイトっ!」
星青玉 :「ちっ!」
西條 華音 :「マイトさん!」
タルク :「マイト!?」
SOU :「う。」
S×H :「てめぇら!」
宮瀬 拓 :「え」

ミズキ:「さがったがいい」

SW-M :「ミズキさん……ええ、そうしましょう」
SOU :「下がるよ マイトさん、負けないで帰ってきて。」
西條 華音 :「下がりますか・・・」

ミズキ:「彼は今、SWさんを守ってる」

SOU :「SWさんのもとに」
タルク :「く…(下がります、amurさんを引きずって)」
SOU :といって、撤退します。
宮瀬 拓 :「下がりましょう」
tacty :ミズキと下がります。「SWさんを頼むよっ!」
SW-M :「……じゃあ、私がこの場を離れれば自由に戦えるわけですね」
amur :(ありがとう>タルクさん いや、本気で)
S×H :「負けるな!」撤退します
SOU :「みんな、下がっても何かできることがあるはずだ。」
SW-M :ということで、射程の外まで下がります。
星青玉 :「負けるな!サムライだろ!」

芝村 :はい。
芝村 :耳が痛くなった

星青玉 :ということで皆と撤退
SOU :で、あたしは下がってとりあえず加護をおくります。
SW-M :「マイト!祭り囃子、まだ聴き足りないんだからね!」
SW-M :「っつぅ、またか!」
西條 華音 :「負けないで!」
Wyrd=紘也 :鼻をつまみます
宮瀬 拓 :「頑張ってください」
tacty :鼻をつまんで片目を閉じます
星青玉 :鼻つまみます
西條 華音 :鼻をつまみます
SW-M :鼻をつまみます
宮瀬 拓 :鼻をつまみます
SOU :鼻をつまみながら加護を。
S×H :「そうかゲートの外に…」鼻つまみます

芝村 :耳が戻った。

タルク :「う…、また?」鼻をつまみます
SW-M :「また気圧変化ですか?」
SOU :「空は、どうなってる?」

芝村 :皆は弾き飛ばされて外に出た。

Wyrd=紘也 :片鼻づつ戻して、周辺把握しま!?
tacty :外?
SW-M :「うわっ!」

芝村 :もう、普通だ>SOU

タルク :弾き?てか外?
西條 華音 :外って?
宮瀬 拓 :「え・・・」
tacty :「結界みたいなもの? 一部だけ別世界?」
SW-M :「な、何だ?一体」
SOU :う、閉じた?<WTG
Wyrd=紘也 :「世界と世界の狭間だろうか」
タルク :「こ、ここはどこだったの!?」
SOU :「ミズキさん、音はまだ聞こえますか?」
西條 華音 :「ここって小笠原ですよね・・・・」

芝村 :ミズキは頭を振った。
芝村 :小笠原だね。遠くから、祭囃子が聞こえる。

tacty :「じゃあ,この変な場所が出来たのはついさっきか…」
SW-M :「マイト……無事だよなぁ」

芝村 :でも笛の音は。しない。

S×H :「行っちゃったのか…」(まきさ~ん)
SOU :「・・・そうか(うなだれて)」

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