ロジャー奪還(オープニング2)

悪童屋:「触っても大丈夫か??」(ブータに向かって)

月代由利:「と、そういえばスイトピーって浴衣自分で着れるの???(素朴な疑問」
ソーニャ:「あ、そういえばね、エミリオ私の友達がエミリオの妹ってどんなコなのか気になる?って言ってたんだけど」
松永:女性の肩に乗って、鳴く猫・・・素晴らすぃ

扇りんく@世界忍者国:「さすが、ブータさん。心が広いですね。私も、またなでさせてくださいね」(といいつつ喉をなでる)

芝村:着れる訳も泣く

結城由羅:「とりあえず、どうして、君は暴力的なのか」 団長に目をやりつつ
月代由利:「女性陣ー。 スイトピーの着付けしませんかー?」
氷野凍矢:「エミリオ、君の世界ではロボは動けるかい?(くるくるし始めてる」
月代由利:<呼びかけてみます

エミリオ:「妹は……まあ、僕より年上かな。翠色の髪をしているけど」

久堂尋軌:「おやおや・・まぁまぁ」(展開にちょっと呆然して)
川流鐘音:「ああ、そうしよう。月代さん。私達は離れるよ」
環月怜夜:「藩王さま、愛情表現ですよ?くすくす」
氷野凍矢:「・・・・・・・それ・・・・・・レイカとかいう名前?(汗」>エミリオ

悪童屋:「じゃあ、さわるね…。」(ブータにそっろ触ってなでてみる)

結城由羅:「それは…レイカちゃん?」
月代由利:「ええと、ここらで建物ってどこ??? 神社はだめよね。さっきブータあいさつしてたしー」

扇りんく@世界忍者国:「えっと、さっきはこっちのほうにみんないたと思ったんだけど……」(声のするほうに
向かって歩いていく)

久堂尋軌:「社務所ってないですかね~>月代さん」
ソーニャ:「そっか、エミリオからみてどんなタイプの人?」

芝村:エミリオはレイカといわれて首をかしげた。

悪童屋:「声がはっきりと聞こえるからそろそろ合流できるんじゃないか?」

氷野凍矢:「よかった、伊勢薙乃ちゃん?」>エミリオ

エミリオ:「とても大事な人なんだけど……なんでだろうなあ、名前を、思えだせないんだ」

月代由利:「うーん、何かないかしらー? さすがにテントみたいのないしなー(ふみ?」

エミリオ:「だれ?それ」>凍矢

松永:「そんな事もあろうかと!この輪っかに布のついた即席更衣室を持ってきております!」>月代さん
結城由羅:(世界移動のせいかな) ちょっと物思う
久堂尋軌:「どんな感じな人なのか言えるかい?」>エミリオ
ソーニャ:「会いたい?」

扇りんく@世界忍者国:「ですよね。あ、といっている間に、みんないましたね。おーい、そっちにみんないますか~?」(と呼びかけてみます)

エミリオ:「……」

結城由羅:「大事な人なら、また会えるよ」 しんみり言う
氷野凍矢:「覚えだせないのか、どっちも、まぁ会えれば思い出すよ。会いたかったらだけど」
月代由利:「松永さんある意味ナイス!(笑)       だけど、スイトピーが了承するかな…(もに(’’;」

エミリオ:「翠色の髪の人で。マフラーの人と一緒に……あれ」

月代由利:「(猫みみぴくんっ)      りんくしゃーん! こっちー!!!!!!(叫ぶ」
氷野凍矢:「(松永さんのアレ絶対女装道具に入ってた奴だ・・・・・)」
久堂尋軌:「はいは~い、こっちですよ~」>りんくさん
氷野凍矢:「マフラー!?」
環月怜夜:「近くのおうちを借りませんか?お祭りだから、きっと許してくれますよ」
松永:「そこは、女性である月代さんの説得しだいであります」
結城由羅:「マフラーの人の名前も覚えてないかな?」
扇りんく@世界忍者国:「あー、よかった。やっと会えましたね。ついてきてくれて、ありがとうございます、ブータさん」
氷野凍矢:「マフラーの人のこと少しでも覚えてない?」
月代由利:「(エミーの言葉を聴きつつ)                  やっぱさっさと式あけて復活だな(苦笑」

芝村:エミリオは悲しげに頭を振った。

環月怜夜:「マフラーの人?!」
結城由羅:「ごめんね、覚えてないなら無理に思い出さなくていいの」
月代由利:「こ・の・や・ろ・うv(爽やかに笑った」>松永さん
悪童屋:「これで全員いるかな??」(りんくさんとブータを一緒に合流
川流鐘音:(さてと、買出し買出し。サイダーを買おう)
久堂尋軌:「無理に思い出さなくていいですよ」(優しくほほえんで)>エミリオ
月代由利:「悪童屋さん♪ ええ、買出しにいった鐘音さん以外?w」
扇りんく@世界忍者国:「うん、これで全員かと思いますよ、悪童屋さん」
ソーニャ:「ひょっとしたらその人達は、私達が会いたいと思う人と一緒かもしれませんね」
氷野凍矢:「くそ・・・・・・・俺達のせいか、畜生、ボラーの野郎もか・・・・・(小声で呻く」
川流鐘音:(重い・・・。)
扇りんく@世界忍者国:「ところで、スイトピーちゃん。浴衣、着てみない? なんか、簡易テントだけど、更衣所あるみたいだから」(と便乗提案w)
環月怜夜:「・・・・・・・黒いロジャーも、倒したら誰かから忘れられてしまうのかな・・・・・」
久堂尋軌:(後ろから凍矢くんに携帯スリッパで突っ込みをいれて)「今日は楽しくですよ」>凍矢くん
悪童屋:「まあ、今日はそのなんだ…。この時間は嫌な事は忘れて楽しもうぜ!!」

芝村:ブータの首の鈴が鳴った。澄んだ音だった。

月代由利:「スイトピー。 ちょっとこの場所だからアレなんだけどね?即席更衣室作って浴衣に着替えない? あ、男性は100mは離れてもらうからv」(りんくしゃんとかさなる
氷野凍矢:「もし・・・・・・・覚えだせない人を覚え出せるとしたら・・・・どうする?」>エミリオ
「ええわかってますよ」
扇りんく@世界忍者国:「? ブータさん? 今の音は……なんなんでしょうか?」
悪童屋:「ブータ その鈴いい音色だな…。」
松永:「いい音色だね」

芝村:エミリオが見ると、ブータは神々のようにうなずいた。

ソーニャ:「ええ………」
結城由羅:「きれいな音ね」
月代由利:「きれーなおとねー…」
久堂尋軌:「ん?何の音・・・って・・いい音ですね」
川流鐘音:「ああ、りんくさんに悪童屋さん。どうぞサイダーです」
「さあ、みんなも分もありますよ」

芝村:首には猫の王の首輪と、小さな剣の形の鈴がついている。

悪童屋:(サイダー受け取って)「ありがとう」
氷野凍矢:「鈴の音を聞いたら憎しみなんて飛んで行きますよ、ありがとうブータさん」

芝村:エミリオは、少し笑った。

結城由羅:「そうか、その鈴は剣鈴なのね」
川流鐘音:「どうぞ、エミリオさん。サイダーです」
ソーニャ:「?」

芝村:ブータは何事もなかったように顔を洗った。

扇りんく@世界忍者国:「鐘音さん。サイダーありがとうございます。」(といいつつ受け取ります)
月代由利:さすがブータだにゃー(笑
悪童屋:「これ!! 青が投げた鈴ににているなぁ…。」
久堂尋軌:「あ、すいません。ありがとうございます(サイダー受け取って)」
結城由羅:「どんなに闇が深くても、夜明けは必ず来るから、ね」
川流鐘音:「はい。陛下。それにブータさんも」
月代由利:「ああ、あのとりそこねた…(怨念」

エミリオ:「ありがとう」

環月怜夜:「素敵な鈴ですね。大事な人から預かったんですか?」
氷野凍矢:「なんか死んだときに見た気がしますよ(苦笑」>剣の形をした鈴
ソーニャ:「猫………好きになったの?」
結城由羅:「ありがとう」 サイダーを受け取る
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、素敵な首輪と剣鈴ですね。何か、いいことがありそうです」
環月怜夜:「いつ死んだ時ですか?凍矢さん」
川流鐘音:「闇は心の奥からやってきます」

エミリオ:「別に。忍者犬はいるけど、忍者猫はいない」

月代由利:「(す、スイトピーから返事がにゃい。 りんくしゃんに任せようかなぁ…(とほほい」
氷野凍矢:「ファンタジーでは忍者猫もいますよ?」>エミリオ
久堂尋軌:(じゃ、うちらってなんだろう・・とエミリオの言葉に苦笑いして)
環月怜夜:「忍者犬!その話、詳しく教えて下さい!猫の国だと犬の話って聞けなくて!」
月代由利:「・・・・・・・・・・・・エミリオ、うちのくに、猫妖精で忍者なんだけど…」
結城由羅:「うちの猫妖精はみんな忍者よー」しっぽふりふり
扇りんく@世界忍者国:「スイトピーちゃん、きっと可愛いよ? ね、浴衣に着替えてみようよ。よかったら、着付けてあげるから」

芝村:スイトピーはりんくにうなずいた。

氷野凍矢:「というか俺らのしっぽと忍者装飾見てもそういうの?(苦笑」
松永:「ああ、犬の話ならしてあげるのに・・・今のは知らないけど」
月代由利:では、さくさく更衣室作ります
扇りんく@世界忍者国:「よし、じゃあ、ちょっとテントで悪いんだけど入ってね。さあ、男性の方は半径5m以内立ち入り禁止ですよ!」
久堂尋軌:「これって忍者の装飾だったんですか?(自分の服をみて)」>凍矢さん
月代由利:「はーい、スイトピー着替えるから男性陣100m離れろ!(きっぱり」

芝村:浴衣じゃないのか(笑)

結城由羅:「そういえば、忍者犬を仕込みたがってた人がどっかにいたなぁ」 青小説を思い出しつつ
悪童屋:「了解!!おわったら呼んでくれよ~」
ソーニャ:「猫の方が忍者っぽい気がするけれど、そうなんだ忍者犬………それ、ひょっとしてパ○ー」
川流鐘音:「さて、待ちましょう」
扇りんく@世界忍者国:(だってドレスの上から浴衣は無理ですよー/笑)
月代由利:「陛下、団長、ソーニャさんも手伝って!」
環月怜夜:「忍者で犬というのが重要なんです!」
氷野凍矢:「いや、普段着は忍者だろ」>尋軌さん
結城由羅:(私は浴衣ねう。赤に金の金魚)
松永:「あ、このタルの蓋を使ってください。これで上からの覗きが防止できるはずです」>月代さん&りんくさん
悪童屋:「100mってここからでていかないか??」
月代由利:「月代不器用なので;; 髪もやったげたいのですー!(じたじた」
扇りんく@世界忍者国:(ああ、普段着の話か。すみません。勘違いですw)
ソーニャ:「え、あ、はい」
結城由羅:「うお…わかった」 袖を再びまくる
環月怜夜:「あ、はーい。器用ボーナスの私にお任せあれー」
月代由利:「じゃあ、半径50で(笑」
氷野凍矢:「(中に忍者装飾してるのって・・・・・俺だけ?)」
結城由羅:「(下は…ふふふ、内緒)」
久堂尋軌:「あ、はいはい・・・スイトピーさんのお着替えですね~了承です」>月代さん
扇りんく@世界忍者国:「はい、ではさくさくっと可愛く着付けますよ~v 絶対可愛いよ、スイトピーちゃんv」
環月怜夜:「(ロジャーの忍者装束風の浴衣です)」
月代由利:「月代はー、本気で不器用なのでー、手伝ったら大惨事ー」といいながら更衣室外で護衛
氷野凍矢:「松永さん・・・・・さっすが覗いてたから判るんですね(マテコラ」
松永:「・・・覗かれたんです」
氷野凍矢:「(ホロリ)」
悪童屋:「エミリオとブータもこっちだな…。」
結城由羅:「せっかくお祭だから綺麗にしようねー♪」 ごそごそ
扇りんく@世界忍者国:「よし、ちょっと苦しいけど我慢してね。ここで緩めちゃうと、歩いているだけで着崩れちゃうから……」(着付け中
ソーニャ:「藩王様、そんな事言うと男の人達が変な気おこしちゃいますよ(笑)」

芝村:エミリオは、腕を組んでいる。

悪童屋:「どうかしたか??」>エミリオ
久堂尋軌:「俺は陛下に殺されたくはないので(両手で嫌々してみて)」
氷野凍矢:「エミリオよ、少し悪い男ならば命を賭けて覗く、善良なら覗かない、どっちがいい?」
結城由羅:「変な気を起こした男どもは抹殺」
ソーニャ:「ね、エミリオさん。後で一緒に屋台回りませんか?」
環月怜夜:「ブロンドに和服って結構合うんですよね。帯はどんな風に結びましょうか?」
月代由利:「(猫+忍+世忍+法は伊達じゃないのよーう、とかなんとか)」
川流鐘音:「こら、摂政。紳士はそんな事してはいけません」

エミリオ:「その心に正義はあるかと問われれば、拙者はこう答える……」

結城由羅:「(感覚+10を舐めてはいけない)」
扇りんく@世界忍者国:「うーん、華やかなほうが、スイトピーちゃんには似合うんじゃないでしょうか?」<帯
氷野凍矢:「・・・・・・・・どう答える?」
月代由利:「不穏当な発言しているのがいたら切るからねー。ていうかとばすからねー(モーニングスター装備」

エミリオ:「あると、我が心には一心不乱の正義があると」

久堂尋軌:「そういえば、だれか【乙女のチッス】取れる穂といませんかね?さっき取りそこなったのですけど」
環月怜夜:「自分なら覗かれても別に・・・・」
月代由利:「団長、その台詞禁止です(きぱ」
結城由羅:「(無言でひとすじ涙を流す)」
氷野凍矢:「その言葉は誰から?」>エミリオ
川流鐘音:「一心不乱の正義・・・いい言葉ですね」
松永:「あ、射的の景品ですか?持ってますよ?」>尋軌さん
久堂尋軌:「正義は君の心の中にあるのですね。安心しました」>エミリオ
結城由羅:「と、目にゴミが」 ごしごし
環月怜夜:「ええ、私のなら、ね。他の女の子を覗くのは許しませんよ」
ソーニャ:(エミリオの後ろに誰かの影が重なって見える気がした)
月代由利:「・・・・・お金ためなきゃ(ふみー」
扇りんく@世界忍者国:「もう、男性陣が変なこと言い出す前に、さっさと終えてしまいましょう。最後にここをこうして、こうすれば……っと。よし、完成したよ、スイトピーちゃんv」
氷野凍矢:「わからなくてもまぁ・・・・・・・・・・うちにおよそ4名は今ので元気付けられただろうけどな(遠い目」
久堂尋軌:「あ、松永さんが取ったんですか。さすが器用+2ですね。どんな効果があるのか楽しみですよ」>松永さん
松永:「走ってたら、なんか親父さんが熱いね君、とか言ってくれたんですよ」
悪童屋:「いい言葉だな…。」>エミリオ
結城由羅:「うし、綺麗にできたー」
月代由利:「ふみ? かんせー?」>更衣室に声をかけます
川流鐘音:「りんくさん。失礼ながらその様な事はしませんよ」

芝村:エミリオの瞳が青く燃え出した。

環月怜夜:「うー、やっぱり、素材が違うのかな?心根が違うのかな?綺麗・・・・・(溜息)」
扇りんく@世界忍者国:「うん、完成したので、お披露目タイムですよ~」
氷野凍矢:「綺麗な青だねぇ、俺もまぁ・・・・・・・・それくらいやらなきゃいけないのだろうけど」
月代由利:「はーい♪(装備しまいしまい」
結城由羅:「エミリオ?」 ふとその様子に呟く
川流鐘音:「青色。希望の色ですね。」
久堂尋軌:「OKですか~」大声できいてみます>りんくさん

エミリオ:「翠色の髪の伝説……、忍者、世界忍者だ。赤いマフラーの」

ソーニャ:「………なんだかいつものエミリオと違う気がする、あ、あの?エミリオ?!」
悪童屋:「どうかしたのか?」>エミリオ
環月怜夜:「世界忍者?!バカ忍者?!」
月代由利:「エミリオ、思い出したの?」
「団長、私ら世界忍者…(るるるー」
川流鐘音:「夜明けを呼ぶ色・・・」
松永:「世界級の馬鹿の事かな?」
結城由羅:「あの人のこと思い出してくれたの?」
環月怜夜:「私は医者です・・・・・今度の世界忍者試験にも落ちて・・・・orz」
扇りんく@世界忍者国:「うん、OK~って……う? なんかあったのかな。」(外が騒がしいので外を覗いてみる)
氷野凍矢:「その人間のために馬鹿をやってる国だったりするんだけども・・・・・・」
月代由利:「ていうかうちですがなうっかり摂政…」
久堂尋軌:「それじゃ。スイトピーさまのお披露目といきましょうか」
松永:「類は友を呼ぶ、という言葉があるな・・・」
氷野凍矢:「一緒にその人を取り戻してくれないかな?」>エミリオ

芝村:スイトピーが、よろけながら出てきた。

扇りんく@世界忍者国:「ああ、大丈夫、スイトピーちゃん」(支えます
月代由利:「あわ;; スイトピー大丈夫?;;  ってやっぱりもとがいいからキレーだにゃー^^v」
結城由羅:「すごく素敵よ、スイトピーさん」
環月怜夜:「あ、しっかり。内股で歩かないといけないの。こうやって」
久堂尋軌:「お、かわいいですよ~凄く素敵ですよ」
川流鐘音:「はい。スイトピーさん。サイダーです。おいしいですよ」
ソーニャ:「………そしてあなたは世界貴族エミリオ」

スイトピー:「きゃっ」

悪童屋:(ブータはどこにるのかな??とあたりを見ていたところでスイトピーがでてくる)「おっ!!似合っているじゃないか!!」
氷野凍矢:「っとと、大丈夫ですか?(手助けする」

芝村:エミリオはソーニャを見て歯を見せて笑った。

月代由利:「(おおう、笑ったー。   てことは思い出したのか)」
扇りんく@世界忍者国:「うん、可愛くできた。すっごく似合ってるよ、スイトピーちゃんv 気に入ってくれたら嬉しいんだけど」

芝村:自らの肩を二度叩いた。 赤いマフラーがはためいた。

松永:「ささ、これをどうぞ。浴衣にはこれと相場が決まっているんです」スイトピーに漢字で門出と書かれたうちわを渡す

エミリオ:「確かにそうだ。思い出した」

久堂尋軌:「エミリオ・・・こういうときはエスコートしてあげることが貴族としての役目では?」>エミリオ
ソーニャ:「ふふ、可愛いけれど漢の目ね………」
結城由羅:「思い出したの…」 それがどういう意味か考え込む
月代由利:(うちわ扇ぎながらブータさがします。 きょろきょろ)

芝村:エミリオはスイトピーの前に立った。
スイトピーが、少し笑った。

月代由利:「・・・・・・・・陛下、エミリオの力、ですよね。  式のゲートがあいたわけでは、ないですよね」
氷野凍矢:「(世界移動してロジャーが来たか・・・・・・それともエミリオが世界移動者になったか)」

スイトピー:「変な格好ね。私もそうだけど」

久堂尋軌:「私たちがエスコートするよりも・・・彼のほうがお似合いですよね」
悪童屋:「さて、これからが本当の祭りだな…。 ブータ!どこにいる??」
松永:「ええ雰囲気じゃの~」
扇りんく@世界忍者国:「ちゃんとエスコートしてあげてね。スイトピーちゃんは任せたよ、エミリオ君」
ソーニャ:「さて、これからどうするの?エミリオ(笑顔)」

エミリオ:「格好で人の価値が決まると、子供の頃は思っていた」

氷野凍矢:「えーかっこいいじゃん、そのマフラー」

スイトピー:「あら。私とあんまり背がかわらないくせに」

川流鐘音:「魂はそんなものでは決まらないよ」
氷野凍矢:「背丈も人の価値ではないな」
松永:「能力もね」
月代由利:「外見で決まったら死ぬしか(ぎゃふ」
久堂尋軌:「人の心に宿る信念は何事にも左右されないでしょう」
環月怜夜:「懸けるものの大きさ、かな」

エミリオ:「そうだね」

扇りんく@世界忍者国:「大切なのは、どう生きるか、じゃないのかなぁ」

スイトピー:「貴方、ヤガミに似てるわ」

月代由利:「ヤガミ似?!!!」
松永:「ヤガミかぁ・・・」
環月怜夜:「・・・・・・・・・(視線を逸らして涙ぐむ)」
久堂尋軌:(思わぬ一言にサイダーがむせて)ぶ
氷野凍矢:「ちょっとまて、うちの国の人間をあんな奴と一緒にしないでいただきたい!!(真顔」
月代由利:(えー?あー?うえー??>ヤガミ似)
結城由羅:「…あれも青だよ(苦笑する)」
松永:「将来が心配だ・・・」
川流鐘音:「生き方が似ているのか・・・」
扇りんく@世界忍者国:「エミリオ君がヤガミさんに似てるの!? それは知らなかった……」
環月怜夜:「あれも世界忍者ですよ、一応」
結城由羅:「たしかにへたれだが」
月代由利:「ああ、ヤーガ・ソウ;;;」
久堂尋軌:「おちつけ、こら(凍矢さんを押さえつけて)」
結城由羅:「そっちかー!」
松永:「確かに、世界忍者・・・ニセ」

スイトピー:「僕は星だなんて言っているのが、貴方のお似合い。これからどこに?」

エミリオ:「わからない。でも、たぶん遠くに」

月代由利:「いや、一応OKだしてるって<本家から了承」>松永さん
氷野凍矢:「うちの人間の方はあんな女泣かせじゃない!そこだけおぼえて(押さえつけられる」

スイトピー:「また逢える?」

ソーニャ:「私も手伝うわ」

エミリオ:「運がよければ」

氷野凍矢:「そこは逢えるって言おうよ」
月代由利:「あら、どんどこおいてかれてる、話しに(ぎゃふん」
環月怜夜:「待って!私たちもお手伝いさせて下さい」

スイトピー:「嘘つけばいいのに。いいわ、行って来なさい」

久堂尋軌:「エミリオは貴方に会わせてみせますよ。私たちがね」>スイトピー
川流鐘音:「苛烈に生きるのか・・・」
結城由羅:「行くのね。手伝えない?」 無理な気はしつつも
月代由利:「エミリオ、行くならうちの国皆でいくからね!!!」
松永:「何かフラグ立ってるね」
結城由羅:「まあ、追いかけて、必ずあの人の元には行くけれど」

芝村:エミリオは笑った。スイトピーも。

氷野凍矢:「ロジャーに逢えるまでの間なら君の下につかせてもらうよ」
扇りんく@世界忍者国:「そうだよ、エミリオ君。だって、子供を放っておくなんて、私の好きな人がきっと嫌うから。」

スイトピー:「でも、お祭りが終わるまでくらいは、ここにいなさいな」
「MAKI」

MAKI<どうかしましたか?>

月代由利:「というか本当、行くなら一緒に行くんだから!レイカちゃんといい!一人で行ったら許さないわよ?(むー」
松永:「ま、案外世界は狭いからね。会うつもりが無くても、ひょっこり会うかもよ」
ソーニャ:「ハンターメモ:だけどヤガミのような男には育って欲しくはない………」
扇りんく@世界忍者国:(また出た、ハンターメモww)
月代由利:「ソーニャさん、それは同意…(こくこく」
氷野凍矢:「一人でっていうのは駄目だからな、それであの人は消えたんだから」
川流鐘音:「生き方が交じれば会えるさ」
松永:「ならば、自分達で育てるんだ!」
環月怜夜:「国ごとついて行きますよ、ね?」
結城由羅:「(メモに苦笑する)ヤガミは…それなりにいいよ?」
月代由利:「もちろんです団長!」
久堂尋軌:「ブータ・・・コレを見越していたのですか・・・」
月代由利:「でもエミーの将来ヤガミとかちょっと…  エミーはエミーらしく!」

スイトピー:「この集まりを推定して」

氷野凍矢:「奴は抹殺対象です(笑顔」>女王様
結城由羅:「正直なところ、行きたいね」
悪童屋:「(ブータありがとう…。)」

MAKI<サー・悪童の送迎会です。テンダイス・ブログで該当記事を発見しました>

ソーニャ:(メモを閉じて)「………そうならないように教育する必要があると思いません事、月代さん」
月代由利:「MAKI.、それにソーニャさんも合わせて歓送迎会ね♪」
氷野凍矢:ほう、MAKIはテンダイスブログ見れるのか
月代由利:「そうですね♪ 一応弟育てた実績があるので♪」>ソーニャさん
松永:「MAKIは凄いなぁ」
扇りんく@世界忍者国:「MAKIさん、すごいですねぇ」
氷野凍矢:「んージェントルラットに行けばうちには会えますよ?」>スイトピー

スイトピー「そう。悪童さんにおめでとうを言わないとね。この会のあと、一人を、好きなところに運んであげて。ヤガミの許可はある」

久堂尋軌:「この若き二人に今夜一夜が忘れられない一夜になりますよう・・・」
月代由利:「?!!」<一人
氷野凍矢:「ちょっとまって、2人にならない?」>スイトピー
月代由利:「ちょっと待て。 なにそれ、またヤガミの独断?(むかっ」
川流鐘音:「どこへですか? スイトピーさん。それに誰を・・・」
悪童屋:「ありがとう…。しかし、どう言う意味だい?一人ってのは」
久堂尋軌:「決着をつけるため?・・・・黒と・・・?」
月代由利:(モーニングスター再装備

スイトピー(にっこり):「あら。なんのことかしら」(悪童の腕をとって)

環月怜夜:「一人ではエミリオさんは行かせません。そうやって死んでいった人が何人いると思ってるんですか!」
月代由利:「白々しすぎ」
結城由羅:「ゲートには容量があるからなあ…」 苦笑しつつ

スイトピー:「さて、おじさま。少しの間だけ、お相手しますわ」

久堂尋軌:(なんか不穏な月代さんの前に体をもってきて)「いや、武器はごはっとですよ」>月代さん
扇りんく@世界忍者国:「あ。悪童屋さんスイトピーちゃんにモテモテですね~」(微笑ましそうに見る)
悪童屋:「じゃあ、行こうか!」
環月怜夜:「私みたいな凡人は可能性が低いから、限りなく0に近いはず・・・・」
月代由利:「キライよこういうのは(むっかむっか」
松永:「漢なら、拳で!」>月代さん
扇りんく@世界忍者国:「(そういえば、ブータさん、どこにいったんだろう……まだ一緒にたこ焼き食べてないのに)」
氷野凍矢:「よし、ノワールに居たアレともどもぼっこぼこだな」

芝村:スイトピーは月代にあっかんべーをした後、すばらしく上機嫌で悪童と歩き出した。
無茶苦茶いいことがあったようだった。

月代由利:「・・・・・・・・・・・・(ぷちん」
久堂尋軌:「月代さんを止めろ~~~(焦りながら)」
扇りんく@世界忍者国:「つ、月代しゃん。お、落ち着いて……?」
結城由羅:「ふむ?」 首を傾げる
氷野凍矢:「月代さん、我慢っていうのはよくないんですって」
松永:「いかん、鎮静剤を!」
川流鐘音:「一人ねぇ・・・」
扇りんく@世界忍者国:「いやいや、あおってどうするの! とーやくん!!」
月代由利:「そう、じゃあやっていいの?(にこやかにモーニングスター握りなおし」>うっかり摂政
氷野凍矢:「まぁ・・・・・・・いってらっしゃい?」
環月怜夜:「薬に頼るのはよくないですよ」
久堂尋軌:「はいはい、落ち着いて~みなさん」
悪童屋:「スイトピー…。いいのか??」(腕組まれながら

スイトピー:「なにが、ですか。おじさま?」

扇りんく@世界忍者国:「ところでみなさん、ブータさんを見かけませんでした? さっきからお姿が見えないのですけれども……」(周りの人に)
環月怜夜:「エミリオさんは?」
氷野凍矢:「というか僕らの悪童屋さんを取り返しに行ってくれるだけじゃないですか、月代さんが」
川流鐘音:「さてと、探しましょうか」
松永:「何!?」落とした袋から大量の猫缶が転がっていく
川流鐘音:「一人はいけない」
氷野凍矢:「ふう、エミリオ、俺と射的にでも行かないか?」(いなかったり・・・・・

スイトピー:「あのバカ(エミリオ)なら、心配後無用ですわ」

芝村:エミリオは、もういない>凍矢

久堂尋軌:「あの人はもう、うちらの国民じゃない。正確に言えば悪童閣下ですよ?凍矢さん」
氷野凍矢:やっぱりな(ホロリ
月代由利:げ…
氷野凍矢:探し出せますか?
松永:「行ったのか・・・」
久堂尋軌:まいったなぁ・・・<エミリオ失踪
月代由利:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もー、どいつもこいつもー(武器仕舞って森を見る」
川流鐘音:(ACEがまた一人・・・行方不明・・・・)
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん~? どこですかー?」(こちらはこちらでブータを探します)
結城由羅:「祭くらい楽しんで行けばよかったとも思うが、やるべきことを見つけてしまったなら仕方ない」
悪童屋:「そうか…。なら、いい キミの言葉を信じよう」>スイトピー
環月怜夜:「お別れくらい言わせなさい!マフラーで絞め殺しますよ!!」
ソーニャ:エミリオを追いかけます、一言言いたい事が有る(走り出す)

芝村:ブータは歩いている。

氷野凍矢:「やっぱり居ないし、くっそうちの国に来る奴は一人で動きやがる・・・・・・・・場所くらいいってけこらーーーーーーーーーーー」
月代由利:ソーニャさんに協調。 とりあえず走ります。
川流鐘音:「ブータさん。エミリオさんはどこへいったのでしょう?」
扇りんく@世界忍者国:「あ、ブータさん。今度はどちらに行かれるんですか? よかったら、また肩にのっていきません? そうですね、たこ焼きやさんにでも」

スイトピー:「ええ。信じてください。わたくし、駄目な男は確実に見分けますの」

松永:「ブータさぁぁぁん。これ、受け取ってください!」大量の猫缶を抱えて走り寄る

芝村:ちなみにブータはねえ。

久堂尋軌:「なるほど・・・説得力ありますね(苦笑しながら)」
環月怜夜:「えーい神様!縁結びの神様!うちの国とロジャー&エミリオとの縁を取り持ってください!(1万にゃんにゃん奮発!)」

芝村:(地図を見てる) 今、猫の通り道だ。
学校の横を通っている。

氷野凍矢:ブータ達の方に走っていきます
結城由羅:ブータを追います
川流鐘音:(ついて行きましょう)
扇りんく@世界忍者国:へ? あれ、もしかしてついていけなかったりします?
一応追いかけて隣に並んでみたつもりだったんですが。

芝村:塀の穴をブータは歩いていった。

松永:「せ、狭い・・・」
久堂尋軌:(悪童屋さんにスイトピーはお任せして追いかけます)
川流鐘音:「悪童屋さん。スイトピーさんはお任せします」
氷野凍矢:「(あんな意地悪女に効くのは癪だからブータに聞こう)」
悪童屋:「そうか、なら俺はどう見える??」>スイトピー
結城由羅:「(ごめん、悪童屋さん)」
悪童屋:(後ろ手で振ってOKのサインを出す)

スイトピー:「一国の王くらいには、なれますわ」

扇りんく@世界忍者国:(一国の王…たしかにそうですよね、悪童屋さん/笑)
結城由羅:(もうなってるにゃー)
川流鐘音:(森国人+忍者+猫妖精+世界忍者+秘書官のアイドレスならば!)ブータを追います
氷野凍矢:「(ブータ達発見、塀の上をつけていく)」
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、どちらへ向かわれているんですか?」(必死で追いかけながら)
悪童屋:「一国か…。そいつは豪気な話だな…。」(笑って)
月代由利:(しっぽアンテナまた使えないかしらー!!! 森+猫+忍+世忍+法なめんなよー!!笑)
久堂尋軌:(高度な瞑想通信を展開させて)「とりあえず、今そこですね」>凍矢さん
松永:「よいしょ、よいしょ」風呂敷抱えて塀を登る

芝村:ブータの周囲を、ネコリスが走っている。

ソーニャ:「はぁはぁ………ど、どこにいるの?」
月代由利:「ソーニャさん、なんか感じるー?」
川流鐘音:追いつきます。
結城由羅:「(そういえば私のネコリスはいまどこに…)」

芝村:ネコリスは数匹いるね。

扇りんく@世界忍者国:「あ、これがネコリス? 初めてみました」(まだ必死で追いかけています)
川流鐘音:「01ネコリス・・・・」
氷野凍矢:「なんかブータ追っかけてたらネコリスが・・・・・・」>尋軌さん
松永:「か、かわいい・・・」
悪童屋:「さて、これからどうする?」>スイトピー
川流鐘音:「ブータさん。いったいこれは・・・・?」
久堂尋軌:「そうですか、それじゃ追いかけてくださいね。刺激は禁物ですよ」(そう言いながら追いついてみせて)
ソーニャ:「ごめんネコリス、今あなた達と風を渡ろうとしている人が居るなら教えて」
結城由羅:「ネコリスかわいいよネコリス…」 目を細めつつ、追いかけます
月代由利:「なんだか通信で、ブータの方にネコリスいるみたいなんだけど、そっちかな?(どきどき」>ソーニャさん
氷野凍矢:「ってどっかでゲートでもひらいてるのかよ・・・・・・(くっそぜんぜんわかんない、星見司最低クラスじゃこれが限界だー)」
環月怜夜:「ネコリスさん、後でうちの国のお話をするから、教えて欲しいことがあるんだけど・・・・」
松永:「豚足食べる?」>ネコリス達
月代由利:「世界の謎なんて知るかー! どいつもこいつもまったくもー!!!!」
結城由羅:「(猫の通り道は一種のゲートのはずだけどね)」

芝村:ブータは足を止めて上を見た。

結城由羅:上を仰ぎ見ます
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、上に何が?」(つられて上を見ます)
川流鐘音:(傍に立ち、上を見上げます)
松永:「何だ?」
月代由利:「(しゃあないのでブータの方にダッシュ)」
氷野凍矢:「ブータの近くに移動して)上?」
久堂尋軌:「はぁ・・はぁ・・・え・・上?(顔をみあげて)」
月代由利:「うえー??? (通信に従い走りながら上を見る)」

芝村:光の柱だ。

結城由羅:「ゲート…」
氷野凍矢:「ゲート!?」
川流鐘音:「時の大河?」
扇りんく@世界忍者国:「うわ……これって、ゲート、ですか?」
月代由利:「ってこらまて光の柱ー!!!!!!」
松永:「あいやー」
氷野凍矢:光の柱って地上まで来てますか?
久堂尋軌:「綺麗・・・これがゲート・・・?」

芝村:いや、海の上だ。

環月怜夜:「飛び込めないかな・・・・」
月代由利:「なにこの急展開!!!(半泣き」

芝村:そこには一隻の船があって。

氷野凍矢:「くそ、遠い!!!今から走りこんでどうにかなるか?」
川流鐘音:「夜明けの船!」

芝村:そこにはボートで移動するエミリオがいる。
10


扇りんく@世界忍者国:「船! 近くに船はないの!?」

芝村:8

月代由利:「ああ、そういえば夜明けの船って海デシタネ…」
悪童屋:「あれ??ゲートじゃないのか??」(スイトピーと海を指しながら)

芝村:7


結城由羅:「乗り込みます」
川流鐘音:追いかけます
氷野凍矢:船に乗ります

芝村:5

ソーニャ:「エミリオ、良ければ聞いて欲しいの!私もこの世界での旅を辞めようと思うの。この世界で万難を排する戦いをする為には旅人という存在は無責任で力が足りない。私はこの戦いに勝つ為に旅を辞めるわ!脆くて、弱くて、どうしようもなく美少年好きな私だけれど!それでも立って戦うわ、出来る事ならあなたの側で!あなたと共に!私はあなたが、す、す………」

芝村:4

久堂尋軌:「エミリオ!!!」
月代由利:「まってエミリオー!!! のりこみたい!!!!」

芝村:3

環月怜夜:飛び込みます
扇りんく@世界忍者国:ボートに取り付きます
月代由利:「ボートに!!」
氷野凍矢:「一人で行くなエミリオ!!!」
ソーニャ:好きだぁきだぁ
松永:「待てー!」
川流鐘音:エミリオに飛びつきます
月代由利:間に合えば取り付きます!!

芝村:りんく、怜夜 とりついた。

結城由羅:ボートに、ともかく
久堂尋軌:取り付きます。
結城由羅:飛びつく
氷野凍矢:エミリオ取り付きます
ソーニャ:「行かせない!」
環月怜夜:「こっちだって会いたいんだから!」
扇りんく@世界忍者国:「エミリオ君、ダメだよ。何も言わずに一人で行っちゃ。悲しむ人が、こんなにいるよ?」
月代由利:飛びつけるならエミリオにとびつきます!!
氷野凍矢:りんくさんたちについていきます
結城由羅:「連れてって」
悪童屋:「追いかけよう!!」(スイトピーの手を握って)
久堂尋軌:「行くなら全員です!!」
川流鐘音:「一人は駄目です!」
月代由利:「いくなら一緒っていったじゃない!!!!!」
氷野凍矢:「全員の方が確率もあるし、なにより一人でいかせるなんてもうしない!!!」
久堂尋軌:「一人はみんなのために!みんなはひとりのためにですよ!」
環月怜夜:「会いたい人もやりたいことも同じなんだから、連れて行って!」

スイトピー:「もう、遅い」

結城由羅:「(ゲート容量が心配ねう…)でも、やっぱり…行きたい。ごめん」
月代由利:「一人でいかせてずっと悔やんでたのに、あなたもひとりでいくの?!!!」

芝村:3


ソーニャ:「まだだ」
扇りんく@世界忍者国:一緒に行きます!

芝村:1

月代由利:「ぜったいいくんだから皆で!!!」
氷野凍矢:一緒に行きます
川流鐘音:「光の柱に飛び込みます」
月代由利:一緒に行く!!
ソーニャ:「一緒に行く」

芝村:0

松永:「一人より、大勢のほうが強いに決まってる!」
久堂尋軌:「行きましょう!みんなで!」
環月怜夜:一緒に行きます。

悪童屋:「わかった…。見守ろう…。どんな結果になっても」

氷野凍矢:エミリオにくっつきます
結城由羅:光に向けて
月代由利:「あたりまえ。いきましょ!!」
光の柱に

芝村:光が、消えました。

氷野凍矢:光の柱にに飛びつきつつ
結城由羅:飛び込む
にゃふ
扇りんく@世界忍者国:うわーん…
月代由利:ど、どうなった、の・・・・・?
扇りんく@世界忍者国:え、エミリオは??
氷野凍矢:うーんエミリオにくっつけなかったのだろうか
ソーニャ:「??」
月代由利:エミーだけいっちゃったのか、な…
扇りんく@世界忍者国:うう、抱きついて止めればよかったのかな~?
久堂尋軌:「・・・・・・?」
結城由羅:とりあえず、現状整理
月代由利:悪童屋さん以外皆ボートに取り付いたはずですが…
久堂尋軌:いや、エミリオに抱きついた人いなかったっけ?

芝村:一緒に行く、とりつくの場合は、移動してますね。

氷野凍矢:おー
月代由利:じゃあ8名移動?w
扇りんく@世界忍者国:国が空っぽに!?(笑)
氷野凍矢:悪童屋さん以外全員じゃないか
川流鐘音:いけたかw
月代由利:悪童屋さん以外皆いっちゃったー!(笑)
環月怜夜:イヌヒトさん、みはえる摂政、頼みます(笑)
月代由利:あ、院長置き去り…;;
川流鐘音:9名だねw
結城由羅:院長…(ほろり)
松永:悪童屋さんが見送っちゃったよw
月代由利:摂政ー、院長ー、他皆よろしくー(爆)
久堂尋軌:逆じゃんw
川流鐘音:あははw
月代由利:新アイドレスどうすんだ!!(笑)
結城由羅:悪童屋さーん(苦笑)
ソーニャ:「あれ、また旅がらす?」
結城由羅:それでここはどこでしょう
扇りんく@世界忍者国:たしかに逆だーw 悪童屋さんに見送らせちゃった!(笑)
環月怜夜:全部ACEにするんです!(笑)<アイドレス
川流鐘音:藩王も移動かw
月代由利:悪童屋さんに見送ってもらっちゃったー(爆笑)
扇りんく@世界忍者国:ああ、それならなんとかなるかもですねー<全部ACE
悪童屋:凄い展開だ(笑)
氷野凍矢:大丈夫ですよ、とりあえず
環月怜夜:生身の世界移動は危険ですよー(笑)<藩王
月代由利:ある意味これ藩国ゲームですね(爆笑)
氷野凍矢:皆サイボーグなんて居ない!(ぁ
川流鐘音:まあ、いいや陛下に仕える騎士としては本望だ
氷野凍矢:移動後即死は無い!(ぇ
月代由利:ADフィクサーと世界忍者しかいないからどこいっても大丈夫だとは思うけどw

芝村:はい。

久堂尋軌:・・・(流されるままとは言えないw)

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