ロジャー奪還(オープニング1)

芝村:こんばんは。

月代由利:こんばんわー
ソーニャ:こんばんは
凍矢:こんばんはー
松永:こんばんはー。よろしくお願いします
悪童屋@:こんばんは
川流鐘音:こんばんは

久堂尋軌 が会話に参加しました。

扇りんく@世界忍者国 が会話に参加しました。

結城由羅@世界忍者国:これが申し込んだ9名になります

芝村:はい。ではみなさん、改めてこんにちは。

久堂尋軌:おじゃまいたします。こんばんは
川流鐘音:こんばんは
月代由利:はい、こんばんわです^^
氷野凍矢:こんばんは
扇りんく@世界忍者国:こんばんは~。本日はよろしくお願いします。
芝村:はあい。
ソーニャ:こんばんはです。
悪童屋@:よろしくお願い致します。
戦闘より緊張しますね…。

芝村:では長丁場になりますがよろしくお願いします。適度に休憩はいるようにしますよ。

ソーニャ:ある意味(笑)
川流鐘音:はい。よろしくお願いします。
月代由利:くるくるして終わりそうな予感(笑)
結城由羅@世界忍者国:すみません、申し込んでいないのですが、1名追加できませんでしょうか
久堂尋軌:あ、そうなんですか・・・<長丁場
月代由利:よろしくお願いしますー

芝村:定員が10名なんでOKですね

Lei@黒真珠 が会話に参加しました。

結城由羅@世界忍者国:申込は今から書き換えてきます
月代由利:団長、お騒がせしましたー(^^;
Lei@黒真珠:ありがとうございます。
結城由羅@世界忍者国:ありがとうございます
氷野凍矢:ありがとうございます
久堂尋軌:ありがとうございます
扇りんく@世界忍者国:ありがとうございます
月代由利:すみません。ありがとうございますv
悪童屋@:ありがとう御座います
川流鐘音:名前はPC名の方がよろしいでしょうか? 芝村さん
氷野凍矢:芝村さんよろしければメッセ登録させていただいてよろしいでしょうか?

芝村:ええ。PC名でお願いします。

氷野凍矢:っとタイミング悪かった

芝村:ええ>凍矢さん

氷野凍矢:申し訳ありません、以前していただいたのに消えてしまって
久堂尋軌:この間よりドキドキしています。(笑)

芝村:では登場NPCは?

ソーニャ:エミリオとそれから………
月代由利:ブータですよね
おおう、誰か言おうよ(笑
ソーニャ:女のコ成分が欲しければスイトピーも可能ですがどうします?
月代由利:皆発言発言ーw
久堂尋軌:悪童屋さんの送別会も兼ねてるので、悪童屋さんの希望でw
結城由羅:http://blog.tendice.jp/200704/article_59.html
追記おこないました

芝村:エミリオ+ブータ。

悪童屋:楽しい方で
結城由羅:にぎやかな方が楽しいかもですね
扇りんく@世界忍者国:では、スイトピーちゃんも一緒に行ったほうが楽しそうですねv
芝村:ブータはごろんちょして夢を見ていた。ライオンの夢であった。

扇りんく@世界忍者国:(可愛い……!)<ごろんちょ
月代由利:(お、同じく!!)>ごろんちょで夢とか!
川流鐘音:獅子の夢・・・・
結城由羅:(にゃふー。撫でたいけど眺めとく)
ソーニャ:「ね、猫だわ………かわいい………」
月代由利:「うちのコタくんとはまた違った良さが…」

芝村:ブータはあくびしている。

悪童屋:「こんな所にいたのか?」(夜店のイカ焼き食べながら)
久堂尋軌:「すごい大きいですねぇ・・・しかも雰囲気がうちらとは違うような・・・」

芝村:背伸びしている。でかい。1mくらいある。

結城由羅:「あある・えすは最近お膝に乗ってくれない…」
ソーニャ:(ズキューン)「はうぁ………」
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、おっきいなぁ…」
氷野凍矢:「しかし・・・・・・・やっぱり大きいですねぇ」
月代由利:「あ、悪童屋さんすでに食べてるっ!(がぼん」
松永:「うちのピーちゃんと違って、大きいなぁ。貫禄がある」
月代由利:「いいなー、ふかふかー・・・・・(ほわほわんと眺めています」>ブータ
悪童屋:「ああ、みんな探しているうちにな」(もぐもぐしながら)
月代由利:「陛下、また王猫さま怒らせました?;;」
氷野凍矢:「あれ?エミリオは?」

芝村:今日は、夏祭りの日です。

環月怜夜:「ろにゃーもこれくらいに育つのかな?」
ソーニャ:「おいしそうですね」
川流鐘音:「ふふ、悪童屋さん。抜け駆けとはずるいですよ」
扇りんく@世界忍者国:「あ、イカ焼きいいなぁ。 悪童屋さん、ちょっとください~」(ぎゅー/笑)
結城由羅:「ろにゃーは人型がそもそもでかかろうなのだ」

芝村:エミリオは目を丸くして、ブータを見ています。

月代由利:「あ、私もほしいーイカ焼きー!(笑」
氷野凍矢:「イカ・・・・・・海鮮はちょっと(悪童屋さんから離れる」
ソーニャ:http://richmam.xtr.jp/kingdom/joyful/img/840.jpg
月代由利:「(・・・・珍しいのかしら?」>エミーを見る
川流鐘音:(たこ焼きをもぐもぐ)
松永:「好き嫌いはいかんぞ、凍矢君!!!」
久堂尋軌:「さて・・・お好み焼きでもたべましょうか・・って、エミリオ。どうしました?」
結城由羅:「たこやきー」 鐘音さんから奪おうとする
環月怜夜:(煎餅にロジャーのイラストを醤油で描いてる)
悪童屋:(夜店の戦利品のみんなにだして)「おごりだ!」
月代由利:「はっ!鐘音さんがたこ焼き! ひろきしゃんまでお好み焼き! くっ!私も食べたいー!!(夜店に走った」
ソーニャ:「あう、え、エミリオ」(前回の接触の事が頭をよぎる)

エミリオ:(なんだこの猫は)

氷野凍矢:「悪童屋さんはいい人です!(おごられる」
扇りんく@世界忍者国:「わーい、ありがとうです~vv」>悪童屋さん
結城由羅:「あ、悪童屋さんのもおいしそー」 きゃっきゃ
久堂尋軌:「あ、ありがとうございます。」
月代由利:「悪童のお兄ちゃんありがとうー♪(いけしゃあしゃあ」
「エミリオ、何か珍しい?ブータ(たこ焼き食べながら尋ねます」
松永:「ありがとうございます。さすが悪童屋さん。仏様のようだ」
ソーニャ:(声をかけようか?どうしよう?)

芝村:ブータは顔を洗っている。

環月怜夜:「エミリオさん、どうかしたんですか?ねえ、ソーニャさん」
氷野凍矢:「エミリオ、一緒にもらわないの?(悪童屋さんから貰ったものを見せつつ」

エミリオ:(なんて大きさだ。うわー)

月代由利:「(はわっ。ソーニャさんより先に声かけてしまったっ!!)」
川流鐘音:「よいしょ。ほらみんなの分も買ってあるよ」(たこ焼きをみんなに差し出す)
結城由羅:「たこ焼きおいしーよお」 もぐもぐ
悪童屋:「ほれ!ブータお前にも祭りのおっそわけだよ」(地面にイカ焼きを置く)
扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、なでさせてもらってもいいですか?」
松永:「顔を洗った!?いかん、雨が降る」
結城由羅:「猫にイカってやばいんじゃ…」
氷野凍矢:「タコも・・・・・・いやーーーーー(ポテトを買いに行く」
久堂尋軌:顔を洗っているブータを見ると空を見上げてみます。「雨は…大丈夫かな」
環月怜夜:「(赤いマフラーがお揃いだー、この二人♪)」

芝村:ブータはりんくを見てうなずいた。

悪童屋:「えt!?イカまずいのか??」
結城由羅:「(言われてみれば!<赤いマフラー)」
ソーニャ:「あう………(赤面)」
松永:「待てぇぇい!」ガシっと凍矢さんを捕まえ、たこ焼きを口に・・・

芝村:エミリオが色々いわれつつ猫に手を出すと、ブータはちょっと離れた。

久堂尋軌:「(いつのまにか二つ目の広島焼きに着手して)」
扇りんく@世界忍者国:「わーい、ありがとうございます~。じゃあ、お言葉に甘えて…」(喉の辺りをなでなでと)

芝村:エミリオ、ショック。

月代由利:イカ焼き食べながら各方向の微笑ましい光景を見ています(たこ焼きどうした
氷野凍矢:「(そしてポテトとクレープ頼んでる間につっこまれる)」
ショック!?
川流鐘音:「どうぞ、エミリオさん。これがたこ焼きです」
ソーニャ:「か、かわいい!」
結城由羅:なぜにショック?
月代由利:「はら^^; ブータよけちゃった;;」
氷野凍矢:「うげ・・・・・まず」
扇りんく@世界忍者国:「エミリオ君も、ちゃんと聞いてから触らせてもらえばいいんじゃないかな?」
松永:「エミリオ君、これを使いたまえ!」と言いつつ猫缶マグロ味を差し出す
久堂尋軌:「ブータさん。エミリオに触らせてくれませんか?」
ソーニャ:「りんくさんどうしよう、エミリオとブータをセットでお持ち帰りしたいよ………て、テイクアウトしたいよ!」
月代由利:「松永さん、なんて懐かしいものを!!(笑」>猫缶マグロ味
悪童屋:「俺も触ってみたい…。」(ブータとリンクさんを見ながら)
氷野凍矢:「ぷるぷる震えちゃびっくりしちゃったんじゃない?」>エミリオ

エミリオ:「でも、猫だよ」

月代由利:「ソーニャさん、落ち着いて。とりあえず今もっていかないで!w」
扇りんく@世界忍者国:「そ、ソーニャちゃん。落ち着いて。持って帰っちゃダメだよ(笑)」

エミリオ:「猫に人間の言葉で話しかけるのは変だ」

結城由羅:「ブータさんは誇り高いから…えっと」 頭を掻く
月代由利:「そんなことないよ?エミリオ」>人の言葉~
ソーニャ:「でも、バルカラルの言葉私知らないです」
扇りんく@世界忍者国:「それでも、人間の言葉がわからないとは言い切れないでしょ? 猫も人間の友達なんだから、話しかけても変じゃないよ。ね、エミリオ君?」
氷野凍矢:「じゃあ何語で話しかけるつもりなの?」>エミリオ
松永:「なら、念じてみたらどうかな?エミリオ君」
月代由利:「どんな言葉でも気持ちは伝わるものでしょう♪」

エミリオ:「えーと、猫語とか」

久堂尋軌:「思いを伝えるのは言葉とそれに憑いている思いです。通じなくても伝わることはありますよ」
川流鐘音:「言葉は想いではないでしょうか?」
月代由利:(おせっかい集団の形成。笑)
結城由羅:(猫妖精は猫語が使えるんだろうか) 猫耳ぴくぴく

エミリオ:「にゃー」

ソーニャ:「(ぼん)ああ、もう我慢ができそうに………」
久堂尋軌:(か、かわいい)
月代由利:(そういえば猫妖精半分くらいでしたにゃ) しっぽふりふり
氷野凍矢:「猫語・・・・・・、まねしてみよう、にゃー」
結城由羅:「ソーニャさん落ち着け」 何か危機を感じた
扇りんく@世界忍者国:「私がさっき「触らせてください」って言った言葉は普通に通じたみたいだよ、エミリオ君」(微笑ましく見守りながら)
氷野凍矢:「しっぽとみみは同じものついてるんだがナァ」
ソーニャ:「ふー、ふー、スイマセン藩王様………」
川流鐘音:「そういえば、エミリオさん。その浴衣似合ってますよ」
月代由利:(エミーかわいいなー♪ 弟のちまいころを…  ってこんな無邪気じゃなかったか…/遠)
ソーニャ:「ところでスイトピーは?」
松永:「言葉で想いを伝えられないと感じたのなら、贈り物をしてみるのもいい」缶切りを渡しつつ
悪童屋:「猫語って…。」
月代由利:「ぎゃふ;;;;; ごめん、すっかり祭りに飲み込まれて(ごふ」>スイトピー

芝村:ブータはエミリオを見て、なってないなとにやりと笑うと、にゃー。と言い返して、尻尾立てて歩いていった。
スイトピーの姿は見えないねえ。

久堂尋軌:「彼女は結構お祭り来てますからね。なれてたりして・・・ほら、夜店をさがしてみましょうか」
結城由羅:「ちょっと気になってはいた(笑)」<スイトピー
悪童屋:(おそるおそるブータにさわりにいく)
氷野凍矢:「とりあえず、ブータさんとエミリオは何食べたいんですか?」
月代由利:「ああ、ブータそんなところでニヒリズムとかっ!!笑」
松永:「いかん、スイトピーが危ない!?」(何か勘違い
川流鐘音:(心配なので探しに行きます。スイトピーさんを)
ソーニャ:「じゃぁ、皆で別れて探しに行きませんか?」
環月怜夜:「あ、ブータさん待ってー」
扇りんく@世界忍者国:「ああ、ほらエミリオ君。触りたいなら、ちゃんとお願いしてみようよ。ね? 追いかけないの?」
結城由羅:ブータについていってみよう
悪童屋:(立ち去るブータを追いかける)
結城由羅:「スイトピーは任せた(ひらひらと手を振る)」
ソーニャ:「私、月代さんと一緒に探しに行きます。あ、あ、あ、あのエミリオも一緒に来ませんか?」
月代由利:「スイトピーさまのとこって鐘音さんと松永さん任せ?女性いたほうがよくない?」
氷野凍矢:「嫌われてるのかナァ(ホロリ」

芝村:ブータは、にゃんにゃんと歩いて金魚すくいの屋台の前で行儀良く座っている。

松永:「どこだーーー、スイトピーーー」

結城由羅:「金魚すくいしたいんですか?」 話しかけてみる

芝村:屋台のおじさんが「食べちゃ駄目だよ」と言うと、ブータはうなずいた。

久堂尋軌:(とりあえず、大判焼きに移行して食べながらみんなの様子を眺めています)

芝村:じっと金魚を見ている。

月代由利:「松永さん、落ち着いてー(笑)」
扇りんく@世界忍者国:「じゃあ、私はブータさんについていきながらスイトピーちゃんも探しますね。って、金魚すくい……あの、食べちゃダメですよ?」
川流鐘音:(途中で綿菓子を買って探します)

悪童屋:「ふっふっふ、やってほしいんだな」(ブータの方を見ながら)

氷野凍矢:「仕方ない、鐘音さん、女装しといてください、女性が必要になった時のために」
月代由利:<スイトピーさま捜索は難航を極めそうだ

環月怜夜:「おじさん、金魚すくいっておいくらですか?」

川流鐘音:「女装から離れなさい!」

悪童屋:(あたりの騒がしさに気がついて)「どうかしたのか?」

月代由利:「いや、うっかり摂政、それはかわいそう;;」<女装
氷野凍矢:「妙案だと思ったのにナァ」
ソーニャ:「あ、あの、一緒に探しに行くの、だ、ダメかな?」>エミリオ

結城由羅:(金魚をすくって提供するのか…)「まあ、一回くらいやってみますか」腕をまくる

月代由利:「(松永さん鐘音さんの方向をみつつ) エミリオー、ソーニャさん、捜索いくー?」

おじさん:「1にゃんにゃんだよ」

環月怜夜:「食べちゃ駄目ですよ、藩王さま」
悪童屋:「藩王負けませんよ!!」

松永:「ぜぇ、ぜぇ・・・」

結城由羅:「生は食べないのねう」
氷野凍矢:「エミリオー、悪童屋さんに負けるなー1にゃんにゃんだすから参加してきなー」
月代由利:(団長!陛下人外って、陛下ー!!笑)

久堂尋軌:(夜店を覗きながらのんびりと一軒一軒回ってみながら)「いいですねぇ・・この雰囲気」

扇りんく@世界忍者国:「陛下、悪童屋さん、二人ともがんばってー!」

川流鐘音:(うーん。どこだろう。近くの屋台のお兄さんに白いドレスの女の子は見ませんでしたか?と聞いてみます。)

結城由羅:「ふっふっふ、藩王対決と行こうか(にやり)」
悪童屋:「いいでしょう!!」(にやり
氷野凍矢:「今のうちに藩王止めるための毒矢を整備しとこ・・・・・・」

月代由利:「えーと、えーと、月代クレープ食べるー(@@;。     おっちゃん、チョコバナナイチコアイス生クリームで色々おまけよろしくっ!(爆」

エミリオ:「どうやるの?」

結城由羅:(うっかり摂政は後で吊るす)
悪童屋:「じゃあ、手本をみせてやろう!!」

屋台親父:「白いドレス?いやみないねえ」

環月怜夜:(そっと凍矢さんを庇う)

扇りんく@世界忍者国:「ああ、エミリオ君もやりたいの? 今から二人が見本を見せてくれると思うよ」

月代由利:「あ、おっちゃん。 シナモンリンゴ生クリーム追加ー(なんとなくスイトピーさま用」

松永:「仕方ない、あれを使うか・・・」と言って、落ちてた棒を立てて手を離す

悪童屋:「おやじ、1にゃんにゃんだ!」(お金を払って)
氷野凍矢:「まずは、この道具を使ってねーっとそういえばがんばる大人二人がいたね」
結城由羅:「ああ、エミリオは見たことないのか。ちょっと後でやったらいい」

芝村:エミリオは悪童屋のとなりでしゃがんだ。

ソーニャ:「う?ん、スイトピーさんは後で探しましょうか、頑張って下さい悪童屋さん旅人ってことで応援します。」
結城由羅:「うし、おやじ1にゃんにゃん」ちゃりーん
扇りんく@世界忍者国:「ところで、ブータさん。ブータさんはスイトピーちゃんの居場所とかってわかりませんか?」

松永:「こっちか!」棒の倒れた方向に走りだす

久堂尋軌:(射的屋の前で止まると景品を除いてみて)「なんかプレゼント用のないかなぁ・・・」

氷野凍矢:「とりあえずこの子の分のお金払っときますね」>おやじさん
ソーニャ:(しれっとエミリオの隣にしゃがむ)

川流鐘音:(さて、困ったぞ。とにかく探し回るしかない。うろうろ)

悪童屋:「エミリオ、ブータみてなよ!!」(金魚すくいを開始する)

月代由利:「(クレープ食べつつ持ちつつ、『しっぽアンテナ』で独自にスイトピー捜索に行きます。 目立ちそうだしー、なんとかなるかなー)」

扇りんく@世界忍者国:「ソーニャちゃん。エミリオ君にやり方を教えてあげたら?」
氷野凍矢:「あ、あとでききたいことあるからまたあとでー(松永さんの手伝いをしにいく、クレープとポテトの回収しつつ」
結城由羅:(おわんとすくうのをかまえて…)「よーっしいっくぞー」
ソーニャ:「え、あ、そ、そうですね、い一緒にやります?」>エミリオ

川流鐘音:(吏族の食事と世界忍者で感覚が評価値10なんだけど見付からないかなぁ)

結城由羅:「破かない用にすかさずすくうのが、こつなんだーーー」

月代由利:「(もふもふ) かねおとひゃーん、いっしょにさがひょー(もふもふ/喰いきってから言え)」

結城由羅:(妙に熱くなってる)

松永:「うおーーー、どこだーーー」

芝村:ブータはりんくにうなずいて、歩き出した。

川流鐘音:「ああ、ありがとう月代さん。」

芝村:とことことこ・・・

扇りんく@世界忍者国:「え、あ、ありがとうございます」(ついていきます)

結城由羅:(対決モードに入ってて気がついてない)

月代由利:「(もふもふ) あれ?ぶーたがー(遠目で見て鐘音さんひっぱって付いていきます)」

久堂尋軌:「おやじさん。この中で一番いい景品ってなに?」>オヤジさん

川流鐘音:「えっ、なになに?」

環月怜夜:「私もりんくさんと一緒に行きますね」
ソーニャ:「えっと、じゃ、お手本見せますね。おじさん私も一枚1にゃんにゃん」
氷野凍矢:「りんくさんがブータと・・・・・・・あっちのほうが面白そう(こそこそついていく」

親父:「一番いいのが乙女のチッスさね」

月代由利:「(もふもふ …ごくん) なんかねー、ぶーたとりんくしゃんと団長がー(てこてこ」

悪童屋:「藩王やるじゃないですか?!」

芝村:ブータは、神社の境内に入った。

扇りんく@世界忍者国:「スイトピーちゃん、こっちのほうにいるみたいですよ~」(周囲の人に教えつつブータの後についていってます)

環月怜夜:(ロッチのような・・・<乙女のチッス)

川流鐘音:「ああ、なるほど」

結城由羅:「ふっふっふ、悪童屋さんもなかなかね…」

川流鐘音:「よし、追いかけよう」

芝村:頭を下げて迂回して鎮守の森へ。

月代由利:「お土産無駄にならなさそう♪(リンゴ生クリームクレープもってます。笑」

久堂尋軌:「へぇ、そうなんだ。じゃ、ちょっとやってみようかな・・・(あえてチャレンジ)いくら?」>おやじさん

松永:「な、なんだってぇ!?」りんくさんの方向にダッシュ
環月怜夜:「夜の神社って静かですね・・・・・・・」(とことこ)
氷野凍矢:「(頭をさげてこそこそついていく)」
扇りんく@世界忍者国:(同じく神社に頭を下げてさらにブータについていきます)
月代由利:「ですねですね♪ 森は慣れてますから大丈夫~♪」
川流鐘音:(神社に礼を捧げて、ブータを追います)

芝村:ブータは前足をさした。

松永:「ふぅ、やっと追いついた」礼して中へ

ソーニャ:「まずはこうやって軽く濡らしてから、目標の前にゆっくり近づけます」

氷野凍矢:(森に住んでるからナァ)
環月怜夜:「良縁がありますように」(神社に礼)
川流鐘音:「神の住むところだからね」

芝村:林の中でスイトピーがいじけている。

氷野凍矢:「スイトピーさんいらっしゃいますかー?」
月代由利:「ん? いたの?ブータ??           あー・・・・・・・・・(==;」>いじけ

結城由羅:「くは、破けた…」 がっくし (破けたらしい)

扇りんく@世界忍者国:「あ、スイトピーちゃん。見つけた! よかった~」
川流鐘音:「ああ、やっと見付けた」
氷野凍矢:「って・・・・・・・つい言葉が(隠れていた意味台無し」
ソーニャ:「そして目標の下に自然にさしこんで………」

久堂尋軌:(とりあえず、小銭をだしておやじに渡すと銃をとってみます)

川流鐘音:「はい。あなたにと思って買った綿菓子です。どうぞ」

悪童屋:(2,3匹で破れて)「…。同じ数か…。って、みんながいない??」

扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、連れてきてくださって、ありがとうございました。御礼はぎゅーでもいいですか?」>ブータ
月代由利:「す、スイトピー。 色々ごめんなさい;;     で、クレープ食べます?(リンゴ生クリームクレープ差出」
川流鐘音:「とてもおいしいですよ」
環月怜夜:「どうしたんですか?浴衣が汚れてしまったとか?」

芝村:ブータはもうどこかにいった。

結城由羅:「んー、いい勝負だったかな…と、ほんとだ、いないなぁ」

月代由利:(甘いもの攻撃;;)

ソーニャ:「って、あ………破れちゃった」

月代由利:「(はわっ。 ブータ早っ;;」
扇りんく@世界忍者国:「え。あれ? ブータさんがいなくなっちゃった;;」
松永:「どうしました?お嬢さん。浮かない顔をしておられますが」

スイトピー:「なんで私がこんなところにいないといけないんだろう・・・」

ソーニャ:「お、おじさんもう一枚………」

川流鐘音:「月代さん。スイトピーさんはお願いね。ブータさんにお礼を言いたい」
(ブータを追います)
氷野凍矢:「あ、フライドポテトと東京カステラもありますよ?」
月代由利:「あ、じゃあ綿菓子持ちます。 よろしくですー(鐘音さんに手を振る」

結城由羅:「金魚釣れたんだけどな…」ともらった金魚を持って、きょろきょろとブータを探す

久堂尋軌:(最近、ひぱりだこですものねぇ~<スイトピー)

氷野凍矢:「えっと・・・・・・・嫌いなんですか?お祭」>スイトピー

ソーニャ:「あれ………」(べりっ)

月代由利:「うう、本当ごめんなさい(==;)」>スイトピー

結城由羅:(というかひとりぼっちで小笠原はちょっとかわいそうな気もする)
悪童屋:「うーん、どうしますかね」(同じくあたりを見渡す)

久堂尋軌:「じゃ、それ狙らおうかな…(そういって弾をこめて景品の中で狙ってみて)」

ソーニャ:「あっちも随分賑やかそうですね藩王様、あのおじさんもう一枚」

川流鐘音:「ブータさん。どこですかー」
(鎮守の森の奥へと探しに行きます)

悪童屋:「何回やってるの?

氷野凍矢:「お嫌いじゃなかったら一緒に遊びませんか?」>スイトピー

スイトピー:「……結構です」

結城由羅:「ブータさーん、金魚ー」 と手に持って、鐘音さんの声の方へ

扇りんく@世界忍者国:「あ、鐘音さん。私もブータさんに御礼が言いたいので手伝いますー」
環月怜夜:「帰りたい場所があるんですね・・・・」
月代由利:「お詫びもこめて、まだ時間もあるから一緒に回らない?^^;(しっぽしゅーん」>スイトピー

ソーニャ:「かれこれ、もう5にゃんにゃんほど………うう、エミリオゴメン」

扇りんく@世界忍者国:「ブータさーん、どちらにいらっしゃいますか~?」(森の中へ)
氷野凍矢:「したい事があるんならそれをお手伝いいたしますよ?」>スイトピー

芝村:ブータは既にヨーヨーつりの前だ

月代由利:「(あう、取り付く島もないー…。 そりゃそうかー;;説得上手がブータ追っていってしまったー;;)」

結城由羅:(りんくさんの声も聞こえるのねう…うろうろ)

松永:「これはお詫びの、納豆ガムです。受け取ってください」

川流鐘音:「ああ、やっと森を抜けた・・・」

芝村:エミリオも飽きてぶらぶらしている。

扇りんく@世界忍者国:「はっ! 鐘音さん。ブータさんがヨーヨーつりの前にいる気配がします! いきましょう」
結城由羅:「あ、ブータさん発見」

氷野凍矢:「松永さん・・・・・・それは・・・・・」

久堂尋軌:(何発か撃ってみるが狙ったものに行かないで、別のものに当たっていく)

川流鐘音:「ありがとう。りんくさん。行こう」

ソーニャ:「あの、エミリオよかったらスイトピーの所に一緒に行きません?」

月代由利:「松永さん、それは…(月代は引く」>納豆ガム

結城由羅:「金魚釣れましたよ?」見せてみる

芝村:ブータは屋台の人から食べれないよといわれている。

環月怜夜:「夜中に女の子が一人きりでいるのは、危ないですよ。だから、私も傍にいていいですか?スイトピーさん」

川流鐘音:「おや、陛下。こんな所に」

松永:「え、何かまずい?」

芝村:スイトピーは陰気にうなずいた。

扇りんく@世界忍者国:「はい。ブータさん、よかった。いた~。ヨーヨー、ほしいんですか? でも、これ食べられませんよ。屋台の方の言うとおり」
結城由羅:「あれ?スイトピーは?」

月代由利:「(だ、団長っ!!)(キラキラした目で見ている)」

川流鐘音:「ブータさんが見付けて下さいました。月代さんといっしょにいます」

氷野凍矢:「暗いナァ、したい事があるなら正直に言っていただければいいのに」

芝村:ブータはうなずいた。

月代由利:「スイトピー、甘いものキライじゃなかったら食べません?綿菓子かクレープ。 一応、貴方にあげるために買ったのだけどー(猫耳としっぽしゅーんとしつつ尋ねます」

久堂尋軌:「ライターとかお菓子とかか・・・まぁ、こんなものかなぁ・・・(落とした景品を見ながら)」

川流鐘音:「ブータさん。ありがとう。」(その場にしゃがみこんでお礼を述べます。)

環月怜夜:「こちらは私の弟の凍矢さんって言うんです。口は悪いですけど、護衛だと思って気にしないで下さいね。」

扇りんく@世界忍者国:「それじゃ、さっきの御礼に釣りますね。何色がいいですか? 実はこういうの、得意なんです」
ソーニャ:「行きましょなんだか落ち込んでるみたいなのせっかくの夏祭りに暗い顔するのはダメだと思うの」>エミリオ

芝村:エミリオは、ブータとりんくが話をしているのを見て、え、エロ猫ーとかショックを受けている。

氷野凍矢:「(口が悪い・・・・か、うんまぁしかたない)」
月代由利:エロ猫ー!(爆笑)

結城由羅:「ふうん、心配だからそっち行こうか」 教えてもらったほうへ移動、しようとして金魚を困ったように見る
扇りんく@世界忍者国:(エロ猫ー!?/笑)
ソーニャ:「軽く無視されてる!?(涙)」

川流鐘音:「持ちますよ。陛下」

松永:「彼は歩くネタと称えられるほどの存在です。一緒にいて損はしませんよ」>スイトピー

川流鐘音:「案内いたします」

エミリオ:「あ、ああ。ごめん」

久堂尋軌:「エミリオ~。こっちで型抜きするかい?(エミリオに大声で話しかけてみて)」>エミリオ

氷野凍矢:「そろそろ泣いていいですか?(ホロリ」

エミリオ:「猫って性格悪いよね」

悪童屋:(金魚の入った袋をさげて)「さて、一度集合掛けるかな」
結城由羅:「ん、ブータさん要らないかな」

スイトピー:「はあ」

ソーニャ:「あう、そうかな気ままだけど可愛いと思うわ」
結城由羅:森の方へ向かう
川流鐘音:「ブータさん。ありがとう」

芝村:ブータはヨーヨーに手をだしてたまとっている。

川流鐘音:「陛下。一人では危ないですよ」

芝村:爪を出してないのでぽむぽむしているように見える。

川流鐘音:(あわてて追いかけます)
結城由羅:「そうだな、案内してくれ」 鐘音騎士の腕をとる

月代由利:「(だ、誰か助けてー!!/交渉技能マイナスの女)」

扇りんく@世界忍者国:「それじゃ、チュニックに合わせて赤とかどうかな。ああ、お金払いますから、この猫さんにそのヨーヨー譲ってもらえますか?」(お店の人にお金を払う)

松永:「凍矢君。どうやらネタが足りないらしい」
氷野凍矢:「ネタ・・・・・ですか?」

悪童屋:「りんくさ~ん、よーよー取ってあけたら?」
ソーニャ:「猫、嫌い?」

川流鐘音:「はい。では、こちらです」(ちょっと照れながら)

松永:「うむ」
氷野凍矢:「うーんしかたないなぁ」

芝村:エミリオはソーニャに変な顔をした後、鐘音についていった。

扇りんく@世界忍者国:「あ、悪童屋さん! じゃあ、悪童屋さんもとってください。私、赤いのとるので、悪童屋さんは青いので」<ヨーヨー

氷野凍矢:「国を出る時に鐘音さん用にとカヲリさんから渡されたこれを・・・・・・・ハイどうぞ(女装道具一式」>松永さん
環月怜夜:「行きたい所があるけど、私たちも辿り着けないんですよ・・・・・・・だから、貴方が早く帰れるようにここの神様にお願いしますね」(スイトピーの傍に座り込んでる)

久堂尋軌:「おっと振られたかな・・・。しかし・・・こんなに分かれてると迷子の一人でも出そうだな・・・(苦笑してみて)」

結城由羅:皆に囲まれた暗いスイトピーを見て困った顔をする

エミリオ:「僕は思うんだけど、女性と猫は意味不明だよね」

ソーニャ:「う?、やっぱりあの時の事が尾を引いてるのかしら………仕方ない、ちょっとスイトピーの様子を見に行きましょう」

結城由羅:「大丈夫?」 そっと話しかけてみる
氷野凍矢:「ちょっとエミリオのほうに行って来ます(逃げ出した」
川流鐘音:「どうしましたか?スイトピーさん。何を悲しんでおられるのでしょうか?」
松永:「謀ったな!凍矢君!!!」

悪童屋:(ブータとりんくさんの所にいって)「分かった…任せておけ!!」

エミリオ:「あ、スイトピー」

ソーニャ:「………聞こえてるよぉ………(涙)」

月代由利:「うっかり摂政、松永さん、なにしてん(==;)」

スイトピー:「エミリオ、どうされましたの?」

扇りんく@世界忍者国:(そしてお金を払ってヨーヨーを取る。成功して、二個目もゲット。赤と黄色を手に入れました)<ヨーヨー

氷野凍矢:「(ち、逃げる先が合流してきてしまった)」
結城由羅:「そっか、エミリオはこないだ海で一緒だったのね」
月代由利:「(て、天の助け?!)(エミーを棄て猫のような目で見ます。爆)」
川流鐘音:「おや、お二人はお知り合いでしたか」

扇りんく@世界忍者国:「二つも取れましたから、赤いの、ブータさんにあげますね」(とブータに赤いヨーヨーをプレゼントします)

エミリオ:「君こそ。で、みんなどうしたの?」

月代由利:「ええと、祭りで浮かれすぎましたorz」>エミリオ

芝村:ブータはりんくの差し出したヨーヨーと戦っている。

川流鐘音:「スイトピーさんが悲しんでおられたので、何かお手伝いをと思いまして」

芝村:大ハッスル。

氷野凍矢:「いやぁ、スイトピーさんの好きなものをを探してただけですよ(大嘘」

悪童屋:「じゃあ、青いのはりんくさんにあげるよ」

月代由利:ブーター… いいなぁ、和むなぁ…
結城由羅:(かわいいんじゃー!<ヨーヨーと戯れるブータ)
松永:「何やら悩んでいるようだったので、元気付けようと思ったんだがね。どうやら自分は不器用だったらしい」>エミリオ

扇りんく@世界忍者国:「ふふふ、楽しんでくださってるみたいでよかったですv」>ブータ

ソーニャ:「………スイトピー、どぎゃんしたと?」(火星弁)
氷野凍矢:くそう、猫はやっぱいいな
悪童屋:(ブータの様子を見て笑って)「いいねぇ」

久堂尋軌:「凹んでいるときに、周りの人が更に心配すると・・・余計凹むようなぁ・・・」

エミリオ:「元気ないの? スイトピー」

扇りんく@世界忍者国:「悪童屋さん、ありがとうございます! わーい、嬉しいな。青いヨーヨーv」

スイトピー:「べっつに。これぐらい、なんともありませんわ」

氷野凍矢:「(視線でエミリオナイス!といっている)」

芝村:スイトピーは全力で立ち上がった。

結城由羅:「何か悩みがあれば相談に乗りますよ?」 とちょっとだけ
月代由利:「(エミリオに何かあとで奢ろう/決意)」
川流鐘音:「ふふっ。よかった。ああ、これを差し上げます」(金魚をスイトピーさんに手渡します)

扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、次はどこにいきますか?」

エミリオ:「青森おじさんがいればよかったね」

結城由羅:(あ、元気でた?(微笑))
氷野凍矢:「おお、そうだそうだ、エミリオに聞きたいことがあるんだけどいいかな?」
松永:(なるほど。子供には子供か)

扇りんく@世界忍者国:(青森さん……!/ときめき)

スイトピー;「あら、ありがと(金魚貰った)」

氷野凍矢:「(ち、青森ってことはりんくさんか)」
月代由利:「・・・・甘いものキライかなぁ…(両手ふさがって仕方ない」
ソーニャ:「………わ、私はあの人嫌いです、デリカシーなさ過ぎよ!」
月代由利:>わたあめ(預りもの)とクレープ(買ったの)でどうしたものか
環月怜夜:「スイトピーさん、良かったらこの浴衣も貰ってください」
氷野凍矢:「(こう、なんでああいう人達はもてるのかねぇ(やが付く奴とかを思い浮かべつつ不機嫌になる)」

悪童屋:「向うは騒がしくなってきたねぇ」

芝村:月代のわたあめは、エミリオが貰った。

川流鐘音:「お祭りを楽しみませんかスイトピーさん」
久堂尋軌:(一塊になっているみんなに合流して)「とりあえず、みんなでくじで運だめしでもしたらどうですか?」

スイトピー:「ありがとう……(浴衣を貰った)」

月代由利:「あ、ありがとエミリオー♪ 食べ過ぎ注意ね♪(にんまりw」
扇りんく@世界忍者国:「そうですね。みんな、楽しめるといいんですけど。スイトピーちゃん、元気になったかなぁ?」
環月怜夜:「凍矢さんも可愛いですよ?」(頭なでなで)
氷野凍矢:「全然うれしくないです・・・・・・」
月代由利:「く、クレープ誰か食べないー?!!(叫ぶ」

エミリオ:「スイトピーはこれの食べ方分かる?」

ソーニャ:「くじですか、それ良いかもしれませんね、ひろきさん」
結城由羅:「じゃあもらおうか(笑)」>月代さん

スイトピー:「馬鹿にして!」

松永:「じゃ、頂きます。月代さん」

エミリオ:「ところで猫好き?」

悪童屋:「さて、次はどうする?」(ブータとりんくさんに

氷野凍矢:「ろじゃーかむばーーーーっく(周りに聞こえないようにちょっと外れて叫ぶ」
月代由利:「陛下どうぞー。 シナモンリンゴ生クリームです♪        あ、松永しゃんごめん、早い者勝ち」

扇りんく@世界忍者国:「ブータさん、みんなと離れててもなんですし、向こうの子供たちと合流しませんか? 悪童屋さんも」

松永:「お、おのれー」

スイトピー:「それの食べ方じゃないんですか!?」

久堂尋軌:「スイトピーさんも、エミリオもレディ・ジェントルマンとして扱って欲しいのですよね?」

芝村:ブータは肩の上に載った。

川流鐘音:「そのままかじればいいのですよ。エミリオさん」
月代由利:「にゃはははw  戻ったらみんなで食べよう♪(また喰うのか!」
結城由羅:「はっはっは、勝った」 と言いながら、半分にして松永さんに渡す
氷野凍矢:「しかし少し年齢違うと文化圏持ちが生んだナァ(エミリオとスイトピー見つつ」
川流鐘音:「しゃくしゃくってね」
氷野凍矢:凄い誤字に
松永:「て、敵の情けなど!・・・ありがとうございます」

悪童屋:「ブータは完全にりんくさんになついているねぇ」(そっとブータに手をだす)

久堂尋軌:「あれ・・・そういえば、誰もカキ氷に手をだしてないんですね・・・」
月代由利:「ふうっ。 よし、なんとなくおっけー♪(明後日の方向見ながら汗をぬぐう」

扇りんく@世界忍者国:「え、うわっと。わぁ、猫さんに肩に乗ってもらうのは初めてです。じゃあ、行きましょうか。ブータさん、悪童屋さん」(といって合流するために歩き出します)

氷野凍矢:「移り変わり早いでしょ(松永さんに後ろ回し蹴り」
ソーニャ:「エミリオは猫と女のコのこつばもっとよう知りたかて、いいよるごたる(エミリオって猫と女のコの事をもっと良く知りたいんだって)」(火星弁)
環月怜夜:「あ、帰る前にもう一つ。神様。凍矢さんにヤガミ以上の彼女ができますように(パンパン)」

悪童屋:「(りんくさんわりとタフだなぁ)」

芝村:ブータは悪童屋にうなずいた。

月代由利:「ソーニャさんごめん、な、何語ー?(もにゃー」
久堂尋軌:「いや、むりじゃね(団長のおねがいにぼそっと)」
結城由羅:「そっか、ソーニャさんは絢爛出身かぁ…」 火星弁を聞きながらクレープをむしゃむしゃ
松永:「火星って酔っ払いやすいって本当なの?」後ろ頭をさすりつつ

扇りんく@世界忍者国:(ブータは1m越えてますが、国で唯一筋力+の女ですのでw)>悪童屋さん

氷野凍矢:「エミリオー式神世界の話を聞かせてー」
ソーニャ:田島がゲームで火星弁を喋る予定だったようです

芝村:ブータはゴロゴロ喉を鳴らしている。

悪童屋:「さわっても大丈夫かな?りんくさん」

氷野凍矢:「俺には・・・・・君たちの世界しかないんだ!」>エミリオ

扇りんく@世界忍者国:「ええと、ちゃんとお伺いすれば触らせていただけると思いますよ。ね、ブータさん?」

芝村:ブータは鷹揚にうなずいた。

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