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help RSS 小笠原ゲーム:りんくの冒険(アダルト風)

<<   作成日時 : 2007/06/08 02:23   >>

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扇りんく:こんばんは、はじめまして〜>浅田さん

芝村:なんでasdさん?

扇りんく:本日はよろしくお願いします。

浅田:えーっと、キノウツンの参加者が私で……

扇りんく:世界忍者の参加者が私です。
キノウツンさんから青森さんをお借りしたので…

芝村:なるほど。

芝村:いや、なんだろうね。

芝村:凄い組み合わせだなあと

浅田:す、すみませんです

芝村:いやいや。詫びんでも。

扇りんく:すみません; 浅田さんとは本当に初対面です;;

浅田:よ、よろしくお願いします!>扇さん

芝村:プレイヤーで言えば、asdさんは頼りになるよ

扇りんく:こ、こちらこそよろしくお願いいたします…!>浅田さん

浅田:いえ、テンパってぐるぐるして迷惑かけるのが関の山です……

芝村:で。

芝村:どういうゲームするわけ? 仲良し二人組みのプレイではないようだが

浅田:えーっと、どういうゲームなんでしょうか(汗

扇りんく:ええと…私は青森さんにお会いできればと思って来たので…; 

芝村:え。どういう小笠原旅行なの?

芝村:というか。え。二人ともええからゲームしろってやつ?

浅田:えーっと、ですね

扇りんく:藩国からは青森さんとデートしておいでと送り出されてまいりました…(汗)

浅田:そして、青森さんの付き添いで誰か行こう→ダイスだー

浅田:という流れです(汗

芝村:まあ、りんくさんについては。完璧に理解できた。

芝村:えーとね。

芝村:お世話になっております。世界忍者国です。

世界忍者国および聯合国のキノウツン藩国より、
1名づつを小笠原のミニな学校イベントへ参加させます。

国民番号:国民名:根源力
1000220:扇りんく:1000
2300438:浅田:57400 (入学済み)

これにともない以下の支払いをおこないます。

世界忍者国よりの入学費支払い:資金2億にゃんにゃん
世界忍者国よりの参加費支払い:娯楽10万t
扇りんくさんのマイルよりACE費用分担:4
世界忍者国よりのACE費用分担:娯楽1万t
キノウツン藩国よりのACE費用分担:娯楽5万t

芝村:こうあるのよね。

芝村:注目すべきは。

芝村:扇りんくさんのマイルよりACE費用分担:4
世界忍者国よりのACE費用分担:娯楽1万t
キノウツン藩国よりのACE費用分担:娯楽5万t


芝村:なのよ。青森だけなら、娯楽はいらんのよね。本来。

芝村:別に呼びたいACEとかいたんじゃないの?

浅田:えーっと、青森さんは無料なので、こちらが青森さん連れて行くから世界忍者さんが娯楽5万t持ってあげる、っておっしゃってくれたので

浅田:こっちから5万だして、付き添いの人間の好きなエースを呼ぼう、という話しになりまして

芝村:なるほど!

浅田:だから、希望エースは青森ともう一人、です

芝村:OKOK

芝村:どうでもいいけど、よくもまあこんなアクロバットなく見合わせ合意が出来たねえ。

浅田:すみません。わかりにくい参加者でですみません

芝村:いや。喜んでいる。

扇りんく:(まったく事情を知らずに来ております。なにかうちの陛下にとてつもなくご迷惑をおかけした気がしています…;

芝村:アイドレスでなければこの面子で同じ卓はなかったろう。

芝村:まあ、十五夜さんの無茶苦茶は今にはじまったことじゃないし。

扇りんく:キノウツンさんにもありがとうございますと御礼を言っても言い足りません。ありがとうございます>浅田さん

浅田:いえ。こちらこそ、そちらに旅行費用から何から持っていただいて本当にありがとうございます>扇さん

浅田:アイドレスでなければ、大規模Aマホで同じ舞台になる可能性くらいしかないですね……私たちは

芝村:そうだねえ。

芝村:んで。誰呼ぶの?>asdさん

浅田:えーっと、遥を呼びたいのですが……呼んでも大丈夫なのでしょうか(汗

芝村:OK

浅田:え、っと、扇さんに迷惑がかかりそうなら他のエースを選びます

扇りんく:いえ、全然迷惑なんていうことはありません!>浅田さん

扇りんく:やっぱり、旅行をするなら好きな人とするのが一番いいと思うのです>浅田さん

浅田:保持国と聯合を組んでいても、エース召還の娯楽はかわらないのですよね?>芝村さん

芝村:遥はどっかとってたっけな。

芝村:まあ、かわりはしません。召喚されるのは別人ですから。

浅田:ありがとうございます。せめて足はひっぱらないように頑張ります!>扇さん

芝村:では2分後にはじまめす。

浅田:了解しました。連合国の芥さんが取っていたので>芝村さん

浅田:はい。よろしくお願いいたします。

扇りんく:いえ、こちらこそ、ホントにこういうのが初めてですので、迷惑をおかけしたらすみません。がんばります。>浅田さん

扇りんく:よろしくお願いいたします。

/*/

芝村:
イベントを選択してください。
どのイベントがいいですか?

学校イベント一覧
1 登校
2 下校
3 テスト
4 昼休み
5 一緒に泳ぐ
6 体育祭
7 勉強会

扇りんく:ええと、私は、2か4か…5がいいです。

浅田:えっと、本日は付き添いなので、扇さんの希望のイベントでお願いいたします。

扇りんく:では、僭越ながら決めさせていただきます。
5でお願いできますでしょうか。(ちょっと照れますが;

芝村:OK

芝村:/*/

青森:「ここが、お前達の秘密基地ってやつか?」

扇りんく:秘密基地…? ええと、ええと…?(混乱中)

扇りんく:(すみません、青の章実は未プレイです;

芝村:目の前には海岸が広がっている。

浅田:「青森さん、折角の海なのに、そんないきなり。扇さんおろおろしちゃってますよ!」

扇りんく:「綺麗な海岸ですねぇ。(でも秘密基地ってなんだろう…)」

芝村:青森は頭をかいている。

青森:「ま、男心なんかわらんかもな。まあいい」

青森:「今日は付き添いだ。好きなだけ泳いでよし。なんなら裸でも構わないが」

扇りんく:「す、すみません。男心…海のロマンって奴ですね! って、裸はダメですーーー///」(あわあわ)

芝村:
吉田は帽子を全開でかぶって遠くの岩陰から眺めている。
水着の上からシャツを羽織っている。

浅田:「青森さん……」ため息一つ。遥ちゃんを探します

浅田:「あ、遥ちゃん。いた」そっちによっていきます

扇りんく:「(ほっ…)でも、一緒に泳いでくださるのは嬉しいです。泳ぎは得意なので、たくさん泳ぎましょう!」(腕をひっぱっていく)

芝村:
青森は持ってきた折りたたみチェアを広げると、座って、気持ちよさそうにのびをした。
そして、腕を引っ張られてころげ落ちた。

遥は逃げ出した。

扇りんく:「きゃー! ご、ごめんなさい! 大丈夫ですか;;」(手を差し出す)

浅田:「ま、まって!」前みたいに捕まえます

青森:「子供はこれだから……」

芝村:
青森は銃を取り出した。拳銃だ。
撃った。

芝村:吉田遥が倒れた。

青森:「捕まえろ」

扇りんく:「こ、子ども…(ずーん) きゃ!?」 (驚いてしりもちをつく)

浅田:「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

浅田:「は、遥ちゃん!遥ちゃん!」様子を確かめます

扇りんく:「あ、青森さん、ひどいです…(涙目)」

芝村:
青森は皮肉そうに笑った後、りんくに手を指し伸ばした。
遥はこけている。銃で石をはじかれて、それを踏んで転んだのだった。

扇りんく:「あ、ありがとうございます……」(手をとって立ち上がり砂をほろう)

扇りんく:「いきなり、驚かせないでください……心臓が止まるかと思いました」

浅田:「よかった、よかったよぅ……」ちょっと半泣きで遥に傷が無いか確かめて、手を貸します

青森:「はいはい」(面白そうに)「ま、子供でも……」(頭をかいた)

芝村:吉田は亀のポーズ。

芝村:伏せたまま動かない。

扇りんく:「さっきから子ども子どもって…これでも20は超えてますよ!」(ぷうと頬を膨らせる)

浅田:優しく背中を撫でて「遥ちゃん、もう大丈夫だから。ほら、お話、しよう?」と話しかけます

青森:「へえ。その尻で」

芝村:吉田:「あの人……こわい」

扇りんく:「何処見てるんですかー! もう…!」(顔を真っ赤にして怒る)

芝村:青森は笑ったまま、銃を抜いた。

浅田:「大丈夫。何かあったら、絶対に守るから」遥と青森の間に居るようにします

扇りんく:「青森さん、ダメですってば! あっちの子が怖がってますよ!!」

青森:「泳ぐんだろ?」(にこっと笑って)

青森:「銃を持って泳ぐのはなんだからな」

扇りんく:「! はい、泳ぎましょう! そうですね、銃がダメになっちゃいますもんね」(にっこり笑顔で)

芝村:
一発撃った後、泳ぎに行った。
見当違いの方向だった。

扇りんく:「だから、何で撃っちゃうんですかー!」(怒りながら後を追う)

芝村:
吉田の頭の上に石が当たった。

涙目の吉田。

浅田:はじけませんか?

浅田:「……あの人、国に帰ったら、女の恐ろしさを見せてやる」

芝村:吉田は凄い勢いで立ち上がった。

芝村:わぁぁぁといいながら泣きながら青森をぽかぽかしにいった。

浅田:「は、遥ちゃん?」後を追いかけます

扇りんく:「ほら、泣いちゃってるじゃないですか!」(じと目で青森さんを見る

芝村:
そして青森は悠々とりんくと泳ぎ中。
青森、どこ吹く風。

青森:「うちの大将に良く似てる」

扇りんく:「女の子を泣かせてはダメなんですよ?」(隣で泳ぎながら)

青森:「他人の親切に気付かないところなんて特にな」

芝村:吉田、あんまり泳げない。海岸前で、立ちすくんだ。

扇りんく:「え? 誰がですか? (大将に似てるって…?)」

青森:「さてね。泳ぐとしようか」

扇りんく:「なんか誤魔化されたような…でも、泳ぐのは好きなんです♪ 青森さんは、泳ぎは得意なんですか?」

青森:「まあまあだな」

青森:「泥沼や川の中を歩くほうが得意だが」

扇りんく:「……それはいわゆるサバイバルスキルでは…いや、すごいですけど…」

芝村:いつの間にか帽子は、風に飛ばされている。

浅田:帽子はどこへ行きましたか?

芝村:海岸、貴方の足元を転がっている。>浅田

浅田:帽子を手に持っていた鞄に入れて鞄ごと置いて、「遥ちゃん、いっしょに、泳ご?」と話しかけます

芝村:吉田、浅田を無視して意を決して眼鏡を外して青森を追いかけた。

青森:(にやにや笑ってる)

浅田:「わ、わ!」少し嬉しいながらも表情には出さずに追いかけます

青森:「溺れるほうに10にゃんにゃん」

青森:「お前さんは?」>りんく

扇りんく:「北海道の海育ちで泳ぎは得意です! 青森さんがそういうことを言うなら、私は浅田さんが助けるに100にゃんやんですよ」

芝村:吉田、溺れた。

芝村:5

芝村:4

浅田:後ろから回って助けます

浅田:前から行って一緒におぼれないように

芝村:はい。助けました。

扇りんく:「ほら、やっぱり。さすが浅田さんですよねv」>青森さん

青森:「今度おごる。ディナーでも」

浅田:「遥ちゃん、いきなりは無茶だよ!……どうしてもなら、代わりに行くから」ぷかぷか浮きながら話しかけます

芝村:(この人のディナーはカップ麺)

扇りんく:「わぁ、ありがとうございます。嬉しいですv」>青森さん

芝村:遥、ぼろぼろ泣いている。

扇りんく:「って、カップ麺以外も食べましょうよ。今度、美味しい手延べうどんもって行きますから…;」

吉田:「ひどい。ひどいよ。私が何か悪いことしたの?あの人はなんで私が気に食わないの?」

青森:「お、カップ麺が育ったな」

浅田:「遥ちゃん……あのね」

扇りんく:「育った…なんか違うと思いますけど;; でもその時はかけうどんでも作ります。って、これじゃ私がディナーを奢ってるじゃないですか!」

吉田:「なによっ」

青森:「それもそうだな。じゃあ、ケース1つやるよ」

青森:「弾でもいいが」

浅田、絶句中。

浅田:「遥ちゃんは、嫌われてるんじゃないよ。うぅん。嫌ってる人なんて、居ない」

浅田:「居させないから」

扇りんく:「……いえ、どちらもけっこうですから、あの、あとで一回だけぎゅーしてください…///」

青森:「俺は泳げないやつは大嫌いだけどなあ」

浅田:「遥ちゃんの一面だけ見て嫌いだって言う人が居たら、私がその人のところに行くよ」

青森:「牛丼か?」

浅田:「そんなの、遥ちゃんを嫌ってるんじゃないもん」

芝村:青森は浅田を見てにこにこしている。ああ、幸せそうだ。

扇りんく:「……違います(がくり) 青森さん、わざとでしょう…(じとー)」

青森:「好かれる理由が見当たらなくてね。お前さんが俺の敵でないと、なぜ言える?」

浅田:「だから、私はその人のところに行くよ。貴方の勝手に決めた遥ちゃんを嫌うな、って」

芝村:吉田は浅田と青森を交互に見ている。

扇りんく:「うー…それは難しい問題ですけど。青森さんが浅田さんと吉田さんの為にしていることは、優しいことだと思うので」

芝村:青森、命のやり取りが大好きな目で吉田を見た。

扇りんく:「そういう青森さんが、私は好きでここに連れてきていただきました。そのために、努力もしました。敵ではないことは誓っていえます」

青森:「子供に優しいのは当然だ。そうでない奴は死んでもいい」

浅田:「だから、今は泣かないで。私がきっと何とかする」ぷかぷかしながら青森の目から遥をかばうように、青森と戦うように見ます。

青森:「ま、スパイならもう少しいい尻をしているか」

芝村:吉田が悲鳴をあげた。

浅田:「え?」

扇りんく:「お尻は関係ありませんーー!!だから、なんでそこに行くんですか!///」

芝村:りんくも尻をさわられた。

芝村:浅田も触られた。

浅田:「!何!?」

芝村:というか、つんつんされた。

芝村:5

扇りんく:「うきゃー! せ、セクハラー!? さっきは散々子どもだっていったくせにー」(頬をつねろうと試みる

浅田:いるかかな

芝村:4

芝村:青森はつねられた。

浅田:海の中を見ます

芝村:イルカだね。

芝村:吉田を鼻でつついている。

浅田:「わ。遥ちゃん。」

芝村:どうしたんだいおじょうちゃんな感じ。

青森:「冤罪は晴れたか?」

扇りんく:「え? 青森さんじゃなかった…?(滝汗) ご、ごめんなさい…」(手を離して平謝り)

扇りんく:「い、痛かったですか…?」

青森:「まあ」(笑っている)

浅田:「ほら、いるかさんだよ。かわいいねぇ」遥とぷかぷかしながら見ます

扇りんく:「ご、ごめんなさいごめんなさいー;;」

吉田:「イルカ……?」

扇りんく:「い、イルカさん。可愛いけど君たちのおかげで青森さんにひどいことしちゃったよ…(落ち込み)」

浅田:「ちょっとなでさせてもらおうよ。いるかさん、駄目ですか?」

芝村:イルカは面白がって廻っている。

芝村:というか、青森の尻にもぶつかっている

芝村:イルカはきゅーと鳴いた>浅田

扇りんく:「イルカさんイルカさん、背中に乗ってもいいですか?」(青森さんをつついているイルカさんに/chotto)

扇りんく:(ちょっと浮上のタイプミスです;

浅田:「ほら、遥ちゃん、撫でさせてもらおう。かわいいよ」遥と近づきます

芝村:乗れました>リンク

芝村:遥は、かわいいものか、青森への怒りか、迷っている。

扇りんく:「うわーv うわーv 青森さん、一緒に乗りませんか?」

扇りんく:「浅田さんたちも乗らせてもらったら面白いかもですよ〜」

青森:「いやいや、見ているほうが」

浅田:「もしも怒っても、遥ちゃんも青森さんも、きっと痛いよ。だからほら。一緒に撫でよう?」

青森:「ああ、いや」

扇りんく:「そんなこと言わないで、ほらー」(と手を掴んでみます

芝村:つかまれた。うん。青森はどうも押しに弱いようだ。

芝村:吉田、手を差し出した。

芝村:イルカを撫でている。

扇りんく:「(青森さん、押しに弱いんだ…) ね、早くて楽しいでしょう?」

浅田:「かわいいね。それにあったかい」笑って一緒に撫でます。

青森:「まあな」(なんか別を気にしている)

扇りんく:「どうかしたんですか、青森さん?」

芝村:吉田はイルカを抱きしめている。

青森:「男の身体には色々あるんだ」

吉田:「大きい……」

扇りんく:「……! あ、えと……す、すみません……///」(手を離してイルカから降ります)

浅田:「わ、遥ちゃんずるい。私も」抱きつきます。「おおきいねぇ。泳ぐのもきっと早いんだろうなぁ……」

芝村:青森は舌見せている。

扇りんく:「……

芝村:騙された感一杯。

扇りんく:「青森さんのばかー!」(照れも混じりつつ怒り心頭)

芝村:イルカ。きゅーと鳴いた。

浅田:「扇さん」くすくす笑います

扇りんく:「青森さんに弄ばれた…(しくしく)」

芝村:吉田。イルカにつかまれて流されていった。

青森:「セクハラされた」

扇りんく:「浅田さんにも笑われるし…」

浅田:「わ、わ」一緒につかまってましたが置いていかれました?

扇りんく:「してません!!」(断言)

芝村:置いていかれた。

芝村:そして溺れだした。

浅田:「遥ちゃん!」追いかけてまた後ろから助けます

扇りんく:「むしろ、セクハラ発言はさっきから青森さんがしまくりです!」

扇りんく:「青森さんに言われたくないですよ、もう……てい!」(みずをばしゃっとかけます)

青森:「見解の相違だな」

芝村:浅田、二重遭難。

芝村:10

芝村:9

浅田:「いるかさーん!」

芝村:8

芝村:7

芝村:6

芝村:5

扇りんく:「くー…って、大変だ、青森さん二人が遭難しかかってます!助けにいきましょう!」

浅田:「は、遥ちゃんだけは……青森さん!」

芝村:4

青森:「はいはい」

芝村:青森に吉田と浅田は助けられた。

芝村:首筋つかまれている。

扇りんく:「二人とも、大丈夫ですか?」

浅田:「あ、ありがとうございますー」ほっとして力抜けた

芝村:水着ってどういうの?>浅田 吉田も決めていい

扇りんく:「って、青森さん! レディの扱いはもっと丁寧にしなきゃだめですよ!」

浅田:二人ともワンピースでしょうか

青森:「抱き疲れて俺も溺れたほうがいいか」

浅田:「ほら、遥ちゃん。嫌われてなかったよ」

芝村:ワンピースで首筋を引っ張られている。

扇りんく:「……そ、それは困るのでやめてください」

青森:「おっ、子供だがいい眺めじゃないか」

扇りんく:「っていうか、私もお手伝いしますよ。だから、セクハラですよー!!!」

浅田:「青森さん!」

芝村:吉田、青森を殴った。

芝村:なんかわめいている。

芝村:青森。嬉しそう。

扇りんく:「あー…もう、自業自得で情状酌量の余地なしですね…(でも、優しい、のかな?)」

芝村:何もかも間違っているが父親的な愛情とはこう言うものかもしれない。

扇りんく:「青森さん、それじゃあ、まるで娘に嫌われる典型的なお父さんですよ……(溜息)」

浅田:「遥ちゃん……」大きな声が出せるのはいいことです

青森:「殴り合いもできないようじゃな」

青森:「人間関係なんか、出来はしない」

扇りんく:「その関係ってわりと特殊な気もしますけど…まあ、確かに一理あるかもしれませんね」

浅田:「青森さん……」

芝村:青森は優しく笑うと、吉田に殴るなら急所を狙え、ここだと、教えた。

浅田:「ちょ、ちょっと!」

扇りんく:「青森さん、だから、それ、なんか違いますって!!」

青森:「うちの大将も最初はそうだった」

浅田:「い、今やったら危ないです海です!」

芝村:眉間を狙って撃つ吉田の拳をよける。

青森:「いいぞ。戦場はどこででもある」

浅田:青森はまだこっちを掴んでますか?

青森:「今やるなとか、別のところでただとか。戦いはそれができないから戦いだ」

芝村:掴んでない>浅田

芝村:後3分。

扇りんく:「間違ってないような気もするけど、ダメですよ! 吉田さん泳げないのに!」(とめに入ろうとします)

浅田:「……そうですか」青森の後ろに回って、頭を固定します

扇りんく:(では、私は吉田さんのほうを支えます)

芝村:頭固定成功。

芝村:吉田支えた。

芝村:青森笑っている。

浅田:「やっちゃえ遥ちゃん。これも戦いです」

芝村:吉田、懇親の一撃。

扇りんく:「吉田さん、いっちゃえー!」

芝村:青森、何食わぬ顔でしゃがんだ。

芝村:水にもぐった。

浅田:「わ!」

扇りんく:「あ。」

芝村:浅田。直撃。

芝村:飛び散る鼻血。

浅田:「あう」

扇りんく:「あ、浅田さん〜!! ちょ、青森さん、なんてことをー!」(吉田さんを支えたままあわあわ)

芝村:吉田:「あ、ア・・・あ。ああ」

浅田:「だ、大丈夫だよ」

浅田:一回もぐって鼻血をとります

吉田:「あ、浅田さん……ごめんなさい、ほんとうにごめんなさい」

浅田:「ね、遥ちゃん。これだけは覚えてて。どんなことが私は貴方のことが嫌いじゃなくて大好きだし、何かあってもきっと助けるから」

浅田:「だからこんなこと程度、大丈夫」

扇りんく:「あーおーもーりーさーんー! ホントに、そこで潜るのは反則ですよ! って、どこいったんだろ」(きょろきょろ探す)

芝村:青森、何事もなく。海岸に上がって水着脱いでいる。

芝村:5

芝村:4

芝村:3

浅田:遥を支えます

芝村:2

扇りんく:(浅田さんに吉田さんを預けて海岸にいって背中を叩きます)

浅田:で、追いかけます

芝村:1

浅田:「またあそぼうね」

扇りんく:「って、ぬぐなー!」

浅田:目隠し

芝村:青森はりんくに言われて振り向いた。

/*/

芝村:はい。ゲーム終了です。

扇りんく:(この後大惨事の予感です…/笑)

扇りんく:ありがとうございました。

浅田:ありがとうございましたー!

芝村:青森が何気ない顔だったか、笑っていたかは想像におまかせします(笑)

扇りんく:笑っているに一票です(笑)

浅田:絶対笑ってますw

浅田:りんくさん、すみませんでした

扇りんく:いえいえ! 何も謝られるようなことは!>浅田さん

扇りんく:最初のほう、からんでいけなくて申し訳なかったです、逆に;;

浅田:いや、なんていうか、折角ラブラブだったのに、邪魔をしてしまったような……うぅ

扇りんく:いや、あれはラブラブ…だったんでしょうか? セクハラ合戦だった気も…(汗)

浅田:気安くお話できるのはいいことですw

扇りんく:最後も、協力していろいろできたのが楽しかったですし、ありがとうございましたv>浅田さん

浅田:こちらこそ、どうもありがとうございましたw

芝村:中年親父で女好きに泳ごうというのはなあ(笑)

扇りんく:青森って女好き…でしたっけ?(知らなかったー;

浅田:セクハラされますね、まずw

芝村:まあ人並み程度には>青森

扇りんく:っていうか、遙ちゃんのことを考えたら無謀な選択だったかもです…<泳ごう

扇りんく:選んだ後ちょっとだけ後悔しました、ごめんなさい、浅田さん〜

浅田:いえいえ。全然大丈夫だったと思いますw

扇りんく:なるほどー。人並み程度に女好きだったんですね。それなのにある意味ハーレム状態で泳いでたのか…(笑)

芝村:もう、はしゃぐはしゃぐ。

浅田:私と遥はあんまりハーレムとは言いづらいと思いますw

扇りんく:はしゃいでたんですか!?(笑)

浅田:はしゃぎかたが問題ですwww

扇りんく:だから、セクハラ発言連発だったんですねww

芝村:まあ、これが二人きりなら、格好つけて終了。

芝村:青森は子供相手だとガードが弱い。

扇りんく:浅田さんのおかげで楽しくなったということですね! ありがとうございます、浅田さん!

浅田:お、お邪魔しちゃったのでしょうか……(汗<格好つけて

扇りんく:カッコつけられてたら、私がどうしていいかわからなくてぐるぐるしてました、きっと…;

浅田:いえ、その、エスコートのお邪魔をしてしまったのではないかと

芝村:まあ、ガード弱いところついたおかげで、りんくさんは助かってるね。

扇りんく:いえいえ、浅田さんが一緒でよかったです。本当に、心の底から!(普通にいったら、相手してもらえないで終わる可能性のほうが高そうです;;

浅田:そ、そういってもらえるとありがたいです。こっちもとっても楽しませていただきましたです。どうもありがとうござました。

扇りんく:では、この楽しさは浅田さんと吉田さんのおかげなんですね。こちらこそ、本当にありがとうございました。

芝村:大人相手と、熊本相手ではあきらかに態度違うから>りんくさん

扇りんく:なるほど、確かにそうですね<態度違う

浅田:あー、なるほど

芝村:最初、りんくさんを子ども扱いしてたじゃないですか。

扇りんく:はい。<子ども扱い

芝村:あの時はなれなれしく、20過ぎときいて、一回距離おいてるのね。

扇りんく:! そういえば……。言わないほうがよかったのかしら…<20過ぎ

芝村:で、大人のやりとりというか、セクハラで距離とる戦術にでている

芝村:いや、20過ぎと言わないと、今度は友情しかあがらない。

浅田:あれは戦術だったのですか……

扇りんく:なるほどー。
言わなければ友情しか上がらないということは、言った今回は愛情が上がったんですか?

浅田:そういえば今回はどういう風になったのでしょう、値

芝村:そうね>子供向けの話は本気。

芝村:青森→りんく +1+1

芝村:吉田→浅田 +1+1

芝村:です。

浅田:わ。今回は愛情値も上がったのですね。嬉しいです。

扇りんく:おお…なんか嬉しいですね。両方上がってる♪

芝村:ははは。

芝村:まあ、どんどん使えばいいとおもうよ。

扇りんく:よーし。また、マイルを一から貯めなければ…(笑)

浅田:今度はいつ来れるかなぁ……

扇りんく:なるべく早く再会をしたいです。ディナーの約束も取り付けましたし(笑)

芝村:ははは。

芝村:そうだね。

芝村:うまくいけるといいねえ。

芝村:がんばってターン9まで急ごう。

扇りんく:がんばります! 持ち込み品を貯めておこう…!

浅田:が、頑張らないと……!<9まで

浅田:ぶ、文族でもお金が稼げる日が着ますように(汗

扇りんく:(私も文族ですよー。がんばりましょうv

芝村:文族の春があるよ

浅田:春は着ますか

扇りんく:文族の春ですか! それは朗報ですね!!

浅田:か、書き溜めて置いたらいいのかな……!

芝村:書き溜めてもいいけど

芝村:短時間勝負でもいいね。

浅田:短時間、ですか

芝村:さて、このゲーム、公開する? orしない?

扇りんく:ど、どうしますか、浅田さん?<公開

浅田:えーっと、りんくさんが好きなようにしてください。鼻血出したくらいしかしてないのでw

扇りんく:私は、なんかセクハラ発言連発で恥ずかしいですが(笑)、こういう例もありますよーということで(初対面同士でもゲームが出来る)公開しませんか?

浅田:では、公開しましょう。でも誤字だけ直したいですw

扇りんく:そうしたら、もっと皆さん小笠原に来やすくなるかも知れませんし。

扇りんく:そうですね(笑)<誤字修正

浅田:ですね。連合の国同士で行きやすくなるかもですw

芝村:はい。

扇りんく:ええと、では、公開はどちらですればよいのでしょうか?>芝村さん

芝村:私のほうでやっときますよ。

芝村:テンダイスで

浅田:て、テンダイスですか!

扇りんく:テンダイスですか…!(笑) お、お願いします(これで恥が全藩国に…///

芝村:はい。

芝村:では解散しましょう

芝村:それではお疲れ様でしたー

浅田:あ、秘宝館はどうしましょう

扇りんく:はい。お疲れさまでしたー。本日はありがとうございましたー。

浅田:お疲れ様でした。ありがとうございました

芝村:頼んでよし>浅田さん

浅田:SS3,イラスト3ですか?

芝村:それぞれ絵、SS2つづつ

芝村:二人で4、4だね

浅田:わぁ。ありがとうございます!

扇りんく:はい、わかりました。それぞれ2、2ですね。
ありがとうございます!

芝村:はい。

芝村:では解散。

芝村:おやすみなさーい

浅田:お疲れ様でした。

扇りんく:おやすみなさいです〜。

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