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<<   作成日時 : 2006/12/03 00:22   >>

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このゲームがなんであるのかは、尋ねないで頂きたい。

このゲームが何をやりたいのかは、尋ねないで頂きたい。

このゲームをどうやって遊ぶのかは、自分で考えていただきたい。

私にも分からないことはある。作った人間が言うんだから。間違いない。

                                          芝村裕吏

追記。居直りではない。単なる事実だ。

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アプローの涙へようこそ。

これからしばらくの間、私とゲームを遊びましょう。そう、2週間ほどです。

それがいいことか悪いことか、私には分かりませんし、特に興味もありません。

ただ私は、一人のゲーマーとして最高のプレイヤーと遊んでみたいと考えています。


最高のプレイヤーは腕ではありません。へたくそでも初心者でも、最高のプレイヤーはいます。だから私は、こうすればいいと言うことはいえません。それは、教えられてなるものではないのです。

それでも唯一つだけ言えるとすれば、最高のプレイヤーだろうとなんだろうと、テーブルにつかないかぎりはプレイヤーにはなれなません。それだけです。
いつでもいい。もしもやろうと勇気がわいたら、テーブルについてみてください。

私はテーブルの向こうで、貴方をお待ちしています。
私も貴方も、遊んでもいないのに資質なんて、分かるものじゃない。

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