第45ゲーム 死の都は遠く

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芝村@SD:

注意:はじめに

*このゲームは2種類から選ぶことが出来ます。
Aコース イーワ、およびコージ・コウと旅して、ターニを追いかけて死の都に脚を踏み入れる。
Bコース ハヅ+ノーアと共に旅をして、ターニを追いかけて死の都に脚を踏み入れる。

ソーウ・ナーカ:ははあ。

芝村@SD:どちらを選択しますか?
2分で選択してください

ソーウ・ナーカ:では、Bでお願いします。

芝村@SD:はい。

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芝村@SD:

死の都。

 そこは町全体が墳墓になった、山間の古代都市である。

 かつてここには信じられない昔から、今は知られていない神をあがめて都が作られていた。
 そこが死の都になった理由は良く分からないが、詩人たちの伝承によれば、海から彼らがわたってきた時には、すでにそうだったらしい。
一説ではさらに古い時代に神々の戦いがあり、ここで神の怒りに触れて、街は永遠の呪いを受けたという。
 あるいはもう一説ではこうある。 古代の民は永遠の命を願って死者のために生前とまったく同じ都を、建造したのだと。
いずれにせよ、そこは信じられない昔から、山に存在している。

そこに足を踏み入れたものたちがいる・・・

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芝村@SD:さて、ここから先はロールプレイを交えながらすすめようか。

ソーウ・ナーカ:はい。今のメンバーは

ソーウ・ナーカ:PC4人とハヅ、ノーアですか。

ユーキ・ユーラ:「ターニはまたどうしてこんなところへ…」

ソーウ・ナーカ:「これが……噂に名高い死の都か。ノーア姫。そのターニという男は、いったい何故また、こんな地へ」

芝村@SD:皆さん4人にハヅという大柄の女。それと対照的な小さい上に痩せている女の子です。

ミーナ・ヅーキ:「……古代の都か。ここに眠る者は、どんな人達だったのだろうか」

ノーア:「早道でしょ。最短でゴントファリアへ行くつもりなら、ここを通るしかない」

クーロ・ギリー:「やれやれ、流石に徒歩はつらくなってきたよ」

ユーキ・ユーラ:「なるほど、ゴンドフォリアへの最短コースですか。そこから銀の谷へはさらにあるのかな」

芝村@SD:ここは山道だ。ゆるい勾配が続いていて、周囲の木々は完全に枯れてしまっている。

ソーウ・ナーカ:「ここが危険な地であると知ってなおですか。それともこの街に関する噂は全て嘘なのか」

クーロ・ギリー:「危険な道でも行かなきゃ行けないなら行くしかなんじゃないかな?」

ミーナ・ヅーキ:「……責任感の強い人なのだろうか」

ハヅ;「やっぱり**くんは、**さんのことが好きなのかしら」

ユーキ・ユーラ:「アーミを救いに、ってことですよねぇ」

ハヅ:「そうね」

ソーウ・ナーカ:「ハヅ殿の言葉はよくわからぬ時がありますな」

クーロ・ギリー:「だねぇ、長いこと旅してるけどそんなことはなかったのだけど」

ユーキ・ユーラ:「じゃあ、助力は惜しまず、やりますか。まあ、ここには因縁もあるし」

芝村@SD:見上げれば遠く死の都の巨大な門が……あれ。

ユーキ・ユーラ:門が?

ノーア:「あら、浮気癖だけじゃなく文化財に対する理解もないようね。その蛮人」

ユーキ・ユーラ:「浮気!って、ターニ…」(目を逸らす)

ソーウ・ナーカ:「これはまた見事に」

ミーナ・ヅーキ:「え、と……壊したんですか?あれを」

クーロ・ギリー:「・・・文化財を壊してでも急ぐ、と。うんうん、歌の種になりそうだ」

ハヅ:「いえ、そう言う人では。まあ、時々跡が残るまで隊長の肩つかんだりしてたけど……円状に削り取られていますね。山の一部ごと」

ユーキ・ユーラ:「円状にって何使ったんだ…」

ソーウ・ナーカ:「これは人の力によるものではないと? では誰が」

芝村@SD:見れば死の都のあちこちから煙が立ち昇っている。

クーロ・ギリー:「ここまで突飛だと返っておもしろさが・・・っと、なんだ?あの煙は・・・」

芝村@SD:燃えているみたいだね。

ユーキ・ユーラ:「あれ?先客?」

ソーウ・ナーカ:「の、ようですな」音などは聞こえるのですか。

芝村@SD:一部は枯れ木の森に燃え移って、もうもうたる煙を上げている。

芝村@SD:音は特に聞こえない。

芝村@SD:ノーアは地面に耳をあてている。

ハヅ:「顔、汚れますよ?」

ユーキ・ユーラ:真似してみよう

ミーナ・ヅーキ:「燃えている……って、また何故……」

クーロ・ギリー:「こりゃまた見事に・・・」

芝村@SD:何も聞こえないね。振動は……いやあった。

芝村@SD:今、建物の一つが崩壊した。

クーロ・ギリー:「うぉっと、なんだなんだ?」

ソーウ・ナーカ:「破壊は現在進行中」

ソーウ・ナーカ:「ということですか。これは……」

ユーキ・ユーラ:「うわ、なんかすごい音した!」

ノーア:「幸運を喜ぶべきね。追いつけるかも知れないわ」

クーロ・ギリー:「(崩壊した建物の方を凝視している)」

ソーウ・ナーカ:「それは幸運なのか不運なのか微妙なところですな」

ミーナ・ヅーキ:「前向きですね。いいことです」

ノーア:「さっさといって蛮人を殴りましょう」

ハヅ:「かなり違います。ノーアさん」

ユーキ・ユーラ:「というか、ターニはまた一人で突っ走ってるんですか?」

クーロ・ギリー:「彼はもう少し利口だと思ったんだけどね・・・」

ハヅ「いえ、玖珂さんとかロイさんとかもいたはずだけど」

ソーウ・ナーカ:「ともあれ、急ぎましょう。ことを為すには急いだ方がよさそうです」

クーロ・ギリー:「聞きなれないが、仲間がいるなら安心だね。一人よりはずっといい」

芝村@SD:門までは1kmある。

ユーキ・ユーラ:「じゃあ、彼らの仕業かもですね」

芝村@SD:クーロ・ギリーの移動能力だと通常で歩いて1秒1m。1000秒かかるね。

クーロ・ギリー:ふむふむ

ソーウ・ナーカ:「余分な荷物はわたしの羊鳥に預けなさい」ってこういうのは駄目ですっけ?

芝村@SD:構いませんけど、厳密に管理してくださいね。>ソーウ

ソーウ・ナーカ:はい。

芝村@SD:きちんと申請してください。

クーロ・ギリー:その辺はロールでOKですか?

芝村@SD:何がロールか、主語をはっきりさせてください。

芝村@SD:その辺ってなによ?(笑)

クーロ・ギリー:あ、すいません。「荷物を預けるのをロールでやっちゃってOKですか?」ということです

芝村@SD:やっても構いません。ただし、管理は厳密に。申請はしっかりやってください。

クーロ・ギリー:了解しました

芝村@SD:特に問題ないなら通常で歩きますけど、いいよね?

ソーウ・ナーカ:急ぎたいですね。そういう事態なら。

芝村@SD:急速だと疲労するけど、いい?

ユーキ・ユーラ:小剣を自分の羊鳥に乗せ、短剣だけを身に着けます。で、軽荷の羊鳥を引っ張る

ソーウ・ナーカ:あ、通常移動の速度をあげたいです。

ユーキ・ユーラ:これで50の軽荷状態になります

芝村@SD:羊鳥はみゅーと鳴いた。結構嫌がっている。

芝村@SD:そして歩き出した。

ユーキ・ユーラ:「どうしたの?嫌がるなんて」

芝村@SD:軽荷なら60以下だね。

ソーウ・ナーカ:「では、クーロ殿にあわせて歩こう」と

クーロ・ギリー:「すまないね、できるだけ急ぐから」

芝村@SD:ユーキだけが突出するわけだね。

芝村@SD:分かりました。

ユーキ・ユーラ:うへ

ソーウ・ナーカ:「ユーキどの、またれよ」

クーロ・ギリー:アイター

ソーウ・ナーカ:「皆で固まって歩こう」

ソーウ・ナーカ:「気がせくのはわかるが、今はこんな時だよ」

ユーキ・ユーラ:じゃあ、歩みを緩めます。

芝村@SD:はい。では1km歩くのに20分ほどかかります。

クーロ・ギリー:「突っ込むのは危険だよ・・・って言えた義理じゃないんだけど」

クーロ・ギリー:20分ですか?

芝村@SD:ええ。

芝村@SD:移動に掛かる時間は17分ですが、今のやり取りで+3分。

クーロ・ギリー:うわ

ミーナ・ヅーキ:「まあ、慌てず、でも素早くいきましょう」といって歩き出します

芝村@SD:ここは門の前です。削るというより消失した感じで門は破壊されています。

ソーウ・ナーカ:「何が行なわれたのか、わかりますか、ハヅ殿」

芝村@SD:街の向こうまで削られているね。

ハヅ:「戦闘でしょうね」

クーロ・ギリー:「既に人間業じゃないな・・・」

ソーウ・ナーカ:「これが、戦闘だというのか」

ハヅ:「玖珂さんかな……」

ユーキ・ユーラ:「魔法かしらね…まあ気にしないでもいいんじゃない?」

ミーナ・ヅーキ:「戦闘です……か。これが。……規模が違う」

ソーウ・ナーカ:「では、進もう」

ユーキ・ユーラ:「それより、早く追いつかなくちゃ」

ハヅ:「**くんは、火点がわかることはしたがらないから」

ソーウ・ナーカ:都市の中を見ます。どんなつくりなんですか。

芝村@SD:ここは街の中だ。都というほうがぴったりだろう。今の時代では考えられないほど壮麗な作りだ。

芝村@SD:大理石があちこちで作られ、道は石を敷き詰めている。

ノーア:「王宮と同じ作りね」

クーロ・ギリー:「へぇ、王宮もこんな感じなんですか?」

芝村@SD:建物は整然と並び、多くは3階建てだ。

ユーキ・ユーラ:「王宮は昔の神殿跡とお聞きしました。古い神々のお住まいなのかしら」

ノーア:「そうね」

芝村@SD:道は二つ。

芝村@SD:門からまっすぐ伸びる大路と、

芝村@SD:斜めに走る消失した魔法?の通過跡だ。

ソーウ・ナーカ:大路に足跡はありますか。

芝村@SD:大路は王宮に続いているようだね。

芝村@SD:足跡は、ない。ここは煙いし、それに風が吹いているせいで足跡もない。

ユーキ・ユーラ:戦闘の跡とかもないのですか?

ミーナ・ヅーキ:通過後はどこへ続いているようですか?

芝村@SD:大路を見ればあちこちで人骨が転がっている。

ソーウ・ナーカ:うわあ。

ユーキ・ユーラ:その人骨は破壊されてますか?

芝村@SD:ええ。切断されています。

ソーウ・ナーカ:「ハヅ殿。あなたのご存知なターニ殿ならば、どちらへ向かわれるでしょう。
罠があるかもしれない大通りか、自分たちの力でつくった別の道か」

ハヅ:「軍人として? それとも個人として?」

ソーウ・ナーカ:「個人として、では」

ハヅ:「最短距離を行くわ」

ソーウ・ナーカ:「なるほど。そしてこの場合の最短距離とは……」

クーロ・ギリー:「となると、この跡か」

ユーキ・ユーラ:「最短距離と言うと街を突破?」

ハヅ:「人骨は、**くんがやったと思います」

ハヅ:「だからこの大路だと思います」

ソーウ・ナーカ:「では、この大路を進みましょう」みなに同意を求めます。

ユーキ・ユーラ:「行きましょう」

ミーナ・ヅーキ:「そうしますしょうか」

クーロ・ギリー:「そうだね」

芝村@SD:大路の距離は長いね。しかし平坦だ。

芝村@SD:きっと山を切り崩してここは作られたに違いない。

芝村@SD:大路の先には城がある。

芝村@SD:そこまでの距離は2kmだ。

クーロ・ギリー:その城に何があるか分かりますか?

芝村@SD:城は派手に壊れているね。

芝村@SD:いまや跡形もない。

芝村@SD:通常移動なら34分くらいかかる。どうする?

ソーウ・ナーカ:「あの城の向こう側、ですかな。この都の出口は」

ソーウ・ナーカ:「クーロ殿。そろそろ意地を張らず」

クーロ・ギリー:「そうだね。荷物を頼むよ」とソーウに小剣・硬い革鎧・竪琴を一時あずけます

芝村@SD:城の背後は絶壁だ。

ミーナ・ヅーキ:「急いだ方がいいですね……ユーラさん……ユーラさんの羊鳥さん、荷物持ってもらえますか?」

ユーキ・ユーラ:「いいですよ。何を預かりますか?」

ソーウ・ナーカ:「革鎧を脱ぐのはやめなさい」

ミーナ・ヅーキ:短剣と編み上げサンダル、お弁当と飲み物、お菓子×2を預けます

ミーナ・ヅーキ:これで重量50の軽荷状態になります

芝村@SD:裸足になるんだね。

ミーナ・ヅーキ:あ、そうか。では小剣を預けて、短剣とサンダルを装備し直します

クーロ・ギリー:SD:、これで重量40になって軽荷になりました

ミーナ・ヅーキ:これで重量60です

芝村@SD:はい。

クーロ・ギリー:っと、SD:すいません

ソーウ・ナーカ:「そこまでやるのはやめなさい」わたしは通常状態のままです。

クーロ・ギリー:鎧戻して服預けます。OKですか?

芝村@SD:いいですよ。

クーロ・ギリー:了解です。では重量50で軽荷です

ソーウ・ナーカ:「では、進もう」ええと、預かったのは小剣、竪琴、服ですね。
わたしは通常状態です。

芝村@SD:では移動に40分ほど掛かりました。

ソーウ・ナーカ:で、馬を急速で走らせたいんですが、その場合

芝村@SD:ここは城のあったと思われる場所です。左右の二つの塔以外は崩れて瓦礫の山に鳴っている。

ソーウ・ナーカ:あ、もう進んだならいいです。失礼しました。

芝村@SD:乗騎、もってるんですか?>ソーウ

ソーウ・ナーカ:もってます。

芝村@SD:では貴方だけが突出しますが、よろしいですか?

ソーウ・ナーカ:いえ、羊鳥は通常なので、他が軽の場合

ソーウ・ナーカ:それで同じスピード、ですよね。

芝村@SD:ええ。

ユーキ・ユーラ:軽のスピードに合わせる、わけですね

ソーウ・ナーカ:はい。

芝村@SD:では荷物が軽荷になるようにするわけですね。

ソーウ・ナーカ:いえ、羊鳥の荷物はわたしが乗った状態でなお、通常です。
その通常の羊鳥を急速で走らせた場合、です。

芝村@SD:分かりました。ちょっとごちゃごちゃしていますので、なんの荷物を預けるか、各キャラは再度申請してください。

ソーウ・ナーカ:いえ、その場合、馬がダメージを受けるのですよね、と。

クーロ・ギリー:はい、私はソーウに「小剣」と「竪琴」と「涼しい服装」を預けて重量50で軽荷です

ミーナ・ヅーキ:はい、では私はユーラさんの羊鳥に小剣、お弁当と飲み物、お菓子×2を預けて重量60になります

ユーキ・ユーラ:私は現状、小剣を羊鳥に乗せて重量50の軽荷です

芝村@SD:急速で2kmなら疲労1ですね>ソーウ

ソーウ・ナーカ:なるほど。

ソーウ・ナーカ:ではお時間取らせて申し訳なかったですが、走りません。

ソーウ・ナーカ:40分かかってたどりつきます。

芝村@SD:ソーウさん、ゲームの遅延につき警告1

ソーウ・ナーカ:はい。

芝村@SD:スムースな進行をお願いします。ついでに朝令暮改のリーダーシップは強くやめてください。

ソーウ・ナーカ:はい。

芝村@SD:さて、40分ほど歩いてもう時刻は夕暮れです。

ユーキ・ユーラ:「さて、死者の時刻か…」

芝村@SD:あなた方は城の跡までやってきました。

ソーウ・ナーカ:どんな状態ですか。

芝村@SD:風向きがかわって煙がこっちにきだした。息が苦しい。

ユーキ・ユーラ:袖で口を覆います

クーロ・ギリー:「む・・・煙が///

芝村@SD:城が崩壊して瓦礫の山になってるね。

ユーキ・ユーラ:「人気は?」中を窺ってみます

芝村@SD:無事なのは左右の塔だけだ。

ソーウ・ナーカ:「この先、どう抜ければいいのでしょうか」

ミーナ・ヅーキ:「けほ……(口を押さえて辺りを見渡します」

芝村@SD:人気はないね。

ユーキ・ユーラ:「もう、去った後…ってことか」

クーロ・ギリー:「人気がないと嫌な予感ばかりするなぁ」

ユーキ・ユーラ:破壊の跡とかはありますか?

芝村@SD:まあ、この城こそ破壊の跡だろうねえ。

ソーウ・ナーカ:「都市を抜ける最短ルートはどちらですか、ハヅ殿」

クーロ・ギリー:見るも無残に破壊されているわけですか

ユーキ・ユーラ:まあ、それはそうですが(笑)。ターニが脱出した跡がないかな、と。

ミーナ・ヅーキ:「ゴンドファリアへ向かっているはず……でしたね」

ユーキ・ユーラ:「ゴンドファリアはどっちだっけ…我ながら間が抜けてるなぁ」

ハヅ:「分からないけど、ここで跡が途切れているのはたしかね」

ユーキ・ユーラ:「ターニがいないならここにいても仕方ないし」

ハヅ:「死体もない。この崖を上ったか、あるいはそれ以外か」

芝村@SD:10分が経過した。

クーロ・ギリー:「常識的に考えると崖を上ったんだろうけど・・・破壊跡から見ると非常識っぽいねぇ」

ユーキ・ユーラ:「それ以外?空でも飛んだっていうの?」崖は上れそうですか?

ソーウ・ナーカ:2つの塔は、崖の高さまであるのでしょうか。

芝村@SD:いいえ。そこまで塔は高くないね。せいぜい数十mだ。

クーロ・ギリー:崖の高さはどれくらいですか?

芝村@SD:崖を上るのは不可能そうだね。装備がない。

芝村@SD:崖の高さは150m近くある。

芝村@SD:10分経過。

ソーウ・ナーカ:塔の入り口はどうなっていますか。扉で封鎖されていますか?

クーロ・ギリー:「・・・こりゃ上るのは無理・・・か?」(崖を見上げながら

芝村@SD:塔の入り口は開いてるね。

芝村@SD:正確に言えば壊れている。

クーロ・ギリー:塔も人気がありませんか?

ソーウ・ナーカ:それは、最近に壊されたのでしょうか。

ソーウ・ナーカ:2つとも。

芝村@SD:城の崩落にあわせて壊れたんでしょう>ソーウ

芝村@SD:左側の塔だけだよ。壊れているのは。

芝村@SD:10分経過。

ソーウ・ナーカ:ああ、左側の塔の入り口だけ壊れていて、右側の塔は無事ですね。

芝村@SD:ええ。

ソーウ・ナーカ:そして右側の塔は扉が開いていないと。

芝村@SD:はい。

芝村@SD:山間の夜ははやい。もう、夜だ。

ソーウ・ナーカ:「この左側の塔を登ってみてはいかがでしょうか」

ユーキ・ユーラ:「く、ここで囲まれたくはないわ」たいまつに火をつけて手に持ちます(軽荷から通常へ)

芝村@SD:はい。

芝村@SD:20分経過。

ミーナ・ヅーキ:「……引き返した方が、いいかもしれませんね」

芝村@SD:ノーア:「どうかしら」

クーロ・ギリー:今から引き返して破壊跡のほうを行くことはできますか?

ソーウ・ナーカ:「ターニ殿はこちらにきたのですよね。ならば」

芝村@SD:カタカタと音が聞こえる。

ソーウ・ナーカ:「この先のどこかへ向かったのでは」

ソーウ・ナーカ:「この塔にいってみませんか」

芝村@SD:足音も。

ユーキ・ユーラ:「ノーアさん、何か思うところが?」

クーロ・ギリー:「む・・・すまない、剣を返してくれ。嫌な予感がする」(通常に戻ります

芝村@SD:集団が規律正しく歩く音だ。

ソーウ・ナーカ:周囲を警戒します。

ソーウ・ナーカ:「まずいな……。装備を返すよ」

芝村@SD:あちこちまだ燃えているから見えるね。

ユーキ・ユーラ:「ミーナさん、装備を」

芝村@SD:骸骨兵が1万ほど、城を目指してやってくる。

ソーウ・ナーカ:「この竪琴も返すよ」

ソーウ・ナーカ:「まずいね。塔に入らないか」

ミーナ・ヅーキ:「ありがとう」小剣をユーラさんから返して貰い通常に

クーロ・ギリー:「ありがとう・・・ってなんだありゃ」

ノーア:「……ハヅ」

ハヅ:「はい?」

ノーア:「そのターニなんとかという人は、空を飛べる?」

ハヅ:「いいえ」

ノーア:「高いところに昇って孤立する?」

ハヅ「いいえ」

ソーウ・ナーカ:「では、どこか抜け道があると」

ノーア:「それに掛けるか、1万と戦うか」

クーロ・ギリー:「1万はさすがにちょっと・・・」

ソーウ・ナーカ:「抜け道を探したいですな。こういう場合、どういう場所に抜け道をつくるか、おわかりになりますか」

ユーキ・ユーラ:「まあ、賭けてみましょうか」

ミーナ・ヅーキ:「……そのターニという人に賭けましょうか」

ノーア:「ハヅ、もう一つ教えて。ねえ、その男は追い詰められたらどうする?」

クーロ・ギリー:「賭けるも何も、其れしか方法は残ってなさそうだけどね」

ユーキ・ユーラ:「抜け道だと下に掘るのかな」

クーロ・ギリー:「地下通路あたりだと思うね、多分だけど」

ハヅ」「予想外のことをすると思います。あの人の飼い主というか、恋人というか、子供というか、うーん。そんな人の影響が強いから」

芝村@SD:20分経過。

ミーナ・ヅーキ:「塔に、入りませんか?1万よりは、幾らかましだと思う」

ユーキ・ユーラ:「迷ってても仕方ない。ここは塔へ行きましょう」

クーロ・ギリー:「左の扉が壊れた塔で抜け道を探してみましょう」

芝村@SD:宣言を。

ユーキ・ユーラ:「中に敵がいなければ、入り口で防衛するって手もあるにはあるしね」

ソーウ・ナーカ:「左の塔で抜け道を探すしかなさそうですね」

ミーナ・ヅーキ:では左の塔に入ります

芝村@SD:はい。

ソーウ・ナーカ:わたしをしんがりに、入ります。

芝村@SD:塔は物見の塔らしい。別段何があるわけでもない。

ユーキ・ユーラ:入ります

芝村@SD:螺旋階段が上に続いているだけだ。部屋もない。

芝村@SD:骸骨兵たちは追ってくる。

クーロ・ギリー:「ノーアさん、こういうところの隠し通路のお決まりとか分かりますか?」

ノーア:「隠し通路?ないわよ」

ソーウ・ナーカ:「ではどのあたりにつくるでしょうか、隠し通路というのは」

芝村@SD:ちなみにこの塔には、馬鳥や羊鳥は入れない。

ノーア:王族のこもる場所でしょうね。

ユーキ・ユーラ:さようなら羊鳥

ユーキ・ユーラ:じゃなくて

クーロ・ギリー:「物見の塔みたいですしね・・・」(ガクリ

芝村@SD:おっと。塔の入り口から骸骨兵たちが続々昇ってきた。

芝村@SD:戦闘開始だ。

ソーウ・ナーカ:「城の跡地の、奥の方、ですか」

クーロ・ギリー:おいつかれたー

ミーナ・ヅーキ:「……とにかく上に逃げるしか。逃げた後は……後で考えるにして」

芝村@SD:T*骸骨兵と戦う:難易度400000:判定単位500:制限時間60分(発狂):1ターン30分:難易度決定の前提 30分(つまり2ターン)、第4民族の場合:抽出条件は戦闘にあいそうなもの

ユーキ・ユーラ:「なんか袋小路だなぁ…」

クーロ・ギリー:うぇー・・・

芝村@SD:まず骸骨兵は羊鳥と馬鳥に襲い掛かった。

芝村@SD:2分の時間をあげよう。どうする?

ソーウ・ナーカ:上に走ります

ユーキ・ユーラ:上へ

ミーナ・ヅーキ:上に

クーロ・ギリー:上に向かいます

芝村@SD:上に上る場合は慎重状態としようか。昇る距離は50mだ。

ソーウ・ナーカ:螺旋階段は狭いのですね。

芝村@SD:ええ。

芝村@SD:骸骨兵も2体づつしか昇ってこれない。

ソーウ・ナーカ:頂点までは何メートルでしょうか。

芝村@SD:螺旋を昇って50m。

ソーウ・ナーカ:あ、失礼。

芝村@SD:重量状態が重の人はいますか?

ソーウ・ナーカ:いえ、通常です。

クーロ・ギリー:全員通常ですね

芝村@SD:では2分で60m分昇れる。

芝村@SD:大丈夫だね。塔の上まであがっていくと・・・

芝村@SD:ああ。塔の上には物見をするための化け物がいる。

ソーウ・ナーカ:うわあ。

ユーキ・ユーラ:どんなやつですか?

芝村@SD:死体をつなぎあわせてあるみたいだね。

クーロ・ギリー:一応聞きますが、一番上まで行ったあたりで骸骨たちは上ってくるわけですね?

芝村@SD:いいえ。一番上まではいけてない。

芝村@SD:死体をつなぎ合わせた身の丈7mほどの化け物がいる。

芝村@SD:巨大な剣をもっているね。

ユーキ・ユーラ:階段の途中ですか?

芝村@SD:今は階段の途中。最上階の前だ。

芝村@SD:下からは骸骨兵。投槍を持っている。

クーロ・ギリー:行くも地獄戻るも地獄?

ユーキ・ユーラ:階段の目の前に化け物がのっそり現れたという状態ですか

芝村@SD:ええ。

芝村@SD:口を開けた。

芝村@SD:その汚らしい口の奥から光が集まってくる。

ユーキ・ユーラ:抵抗魔法起動できますか?

芝村@SD:ではゲームをはじめましょう。

芝村@SD:現在包囲状態です。

ユーキ・ユーラ:攻撃力半分ですね

芝村@SD:前衛2名(???の相手)後衛が(無数の骸骨兵)相手です。

芝村@SD:1番から4番まで、質疑応答どうぞ

ソーウ・ナーカ:後衛になります。
質問です。螺旋階段のしんがりで、槍で骸骨をひたすら叩き落としながら後退する難易度はいくつですか。

クーロ・ギリー:現状、骸骨兵はどの辺りにいますか?

芝村@SD:40000>ソーウ

ソーウ・ナーカ:ごめんなさい、後退する必要はなかった。その場で維持で。

芝村@SD:もう間近だよ>クーロ

芝村@SD:1ターン維持なら20だ。>ソーウ

ソーウ・ナーカ:はい。では1ターン維持で。

芝村@SD:はい。

ユーキ・ユーラ:前衛で。抵抗魔法で口からの攻撃を防御する難易度はいくつですか?

ミーナ・ヅーキ:後衛です、ダブルキャスト短期予知+武器破壊で通路の前の二人の骸骨の武器を破壊する難易度はいくつでしょう

芝村@SD:速攻はありますか?>ユーキ

ユーキ・ユーラ:ないです<速攻

芝村@SD:20でし>ミーナ

芝村@SD:無理だ。相手は稲妻の指を使う>ユーキ

ユーキ・ユーラ:前衛です。体を沈めて前の怪物をすり抜ける難易度はいくつですか?

ミーナ・ヅーキ:その際、武器を失った相手を蹴り倒す行動を統合すると難易度はいくつになるでしょうか

芝村@SD:40です>ミーナ

クーロ・ギリー:前衛です。ダブルキャスト「短期予知+手品」で相手の行動を読んで回避し、すり抜ける難易度はどうなりますか?

芝村@SD:1000です>クーロ

ユーキ・ユーラ:ところで、部下はついてきてるとしても良いですか?

芝村@SD:ははは。いいですよ>ユーキ

クーロ・ギリー:では、単純にすり抜けるだけでは難易度は上昇しますか?

芝村@SD:1000です>クーロ

芝村@SD:相手には何本も手がある。

クーロ・ギリー:変わらないか・・・

ミーナ・ヅーキ:状況確認です、骸骨兵どうしの間隔はどの程度空いてるでしょうか

芝村@SD:3m。

芝村@SD:時間です。

クーロ・ギリー:何本も腕が・・・?

芝村@SD:行動宣言と前提変換をどうぞ。

ソーウ・ナーカ:タイムアウトを宣言します。

芝村@SD:はい。

芝村@SD:では10分さしあげます。

クーロ・ギリー:同意します

ユーキ・ユーラ:同意

ミーナ・ヅーキ:同意します

-10分後-

芝村@SD:時間です。

ソーウ・ナーカ:はい。

芝村@SD:行動宣言+前提変換をどうぞ

ソーウ・ナーカ:行動宣言:
螺旋階段のしんがりで、槍で骸骨をひたすら叩き落としながら現状を維持します。

前提変換:守りに徹し、速攻+短期予知で相手の攻撃のタイミングにカウンターをいれることに専念します

芝村@SD:難易度は20です。

芝村@SD:他の人、どうぞ

ミーナ・ヅーキ:行動宣言:敵前衛二体の武器を破壊し、蹴り飛ばします

前提変換:短期予知の効果で敵の武器の動きを予測し、武器破壊の効果で武器を破壊します
前提変換:武器を破壊してたたらを打った敵を勢いつけて走り込んで蹴り飛ばします
前提変換:上から下に蹴り飛ばすことで勢いがつきます

ミーナ・ヅーキ:以上です

ソーウ・ナーカ:あ、こちらも以上です。

芝村@SD:難易度は40です>ミーナ

ユーキ・ユーラ:クーロに協調して攻撃を補佐します

クーロ・ギリー:行動宣言:ダブルキャスト「短期予知+手品」+速攻を使ってあけている口に小剣を投げます。

前提変換:ダブルキャストのお陰で先読みと奇術としてのナイフ投げの応用でまっすぐ小剣を投げつけれます
前提変換:大道芸として小剣を扱っていたので扱いは慣れています
前提変換:相手は口をあけています。狙うのは簡単です
前提変換:ユーキが対抗魔法を準備している(設定上の使用)ので安心して狙いを付けれます

芝村@SD:難易度は0です>クーロ

芝村@SD:相手は避けません。

ユーキ・ユーラ:前提変換
・体が小さいので攻撃が当りにくいです
・手に持ったたいまつで相手を幻惑します

ユーキ・ユーラ:しくしく<避けない

クーロ・ギリー:ナンデストー

芝村@SD:では難易度がついているお二方は成功要素提出をどうぞ。

ソーウ・ナーカ:成功要素:
<体力・足腰のふんばり>足腰の強いふんばりによってしのぎきります
<知力・子供の遊び知識>足場の悪い場所でバランスを取る方法を知っています
<知覚・器用・器用な指先>槍を使う動作によどみがありません
<魅力・強い意志の目線>目で相手の注意をひき、本当の動作から注意をそらします
<魅力・自信に満ちた顔>自信をもってしっかりはっきりと、動作を行ないます
<素早さ・手先の器用さ>器用さには自信があります
<幸運・嘘がバレない>カウンターをあわせるタイミングはバッチリです
<幸運・障害物にぶつからない>不慮の事故で足元がおろそかになったりしません
<技能・奇術の腕前>瞬間のタイミングを見抜く技術があります
<技能・投げ槍技術>投げ槍を使うのは得意です
【青銅の投げ槍】 成功要素1

・速攻+短期予知1 成功要素2 相手が攻撃してくるタイミングを計り、カウンターをいれます。

ソーウ・ナーカ:以上です。

ミーナ・ヅーキ:技能ブランクに【技能・剣の扱い】を登録します

芝村@SD:万能です。

ミーナ・ヅーキ:では【技能・近接時の剣の振り方】では問題ないでしょうか

芝村@SD:万能です。

ミーナ・ヅーキ:攻撃成功要素: 
【体力・足が速い】素早く走りこんで蹴り飛ばします
【知力・剣術知識】武器の破壊に使用します
【知力・悪路を走るコツ】階段という足場の悪い場所でも走り込めます  
【魅力・足がすらりと長い】長い足で蹴り飛ばします
【幸運・走ることに対する天運】走ることに天運があります
【技能・呼吸法】呼吸を整えて戦闘を行います
小剣
【切る】

一時的成功要素:
【階段なので、蹴ったときにバランスを崩させやすい】
【敵は骸骨兵であり、バランスを崩しやすい】

絶技使用:「短期予知6+武器破壊・武器落とし」敵の攻撃軌道を予測し、武器を破壊します


防御成功要素:
【素早さ・素早い足捌き】素早く足を動かして回避します
【知覚・器用・優れた聴力】  の発する音を聞き逃さず、
一時的成功要素:
【階段の下方からの攻撃であり、防ぎやすい】

芝村@SD:さて、では判定です。

芝村@SD:ソーウさん。

芝村@SD:
<体力・足腰のふんばり>足腰の強いふんばりによってしのぎきります
<知力・子供の遊び知識>足場の悪い場所でバランスを取る方法を知っています
<知覚・器用・器用な指先>槍を使う動作によどみがありません
<魅力・強い意志の目線>目で相手の注意をひき、本当の動作から注意をそらします
<魅力・自信に満ちた顔>自信をもってしっかりはっきりと、動作を行ないます
<素早さ・手先の器用さ>器用さには自信があります
<幸運・嘘がバレない>カウンターをあわせるタイミングはバッチリです
<幸運・障害物にぶつからない>不慮の事故で足元がおろそかになったりしません
<技能・奇術の腕前>瞬間のタイミングを見抜く技術があります
<技能・投げ槍技術>投げ槍を使うのは得意です
【青銅の投げ槍】 成功要素1

・速攻+短期予知1 成功要素2 相手が攻撃してくるタイミングを計り、カウンターをいれます。

芝村@SD:全部通って成功要素13.

芝村@SD:7足りませんがどうしますか?

ソーウ・ナーカ:中間、失敗の場合どうなりますか。

芝村@SD:中間だと15分は持ちこたえました。

芝村@SD:失敗だと相手の攻撃をもろにくらいます。

ソーウ・ナーカ:では中間でお願いします。

芝村@SD:はい。15分持ちこたえた後、ついに力つきます。

芝村@SD:続いてミーナさんです。

芝村@SD:
【体力・足が速い】素早く走りこんで蹴り飛ばします
【知力・剣術知識】武器の破壊に使用します
【知力・悪路を走るコツ】階段という足場の悪い場所でも走り込めます  
【魅力・足がすらりと長い】長い足で蹴り飛ばします
【幸運・走ることに対する天運】走ることに天運があります
【技能・呼吸法】呼吸を整えて戦闘を行います
【切る】
【階段なので、蹴ったときにバランスを崩させやすい】
【敵は骸骨兵であり、バランスを崩しやすい】

絶技使用:「短期予知6+武器破壊・武器落とし」敵の攻撃軌道を予測し、武器を破壊します 13成功要素

芝村@SD:以上が通過しました。22個ですね。18成功要素足りませんが、どうしますか?

ミーナ・ヅーキ:中間判定の結果を教えてください

芝村@SD:武器を取り落とすことまでは出来ました。

ミーナ・ヅーキ:では中間判定でお願いします

芝村@SD:はい。

芝村@SD:では防御の判定です。

芝村@SD:敵の攻撃難易度は10です。

芝村@SD:ミーナさんは

芝村@SD:【素早さ・素早い足捌き】素早く足を動かして回避します
【知覚・器用・優れた聴力】  の発する音を聞き逃さず、
【階段の下方からの攻撃であり、防ぎやすい】


芝村@SD:が通過します。7足りませんね。

芝村@SD:ソーウさんは通過0です。

ミーナ・ヅーキ:中間判定と失敗時の結果を教えてください

ソーウ・ナーカ:あ、そうか。防具も一緒に提出、だったか。
はい。

芝村@SD:中間判定だとダメージ3

芝村@SD:自動失敗(敵の大成功)ではダメージ10です

ミーナ・ヅーキ:では、3D6でお願いします

芝村@SD:はい。ではダイスロールをどうぞ

芝村@SD:
ミーナ・ヅーキ: : 3D6 → 4 + 4 + 3 = 11 (07/04-23:47:35)


芝村@SD:中間ですね。

芝村@SD:では成功要素3を停止してください。

芝村@SD:ソーウさんは10個停止してください。

ソーウ・ナーカ:<体力・足腰のふんばり>ふんばりがきかなくなりました
<知力・子供の遊び知識>思考硬直します
<魅力・強い意志の目線>自信がなくなりました
<魅力・自信に満ちた顔>自信がなくなりました
<幸運・嘘がバレない>運も尽きた
<幸運・障害物にぶつからない>運も尽きたよ本当に
<技能・投げ槍技術>投げ槍を使えない以上使えません
【硬い皮鎧】成功要素1 <衝撃吸収> 壊れました
【盾】成功要素1 <受け流す> 壊れました
【青銅の投げ槍】 成功要素1 壊れました

ソーウ・ナーカ:はい。

ソーウ・ナーカ:以上です。

芝村@SD:はい。

芝村@SD:ミーナさんどうぞ

ミーナ・ヅーキ:【技能・呼吸法】呼吸が乱れています
【知覚・器用・優れた聴力】音に集中できる状態では無いです  
【知力・悪路を走るコツ】コツを思い出している余裕がありません
を停止します

芝村@SD:はい。

芝村@SD:そして死体をつなぎ合わせたものの攻撃です。

芝村@SD:相手は5レベルの稲妻の指を8回使用します

芝村@SD:3×8で24てんダメージですね。

芝村@SD:修正。ダメージは7回で21.

クーロ・ギリー:全員に21ですか?

芝村@SD:はい。

ソーウ・ナーカ:なるほど。死亡しました。

ユーキ・ユーラ:死にましたね

芝村@SD:ノーラとハヅも死にますな。

クーロ・ギリー:どう計算しても死にますね・・・

ミーナ・ヅーキ:死亡……ですね

芝村@SD:ついでに骸骨兵もヘカトンケイルも死亡します。

芝村@SD:ヘカトンケイルは負荷に耐えられず、ばらばらになりました。

ソーウ・ナーカ:「ははは、皮肉なものだね……」

クーロ・ギリー:「(っていうか自爆技つかってまで攻撃するなよbyプレイヤーの声)」

芝村@SD:いや、普通なら耐えられたんだけどね。

ユーキ・ユーラ:何か問題でも?

芝村@SD:長い時間で干からびてたんだ。

クーロ・ギリー:干からびてたとな

芝村@SD:さて、ゲームは終了ですが。が。

ユーキ・ユーラ:が?

クーロ・ギリー:が?

ミーナ・ヅーキ:が、ですか

芝村@SD:実はまだM*の発表をやってない。

ソーウ・ナーカ:ああ。T*骸骨兵と戦うでしたね。

ユーキ・ユーラ:そういえばそうですね<M*

クーロ・ギリー:そういやそうだった

ソーウ・ナーカ:それ以前の段階で負けたとゆー。

芝村@SD:いや、ダンジョン入ってからM*出るはずだったんですが(笑)

ユーキ・ユーラ:情けないにもほどが

クーロ・ギリー:シクシク

ミーナ・ヅーキ:うー……

ソーウ・ナーカ:すごい勢いで思考硬直でした。

芝村@SD:まあでも、割と普通だよ。

芝村@SD:このあたりからは元々エースゲームがはじまってもおかしくないくらいだったから。全滅しても仕方ない。

芝村@SD:(1戦目2戦目でコール起きた時は私もも思考停止だった)

クーロ・ギリー:というか、多腕のヘカトンの時点で一瞬思考停止しました・・・

ユーキ・ユーラ:経路選択をミスりましたかね

ソーウ・ナーカ:うーん、これは。ひどいミスです。
まあ、ヘカトンはもうあそこまでいったら仕方ないとして。

芝村@SD:いや、昼間だと動いてないはずなんだけどね。

芝村@SD:(ヘカちゃんは)

ミーナ・ヅーキ:時間をかけすぎた、ということですか

クーロ・ギリー:時間かかって夜になって動き出したと

ユーキ・ユーラ:なるほど<時間かけすぎ

ソーウ・ナーカ:その前の捜索で、わたしも自分の頭働かないならもっとみっともなくNPCに頼るべきだったかな。

クーロ・ギリー:しかしまぁなんだ、ハヅとノーアまで巻き込んでしまったのは痛い・・・

ユーキ・ユーラ:夜になればアンデッドが動き始めるのはわかってたんですが

ミーナ・ヅーキ:うーん、最初に今が何時ぐらいか聞かなかったのが個人的反省点です

ミーナ・ヅーキ:思っていたより速く夜になってしまったので

芝村@SD:まあエースゲームが起きるけど、今回は超楽ですよ。

ユーキ・ユーラ:楽なエースゲームってのもー

クーロ・ギリー:エースの皆さん申し訳ねー・・・

芝村@SD:まるでボーナスゲームだね。ここまで状況が確定してたらもう、いくらなんでもまけんやろ。

ユーキ・ユーラ:とりあえずハヅとノーアを助けてください。申し訳ない。

ユーキ・ユーラ:あと、掲示板ゲームなくなってすんません…うう

ミーナ・ヅーキ:うう、ファンタジールールでもっと遊んでおけば良かったなぁ

クーロ・ギリー:そうだ、掲示板消滅・・・

芝村@SD:まあ、ターニたちを追うゲームでのんびりやってたら

芝村@SD:そらねえ(笑)

ソーウ・ナーカ:ああ、それと。結局、隠し階段は王宮の深層、王族が住んでいたであろう付近などと指定すればすぐ見つかったものなんですか。

クーロ・ギリー:時間かけすぎでしたね・・・

芝村@SD:あるいは昼だったら左の塔の上から見るとすぐ分かったんですよ。>ソーウ

ソーウ・ナーカ:ああ、なるほど。

ミーナ・ヅーキ:多少の疲労点覚悟で行くべきでしたか

芝村@SD:一部の石が動かされているんで。

ユーキ・ユーラ:デスゲームでのんびりは死にます。まじで

クーロ・ギリー:だめだめだー・・・

ソーウ・ナーカ:分裂を極端に恐れていました。うーん、ターニたちが先行しているから障害は排除されている、と割り切っていくべきでしたね。

芝村@SD:全力移動はどうかと思うけど、そうだね。急速移動はすべきだろうねえ。

ユーキ・ユーラ:もっと強くせかすべきでした

ソーウ・ナーカ:このへんは申し訳ない。引き止めたわたしがよくなかった。

芝村@SD:うん。分裂おそれるのは分かる分かる。

芝村@SD:実際これまでみんな分裂してひどいめあってるね。

芝村@SD:一応2時間余裕あったんだけどねえ。

ミーナ・ヅーキ:追う状況だったから、普通に急げば良かったと言う訳ですね……

芝村@SD:まあ、でも、そこはすごく警戒してたからしゃあないね。

ユーキ・ユーラ:まあ、ファンタジーセッション初回で警戒しすぎで全滅したのの二の舞だな

芝村@SD:うーん。でもまあ、これは結果論なんですが。

芝村@SD:最初の20分+後の40分で1時間

芝村@SD:その後の時間の使い方こそ問題だったんで、別にゆっくりでもそこまで大きな問題ではなかったかもねえ。

ソーウ・ナーカ:うん。捜索部分がね。しかもヒントはあったけど、使い方を大きく間違えたという。

クーロ・ギリー:詰まるところ選択ミス多発による失敗と・・・

ミーナ・ヅーキ:判断に迷い続けたのが問題、と……

芝村@SD:作戦会議ではちゃんと地下だーとか分かってた感じだったよね。

ソーウ・ナーカ:王女救出ミッションで隠し扉がある、云々いう情報があったんで、その場所についても思い至っておかしくないんですね。高貴な人がいる場所で。

ユーキ・ユーラ:ふむ

ソーウ・ナーカ:塔、って別のノイズを拾っちゃった。こういうのがミス。

ユーキ・ユーラ:地下通路が塔にあるかと思ったのがミスでしたね

芝村@SD:じっさいそこで30分くらい無駄に使う予定でしたし。

ユーキ・ユーラ:まあ、時間ロスでデス死んだのは2、3回。うむ、成長してねー

芝村@SD:移動のルールを使うとAマホは別の顔になりますから。

芝村@SD:はい。では解散しましょう。

芝村@SD:皆さんお疲れ様でした。

クーロ・ギリー:お疲れさまでしたー

ソーウ・ナーカ:お疲れさまでした。

ユーキ・ユーラ:お疲れ様でした

芝村@SD:気を落とさないでねー

たんばの@書記:皆さん、お疲れ様でした!

ミーナ・ヅーキ:お疲れ様でした

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