Aの魔法陣による一般ゲーム(Aマホファンタジー2)

SD:ではゲームを始めます。
SD:イントロダクション。

NA:
はてない県もこれぐらい離れるとまったく辺鄙なところで、隣町に行くこと自体がファンタジー、ぶっちゃけありえないことになっている。夜も間近なこの時間ではなおさらだ。
貴方がたはろくな旅装束も旅の道具もなく、夜を迎えようとしている。
すでに日は傾いていて、1時間もすれば夜になるだろう。

ユラ@十五夜:まずいな…野営の準備はしてないぞ(ぶるりと震えながら
SD:遠吠えが聞こえる……。 貴方がたは隣町に急いでいる。
佐野吾妻:「おなかすいたー・・・」

佐野吾妻:(遠吠えを聞いてローラースケートのスピードを上げる
SD:目の前には暗い森。
SD:ここでの野営は自殺行為だ。
ユラ@十五夜:PL:なるほど<自殺行為。隣町はどのくらい先でしょう?
SD:おおよそ7km。 ただ、目の前の森を抜ければ、ですが。>ユラ
三多和義:「どこかに民家でもあればな~」
SD:民家はなさそうだね>三多和義


雨中@レイニー:「さっさと急がないと夜が来てしまう」
ユラ@十五夜:PL:この集まりはどういう集まりでしょう?たまたま出合った?
SD:設定ない部分は作れるんですよ。このゲーム>ユラ
SD:ルールP72参考
SD:だからなんで装備がないのかとか、どういうつながりなのかは、プレイヤーが決めてしまうことが出来ます。
ユラ@十五夜:PL:だとは思いましたが(笑)<作れる。どういう集まりにしましょう?>みなさま


佐野吾妻:PL:私は遠くまでいけそうなので無理言ってついて来たんでしょうねー
雨中@レイニー:私は「偶偶出会った」で>十五夜さん
佐野吾妻:(ルールブックめくりめくり、どなたか、保護者代わりの方募集~
ユラ@十五夜:友人の危機と聞いて故郷に帰る途中だとして、取るものとりあえずで装備なし?ちょっとリアリストっぽくないなぁ。で、辺境を旅するうちに自然に寄り集まった感じ。
雨中@レイニー:「しかし旅の道具がくすねられてしまうとは、このインソルト一生の不覚・・・」
三多和義:「ち、見当たらんか・・・」
雨中@レイニー:なりましょうか?>アズマさん
佐野吾妻:あ、お願いします。>雨中さん
じゃあ、私は遠くへいくというレイニーさんに無理やりくっついてきたという事で。
ユラ@十五夜:その隣町を故郷としてもよろしいですか?この辺はしばらく来てないけど、若い頃は修行したこともあるとしても良い?
SD:はい>ユラ
ユラ@十五夜:「私ともあろうことが。このあたりは昔来たことがあると思って油断したか…」
三多和義:「そういうこともあるさ」(ぽんとユラの肩をたたく)


SD:さて、どうする?最短距離を抜けるか。迂回するか。 道はないが、森のほとりをぐるりと巡っていけば、いつかはまた街道に出れるかもしれない。
SD:森にいくかい?
SD:迂回するかい?
ユラ@十五夜:とすると、この森の危険度は知ってると思われますが、どのくらいでしょうか?
SD:この森には山賊が多いらしい。
SD:それで、ここ最近はこの道を通ることを誰もしていないらしい

雨中@レイニー:「全員、どうする?森を抜けるか迂回するか・・・俺は抜ける方を支持するが、早く隣町に着く必要があるからな」
佐野吾妻:ちょっと森の中には興味津々。
ユラ@十五夜:「このあたりは夜は危険だ…森も危険だが、抜けたほうがいいだろう」
佐野吾妻:(レイニーさんが行くと聞いて)
「はいはーいっ。僕も森、行ってみたいー
三多和義:「最短はとりたいが・・・」(みんなの装備をみて)「キツイんじゃないか?」
ユラ@十五夜:「ただ、山賊が出る。見つかれば、かなりやばい事になるな」

SD:どうする?
佐野吾妻:じゃあ、山道はあるんですね?
SD:山道というか、森を突っ切るように道はあるね。古い街道です。
ユラ@十五夜:森に続く道があるということだと。ただ、罠が張られてる可能性が高い。
ユラ@十五夜:挟撃にあうとかなり悲惨。
佐野吾妻:挟み撃ちかぁ・・・うーん


SD:(決定次第ゲームはじめマース)
SD:迂回距離は長いけど、走れば日暮れまでに街につくかもしれない。
三多和義:PL:森に入ると山賊との戦闘っぱいですね
SD:最終選択は多数決で(笑)

雨中@レイニー:PLかもしれないはつらいですね、成功要素的には戦闘があったほうがいい
ユラ@十五夜:森を行くなら道そのものは避けたいかな。
ユラ@十五夜:日が暮れたらたぶんそこで戦闘。まあどちらでも。
三多和義:俺のもモロ戦闘で組んでますから。あったほうがいいです
佐野吾妻:PL的にはどちらでもいいです。PC的には森に行きたいかな?
ユラ@十五夜:昔の記憶である程度の街道までの距離はわかりませんか?>SD
SD:今街道に沿って移動しています。街道が森に続いている感じ>ユラ

SD:時間です。
SD:森ルートの人ー。迂回ルートの人ー。それぞれ意思を出して。1分で。
ユラ@十五夜:私的には森。
雨中@レイニー:「森に入るなら俺ができるかぎり守るさ、もちろんサノは必ず」
佐野吾妻:「えへ。」(レイニーさんの言葉をきいて嬉しそう)
ユラ@十五夜:(そんな二人を見てふっと微笑む)

三多和義:武器的に街道で
佐野吾妻:えーっと、はーい森ルートです。
雨中@レイニー:私は森ですね
雨中@レイニー:100%森ルート希望ですね
三多和義:じゃあ森ですね
SD:では森で。街道にそってそのまま森にはいっていきます・・・・
SD:我はこれより請われてM*より始まるゲームの目的を記述する
SD:M*深い森の街道を通り抜ける:難易度1000:判定単位200:制限時間60分(日暮れ):1ターン30分:難易度決定の前提 60分(つまり2ターン)、大和丘人の場合:抽出条件は移動、戦闘にあうもの
SD:森の中は暗く、もう夜が来ているようだ。まともには10m先も見えない。とても寒く、それでいて湿気がある。
ユラ@十五夜:「昔はこんなに寂れてなかったがな…」(ひっそり呟く)
雨中@レイニー:難易度5、まぁ十中八九ギミックつきですね
SD:難易度1000だよ>雨中さん 根源力で難易度は表現されているわけではありません
雨中@レイニー:ふむ?
雨中@レイニー:ああなるほど
SD:打順を決めます。雨中さん選んでください。3分で
雨中@レイニー:アズマ:十五夜:よんた:雨中(敬称略)で
ユラ@十五夜:「山賊が出るということは今でも見張られているかもしれない…まずいな」
三多和義:「寒いな」(はあ~っと擦り合わせた手に息をかける)
佐野吾妻:りょうかーい
SD:ウェルカムロールプレイボーナス 全員>+10
SD:では吾妻から。
佐野吾妻:おお?わーい。
ユラ@十五夜:ウェルカム(笑)


SD:質疑応答をどうぞ。
雨中@レイニー:(あたりを見ている)
三多和義:ありがとうございます<RPB
ユラ@十五夜:索敵お願い~
雨中@レイニー:ありがとうございます
雨中@レイニー:索敵は頼みましたー
佐野吾妻:はい。
罠やら不振なものを発見するまで幽体離脱で移動しながら偵察する難易度はいくつでしょうか
SD:移動する距離は?>吾妻
佐野吾妻:幽体が先行で
ユラ@十五夜:(ユラは手をこすりながら、ちょっと列の後に下がり、油断なく周りに目を走らせている。黒い服が闇に溶け込むようだ)
ユラ@十五夜:(人や木の陰になるように注意深く位置を調整している)
佐野吾妻:えーっと、どれぐらいかな・・・15分ぐらいでどれぐらいすすめるでしょう?
佐野吾妻:あと、街道はローラースケートで進めるとしてもいいでしょうか
SD:いえ。ローラースケートは全然使えません
佐野吾妻:う。了解です。 <ローラー
佐野吾妻:街道だからいけるかと思ったんですが・・・
SD:整備されてないからねえ。
佐野吾妻:はーい。<整備されて無い
SD:現在は軽荷状態でかつ慎重移動だよね>吾妻
佐野吾妻:です。
ユラ@十五夜:なるほど、放置されて久しい、と<整備されてない
SD:1m1秒だ。
雨中@レイニー:P96
SD:つまり1800m+100mを捜査できる。
ユラ@十五夜:「一人であまり遠くへ行くのは危険だ」(レイニーに耳打ちしておく)
佐野吾妻:「僕ひとりで行くの?」
雨中@レイニー:「勿論だとも」
佐野吾妻:「じゃあ、言って帰って・・・遠くってどれぐらい?」
SD:時間です。アズマさんは行動宣言を行ってください。
SD:1分で。
雨中@レイニー:システム的な質問ですが、あるPLが移動行動を行なった場合、他のパーティーもついていくんでしたっけ
SD:ついていかないこともできます。そう言った設定はSDとの応答時に決められます
雨中@レイニー:了解しました

ユラ@十五夜:(闇は心地よい、とユラは空気を吸った。闇は暗殺者にとって故郷のようなものだ。列から離れないように気をつけながら、影を縫うように、猫のように移動する)
SD:ロールプレイボーナス>ユラ+5
ユラ@十五夜:あ、なんか貰った。わーい。


佐野吾妻:宣言行きますー
佐野吾妻:行動宣言:幽体離脱しながら15分程度、危なくないところまで行って森の中がどうなっていたのかみんなに報告する。
SD:幽体離脱使う前提なら難易度は5です。 使わないなら、まあ10だね
SD:成功要素提出してください。>吾妻
三多和義:(黙ってひたすら、手を冷やさないように揉んでいる)
佐野吾妻:はい。宣言しちゃったので幽体離脱使います。

佐野吾妻:使用絶技:幽体離脱 
提出成功要素
【持久力】毎日歩き回ってるので鍛えられています
【瞬発力】ダッシュには自信があります
【記憶力】道を覚えるのは得意です
【観察眼】知らない道を日々発見してたら鍛えられました
【反射神経】異変に敏感に反応します
【勘が良い】おかしなところに気付きます
【蹴り】毎日歩き回ってるので鍛えられています。移動しながらの幽体離脱も平気

一時的成功要素
<歩き回るのが好き>
<夜遅くまで歩いてる事もあるので、ある程度夜目はきく>

佐野吾妻:「いってきまーす」(てってってっと森の中へ入っていく

三多和義:「おう、頼んだ!」
SD:抽出します。瞬発力、蹴り 以外が通りました。
SD:成功ですね。 何もありませんでした。
SD:残りの難易度は980です。
ユラ@十五夜:ぬぐ…<何もなかった

雨中@レイニー:(死の直前にあった戦友を思い出し、必ずこのパーティーを守りきる決意を固めた)
ユラ@十五夜:(移動しながら新しく出た友人たちを眺める。まだ日が浅いが気の良い相手だと思い始めていた。怜悧な美貌に浅く微笑を刷くと、剣に手をかけて友人たちを守る誓いを口の中で呟いた)


SD:さて、2番手です。十五夜さんどうぞ。
雨中@レイニー:ふむ?
佐野吾妻:「何にも変なところは無かったよー」(と笑顔で帰ってくる
ユラ@十五夜:えーっと、残り980を2ターンですか?
SD:はい>ユラ
雨中@レイニー:ここで戦闘起こさないとヤバイかな
佐野吾妻:あああ、もったいない・・・。警戒しすぎてしまいましたね・・・
SD:ただ戦闘に入ればどっと削れるよ。
雨中@レイニー:いや、2ターンでしたか
ユラ@十五夜:ああ、なるほど<戦闘に入れば
雨中@レイニー:とりあえず森の中を進みましょうか、慎重に
SD:調べてる距離は1000mだよ。
SD:全体は7km。 この調子だと抜けられるかは微妙
佐野吾妻:7km中、1km・・・(泣
ユラ@十五夜:斥候しながら森の中を進む難易度はいくつでしょうか?
SD:15分だから900mなんだ。絶技(幽体離脱)加えて+100m
雨中@レイニー:「そう落ち込むな、警戒に意味が無かったかといえばそうじゃない」
SD:1kmより先を?
ユラ@十五夜:はい<1kmより先
佐野吾妻:「何にも無かったよー」
SD:まず1km移動するのに8分。
佐野吾妻:あ、そうだ。森の中は動物とかの気配はありますか?


ユラ@十五夜:あと、技能に【罠に関する知識】を加えさせてください。
SD:その後慎重移動で660m調べられる。
SD:難易度は5ですね>ユラ
SD:はい>ユラ 追加
SD:では行動宣言をどうぞ
SD:続けて成功要素提出も。

ユラ@十五夜:行動宣言:1kmまでは軽く警戒しつつ、それ以降周りの状況に気を配りながら移動する

ユラ@十五夜:難易度はおいくらでしょう?
SD:5です。
SD:成功要素提出をどうぞ>ユラ
ユラ@十五夜:【粘り強い】慎重にいきます
【論理的思考】罠がかけられていそうなところを判断します
【暗記が得意】昔来たことを思い出しながら
【罠に関する知識】異常を見逃しません
【しなやかな体】影を縫うように移動します
【直感が良く当たる】なにかがあれば感づきます
【攻撃を見切るのが得意】攻撃があったとき対処できます

一時成功要素:
「昔修行した森で地理を知っている」
「暗闇は暗殺者のホームフィールド」

SD:はい抽出です。全部通りました。1.6km先までいきましたが、なにもありませんでした。
SD:3番手どうぞ。ちなみにまだみなさんは森の入り口です。

ユラ@十五夜:もっと削りたいんですが、どうしていいのかわからず…むうう
ユラ@十五夜:警戒しすぎかぁ
SD:難易度は残り975です。
ユラ@十五夜:すまんです。<警戒しすぎ


SD:さてさて(笑) エースチャレンジ以来の展開だなあ
佐野吾妻:・・・へ?
三多和義:は?<エースチャレンジ
雨中@レイニー:SIDE-B思い出します
SD:うん。>雨中
SD:あのときの再現だね。あんときゃパーティ全滅だったが。今度はどうかな
雨中@レイニー:リベンジですね、今度こそはクリアを・・・
ユラ@十五夜:そんなにハードですかぁ?
佐野吾妻:頑張りますーっ <クリア
SD:ハードと言うか。厳しいね、現状は。エースチャレンジよりは難易度低いけど、まあ腕の問題もあるからね。全滅したって全然おかしくない。

佐野吾妻:「ねーユラさん、具体的にここの山賊って何するの?」
SD:まあ、急いでいる状況では警戒しすぎかもね(笑)
ユラ@十五夜:「追いはぎ」(でいいんでしょうか?>SD)
SD:さあ(笑)>ユラ ずばり山賊かもしれないよ(笑) しかし頭を使えば分かるはずだ
雨中@レイニー:「少し無理してでも急ぐ必要があるな、さっさと抜けなければ・・・」
三多和義:「そうだな」<レイニー
SD:ロールプレイボーナス十五夜+5レイニー、三多も。
雨中@レイニー:近頃使われてない街道で山賊を続けていると言う事は森に住んでる生物か何か?
ユラ@十五夜:う、ウサギさん?(良く知らない)<頭を使えば
佐野吾妻:「金目の物置いてけーっ!って奴だったら、いきなり殺しに来たりはしないんじゃないの?ヒトゴロシとかだったらさっさと、誰かが退治してるよね?」
ユラ@十五夜:具体的にどういう山賊行為がおこなわれているかあんまり知らないんですかね
SD:だって誰も通らないしねえ>ユラ
佐野吾妻:(早く進みたくなってきたらしい)(我慢が足りない)
ユラ@十五夜:「最近山賊が出るということで寂れたとしかわからない。ほんとに襲う気なら、罠をかけて待っていそうなもんだ」
三多和義:ルルブにそのものずばり「おいはぎ」っていますね
佐野吾妻:「そっかぁ・・・」
ユラ@十五夜:「確かに、山賊にしてはおかしい…気もする。ううむ」
佐野吾妻:「人が通らないから、場所移動しちゃったってこと?」
雨中@レイニー:「いやいや、そうとは限らないさ」
ユラ@十五夜:「噂に踊らされたか」頭を掻く。
SD:(ルールブックには山賊もいるんだけどなあ)
ユラ@十五夜:「あるいは、意図してそういう噂を流して人を遠ざけた、とかだな」
佐野吾妻:「あ、元から居なかったの?噂だけ?」
ユラ@十五夜:「ただ、もし意図的な噂なら、それを流した本体と目的があるはず…というのは憶測に過ぎないよ」
雨中@レイニー:「これは俺の直感だが、この森には何かある。山賊と噂される、本当に山賊かもしれないやつがいてもおかしくはない」
雨中@レイニー:「いや、森だから森賊なのか?」
佐野吾妻:「???・・・とりあえず、何か居る事は居るって事?」
ユラ@十五夜:「わからん、としか言えない」<居る(現実主義者らしく、むすっと答える)
佐野吾妻:「・・・。」
ユラさんの機嫌を損ねたみたいなので抱きつく。ぎゅぅー
ユラ@十五夜:(レイニーを睨む)
ユラ@十五夜:「うあ!」(抱きしめられてびびる、ちなみにむすっとしているのは生まれつき)
SD:三多以外にロールプレイボーナス+20
佐野吾妻:(抱きつき癖あるのでー)
雨中@レイニー:「はは、むすっとする以外にもできるんだな(驚くユラをみつつ)」
ユラ@十五夜:(上を仰ぎ、下を眺め、ため息をついて吾妻の頭を撫でる)「怒ってはいない…から」
佐野吾妻:「ほんと?」
ユラ@十五夜:(見上げられて、くっとのけぞりながら)「……ほんとだ」
佐野吾妻:(にぱっと笑う。
ユラ@十五夜:(ものすごく複雑な顔をした後、がっくりと肩を落とす)「…わかったから、その、離れてくれ…」(接触が苦手)
佐野吾妻:「? はぁーい」(にこにこしながら
ユラ@十五夜:毒物とか刃物とか仕込んである(今はないけど)ので危ない、というのもある(笑)
SD:吾妻 ユラ ロールプレイボーナス+10
雨中@レイニー:「(その光景を見て吹きそうになってる)」
雨中@レイニー:「あぁ、サノもいいお嫁さんを見つけたなぁ(顔がにやけている)」
SD:どうぞ。あと1分待ちます。
佐野吾妻:「えへー。怒ってないって~」(ご機嫌になったので保護者のレイニーさんにも抱くつく。)
ユラ@十五夜:(レイニーを恨めしげに見て、口をぱくぱく動かす)(お前の配下だろう、早く引き取れ)「誰が嫁だ、誰が!!!」

雨中@レイニー:「しかし山賊なら獲物がやってこないのは死活問題ではないだろうか?」
ユラ@十五夜:そうですよね(汗)<誰も通らない


SD:あ、停止させといてね>吾妻 絶技使用分
佐野吾妻:了解です。
「礼儀作法」を止めます。森の中では挨拶とか気を使わなくてもいいだろーと思ってるので。母親も居ないし。


SD:次はよんたさんですね。どうぞ。
三多和義:森の中を全速で駆け抜ける難易度はいくつですか?
SD:全速で走る場合は10000m走れる。疲労は4点だ。 難易度は10だね>三多和
三多和義:四つ停止か、きついな・・・
SD:では行動宣言をどうぞ。

三多和義:剣で進路上の邪魔な草やを切り払いつつ、森の半分まで全力でいくと?いくつですか?
三多和義:あ、遅かったか

三多和義:行動宣言:剣で進路上の邪魔な草やを切り払いつつ、森の半分まで全力で進む
SD:はい>吾妻
SD:難易度は10、疲労は2点です。成功要素提出をどうぞ>よんたさん

三多和義:では提出します。
「剣術で鍛えた体」剣を振りながら進むには鍛えてないといけません。
「剣の扱い方」剣の扱い方は心得ています
「他人への気配り」皆が進みやすいように枝などを払います。
「俊足」可能な限り素早く進みます
「腕力」剣を振るうには必要です。
「大剣」「切る」葉枝を切ります

SD:他に提出はありませんか?
SD:なければ判定します。
三多和義:時間ないんでここまで
三多和義:中間狙いで
SD:はい。では判定です。全部とおりました。 4成功要素足りませんが、どうしますか?ダイス選択をどうぞ
三多和義:え~っ!!
ダイス全固定で12だとどうなりますか?
SD:中間判定だと森の1/4(2km)まで移動します。
三多和義:ダイス全固定、12
SD:はい。では2km先まで進みました。疲労は2点です。停止する成功要素を決めてください。なんか酷く疲れました・・・
SD:雨中さんにロールプレイボーナス+10

SD:現在2km地点です(笑) ある意味ピンチか


佐野吾妻:三多さんの後ろは一部盛り上がってます(笑  <酷く疲れました
ユラ@十五夜:ある意味無駄に<盛り上がり…それで疲れたのか

ユラ@十五夜:ああ、なんか殺伐とさせてしまったよう(ほろり<停止した成功要素を見て
三多和義:(一人黙々と剣を振るっている。たまにちらちら後ろを見る。
混ざりたいらしい)
ユラ@十五夜:(しかし、ユラは人付き合いが苦手だ!!<混ざりたい)
三多和義:(なんか伝わるものがあったらしい、軽く泣きそう・・・)
ユラ@十五夜:吾妻さん抱きついちゃえ(ぇ
佐野吾妻:ちらちら見てるのを見て喜んで後ろから抱きつきに行く。
「わーい」
佐野吾妻:(全員に抱きつけてちょっと満足そう)
SD:ロールプレイボーナス>三多+10
ユラ@十五夜:(吾妻が三多に抱きついてるのを見て、ほっとすると同時にちょっと淋しそうにする)
三多和義:唐突に後ろから抱きつかれたもんだから、バランスを崩す。
あ、コケた。
ユラ@十五夜:「…」(無言で三多に手を差し出して引き上げる)
ユラ@十五夜:「気をつけろ」(冷ややかに聞こえる口調)
三多和義:「・・・ありがとう」<ユラ
(ちょっと顔が赤い)
佐野吾妻:「あうー。ごめんなさいー」(一緒にすっころんだ
ユラ@十五夜:「はぁ」(ため息をつきつつ、吾妻を抱き起こす)「剣が当たったらどうする」
佐野吾妻:「はぁい」(ユラさんに優しくされて嬉しい)
ユラ@十五夜:このままだと行き倒れ…(さめざめ

SD:レイニー以外にロールプレイボーナス+15

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0